まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -302ページ目

僕が第1クールの新潟戦に分けた理由(わけ)

・もう、また移籍? いつもヴェルディの若い選手をよそのチームが狙っていくんだ。これでまたチームを1から作り直さないといけないじゃないか。まったく。・・で? また鹿島なのかい? それともマリノスなのかい? おや、シティグループから撤退されたとかっていう報道はどうしたのかな? ・・・って、ポルトガルなの?
 

      -東京ヴェルディのメンバー-

           端戸 仁
  井上潮音    (山下諒也)    藤本寛也
 (福村貴幸)            (小池純輝)

     井出遥也        佐藤優平
    (森田晃樹) 譲瑠チマ 
          
 奈良輪雄太  平 智広  高橋祥平  若狭大志
 (山本理仁)
           マテウス

監督:永井秀樹
SUB:柴崎貴広、阿野真拓

 


・ごめん、新潟分かんないや。そもそも、開始10分ぐらい経ってた。ヴェルディは山形戦より最終ラインの高さがあったので、裏へのボールが面白い様に通ってましたね。特に「スポット」と呼ばれる位置を狙ったボールは非常に効果的でした。前半でも端戸から若狭、後半には奈良輪から端戸、山下からってのもありました。まぁ、この試合では端戸が自らターンをしてのシュートなど、積極的にゴールを奪おうという姿勢はみられましたね。





・うららららら。この試合ではうるさかったですね。ヴェルディじゃないと思うんだけど、明らかに「部活動」でしたね。うんうん、わかるわかる。まぐは野球部だったんでね。あの無意味な声出ししてましたよ。だって、「声出せ」って言われるんだもん。この試合でもきっとそういう出身の子が居たんでしょうね。その理由がずっと「へいへい」しか言ってないから。もう、何の実も無い声出しね。怒られるから適当に声出してるだけのやつ。まぐもそうだった。ヴェルディはユース出身者が多いせいか、あまりこの手の声出しを聞かないんだよね。アレは明らかに部活よ。ただね、何か青春を思い起こさせるというかね。嫌いになれないんだ。誰だったのかな。

 

 

 

      -東京ヴェルディのメンバー-

        佐藤優平  井上潮音

    山下諒也          小池純輝
             
        譲瑠チマ  井出遥也
          
 奈良輪雄太  平 智広  高橋祥平  若狭大志

           マテウス

        ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

      -東京ヴェルディのメンバー-

 山下諒也   佐藤優平  井上潮音   小池純輝




        譲瑠チマ  井出遥也
          
 奈良輪雄太  平 智広  高橋祥平  若狭大志

           マテウス

 


・ん? どした? おそらくは4-4-2だったはずだ。それも佐藤と潮音の2トップ。しかしだ。攻撃時に相手の最終ラインすっぽりと4枚が並んだぞ。解説の渡邊さんも「4-2-4」ですか? って言ったぐらい。奥寺監督の「2-4-4」を思い出すね。失敗したやつ。これも永井監督がたまにやる相手の守備ラインをワイドに開かせる意味でやるやつね。すると、DFとDFの間が空くってやつだ。ここからの展開で得たCK。これをニアで祥平が叩き込んで1-0。





・あれ? またジェロニモ? また、「声出せ」って言いたいの? そう、ロスタイムにマテウスが飛び出して触れず。若狭がクリアしたボールを繋がれて渡辺が流し込んで1-1同点・・・そう、ここのシーンでマテウスはキャッチ出来たんですね。なので、コースを開けて欲しいなにかを合図するべきだった。それが言語の統一ですよね。こういう時は何って言うべきか? を決めておくと外人選手とでも意思疎通が図れるんじゃないでしょうか。まぁ無難に「キャーーチッ! 」でもいいし、チャーリー浜みたく「どけーっ!!」でも良いですし、さっきの部活みたいに「へいへい」でも案外どくかもしれんよ。やっぱ、最後は「声出し」ってのは大事だよって事でお開きにしたいと思います。


東京ヴェルディ 1-1 アルビレックス新潟
得点者:高橋祥平 / 渡邉新太

MOM:FW渡邉新太(この人が外しまくったおかげで勝ったにならんかった)
MOM:DFマウロ(相手が端戸だろうと山下だろうと弾き返すのみ)

MOM:GKマテウス(2度目)
MOM:FW佐藤優平(2度目/通算14度目)・・・ロスでもずっと走ってた
MVP:DF高橋祥平(初選出/通算14度目)・・・勝ってればMOM
MVP:MF井上潮音(2度目/通算8度目)・・・ノーゴールもオサレ

