まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1811ページ目

まぐWCCF-第3節/新入団選手発表-

・レギュラーリーグディヴィジョン2の稲城まぐろん19XXは11日、「大中小ちゃんFC」からMFジェルソン・マグロン選手を完全移籍で獲得したと発表。マグロン選手は前チームで出場機会に恵まれなかった事から移籍金無しでの獲得となった。



マグロン

MF:ジェルソン・マグロン


・クルゼイロからやってきた若者は、出場に恵まれずリザーブに甘んじていた。しかし、出場機会を得るや左サイドで精力的な攻守の動きを披露。コンパクトな振り足のクロスはマーカーにカットの余地を与えない。ロングクロスが武器。




・こ、これは有り難い。なんせ、チーム名もまぐろんですよ。こいつぁ、是が非でもスタメンで使ってやるぜ。かなり、時間がかかってもマグロンだけは外さない気がする。いやー、マジでありがとー。ちなみにsingoからももらいました。



・すると、雨の降りそうな市原臨海競技場そばの野球場にケースごと持ってきたイトーさん。全部で何枚あるか分からないよ。1枚最低でも200円だったとして・・・ひー、ふー、みー・・・無理だ、幾らか計算する方が野暮ってなもんよ。それだけ、ハマってしまったんですね。とにかく、いきなりビニール袋に入ったカード41枚をまぐに手渡し、「これで少しは強くなりなさい。」と大幅補強。



・下記はそのリスト。太文字は黒カード(そこそこ強い)、青カードはキラカード(レア物ってやつね)、それ以外は普通の。横の数字は枚数。ダブリごともらいました。WCCFは三作品あって、「01-02シーズン」「02-03シーズン」「04-05シーズン」となってます。03-04は無いんですね。そういう事で、現在在籍していない選手もいるかもしれませんが、その場合は昔シーズンのカードって事です。



ゴレイロ:ジーダ4(ミラン)・・・(02-03シーズンの白と現在の黒)


ラテラウ:セザール2(ラツィオ)、ゼ・マリア2(ペルージャ)、アウベルト2(ウディネーゼ)、ベレッチ2(バルセロナ)、シルビーニョ2(バルセロナ)、カフー3(ローマ)カフー(ローマ)カフー(ミラン)


ザゲイロ:ジュアレス2(コモ)、ジュアレス(レッチェ)、エミウソン・クリバーリ(エンポリ)、ビリカ2(ブレシア)、アウダイール2(ローマ)


ボランチ:アマラウ(フィオレンティーナ)、フランセリノ・マツザレム2(ブレシア)、モザルト(レッジーナ)、マルコス・アスンソン(ローマ)、フランシスコ・リマ2(ローマ)、エドゥ(アーセナル)、ジウベルト2(アーセナル)エメルソン3(ローマ)エメルソン(ユベントス)リヴァウド2(ミラン)


メイオ:ジュニオール2(パルマ)、ルシアーノ、エリベルト、セルジーニョ2(ミラン)、マンシーニ(ローマ)


アタッカンチ:イナシオ・ピナ2(アタランタ)、アマウーリ(ピアチェンツァ)、カカー2(ミラン)アドリアーノ2(パルマ)アドリアーノ(インテル)ロナウジーニョ・ガウショ(バルセロナ)




・そうそうたる顔ぶれですよ。その他にもsingoから多数もらいました。ほとんどがイトーさんとかぶってましたが、まぐの夢見るオールブラジリアンチームも実現出来ます。中には日本人選手ももらいました。MF中田英寿、小野伸二、中村俊輔などがあります。






・とにかく、今は最初から頑張ってみます。ま、今年1年、普通に遊びたいと思います。せっかく載せた上記のリストは封印し、新たにMFマグロンのみを追加して、これからもWCCF日記を続けたいと思います。今日は報告までに。

