まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -207ページ目

僕が第二クールの山口に勝った理由(わけ)

・アウェーのお客さんも入れる事が出来る様になりました。ただ、山口は暑そうですね。気温はなんと29度だそうで。走らせる、走らされる事での試合展開などもありそうですね。解説者が言うには、水もあまり撒いていないという情報がありました。からっからのピッチでヴェルディ対策も万全という事ですかね。これが意外と効いてるんだわ。
 

    -レノファ山口FCのメンバー-

          大槻周平
    高井和馬 (小松 蓮) 池上丈二
   (梅木 翼)

 桑原海人  田中 渉  佐藤謙介  高木大輔
      (神垣 陸)      (澤井直人)
    菊地光将  渡部博文  楠本卓海
   (島屋八徳)
          吉満大介

監督:名塚善寛
SUB:山田元気、石川啓人


  -東京ヴェルディのメンバー【通常時】-  |  -東京ヴェルディのメンバー【守備時】-
                       |
         端戸 仁          |      端戸 仁
杉本竜士              小池純輝 |            石浦大雅
新井瑞希)            (持井響太)|
                       |  杉本竜士          小池純輝
   梶川諒太        石浦大雅    |
         佐藤優平 (佐藤凌我)   |      梶川諒太  佐藤優平
                       |
福村貴幸  ンドカB  若狭大志  深澤大輝 |福村貴幸  ンドカB  若狭大志  深澤大輝
山本理仁)            (戸島 章)|
         柴崎貴広          |         柴崎貴広

監督:堀 孝史
SUB:長沢祐弥、富澤清太郎

 





・そういえば、ウイニングイレブンが名前を捨てて、「eFOOTBALL」と改めて新作として発表しました。まぐも少し遊んでみました。・・・がCPU戦でも勝てない。なぜだ? もう一度、マニュアルを読んで操作方法を調べてみました。すると、守備の仕方がL2になってたんですね。まぐの記憶では×ボタンと□ボタンだったんだがなぁ。うっかりしてました。うん、何が言いたいかっていうと、高いのドリブル開始からクロスまで誰も近づかないというね。サイドの深澤は桑原をマークに行ったんで、ここに誰かが行かないといけない。ポジション的には小池か。ボランチが絞るというと佐藤になる・・・うん、ここでアンカーの佐藤が行くっていうシーンはあんま観ないなぁ。やっぱ、そろそろ誰かアンカーやって。誰もL2ボタン押してくれないんだよなぁ。みんな操作方法知らないのかなぁ。





・今日はこんな感じでいきます? とにかく、パスが酷いのよ。それがパスのスピードが遅いってことね。下手すると、ボールもってドリブルした方が速いんじゃないか?ってぐらいの。ヴェルディもそんな感じなのよ。山口がしっかりと引いて守って守備ブロックを形成すると、サイドの選手も最終ラインに入るので実質5バックになる。こうなると、ヴェルディは厳しいのよね。なので1つ1つのパスが遅いと相手に守備ブロック形成の時間を作られてしまう。だからこそ、ヴェルディのチャンスは2回あったものの、いずれもカウンターでのチャンス。相手の人数が少ない時だけしか上手くいかない。結局、福村からのクロスに小池、深澤、端戸がゴールもオフサイド。福村クロスに端戸のヘッドも外っていうシーン。パススピードに関しては後半に早くなったので、何かしらの調整は入ったのかな。「eFOOTBALL」も早く調整してね。





・もはや、顔が違うのよ。「eFOOTBALL」でこすられにこすられた画像です。メッシのプレイ画像なんだそうです。こんなおとぼけ顔だったっけ? まぁ、きっとワンシーンだけの切り抜きだと思うんだけどね。そして、ヴェルディも後半には別の顔を見せます。これを言いたい為のメッシ画像だったり。狙ってなったのか、偶然見つけたのか・・・は無粋ですかね。サイドを起点に攻める意識を持ってヴェルディはパススピードも上がりました。さすがに中央が難しいんでね。しかし、サイドを意識するあまりバイタルがぽっかり空くシーンが何度か。そもそも、同点弾は小池に3人も行ったもんね。あそこで人数かけてくれたおかげの梶川ミドル。まぁ、GKがちとやっちゃったかな。ミドルは「GKの目の前でバウンドさせる」ってのは常識的に語られますけど、こういう風にGKにとっては難しいもんなんですね。更に佐藤のミドルは圧巻。バイタルでシュートを撃つ為のトラップが完璧でしたね。あの距離なんですね。