MVP:MF本間至恩(しおん対決だったみたいよ。潮音のゴールはオシャレだった)
MVP:DF田上大地(うちが小さいからか凄くデカく見えたよ)



・はぁ、とはいえ悔しい。勝つべき試合だったよ。相手がセットプレイに強いっていうチームなのは分かっている。そこを相手にCKだけで1-0で勝つとか楽しくて仕方ないじゃん。そういうオチにしたかったよぉ。最後はセットプレイ、ミスも絡んでの失点だったのが悔やまれる。MOMにもしてる通りマテウスのミスを帳消しにするぐらいのビッグセーブがあったもんでね。あれ入ってれば普通に負けも有り得る訳で。まぁ、次は何とかしよか。まずは「へいへい」から。

 

 

 

 

 

アルテタ先生の特進コース38時間目 / 得点王の可能性あったな

・はい、という訳でアーセナルは記録としては最悪のシーズンとなってしまいましたが、前途は明るい最終節となりました。何せ、まだあと1つ残ってるからね。とはいえ、25年ぶりという6位以内にも残れない結果になってしまいました。シーズン途中に就任したアルテタ監督にはただただ感謝ですよ。後はチームが、いやオーナーがどれだけ協力的になれるかですかね。結果的にはエメリにも協力的では無かったみたいだし。
 

        -アーセナルのメンバー-

            ラカゼト
          (エンケティア)

    オバメヤン   ウィロク   ペ  ペ
           (コラシナツ)(ネルソン)     

         Gジャカ  セバジョス
              (トレイラ)

 ティアニー  D・ルイス  ホルディン  ナイルズ


           マルティネス

監督:ミケル・アルテタ
SUB:メイシー、ソクラティス、ソアレス、スミス、サカ

 





・いやー、最後にハットトリックを決めての得点王になったら格好いいんだけどねー。とにかく、自分でトラップして丁度いい高さに上げてからのオーバーヘッドとか、ただもう神じゃん。神の領域入ってるじゃん。もう、好きな額を書いてくれたまへよ。オーナーのクロエンケをだまくらかして好きな額を小切手に書いてもらおうよ。FFPに引っかかっちゃうぐらいのさ。さ、最後にFA杯で優勝して、自分で自分の未来を切り開いてもらおうよ。ヨーロッパのコンペ無くなったら、さすがにオーバメヤンに幾ら払っても残ってくれそうにないから。


-プレミアリーグ順位表-

1位:リバプール 
2位:マンチェスター・シティ
3位:マンチェスター・ユナイテッド
4位:チェルシー
5位:レスター・シティ
6位:トッテナム
7位:ウルヴァーハンプトン
8位:アーセナル


・はい、今回は短めです。そうですか。8位ですか。勝ち点は3差ですよ。言うなれば、スパーズとの直接対決に勝っていればってやつですね。後は得失点差ですね。アーセナルは14勝10敗14分なんですが、チェルシーもレスターもアーセナル以上の12敗なんですね。だからこそ、引き分けの多さが順位に直結してしまった。アルテタ監督になってからは「9勝5敗6分」ですか。まぁ、上位に食い込みたいなら勝率6割。優勝したいなら勝率7割ですからね。今回は5割にも達していないので、そういう意味では結果を論ずるのは来シーズンからですね。明らかに内容は良くなってるんだし。さ、もう1つ・・・これを取りに行きましょう。
 

 

初音ミクとのコラボ リリース開始!




・初音ミクとのコラボによるPSVR版追加ダウンロードコンテンツ「スペース39miku パック」リリース開始! だそうです。つい、先ほど遊びました。動画に関しては、明日配信しますのでお楽しみに。お値段は800円と頑張ったと思います。千円でも買ったと思うし。ただ、あくまでも初音ミクのゲームにうららが出た事があるそうで。そのお返しコラボみたいですね。なので、楽曲に関しては使えませんでした。スペースチャンネル5の音楽がややボカロっぽくなってる感じで。





・まぁ、VRなんで正面からの画像はありませんけどね。あくまでも後ろにいる女の子がまぐなんで。なのでこの画像は撮れないっす。ただ、この子の身長が高いんですよ。うららも高いんですよ。まぁ、厚底履いてるし。なので、ミクちゃんが背小さいって事も分りますね。公式設定では158cmだそうですし。まぁ、今後も何かしらのDLCで追加要素はありそうなので、スペースチャンネル5の今後の発展にも期待しております。