まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -255ページ目

結果:面白かったです。




・はい、今回は先日発売された「サッカークラブライフ プレイングマネージャー」です。結局、買っちゃった。実は今月下旬にまた欲しいゲームがあるんで、このゲームをクリアはしないにもかかわらず買ってしまったのだ。まぁ、個人的には「サカつく」に類似してるので、若干疑いながら購入したのだ。おいおい、「パクリ」なんじゃないの?と。





・おやおやー、画面だけ観てみると、カルチョビットにも何か通じるところがある様な・・・ちっこい選手がわらわら動く感じはまさにそんな感じ。このゲームを買おうとしている人に1つだけ忠告すると、カルチョビットと同じで選手名は全員架空です。サカつくみたいに若干文字ってるとかもないです。全くの別人しか居ません。選手名も変更不可です。





・監督のレベルが上がったり、コーチやスタッフなどは試合を通じてカードを持ってきてくれるみたいです。このピロー袋がWCCFみたいじゃない? まぁ、中には練習カードや選手カード、スタミナ回復系などが入ってるんだけど、カードを引かせる辺りも何かしら連想させちゃう感じなんだわ。でも、喜んで引いちゃってる自分が居る訳だけども。





・んで、結局面白いんだわ。まぁ、発売日に自分が深夜に生放送ライブをしてみたので、それでまぐの反応を楽しんでください。結局、楽しそうw。サカつくが好きな人なら面白いって思うかもね。まぐとしては、過去に遊んだWii版のウイイレみたいで面白いっす。プレイメーカーっつったっけ? 線を引いて、選手とボールを動かすやつ。あっちに近いかな。さ、サカつくユーザーのまぐとしては・・・まず初期メンを切って選手を獲得するか。結局、サカつくの時の攻略が通用しそうだ。

 

アルテタ先生の特進コース23時間目 / 1つのミスも許されない世界

・はぁ・・・またいつものアーセナルに戻ってきましたね。がっつりと引いて守った相手を最後まで崩せずに終わってしまうやつ。よそのチームの場合はこういう時にパワープレイをしたり、セットプレイだけで一発で決めてきたりするんですよ。むしろ、こっちがカウンターでやられそうなシーンも多かったりして・・・。
 

      -アストン・ヴィラのメンバー-

          Oワトキンス

   グリリシュ   バークリ   トラオレ
          (ラムゼイ) (トレゼゲ)
        マッギン  ナカンバ

 ターゲット  ミングス  Eコンサ  キャッシュ

          マルティネス

監督:ディーン・スミス
SUB:ヒートン、エンゲルス、Dルイス、サンソン、アルムハマディ、エル・ガジ、デイビス


        -アーセナルのメンバー-

            ラカゼト
          (オーバメヤン)
    ペ  ペ   スミス・ロウ   サ  カ

         Gジャカ  パルティ
              (ウィリアン)
 セドリック  ガブリエウ  ホルディン  ベジェリン
(ウーデゴー)
            ライアン

監督:ミケル・アルテタ
SUB:ルナルソン、チェンバース、パブロ・マリ、セバージョス、エルネニー

 





・失点が早いの。ガブリエルとセドリックとの関係性でパスミス。ちょっとパスが弱かったってぐらいの話。こんな程度のミスで失点するなんて思わんよ。それもサイドだからね。こっからえぐられてマイナスパス。ワトキンスがダイレクトでシュートもホールディングがブロック・・・これがコースを変えてゴールイン。まぁ、不運だったと諦めるしかないゴールなんよ。まさか、これが決勝点になるとは。1試合に1度はこんな失点あるもんさ。問題は同点に出来なかった所な訳で。





・うーん、ジャカの直接FKは強烈だった。こういうのは入って欲しいよね。GKも壁を越えてきたわりに超反応だったなぁ・・・って、エミリアーノ・マルティネスじゃないの。昨年までアーセナルの第二GKだった選手です。レノが欠場した後に守護神の座に。そしたら、レノもビックリな活躍を連発。アーセナルファンの間でもレノがいいのか、マルティネスがいいのか決められない程。いやー、試合出場を求めての移籍となりましたが、さすがに良いGKなんだなぁ。


​​​​​​​


・今回はGK対決って感じでした。アーセナルのGKレノは退場になったので、この試合は出場停止。マルティネスとの対決が見たかったけどね。んで、今回はアーセナルのGKはルナルソンではなく、マシュー・ライアンとなっております。冬の移籍市場で急遽レンタルで獲得したGKです。ブライトンの正守護神だったそうですが、もはや買い取りたいですね。この試合はスーパーセーブ連発。1-0の負けだったんですが、もっと点差が開いてもおかしくなかった。オーストラリア代表で身長は184cm。あんまり大きくは無いんですね。





・ここで同点にしたら英雄扱いでしたね。ヴィラの守備陣が堅くて堅くて。サイドバックに入ったサカからのチャンスぐらいしか決定機は無かったかも。そこからのマイナスパスをフリーでシュートしたのはウーデゴール。まぁ、思いっきりフカした訳ですが。ここで決めてくれたら序列も上がるだろうに。よそでは南野もゴール決めてるし、ウィロックもゴール決めてる。ウーデゴーもライアンも買い取りたいんで、もっともっと活躍してもらわねば。



・ここで勝てないとはね。これでヴィラにもシーズンダブルを達成されてしまいました。あの時もこのFWのワトキンスに決められたんだっけか。それにしても、アウェーできっちりと2連敗してしまいましたが、次節はホームに戻っての曲者リーズ戦。更にEL、シティ戦と続くんで、3連敗だけは避けねば。
 

 

好きな漫画家なので頑張ってほしい




・今日のジャンプで巻頭カラーだったのがこの新連載だ。ウィッチウォッチって書けばいいのか、WITCH WATCHって書けばいいのか。何か略し辛いんだよな。まず、絵の中でヒロインの方が小さいっていうのも珍しい。まぁ、きっとその内関西弁になるか、ツンデレになるかだろう。恋焦がれていても、きっと主人公をボコボコにする描写もあるだろう。だが、それでいい。部室乗りな感じの笑いもきっとあるだろう。1話読んだけど印象はほとんどカサゴだったが。





・まぐはこのスケットダンスが好きだったんでね。全巻持っております。基本的には真面目な銀魂。真面目な稲中。なのにたまに超シリアスな時もある。超重い話もある。感動ものになる時もある。そこらへんもこの最新作では散りばめてくるだろう。ただ、鬼滅の刃が終わった後にまた鬼っていう設定は良く編集を通り抜けたなと思ってしまう。天然魔女だけで何とかなるのだろうか。殴って壁を壊すのは女の子にやってもらいたかったり。魔法使わねーのかよっていう感じで。まぁ、ともかく毎週楽しみにしよう。