まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1808ページ目

富士ロックフェスティバル-3日目-

・2日目の富士ロックはビデオを撮り逃してしまいました・・・残念。きっと、そういう時に良い歌手来てるんだよな。やってしまったよ。3日目は晴天。野外ライブも盛り上がるね。ヴェルディ戦後に現実逃避、ライブを見て盛り上がろう。



-第3日目の歌手リスト-
THE KNACK、KEMURI、EGO-WRAPPIN'、TIZZY BAC、OCEANLANE、THE PEACE IN LOVE PERCUSSIONS、WEST ROAD BLUES BAND、押尾コータロー、あふりらんぼ、THE GO! TEAM、SOUL FLOWER UNION、SPECIAL OTHERS、BONOBOS、MAMALAID RAG、くるり、THE BEACH BOYS、AQUALUNG、THE FUTUREHEADS、ATHELETE、DOVES、BOOM BOOM SATELLITES、THE JOHN BUTLER TRID、YONDER MOUNTAIN STRING BAND、SOULIVE、上原ひろみ、GONTITI、STRANGE LOVE PSYCHEDELICO、LOS LOBOS、MOBY、ROYKSOPP、THE CORAL、SIGUR ROS、NEW ORDER、PRIMAL SCREAM



THE KNACK
・日本では車のCMでお馴染みの「My Sharona(マイ・シャローナ)」をやりました。イントロの部分でお客さん大興奮。もうだいぶ、いいおっさんになっております。若い人も飛び跳ねてるぐらい知ってる曲だと反応違うね。


EGO-WRAPPIN'
・独特の世界観ですね。飛び跳ねるより、ゆっくりと耳を傾ける感じ。前に聴いた「くちばしにチェリー」は結構好きかも。


あふりらんぼ
・何ですか、この娘達は。素人の子が出てきちゃったって感じ。歌も何言ってるか分からなかったのですが、音楽を掻き鳴らす系のバンドだと言う事は分かった。こういううるさい感じの曲が好きなら、有りなんでしょうけどまぐには辛かった。んで、有名になったりして。まぐの目は節穴なので。


BONOBOS
・あ、どっかで聴いた事あるな。もしかして、サクサクのエンディングテーマになったかもしんない。「Thank you for the music」だって。


くるり
・今回は東京という歌でした。でも、最新シングルの「赤い電車」って聴きました? ってより映像を見て欲しいんですけど、実は京浜急行の先頭車両からの映像を流してるんですよ。うわー、凄い。品川とか蒲田とか横浜なんてすぐに気付きましたよ。残念ながら、我が最寄り駅は早送りされてるので判別出来ません。


BOOM BOOM SATELLITES
・えっ? 日本にもこういうタイプのバンドっていたんですね。延々と同じ感じの音楽を繰り返し、ボーカルは常に洗脳系。そして、まぐはこういうタイプも好きなんです。ケミカルブラザーズみたいな感じ。


GONTITI
・あぁ、いーなー。このゆったり感。さすが、ゴンチチ。放課後の音楽室という曲を流してました。昔、シャンプーか何かのCMで聴いた事あるよね。あー、眠くなっちゃう。


STRANGE LOVE PSYCHEDELICO
・STRANGEになっちゃった。今はこんな名前なのかな? それとも、富士ロック特別版? いつものラブサイケでございます。この人達の曲は車に乗ってかけてると何だかオシャレな感じします。日産の車で国道を走ってるのに、アメリカのどこまでも真っ直ぐの道路を走ってる感覚になります。


MOBY
・うーん、何ともいえない洗脳系。まぐの好きな曲「Lift Me Up」も流してくれました。富士ロックの深夜にやる演目にはピッタリといえるでしょうね。映像を見る限りでは雨も降っていたようで。






・とまぁ、こんなでした。これで分かるかどうか怪しいですが、自分のメモにはなりましたです。今後、洋楽とかの番組を見る時の参考にしようっと。以上、2日目を撮り逃してしまいましたが、3日間のライブ終了です。

まぐWCCF-第5節/ディヴィジョン2第5~6節-

・今日は1日暇。なので、画像付き選手名鑑の補完を目指して朝からランド登頂。今日はユースともかぶっていたのだが、これを逃すときっと今年はランドで練習を見る機会が無いだろうとの判断。ごめんね、ユースっ子。そうそう、今日は秋の交通安全週間です。ランドへの行き帰りだけで白バイ見ること7度。(同じ白バイの可能性大) こ、こいつは神戸への高速バスと言えども気を付けないと痛い目を見るぜ。



