まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1834ページ目

2005年かんぺおなーと・ぶらじれいろん第10節

・風邪のせいでタイミングがズレちゃいましたが、今回もやります。ブラジルサッカー情報です。ほとんど、ブラジルのスポーツ新聞垂れ流しなので、適当にそんな話もあるんだ程度で読んでやって下さい。まぐが唯一知る海外のサッカー情報ですから。これでも、昔は欧州に興味津々だった時期もあるんすよ。ま、それはおいおい。




コリチーバ 3-1 パイサンドゥ
C:チアゴ、カピサバ、ジャクソン / P:ゼ・アウグスト


フルミネンセ 0-1 パラナ
P:レナウド


ポンチ・プレッタ 1-0 サンパウロ
P:エバンドロ


ヴァスコ・ダ・ガマ 1-2 ゴイアス
V:マシエウ / G:ヴィットール、アンドレ・ディアス


フィゲイレンセ 0-0 クルゼイロ


フォルタレーザ 2-1 コリンチャンス
F:マジーニョ・リマ2 / C:アブーダ


ブラジリエンセ 2-1 アトレティコ・パラナエンセ
B:ピトゥカ、マルセリーニョ・カリオカ(元G大阪) / P:ロドリゴ


アトレティコ・ミネイロ 3-1 フラメンゴ
M:マルケス(元名古屋)、ファビオ・ジュニオール(元鹿島)、ルイズ・マリオ
F:オビナ


インテルナシオナル 2-1 サン・カエターノ
I:イアルレイ、ティンガ(元川崎) / S:ジュリオ・セザール(元V川崎)


サントス 0-0 ジュヴェントゥージ


パルメイラス 4-1 ボタフォゴ
P:ペドリーニョ、マルシーニョ3 / B:エメルソン



     -10節時点での順位-  1位 : ポンチプレッタ     7勝1敗2分23点  2位 : フルミネンセ      6勝2敗2分20点  3位 : インテルナシオナル   6勝3敗1分19点  4位 : サントス        5勝2敗3分18点  5位 : ボタフォゴ       6勝4敗0分18点  6位 : ゴイアス        5勝3敗2分17点  7位 : ジュヴェントゥージ   4勝2敗4分16点  8位 : コリチーバ       5勝4敗1分16点  9位 : コリンチャンス     5勝4敗1分16点 10位 : パラナ         4勝3敗3分15点 11位 : クルゼイロ       3勝2敗5分14点 12位 : サン・カエターノ    4勝4敗2分14点 13位 : パルメイラス      4勝5敗1分13点 14位 : ブラジリエンセ     4勝5敗1分13点 15位 : サンパウロ       3勝4敗3分12点 16位 : フォルタレーザ     3勝4敗3分12点 17位 : パイサンドゥ      3勝5敗2分11点 18位 : フィゲイレンセ     2勝4敗4分10点 19位 : フラメンゴ       2勝5敗3分9点 20位 : A・ミネイロ      2勝6敗2分8点 21位 : ヴァスコ・ダ・ガマ   1勝5敗4分7点 22位 : A・パラナエンセ    0勝7敗3分3点



-元Jリーガー情報-
フル出場:神戸のアタリバ、名古屋のマルケス(1得点1警告)、G大阪のマルセリーニョ・カリオカ(1得点)、V川崎のアルジェウ、F東京のケリー(1警告)、東京V、浦和のエジムンド、札幌のジャディウソン、川崎のティンガ(1得点)、柏のアントニオ・カルロス(1警告)



V川崎、鹿島のエウレル、神戸、新潟のオゼアス、V川崎のフェルナンド・フマガリ、V川崎のジュリオ・セザール(1得点)、鹿島のクラウデシール、柏のバジーリオ・・・らは先発も途中交代。



鹿島のファビオ・ジュニオール(1得点)、G大阪のレジナウド・ビタウ(1警告)、福岡、川崎のマルコ・アウレリオ、C大阪のアクセウ、川崎のパウロ・イジドーロ・・・らは途中出場





・ブラジリエンセのエスピノーザ監督解雇・・・愛だよ、愛で一世を風靡したヴェルディの監督でした。残念ながら、最近はパッとしませんね。いつも途中で解任されちゃってます。ブラジルではダメチームを生き返らせる監督で有名だったはずなのに、後任はジョエウ・サンタナ。フォルタレーザのバグネル・ベナッツィ監督も解任、後任はヘリオ・ドス・アンジョス。さぁ、そろそろブラジルでは解任の嵐が吹き荒れますよ。



・リベルタドーレス杯は何と歴史上初めての快挙。同国対決が実現しました。強豪サンパウロとリーグで1勝もあげていないアトレティコ・パラナエンセとの1戦となりました。ワシントンの古巣で有名ですが、強かった昨シーズンからレギュラーの7名が移籍した事でも有名。完全にブラジルのリーグを捨てに行ってますね。第1戦は1-1のドローでしたよん。



・言った側から解任の嵐第一弾。今度はクルゼイロで元C大阪の監督でもあったレヴィル・クルピ監督が解任。後任としてパウロ・セザール・グスモン氏、ジェニーニョ氏の名前が挙がっている。きっと、エメルソン・レオン監督にも声がかかるだろうな。



・もう、スポーツ新聞でもウワサになってるので知っていると思うが、コリンチャンスのジウ選手が東京ヴェルディへ移籍する事が明らかになった。移籍金は2550万円だそうです。ジウはブラジルでのプレーに愛想が尽きた、熱意が冷めたなどと語っているという。理由としてはコリンチャンスはアルゼンチン人FWのテベスを獲得したことで、ジウがレギュラーで起用される保障が無くなったから。しかし、現在テベスは負傷離脱中。起用しないのならさっさと来日してくれても構わないぞ。





ジウ姫







「ジウ獲得決定!」








・とにかく、過労で倒れないで下さい。ヴェルディは人使いが荒いから。

知りたくもないであろうまぐの現状

えぇ、実は万博に行く前からおかしいなとは思ったんです。


喉の痛みが尋常ではなく、応援した後よりも痛かったのです。


喉は常に渇き、辛い物以外を食べても痛むのです。


体は全体がダルく、いつものように動けないのです。


鼻水は滝の様に流れ、体に何リットルの鼻水があるのかと不思議に思うくらいに。


体力的にも衰えてる中での7失点、精神的にもガクッと来てしまったのかなと。



日曜日はそれでも大丈夫でした。


まさか、水曜日にこんな事になろうとは夢にも思いませんでした。


7失点後の浦和戦は非常に重要な試合です。絶対に駆けつけたかった。


それがたとえ2試合連続7失点を知っていたとしてもだ。


しかし、頭は割れる様に痛み、咳も出てきました。


万博でも試合中に頭が痛くなる事はありました。その痛みが今日もです。


目の奥が沈む感じで、眼球に熱を持ってる感じです。


鼻水が青っぱなになりました。タンが絡む事もあります。


全身の節々が痛くて、必要最小限度の動きしか出来ません。歩くのも億劫です。


幸にも熱が出ていないんです。一向に37度から上がらないので横になって休む事も出来ない。




チャングム先生、まぐの身体は一体どうしたんでしょうか・・・教えてください。






チャングム2




「ただの風邪です。」







・しょぼーん。ダービーには必ず向いますってばよ。行っても、ボーっとしてそうだけど。

2試合連続7失点の時・・・まぐは・・・↓

風邪でダウン。