2005年かんぺおなーと・ぶらじれいろん第24~25節

・久しぶりのブラジルサッカーですね。ワールドカップの南米予選などの影響もあってか、ブラジルのリーグは行われていなかったのです。日本と違い、ワールドカップがある時は試合やらないってのも凄いっすね。ま、いつも1週間に2度試合あるのは普通ですけど。常に毎節、HOT6状態。




-ブラジル全国選手権第24節結果-


フィゲイレンセ 3-0 ゴイアス
F:ロドリゴ・ソト、アドリアーノ、フェルナンデス


フォルタレーザ 5-2 サンカエターノ
F:ルシオ2、イゴール、フマガリ(元V川崎)、リナウド
S:エジウソン2(元柏)


ボタフォゴ 2-2 ヴァスコ・ダ・ガマ
B:ギジェルメ、レイナウド
V:アベディ、ロマーリオ


ブラジリエンセ 1-2 アトレティコ・ミネイロ
B:ジョアンジーニョ / M:カターニャ、マルケス(元名古屋)


サンパウロ 3-2 コリンチャンス
S:アモローゾ2(元V川崎)、ソウザ / C:ニウマール、ロシネイ


ジュヴェントゥージ 2-0 パラナ
J:ジョシエウ、ロジェール


パイサンドゥ 2-2 ポンチ・プレッタ
Pa:ロブソン、ロドリゴ / Po:ダニーロ、ラファエウ・ウエタ


アトレティコ・パラナエンセ 3-3 サントス
P:ジャン・カルロス、シュマシェル、フェレイラ
S:リカルジーニョ3


クルゼイロ 2-6 フルミネンセ
C:ケリー(元F東京)、ワグネル
F:ペトコビッチ、ガブリエウ2、ベト、トゥッタ


パルメイラス 1-1 コリチーバ
P:ワシントン / C:カピサバ


フラメンゴ 1-1 インテルナシオナル
F:オビナ / I:ウィウソン




-ブラジル全国選手権第25節結果-


ゴイアス 1-0 クルゼイロ
G:ソウザ


フルミネンセ 3-0 ブラジリエンセ
F:トゥッタ2、ペトコビッチ


サンカエターノ 1-2 パイサンドゥ
S:マルシオ・リチャーズ / P:ロブソン、ルイス・アウグスト


サントス 0-0 フラメンゴ


インテルナシオナル 3-0 フィゲイレンセ
I:ラファエウ・ソビス2、フェルナンドン


パラナ 1-3 パルメイラス
Pn:ネト / Ps:ジュニーニョ2、マルシーニョ


コリンチャンス 2-0 アトレティコ・パラナエンセ
C:マルセロ・マットス、カルロス・アウベルト


ヴァスコ・ダ・ガマ 5-2 ジュヴェントゥージ
V:アベディ、ロブソン・ルイス、モライス、ロマーリオ、アレックス・ディアス
J:マルセリーニョ、ジョシエウ


ポンチ・プレッタ 2-1 フォルタレーザ
P:チコ、イザイアス / F:リナウド


コリチーバ 1-4 サンパウロ
C:カピサバ
S:ロジェリオ・セーニ、クリスチャン(元大宮)、エルナネス、シシーニョ


アトレティコ・ミネイロ 0-2 ボタフォゴ
B:レアンドロ・カルバッリョ、リカルジーニョ




     -25節時点での順位-  1位 :フルミネンセ     13勝 6敗 6分 45点+17  2位 :サントス       12勝 5敗 8分 44点+13  3位 :インテルナシオナル  13勝 7敗 5分 44点+11  4位 :コリンチャンス    13勝 8敗 4分 43点 +6  5位 :ゴイアス       12勝 7敗 6分 42点 +7  6位 :パルメイラス     11勝 8敗 6分 39点 +8  7位 :パラナ        10勝 7敗 8分 38点 +4  8位 :クルゼイロ      10勝 8敗 7分 37点 +3  9位 :ボタフォゴ      11勝10敗 4分 37点 -1 10位 :ポンチプレッタ    11勝10敗 4分 37点 -2 11位 :フォルタレーザ    11勝11敗 3分 36点 +0 12位 :ジュヴェントゥージ  10勝 9敗 6分 36点 -2 13位 :コリチーバ       9勝10敗 6分 33点 -3 14位 :サン・カエターノ    