・んで、午後からはお馴染みのWCCF。今日は3連休なのでどこも混雑。並んでやるのは初めてです。紙に名前を書いて順番を待つんですね、こういうシステムも知りませんでした。いつものゲーセンでは5人待ちだったので別のゲーセンで初プレイ。ここはどれだけの猛者がいるのかな? とにかく、今回のWCCFのテーマはこちら。


「ゲルソン・マグロンにゴールを取らせる」


・前回も試みたマグロンFW案。今回はFWでマルティンスと2トップにさせてゴールをさせてやろうというアイデア。それでも、試合を落としたくないので前半で勝ってる時に行う事に決定。もし、同点にされたら即交代で行きます。頑張れ、マグロン!



チームまぐのメンバー。
GK:ロイ・キャロル(マンチェスター)
DF:マッテオ・フェラーリ(ローマ)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:カフー(ACミラン)
MF:エリック・ジェンバジェンバ(マンチェスター)
MF:ビカシュ・ドラソー(ミラン)
MF:ジェラール・ロペス(バルセロナ)
MF:パブロ・アイマール(バレンシア)
MF:トーマス・ガラセク(アヤックス)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ミゲル・アンヘル・アングロ(バレンシア)
FW:ヨン・ダール・トマソン(ACミラン)
FW:イオアニス・アナスタシウ(アヤックス)
FW:カカー(ACミラン)
FW:ディエゴ・トリスタン(デポルティボ)


DF:ハテム・トラベルシ(アヤックス)
DF:ヴィルフレト・ボウマ(PSV)
FW:ミラン・バロシュ(リバプール)
FW:ヨハン・フォンランテン(PSV)
DF:ヨナタン・ゼビナ(ユベントス)


*太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は前回に解雇した選手、それ以外は白カードね。


・前回は新加入がディエゴ・トリスタンのみ。それでも使いどころが難しくて現在使ってません。マルティンスもなかなか使えるし、パワー重視のフィジカルはアナスタシウいるしな。正直、負けてる時に電柱にも使えない感じ。良い選手入ったと同時にリストラ候補。



-第1節-
練習 : シュート


コミニュニケーション
1.ガラセクを心配する → ×
2.カカー・カフーに熱く語る → ○



・この前にサポーターがチームの相性を考えてくれた。その名も「森の大使」だって。うんうん、稲城は森がいっぱい。でも、川崎は工場いっぱい、光化学いっぱい、夢いっぱい。・・・で、何の話だっけ。



大会名 : フレンドリーマッチ
対戦相手 : RCフェニックス

         マルティ
      カカ     トマソン
マグロン              カフー
     ドゥラソ    ジェンバ

   マテラッ  ガラセク  フェラー

         キャロル
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         マルティ

  アングロ    カカ    アイマー
              
     ドゥラソ    ジェンバ
マテラッ              カフー
      ガラセク  フェラー

         キャロル
結 果 : 2-1 ○
得点者 : ま:トマソン(マグ)、マルティンス(アングロ) / マラッティーナ?

カード : DF:カリミ・サイディ(フェイエノールト)・・・白
解 雇 : DF:カリミ・サイディ(フェイエノールト)・・・使えん。
連 携 : フェラーリとカフーが仲良し


・マグロン初アシスト! 左からのセンタリングにトマソンボレー。うおーっ!マグナイスアシスト! 試合は相手の方が能力高かったけど、内容でも結果でも勝利。最後は逃げる様に時間も消費しました。カフーに持たせてドリブルドリブル。意外ととられないのよ。




-第2ゲーム-
練習 : 有名コーチ → 攻撃+支配↑アップ


コミニュニケーション
1.アイマールの相談にのる → ○
2.カカーとマグロンに長所を話させる → ○


・有名コーチと特別メニューでは若干能力アップ加減は違うのね。今回はまぐも嬉しい支配アップだ。繋げ、遊べ、好きにやれーっ!・・あ、最近言ってないなコレ。



大会名 : フレンドリーマッチ
対戦相手 : 京都サッカークラブ

         マルティ
      カカ     アイマー
マグロン              カフー
     ドゥラソ    ジェンバ

   マテラッ  ガラセク  フェラー

         キャロル
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         トリスタ 
      カカ     アイマー
アングロ              カフー
     ドゥラソ    ジェンバ

   マテラッ  フェラー  マヌエル

         キャロル

結 果 : 1-0 ○
得点者 : アイマール(マルティンス)


