まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -186ページ目

アルテタ先生の特進コース24時間目 / 退場だけはプレミア1位

・また、退場者を出してしまいました。しかし、それでも1-0で逃げ切れるってのは非常に大きいですね。こういう試合だと、同点・逆転負けも有り得る感じでしたからね。それにしても、そろそろ11人で快勝しようよ。カップ戦が無い、欧州コンペティションが無いっていう強みを退場でプラマイゼロにしてどうする・・・。
 

     -ウルヴァー・ハンプトンのメンバー-

            ヒメネス
     ポデンス          トリンコン
                  (シキーニョ)


 マルシャル  デンドンカ  Rネヴェス  Nセメド
(ノウリ)
     Rサイス   コーディ   キルマン
           (ファビオ)
           ジョゼ・サー

監督:ラージ


        -アーセナルのメンバー-

            ラカゼト
          (エンケティア)
   マルティネリ   ウデゴー   サ  カ
   (退場処分) (スミス・ロウ)(ホルディン)
         Gジャカ  トーマス

 ティアニー  ガブリエル  Bホワイト  セドリック

           ラムズデール

監督:ミケル・アルテタ
SUB:オコンクォ、タヴァレス、アウ、ロコンガ、エルネニー、ペペ

 





・相手が5バック気味に構えている事もあり、なかなか攻め手が見つからないアーセナル。その中でもチャンスはあったんですが、サカとウデゴーのコンビによる崩しから2度ほど決定機。基本的にウデゴーのハーフスペースへのスルーパス。ここからサカがマイナスに折り返して、1度目はホワイトのシュート。2度目はラカゼットのシュート・・・いずれもゴールならず。今回はティアニーの飛び出しっていう感じはあまりなかったですね。一時はティアニーしか攻め手が無かったころと比べると攻撃が右よりになってきました。冨安欠場でセドリックの出場でしたが、アーリークロスはラカゼットが決めてあげないと可哀想だよ。





・うーん、そろそろ次のTotwでガブちゃん出るかな? 今回はCK一本で勝利しました。こういう戦い方が出来るとかなり助かるんですよ。アーセナルがセットプレイだけで勝っちゃうなんてね。まぁ、他でも決めてくれていいんですけど。CKをラカゼットがボレーでGKと交錯。このこぼれをガブちゃんがプッシュでゴールイン。ちなみにこのGKのジョゼ・サー選手はプレミアで一番セービングしてる人だそうです。2位はラムズデールだったり。この試合でもラムズデールのセーブには助けられてます。





・んで、こっちもガブちゃん。どうやら、1つのシーンで2回警告に値するファールをしたのですね。まず、スローインをしてる人を手で突き飛ばした。しかし、スローインはそのまま継続してカウンター。このカウンターを止めようと後ろから倒したと。この一連の行動でもって1枚のイエローっていうパターンはよくあるんだけども、スローインもしっかり警告だと。後ろから倒したのも警告だと。なので、一瞬で2枚のイエローを出されて退場処分。確かにどれもイエローに値するんだけども、イエローを持ってたら後ろから倒してないかもしれないしね。現地でも物議を醸しちゃっております。



・という訳で最後はサンドバック状態ではあったんだけども、最後の最後でエースのヒメネスは止めておいたってのが見事でしたね。ただね・・・ラカゼットのフリーでのシュート外しは決めて頂かないと。確かに難しいシュートなんだけども、GKと一対一だったんでね。こういうのを決めてくれないと・・・ブラホヴィッチだの、イサクだのって話が出てくるわけよ。ラカゼットは今夏のフリー移籍が既定路線っぽいけれども、90億かけて選手を獲るってのはやはり異常。誰か化けてくれないと。4位以内にはなれないぞ。

 

 

サカつくRTW / 今回ばかりは少ないけど勝負してみるか




・今回のサカつくのアプデでオランダのレジェンドが登場しました。なんと、オランダのヨハン・クライフが登場です。ここ最近のサカつくは年末にベッケンバウアー、2月にクライフと実名での登場を連発させましたね。ただ、その中でまぐが勝負をかけたのはアーセナルのピレスの方だったりするんですけどね。でも、クライフ好きはかなりいるんじゃないかな。なので、サカつくをやりたいなら今がチャンスっ!





・んで、まぐはこっちのラシツキに興奮してたりするんですよね。もちろん、アーセナルのレジェンドであるトマシュ・ロシツキーですよ。いやー、たまらん。悔しいのは在籍クラブがノースロンドンじゃないって事ぐらいか。まだまだ、サカつくは飽きませんな。飽きませんから、家庭用という選択肢をぜひお願いします。今なら、スイッチで作ればきっと売れるから。

 

FIFA22 / 未来、そうアーセナルの未来なのです

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・今回はFIFA22で「フューチャースターズ」という選手が登場します。将来性のある若手選手が登場しております。まぁ、そんな前置きはどうでもいい。まぐにとって重要なのはサッカー界の未来ではない。アーセナルの未来なのです。上段をご覧ください。アーセナルの未来、スミス・ロウ選手がいらっしゃいますよ・・・欲ちぃぃぃぃぃっっっっ!!!!!! けど、高いぃぃぃぃぃっっっ!!!





・さ、こっからは自分用のメモです。いつものトークンと呼ばれる選手カードを獲得して、何枚消費で何のパックが貰えるとかのやつです。アイコンスワップスや、ワイルドカードトークンと同じですね。全部で28枚トークンがあり、目標やSBCなどで手に入れます。うん、まぐのプレイスタイルだと全部は取れないので先に決めておきました。まぐは12枚でフューチャースターズ選手1枚。ここでスミス・ロウを神引きするとして、残りは5枚でアルティメット、3枚で81-89x10選手パック、2枚でレア選手パックを取ろうと計画しております。つまり、22枚取りに行こうと考えてます。6枚は取り逃してもいいと。一応、全部の内訳はこんな感じ。


-フューチャースターズ-

25枚:フューチャースターズ選手1枚(オプション3)
20枚:89ギャラガー
15枚:オーバー85 x 10選手パック
12枚:88フリンポン
12枚:フューチャースターズ選手1枚
8枚:86フリンポン
5枚:アルティメットパック
3枚:81-89x10選手パック
2枚:レア選手パック





・んで、更に今は目標で「チャロバー」選手の獲得イベントがあるんですが、CBチャロバーとCDMチャロバーが選べる様です。まぐのスカッドではCBがスッカスカなのです。今の所、ノーマルのファン・ダイクさんが孤軍奮闘。それ以外は2部のデイビッド84で凌いでる状態です。このチャロバー88のCBがいれば、弱点が完全にふさがりますね。また、フレンドリーやらないといけないのが面倒だけども。