9勝11敗 5分 32点 -4 15位 :サンパウロ       8勝10敗 7分 31点 +3 16位 :A・パラナエンセ    8勝11敗 6分 30点 -1 17位 :ヴァスコ・ダ・ガマ   8勝11敗 6分 30点-10 18位 :ブラジリエンセ     7勝10敗 8分 29点 -6 19位 :フラメンゴ       6勝10敗 9分 27点 -7 20位 :A・ミネイロ      7勝14敗 4分 25点 -6 21位 :フィゲイレンセ     5勝12敗 8分 23点-11 22位 :パイサンドゥ      5勝15敗 5分 20点-19



・ルイゾン移籍金でお金を持ってるサンパウロがまた動いてます。サン・カエターノのDFアンデルソン・リマの獲得を狙っているとか。ちなみに、現在アルビレックス新潟にいる選手のことです。レンタルなんですね。あのFKはブラジルでも有名だそうで、即戦力として期待してるそうです。最近、Jリーグにいるブラジル人も狙われてます。



・パラナで監督をやっている元東京ヴェルディロリ・サンドリ。この度、サウジアラビアのチームから高額のオファーが飛び込んできた。そして、即効でサウジアラビアへ移籍。きっと、レアンドロコーチも一緒にサウジアラビアに行ったんだろな。



・上の試合結果を見れば分かると思うが、ヴァスコ・ダ・ガマのFWロマーリオが連続ゴール中。監督がかわって真面目になったのかな・・・と思うとそうでもない。なんと、最近ロマーリオが練習に来ない事があるらしいのだ。もちろん、近くのクラブで発見されるとか家にいたとか。徹夜で遊び歩いてるらしい。うーん、でも結果出せるんだね。まさに天才ってやつか。ちなみにクラブは科学的に説明。「寝る事の方が重要。」・・・なぜ?



・気付いたらいなくなってた大分のFWドゥドゥ。このたび、ブラジルのゴイアスへ移籍する事が決まりました。大分ではマグノ・アウベスがいただけに獲得事態がちょっと疑問でした。それとも、マグノ・アウベスが残ってくれると思ってなかったのかな。万が一のために取っていたのかも。

まぐでも子供でも分かる選挙結果!

・今日はだいぶ遅くなってしまいましたが選挙の結果を書きたいと思います。「まぐでも子供でも分かる郵政法案」なんてやったもんですから、結果ぐらい書きましょーね。千葉戦の時もなにげにビデオで開票番組を録画してたんですよ。とりあえず、まぐなりに勝因と敗因も書いておきます。



   |自 民|公 明|
与 党|296| 31|

    民 主| 共 産|社 民|無所属|
野 党|113|   9|  7|  9|

   |日 本|国 民|無所属|
造 反|  1|  4| 10|


・こんな感じです。自民党大圧勝劇でした。まさか、ここまで伸びるとは思いませんでした。もしかすると300議席なるか?ってなぐらいの勢い。それに対して民主党は100割れかと思うぐらいの大惨敗。こちらも同様にここまで減ってしまうとは予想しませんでした。公明はやや議席を減らしてしまうも、共産・社民は現状維持と確かな野党として激動の選挙を生き残りました。でも、結局生き残ったか造反組。こういう圧倒的勝利のことを「地滑り的勝利」って言うんですね。今回初めて聞きました、めもめも。ランドスライドヴィクトリーだってさ。



・開票番組ではいつも通りにお笑い番組になってましたよ。いやー、大爆笑。亀井さんがTVに出てたんですけど、あのふてぶてしい態度。椅子にふんぞり返って座ったあげくに、阿部晋三さんが出てる時「私が一番自民党を愛してるんだよ、それなのにねー、こういう事をするって・・・」まだ言ってるのかよ。例の如く、質問にゃ答えないし。同じく、荒井広幸さんに至っては「新党日本はまだ1人も決まっていませんが・・・?」という質問に「そもそも、小泉さんの政策には内容が伴っていない・・・うんぬん」と全く関係無い事を延々と。いやー、笑わせてもらいました。綿貫さんと田中知事が同時にTVに出てる時には、「話す事など何も無い!」と綿貫さん怒ってるし。