取得カード : FWディエゴ・トリスタン(デポルティボ)・・・黒
解 雇 :FWディエゴ・トリスタン(デポルティボ)・・・2枚目。初のダブリ。
連 携 :アイマールとマルティンスが仲良し


・完全互角の勝負。相手もさして能力高くなく、まぐとどっこい。だからこそ、負けられない。ところがですね、今回妙な事が起こりました。CKをアイマールが蹴ったのです。これをファーサイドでマルティンスがヘッドしたのです。ところが、まぐはシュートボタンを連打していたのですが、シュートが枠をそれてCKを蹴ったアイマールに戻ったのです。まぐはシュートボタンを連打中・・・そう、CKを蹴った位置からアイマールがシュートをダイレクトで打ったのです。そして、相手GKはマルティンスに突っ込んで来ていたので無人のゴールへぱさぁ。ちょっと、待て角度0っすよ。リアルじゃ有り得ないスーパーゴールでした。



・さりげなく、アイマールがケガから治りました。5試合も欠場だったので、前回は寂しかったのです。でも、今回初めてダブル司令塔のカカとアイマールが実現しました。ブラジル人MF、ロナウジーニョ辺りでも取らない限りはこのままでいきます。




-第3ゲーム-
練習 : 守備


コミニュニケーション
1.カカーを笑わせる → ×
2.マグ&マルティンスに長所を話させる → ○


・どうでもいいけど、スタジアムの芝生を変えないか?と言われました。味スタの芝生ってどんなんだっけ。しましま模様とか、縦とか横とか円とか色々ありました。間違ってるかもしれないけど、芝生の模様は「横縞」にしました。だって、まぐはヨコシマな生き物だから。お後がよろしいようで。



大会名 : REGULAR LEAGUE Division2 第5節
対戦相手 : イールFC

         マルティ
      カカ     アイマー
マグロン              カフー
     ドゥラソ    ジェンバ

   マテラッ  ガラセク  フェラー

         キャロル
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
     マグロン    トリスタ

     アングロ    トマソン
              
     ドゥラソ    ジェンバ
マテラッ              カフー
      ガラセク  フェラー

         キャロル

結 果 : 3-0 ○
得点者 : ま:アイマール(カカ)、カカ、マルティネス(マグ)


取得カード : FW:ダンコ・ラゾビッチ(フェイエノールト)・・・白
解 雇 : FW:ダンコ・ラゾビッチ(フェイエノールト)・・・どなた?


・イールは前回も3-0で勝たせて頂いた相手です。この度も誠にありがとうございます。きっと、CPUですよね。実はですね、この試合でもマグロンFWでGKと一対一になったのです。しかし、シュートは勢い余ってクロスバーにかきーん♪ そのこぼれを遠めから無人のゴールにマルティネスがキャノンボレーで決めました。マグに感謝しろよ。




-第4ゲーム-
練習 : 速攻


コミニュニケーション
1.カカーの相談に乗る → ×
2.マグ&アイマールに距離をとらせる → ×


・くぅ・・・ダメか。二度連続で失敗になるとショックでかいっすね。



大会名 : REGULAR LEAGUE Division2 第6節
対戦相手 : REINA-GT-R

         マルティ
      カカ     アイマー
マグロン              カフー
     ドゥラソ    ジェンバ

   マテラッ  ガラセク  フェラー

         キャロル
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         アナスタ

  アングロ    カカ    トマソン
              
     ドゥラソ    ジェンバ
マテラッ              カフー
      ガラセク  フェラー

         キャロル

結 果 : 1-2 ●
得点者 : エトー、シェフチェンコ / ま:マルティンス(フェラーリ)


取得カード : FW:ビンチェンツォ・モンテッラ(ローマ)・・・黒
解 雇 : FW:ビンチェンツォ・モンテッラ(ローマ)・・・望に言ったら怒るかな?