・守備のやり方もL2ボタンなんだけど、攻撃ではL2でボールキープする事が出来ますね。ただ、後半に追加点を取れなかったのはこのL2ボタンを押してなかったのよ。相手がリスクをかけてでも攻めてくる中で、どうしてもヴェルディに奪われてカウンターにはなる。その時にCF端戸へ当てるシーンてのは増えてくる。しかし、ここで渡部がかなりの早いタイミングでガツン!と来るんだ。これがほとんどキープ出来なかった。しかも、この渡部が終了間際にクロスバーへ当てるし、その後のこぼれもヘッドされてる。いやー、攻守両面で活躍されるとこだった。そして、ヴェルディは珍しいコーナー付近での時間稼ぎ。長身の戸島をおよそ左CMFっぽいポジションで守備固めするぐらいに守り切っての1-2勝利。


レノファ山口FC 1-2 東京ヴェルディ
得点者:大槻周平 / 梶川諒太、佐藤優平

MOM:MF梶川諒太(4度目/通算15度目)
MOM:MF佐藤優平(5度目/通算23度目)
MVP:FW新井瑞希(初選出)
MVP:DF福村貴幸(初選出/通算4度目)

MVP:DF渡部博文(端戸にほぼほぼ勝利、クロスバーは危ね)
MVP:FW高井和馬(クロスの精度はかなり高かった)
MVP:FW大槻周平(先制点、高井のクロスに合うシーン多めで危ね)
MVP:FW池上丈二(山口の攻撃の起点、常に顔を出してた)
MVP:DF桑原海人(勝負良し、クロス良し、守備も身体張ってた)




・何か山口の選手が多くない? それぐらい良い選手が多かった。とにかく、高井と大槻のコンビで得点が量産できそうなんで、ここをもっと使えば山口は勝てると思うんだけども。後は左サイドの桑原もなかなか良い選手ですね。攻守ともに頑張ってる感が出てた。まぁ、試合内容全般はあんまりよくなかったんですけどもね。これでもミドル2発で勝っちゃうってのもまたサッカー。たまにはこんな日もあっていいんじゃないでしょうか。ただ、サイドからのクロスがいつもフリーだとか、守備からのカウンターで収まらないってとこは何とかしたいですね。ずっと、波状攻撃受け続けちゃうからね。唯一のカウンターチャンスは新井瑞希のちょんと蹴って角度作ってからの右上隅ぐらいだったかな。あれ入ってたらスーパーゴールだったかも。

 

 

WWE:PPV【エクストリーム・ルール2021】

・よーやっと9月26日の分のPPVに到達しました。これでやっと追いついたよ。考えてみれば、EUROを観てる時期がもっとも忙しかったんだな。おかげでWWEも観る暇が無かった。これで次はEUROを観れるね・・・まだ、忙しいんか。


-6人タッグマッチ-

 まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ
〇ニューデイ【コフィ・キングストン & ビッグE】
vs
×ボビー・ラシュリー & 

 

 

AJスタイルズ & オモス
 


-SDタッグ王座戦-



〇ジ・ウーソズ
vs
×ストリート・プロフィッツ

 


-RAW女子王座戦-

  
〇シャーロット・フレアー vs アレクサ・ブリス×


-US王座戦【トリプルスレットマッチ】-



〇ダミアン・プリースト
vs
シェイマス vs ジェフ・ハーディ

  


-スマックダウン女子王座戦-

 
×ベッキー・リンチ vs ビアンカ・ブレア〇(王座移動無し)


-ユニバーサル王座戦【エクストリームマッチ】-


  
〇ロマン・レインズ vs "ザ・デーモン"フィン・ベイラー×





・久しぶりにザ・デーモンのフィン・ベイラーが観れましたね。ここ最近は評価を落としているのかNXTでの戦いが多くてかなり残念でしたが、急に王座戦での復活となりましたね。評価してるんだか、してないんだか・・・。ここ最近はトップ戦線をAEWに引き抜かれてるもんで。なので、若手はなるべくWWEに残しておこうよ。ただ、外人は顔だけでは年齢分らんから、若いかどうかは見た目で判断出来ないんだよね。

FOOTISTAロス




・はぁ・・・ロスよ。FOOTISTAロスだよ。ただでさえ、自粛しているというのにとうとう終了とは。ただ、コロナがトドメを刺したというのは間違いないけれど、ゲーム性そのもので時間の問題ではあった。ただ、それでも残念でならない。カードは全部残しておくよ。