・さぁ、今度は個別にどうしてこういう結果になったのかを分析してみましょう。どうせ、まぐが分析した程度のことなので話半分で聞いて下さい。もっと詳しく知りたい方はネットで調べてみましょう。わかりやすく、自民党と民主党の結果から判断してみましょう。ヴェルディのブログ観戦記と同じ手法でどうぞ!




・僕が選挙で負けた理由(わけ)-民主党編-


1.マスコミの報道による自民vs造反で蚊帳の外。
2.ころころと政策をかえてしまった。
3.真面目すぎた岡田さんの失敗。
4.タイマンで怠慢。
5.小沢さんが出れば出るほど自民党に有利。



1.当初、郵政解散だったので、自民党vs自民党造反組という報道ばかりだった。あっという間に自民党は造反組に公認はしないと言い始めた。しかも、すぐに造反組の選挙区に対抗馬を打ち立てたもんだから、さぁ大変。マスコミはこぞって小泉さんの放った対抗馬を「刺客」と称して選挙区に送り込んだと報じた。これで民主党は影の薄い立場に追いやられてしまった訳だ。最初は漁夫の利当選と言われていた民主党も、過熱報道で危機感が出てきたのだろう。ここから慌ててTVへ出始める。



2.そして、党首討論をやろうと自民党に打診するも、「全ての党が出たほうが良い」と断った。これは自民党に一理ある。それなのに面と向ったら討論出来ないから逃げたとこぞってコメント。そう、ここらへんから民主党の迷走が始まる。党首討論で岡田さんは次の様な事を語った。「郵貯と簡保は賛成なんです。」・・・これが全ての始まり。小泉さんも「国会ではあれだけ反対と言って、今では一部賛成じゃないですか。あの時は対案すら無かったのに。」と攻撃開始。しまいには上限を引き下げたり、年金一元化、サラリーマン増税だのTVに出る度に違う話をする政党へ。特に酷いのが岡田さんと小沢さんと菅さんで言う事が違う事もあるし。



3.党首討論での一幕。小泉さんはしきりに「選挙で過半数を取れなかったら、責任を取りますよ。総裁の座を降りますよ。」と語った。選挙ではここ2回も民主党に負けてるだけに、評論家の一部では郵政解散じゃなく「自爆テロ解散」という人も居たほど。ここで岡田さんは言ってしまいます。きっと、何の気なしに言ったんじゃないかと思うんですけどね、その場のムードっていうか・・・「民主党が勝てなかったら私も責任を取りますよ。」と一言。すると、立て続けに質問。それは負けたら党首の座を降りるんですね?と聞くと、「え?」と聞き返しうろたえてました。いやー、かっこ悪かったです。



4.そもそも、外交、年金とか色んな話をし過ぎ。政治家なんですから、話は郵政だけじゃないのは当然。岡田さんの言ってる事は正論でした。だからこそ、真面目過ぎたかな。党首討論では明らかに失敗したのに、その外でも各種民放で党首討論をやっちゃってボロを出しまくり。小泉さんへの質問でタイマン勝負でも、あんなので勝ったと思ってる怠慢ぶり。まずいっす。小泉さんは郵政で勝負してるのに岡田さんは年金とか外交とか言ってる、まるで岡田さんが逃げたかの様に見えました。まず、真っ向から郵政でタイマン勝負した方が良かったな。



5.ハマコーさんが言ってました。影で操ってる小沢さんがTVに出れば出るほど、民主党のイメージが悪くなるんだと。本当にそう見えました。しかも、岡田さんと言ってる事が食い違ってるだけに尚更。意外と民主党って一枚岩じゃなかったんですね。