・強かったです。でも、負けない自信はあった。先制はCKからズドン、同点にするも、ロスタイムにCKズドン。CKはいずれもショートコーナーでした。いやー、難しい。相手は4トップで台形みたいなカタチという面白い布陣でしたよ。バルセロナっぽいので、好きなのかな? ロナウジーニョもいたと思うし。



-第5ゲーム-
練習 : プレス


コミニュニケーション
1.カカーに調子良いねと声をかける → ○
2.カカ&アイマールに話をさせる → ×


・どっちも真面目だから話させたけど、ダメか。南米は同じでもブラジルとアルゼンチンには色々あるんだね。この二人の連携が繋がれば、それはそれはファンタジーなサッカーなのに。



大会名 : PIA ROMES CHAMPIONSHIP
対戦相手 : ナイルリバー・ピスケス

         マルティ
      カカ     アイマー
マグロン              カフー
     ドゥラソ    ジェンバ

   マテラッ  ガラセク  フェラー

         キャロル
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
     マグロン    トマソン

     アングロ     カカ
              
     ドゥラソ    ジェンバ
マテラッ              カフー
      ガラセク  フェラー

         キャロル

結 果 : 3-1 ○
得点者 : ま:カフー(アイマール)、カカー(マグロン)、マグロン(アイマール)


取得カード : GK:ガボル・バボシュ(フェイエノールト)・・・白
解 雇 : GK:ガボル・バボシュ(フェイエノールト)・・・GKは黒じゃない限り替えない


・アイマールのスルーパスにGKと一対一になったマグロン。真っ直ぐドリブルさせてるのに何故かGKから逃げる動きでドリブル。GKが突っ込んでくる所をシュートボタン連打!・・・すると、何故かシュート打たずにパス。無人のゴールにカカがプッシュしてゴール。ありゃりゃ?、はっ!そっか左サイド戦術にしてたから、GKから逃げる様に左へ行ったのね。今度からはGKと一対一の時は真ん中だけにしよ。



・あれ?・・・仕切りなおし。2-0になったのでFWへ登録。今度もアイマールのスルーパスからGKと一対一。今度こそ、今度こそサイド戦術を消して、中央突破に変えてっと。よしっ、これでGKと一対一あとは冷静にシュートボタンを打てば入ると・・・ゴール左下へころころころ。決まったーーっ!!マグロン初ゴール!!



マグロン

MOM:マグロン
MVP:マグロン




・もう、今日は全部マグロンでしょ。試合も4勝1敗と勝てる様になってきたし、戦績も8勝6敗3分と勝ち越しに成功。序盤は結構負けるそうだが、そんな事はないぞ。今はゲームするのが一番楽しいです。そうそう、チームの六角形のところのチーム評価が「D」から「C」になってました。徐々に、徐々にチームまぐ強くなってますよ。うっしっしっしっし。この土日にもう1回行こうっと。

富士ロックフェスティバル

・一度は行ってみたい場所だが、まぐは何か恐いのでTVでいいや。あの場所、あの雰囲気だけは味わいたいんだけどね。あと、洋楽の歌手を見る唯一の場所だし。そうそう、知らない人もいると思うので一応紹介。



・富士ロックフェスティバル。場所は新潟県湯沢町 苗場スキー場。日時は2005年7月29日(金)~31日(日)。今年で9回目の富士ロック。1日中、何かしらのライブが行われており、5会場全てで同時にライブをやってる時もある。だから、全部を見ることは不可能。




-第1日目の歌手リスト-

MASTER LOW、SIMPLE PLAN、CAKE、アナログフィッシュ、NIGHT SNIPERS、THE LONGCUT、YOUR SONG IS GOOD、SOIL & PIMP SESSIONS、BANDA BASSOTTI、THE HIGH-LOWS、THE MUSIC、BOBIN AND THE MANTRA、風味堂、TOKYO NO.1 SOUL SET、SKA CUBANO、EDDI READER、LISA LOEB、ACIDMAN、KAISER CHIEFS、THE SKA-FLAMES、PREFUSE73、STEEL PULSE、THE BEATIFUL GIRLS、PE'Z、ROVO、ザ・キングトーンズ、クレイジーケンバンド、COLDPLAY、CHARLOTTE HATHERLEY、ROSSO、THE POGUES、FOO FIGHTERS、忌野清志郎&NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNS




・うーん、知ってるのは限られて来るな。実際に映像とともにライブを見れるのはこれぐらい。日本人なのか海外の人なのかも分からないバンドも多い。えー!お前知らないのー、超有名じゃん!とかいうバンドでも多めに見てくれ。とにかく、どんな人達なのかと拙い感想だけでも書いていこうかな。WOWOWの情報しかないので、都合でカットされるアーティストもいるだろな。例えば、裸になっちゃったりとか。




MASTER LOW
・日本人でした。一発目と言う事もあってか、お客さんの盛り上がりは今ひとつ。


SIMPLE PLAN
・さすが一流どころは違います。イントロ部分でお客さん全員をノセた。手拍子を煽るわ、イントロで掛け声を教えるわでいきなり掴みましたよ。後は有名どころなので皆歌を知ってるのも大きいか。よっぽど洋楽好きじゃないと富士ロックは厳しいな。


