まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -310ページ目

在宅勤務時にやりたかった事

・当時はまだ1ヶ月としか思ってませんでしたが、1ヶ月自宅に居続けるという事は「歩かない」という事になります。つまり、「歩かない」事を逆手にとって、まぐには治したい事がありました。それが足の裏、親指にある「マメ」・・・「タコ」・・・「イボ」・・・「ウオノメ」・・・のどれかが出来てるのです。これが痛いの何の。なので、毎日絆創膏を付けていました。それも1年中。そう、これを治す時が来たのです。ピンチをチャンスに変えようではないか。





・どれがいいのかは分からないけれど、まぐの家の傍にある「ドラッグストア」で売っていたのがコレ。これを貼れば治るんですよね。どうやら、皮膚を軟化させる事で「タコ」をはがし取るという仕組みだ。過去にもやった事があるんだけど、その時はGWだけしかやらずに皮膚が真っ白になるだけで終わった経緯がある。全然、ぽろっとなんて取れん。どうやら、これは一週間程度ではなく、1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月と長期的視野にたってやらないといけないものらしい。まずは一か月とばかりに貼ってみた。ちなみに足の裏だけでなく、まぐは胸にも血豆みたいな塊が「BB弾」ぐらいになって皮膚にめり込んでるという気持ち悪い場所もある。ついでにここもやっつけてみた。





・いや、マジでほんとまぐの「タコ」だか「マメ」だかがこんなんなってた。胸の血豆っぽいのも真っ黒だったのが白くなってた。しかし、頑固。真っ白になるんだけどピンセットでいじっても取れやしない。2~3日で貼り直すそうなので1ヶ月で2箱目を購入しましたよ。足の裏に関しては三週間やってやっと1段階目のがぺろっと取れました・・・しかし、その角質の下にはまだ「タコ」だか「マメ」だかがある。そうか、こいつラスボスなのか。まだ2段階目になっただけか。まぐは自粛する。自粛する期間が長引けば長引く程、まぐはスピール膏を貼り続ける。ちなみに胸の血豆はまだ取れない。





・確実に薬は効いてますね。3週間目で効果があり1段階。その後も三週間おきにまた一枚、また一枚とペリペリ剥がれるまぐの「タコ」。その度に小さく、明らかに小さくなっていった。そして、先日・・・長かったこの戦いにも終止符が打たれた。最後の一枚をぺりっと剥いてみると・・・そこには新たな大地が広がっているではないか。何年かぶりの地肌。ここにあのタコだかマメだかがあったとは思えないぐらいに綺麗な地肌が。まぐの足が戻ってきた。まぐの胸にあった血豆にも終止符が打たれようとしていた。明らかに皮膚が白くなり、「BB弾」ほどの血豆は大きさが倍以上に広がっていた。そう、皮膚の表面に見えていた部分だけが「BB弾」であり、その大きさは倍もあったのだ。こちらは2ヶ月経っても一向に一枚もぺりっと剥けない。かわりに血豆の周りの皮膚が取れて、どんどん剥き出しになっていった。そして・・・ついに。





・おいおいおい、まぐの胸にアリゾナクレーターじゃ(ノブ風)・・・びっくりするほどの大きさの血豆がぽろっと。予想より大きかった。そして、ぽろっと出てきた後はもう中に新しい皮膚が出来とる。結果的に2ヶ月以上もかかった。これだけの根気が必要な代物だったんかい。1回や2回貼ったぐらいで治ると思ってはいかん。「治るまで貼る」それを繰り返すのが治す秘訣。結果的にまぐはスピール膏を5箱も買った。今、悩んでる人もぜひ治るまで貼るを繰り返す事をお勧めしますよ。





・最後にもう一回言わせて。まぐの胸に「はごろもフーズ」なんじゃ(ノブ風)・・・

 

サカつくRTW / 6/3のメモ書き

・今週はリーグランキングイベントをひたすら回すという事をやっておりますが、全試合ジャイアントキリングをやるとしてもだ。なかなか難しい。今の所、全リーグを5000位以内という狙いはある程度達成できそうな気配です。大体のリーグは48000点以上を出せてますね。ただ、下のリーグになればなるほど難しい。一番低い点数でも42000点ですもの。現時点で5000位以内でもこれは抜かれてしまう点数ですね。ここは周回しますか。





・まぁ、この3人に関しては能力とかいらないっしょ。どうせ、ボーナス選手ですよ。レジェンドマッチ専用の選手なだけなんで戦力にはならんし。そして、何より「引けなかった」し。動画の中で引けなかったんですが、ドイツリーグ優勝で貰う確定チケットでも引けませんでした。なので、今回のレジェンドマッチはノーボーナスで挑みますです。はぁ、せめてクルザワだけでも引ければフランス縛りの時に起用出来そうだったのにな。ポカリいっぱい飲みますか。
 

WCW:PPV「スターケード1998」

・ここらへんからWCWがWWFに敗れ始める年代です。皮肉にも1995年にWCWを解雇された「スティーブ・オースチン」がWWFの主役級の活躍をし始めました。WWFがアティテュード路線(下品、粗暴、不愉快など)への転換期だったこと、権力者階級(マクマホンファミリー)を悪役に据え、言う事を聞かない労働者(オースチン)との戦いが視聴者を巻き込み一大ムーブメントになろうとしていた頃です。WWFの真似みたいな内容も増え始め、エリック・ビショフがリングに上がってフレアーと戦ったり、フォー・ホースメンの再結成、nWoの焼き直しなどかなり苦慮していた事が伺えますね。そして、ベテランが多過ぎる。


-WCW世界クルーザー級王座戦-

画像なし
〇キッドマン(WWE:ビリー・キッドマン) vs



 
フベントゥ・ゲレーラ vs レイ・ミステリオ・Jr


-WCW世界クルーザー級王座戦-



〇キッドマン vs エディ・ゲレーロ×


画像無し
〇ノーマン・スマイリー vs プリンス・イヤウケア×



マイク:スコット・ホール(WWE:レイザー・ラモン)



×アーネスト・"ザ・キャット"・ミラー vs ペリー・サタン〇



〇ブライアン・アダムス & スコット・ノートン
vs
×ジェリー・リン & フィット・フィンレー

 

 

 

-WCWワールドTV王座戦-

 

 

 

 
 

ジェリコ
×クリス・ジェリコ vs コナン〇


 
×リック・フレアー vs エリック・ビショフ〇
*レックス・ルガー乱入により勝利



 
×ザ・ジャイアント(WWE:ビッグショー) vs DDP【ダイヤモンド・ダラス・ペイジ】〇


-WCW世界ヘビー級王座戦-


 
〇ケビン・ナッシュ vs ゴールドバーグ×





・お客さんの顔もこの頃が明るいですね。まだ、WCWが倒産するなんてこれっぽっちも考えてない頃ですからね。この頃、WCWを裏で牛耳っていたのはケビン・ナッシュだったかもしれないですね。それにしても、アメリカならではのスーパーヘビー級同志で王座戦ってのは、ある意味王道のプロレスをしてたのはこっちかもしれないですね。まぁ、いつも決着がアレでしたが。普通の凶器ならまだしもスコット・ホールがスタンガンで決着って。あと、90年代はどうしてもリング上がゴミだらけになりますな。みんな普通にコップのごみ投げるんですね。