・僕が選挙で勝った理由(わけ)-自民党編-


1.全ては想定の範囲内
2.郵政、郵政、郵政
3.改革派はどっちか?
4.丁半博打 by ビートたけし



1.結果論ですが、郵政法案が参議院で通らないだろうことは「想定の範囲内」だったと思います。造反組のドンがいらっしゃる訳ですから、勝てるか負けるかは半々。そのため、解散することは覚悟の上。決して、迷っている人達に対する脅迫では無かったのでは。負けの美学って言ったら失礼かもしれませんが、これでたとえ小泉さんが負けても歴代の首相とは違うカタチで退ける訳です。またいつか、総理の座が戻ってくるかもしれない方法でもあったのでは。



2.そして、頑なに選挙では「郵政、郵政、郵政」と言い続けた。これも非常に分かりやすい。そして、何よりも人の悪口や揚げ足取りで人気を得た政治家が自民党にいなくなった事。それに比べて田中真紀子さんは酷かったですね。政策も何もありゃしない。まるで、タトゥーのライブ並(人が少ないって事ね)っていう画像を見たことがあるし、ちょっとマキコ節が飽きられてるんかも。亀井さんとかのも政策を語ってなかったしね。それでも、選挙で勝てる地盤って凄い。



3.そもそも、民主党って改革派だったんですよね。それなのに、改革派じゃないよーなイメージが付いちゃいました。小泉さんの頑なな改革!っていう言葉が効きましたね。ホリエモンが「民主党がやりたかった改革を次々に小泉さんがやっちゃうから、民主党が改革派じゃなく【何でも反対党】になってるんですよ」とか言ってました。うん、そんな感じする。綿貫さんや亀井さんなどを追い出した事で、自民党をぶっ壊す宣言はある程度成功してるし。自民党の改革はしてるんですね。ま、一部居残ってはいますけど。



4.前にTVタックルでたけしが言ってました。民主党は色んな政策でマニフェストにもぎっしりと書いて、年金やります、外交やります、税金やりますって言ってるけどそれじゃダメなんだよ。今回の選挙は民主党みたいにルーレットじゃなくてさ、郵政民営化賛成か反対かの丁半博打なんだから。小泉さんが口火を切った喧嘩なんだから、売られた喧嘩は相手のルールで買えって事だよ。だってさ。本人は笑いも含めて言ってるけど、まぐは納得しちゃいました。たけしって凄い人ですね。





・実はまぐも同じ事を考えてたんだけど、まぐよりもビートたけしさんの方が分かりやすい。でも、せっかくなのでまぐの考えた今回の選挙は「サッカーゲーム」に置き換えました。民主党は色んな政策で年金、外交、税金だのと色んな高度なものを詰め込みました・・・言うなれば、「ウィニングイレブン」なんですよ。ゴール前フリーな状況でセンタリングも、スルーパスも、シュートも、横パスも、サイドチェンジも、ロングフィードも、アーリークロスもありますって言う状況なんです。それに対して、自民党は「WCCF」なんです。刺客という名のキラカードはすでに用意されてるので集める必要も、配置する必要も無し。後はシュートボタンとゴールキーパーボタンしか無いんですよ。つまり、郵政民営化賛成か反対か。でも、あなたはゴール前フリーな状況なんです。すると、どうでしょう。ゴールキーパーボタンなんか押しませんよ。必然的に押すのは一つなんです・・・そう、シュートボタンという名の「郵政民営化賛成」。





・いやー、見事な選挙でしたよ小泉さん。ここまで大圧勝するとは思いませんでした。ちなみに、まぐはここまで書いておいて、応援してる政党なんてありませんです。政治番組を見て、「失言」した政党や腹黒い政治家、国会で寝てる政治家は指示しないだけです。また、寝てる政治家を発表してくれないかな・・・今後の参考にしたいんで。こんなに熱心に書いておいて消去法というまぐでした。以上、政治ネタは終了! また、面白くなったら書こうかな。