CAKE
・お客さんに語りかけるシーンがあったんだけど、うぅ・・・まぐは英語が分からない。どうやら、一緒に歌って欲しいらしい。CAKEって人達の曲は初めて聴くので辛いな。


NIGHT SNIPERS
・洋楽の気合の入ったとんがったペンギンヘアーのお姉さん。迷彩服で激しそうな感じのお姉さんが歌う歌は・・・「島唄」でした。母国語で歌ってるのだが、サビは日本語でした。欧州っぽい顔立ちですが、島唄ってヨーロッパにも伝わってるんですね。


BANDA BASSOTTI
・この前のSOIL & PIMP SESSIONSってのも同じ感じだった。東京スカパラダイスオーケストラみたいな感じの音楽。でも、何だかコミカルで皆で踊りだす感じの歌でした。ほーれ、踊れ、走れてなノリで好き。結構なおっさんバンドでした。「Carabina 30-30」ってタイトルだった。


THE HIGH-LOWS
・歌ったのはサンダーロード。それよりも気になるのはボーカルの甲本ヒロトさん。うぅ・・・見る度に思うが痩せすぎ。バキに出てきたジャック・ハンマーの薬物投与前みたいに。


THE MUSIC
・今年から洋楽ランキングとかにも名前が出始めてきた売れ線。音楽は洗脳系で声も甲高くておかしくなりそ。でも、まぐはこういうの結構好きなんです。ケミカル・ブラザーズとか。


TOKYO NO.1 SOUL SET
・結構好きです。前に何曲か聴いた事あるので。ラップではなく語り。でも、ライブだと何言ってるか分からないね。雰囲気重視で。


ACIDMAN
・うん、大好き。何となく、バービーボーイズを思い出させる様な感じです。激しい音楽とノリの良いテンポなのに、どこか切ない感じを醸し出してます。開放感溢れる富士ロック会場で大雨になってしまい、最初から室内だったこの会場は超満員になったそうです。物凄い人の密集度。


ザ・キングトーンズ
・はっ? これも富士ロックですか? 夜にやったらしいんですが、こういうしっとり系もやるんですね。みんな、若者が目をつむって聴いてますよ。歌も「ぐんな~ぃ、ぐんな~ぃべいびー♪ 涙こらえてぇ~♪」ってやつですよ。それにしても、良い歌だ。まぐも寝ちゃいそ。


クレイジーケンバンド
・いーね♪いーね♪いーね♪っていうクレイジーケンでございます。市外局番045(横浜)代表として頑張ってください。ライブ中でも男の滑走路を歌いながら、イーネ♪って言ってる。そこが一番盛り上がったりして。まぐももっともっと人を笑わせる男になりたい。


COLDPLAY
・幻想的な曲調、ライブではいつもレーザーを背に浴びて歌ってる姿が印象的です。実はWWEでカート・アングルが首の骨を折った後に、リハビリシーンでかかっていた音楽がCOLDPLAYだった。それ以来、結構気に入ってます。飛び跳ねてライブを見るより、じっくりと聞きたいかな。


ROSSO
・初めて見るバンドなんですが、もしかしてミッシェル・ガン・エレファントの方ですか? 声が非常に特徴があったので、きっとそうだろうと思う。そういや、風の噂でミッシェル・ガン・エレファント解散とか聞いたから、これが新しいバンドなのかな。


FOO FIGHTERS
・今回の超目玉。FOO FIGHTERSの「BEST OF YOU」なんかライブ全体で「BEST!」を連呼。いやー、この曲だけその場にいたいな。そら、物凄い迫力だったに違いない。縦ノリ縦ノリ、まぐじゃ頭くらくらしそう。バックステージにスピーカーが積み重なってるんだけど、これ全部生きてる訳ないよなぁ。





・こんな感じ。今日から3日間か。毎日、音楽づくめで行きましょう。ちなみにこのビデオを見ながら川崎戦の観戦記 を打ってましたよ。はかどる様なはかどらない様な・・・明日はユースだけど、きっとバドン新体制の練習見学は明日のみ。明日を逃したらきっと、まぐまぐまぐろんの画像付き選手名鑑を作れないだろうと思ったのでランドへ登りますです。




*んで、今日の19時からやってた「富士ロックフェスティバル2日目」をビデオに撮るの忘れた・・・