まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -253ページ目

これも欲しいんだがどうしよう・・・




・舞台はアメリカのシカゴ。1920年、悪が輝いた狂騒の時代。暗黒街を支配するのがこのゲームの目的だ。方法はあらゆる悪事をはたらくこと。密造酒、カジノ、警官を買収し、殺し屋、闇医者・・・どんな手を使ってでも暗黒街を生き延びろ。はい、こんなゲームですね。いやー、欲しい。やってみたい。でもなぁ、まぐは優しいからなぁ。仏の様な心の持ち主だからなぁ。こんな悪い事出来ないなぁ。





・14人のボスから選べるそうなんだけど、まぐはもっぱらこの女性がいいですね。ゴールディですって。この裏でかかってる歌も素敵やね。暗黒街をまぐみたいな優しい奴が制する事が出来るんでしょうか。そして、まさかサッカークラブライフはあんまり面白くないんじゃないかと思っていたので、ここまでハマるとは思っても居なかった。さて、このゲームは本当にどうしよう・・・・。

 

サッカークラブライフ / 2年目終了

・サカつくみたいにさらっと自分用のメモ書きにしておきます。あくまでも自分がやった行動などを記していきますので、攻略という訳ではありません。こうしたら優勝出来るとかではないです。でも、悩んでる方がいるのでしたら参考程度に留めておいていただけると嬉しいです。さぁ、みんなでサッカークラブライフ。


2年目:優勝

スタジアム:ピッチレベル1のみ
   *シーズン途中でピッチレベル2へ
   *観客動員が2000人中1000人行かないのでスタンドは増やしていない

トレーニング:レベル2
   *カップ戦の賞金でレベル2へ
   *「試合後の回復を改善」する為にここをレベル2にした
フィットネス:レベル2
   *カップ戦の賞金でレベル2へ
   *「試合後の回復を改善」するにはトレもレベル2にしないといけない

ユース:レベル1
   *シーズン前にレベル1

救護:レベル1
   *シーズン前にレベル1

スカウト:レベル1
   *シーズン前にレベル1

ストア:レベル3
   *シーズン途中でレベル3、最優先にしたった

コーチスタッフ:ブロンズ
   *シーズン前は最安値スタッフ、契約満了後は最高値スタッフへ

選手:全ポジションで2名を揃えた
   *足りない選手は30歳以上、評価30以上の選手のみ獲得
   *ユース選手はベンチから交代のみ


・とまぁ、こんな感じでのプレイにしております。今後は2年目で獲得したユースっ子は即戦力としてスタメンでもバリバリ起用していきます。たまに有り得ないミスをしちゃうみたいですね。それでも、起用しないと強くはなるまい。練習のカードは30歳以上を除いて、なるべく全選手に上げてます。そうしないと、不満が溜まるんで。そうでもない場合はユースっ子優先にしてます。また、ちょくちょくここに書く事にします。

 

アルテタ先生の特進コース24時間目 / もう誰にも止められない

・曲者リーズを相手に快勝でしたな。失点しなかったら圧勝と言ってもいいぐらい。ただ、さすがはビエルサ監督だ。最後まで諦めない感じは出ていた。あと1点取られてると、アーセナルのここまでの勝ち癖の無さからひょっとしちゃうかもしれないからね。それにつけてもオーバメヤンよ。完全復活と言ってもいいのかもね。
 

        -アーセナルのメンバー-

           オーバメヤン

   スミス・ロウ   ウーデゴー   サ  カ
   (ウィリアン) (エルネニ)
         Gジャカ  セバジョス
              (ホルディン)
 セドリック  ガブリエウ  D・ルイス  ベジェリン

            レ  ノ

監督:ミケル・アルテタ
SUB:ライアン、チェンバース、パブロ・マリ、ペペ、マルティネリ、ラカゼット


     -リーズ・ユナイテッドのメンバー-

          バンフォード
  ハリソン              ラフィニャ


     クリッチ        Sダラス
          Pストライク

 アリオスキ  クーパー  アイリン  シャクルトン

           Iメリエ

監督:マルセロ・ビエルサ
SUB:カシージャ、デイビス、クレスウェル、ジェンキンス、エルナンデス、ゲルハート

 





・はい、一発目でオバメのゴールです。左サイドに開いたオーバメヤンがいつものカットイン。マークしてる相手も途中で腰がったがたでしたな。やっぱ、オーバメヤンがボール持って突っ込んで来たら恐いわ。切り返してからのニアサイドへのグラウンダー。GKもその場で倒れこむしか出来なかった。これで先制点。ここ数試合でオーバメヤンのカットインからのゴリゴリの回数増えましたね。不調だった頃は1試合に1度もやってない時もあったぐらい。ここ最近は1試合で何度もこのシーンがあるんで、そろそろ入るころかなと思っておりました。そして、ゴールになったりすると今度は縦突破も恐くなるぞ。





・オーバメヤンだけでなくサカも止められない。サイドから中からドリブルでかわそうとしてくるんでね。相手もついつい触って止めるしかなくなる。そうなると、PKなんて事も出てくる訳で・・・おや、相手に触れる前にバランスを崩してたって事でVARでPK取り消しとな? まぁ、そんな事ぐらいでサカは止まらない。今度はGKのボールをかっさらってPK。GKもあそこで追いつかれるとは思うまい。まぁ、切り返しちゃダメだったか。ここでのPKをオーバメヤンが決めて2-0。





・ベジェリンが狭いとこを強烈なフィニッシュで決めて3-0にしております。セドリックもベジェリンもインナーラップする様になってきましたね。あんまり、このインナーラップってのがベジェリンも苦手なのか、あまり回数を観ないもんで。ティアニーはもうわかってるみたいだけど。この試合ではセドリックもインナーラップからのシュートがありました。そういや、シティって両サイドバックの獲得だけで百億円超えてた様な気が。サイドバックの動きの質が5レーン理論には欠かせないピースみたいですね。





・これでオーバメヤンハットトリック。いや、もっと取れたけどね。それにしても、解説の川勝さんも興奮して何喋ってるんだか分からない感じになってたけど、スミス・ロウのセンタリングね。あんな窮屈そうな蹴り方でストレート系のボールを送り、ファーサイドのオーバメヤンがヘッドで決めるというアシスト。ほんとにわかっててやったんだろうか。かなりの天才肌ですな。ウーデゴーもまさかもう一人天才がいるとは知らないで来ちゃったかな?



・相手が強いと乗せられて強くなる傾向にありますね。あんなにプレスが早く、運動量もあるチームと試合をすると、見違える様にこっちもプレスが早かったです。さて、今週はELがありますね。相手は一回戦からベンフィカですからね。この試合ではラカゼットやパルティなどが外れていたので、ELの為の温存かもしれないですね。WOWOWで放送されるので、わざわざELの為に久しぶりに復活契約しましたよ。すぐ敗退するんじゃないぞー。