携帯が壊れた、その時は「まぐ」はっ!!・・・
「勝手に電源が切れる事がある。」
「いつもはまた電源を入れるとつく」
「今回は電源を入れてもつかない」
「適当にボタンを押したら異音がした」
・なるほど、症状は分かった。まぐ自身もたまに電源が切れる事があるが、それを語るのはまたの機会にしよう。たまにお酒が入りすぎると電源がオーバーヒートしちゃう事もあるが、あしん君が伝説を残したらしいので封印しよう。ふむふむ、電源が勝手に落ちてしまうのが特徴なんですよ。確かに前も言ってました。それでも、いつもは電源を入れるとつくのに今回はまぐもやってみたがつかなかった。
・こんな時には説明書ーっ!!チュートリアルを読むか、友達に聞くモロ~♪ そうなんっすよ、こういうのは大概、説明書の末尾に「質問をする前に」みたいなのが書いてあるんだよ。例えば、平本○樹が壊れました。→ 夏になるまでお待ちください。→飯尾一慶を隣に置いて下さい。→ 仕様です。みたいな事が書いてあるはずなんですよ。ん? まぐってば、失礼な事を言いましたかね。大丈夫、ネタにするのは愛してる証拠さ。伏せ字にした意味無いけど。そういう訳で読んでみました。
Q.電源が入らない
電源ボタンを押していますか?
電池は取り付けられてますか?
充電されてますか?
・・・・・・・・・え? コレで終わり? 人を舐めてますね。これしきの事で治ったなんて言う奴はいないだろーが。もっと、真面目に答えんかいっ!!もー、こーなったらラチがあかない。直談判と行こうやないけ、オペレーターのお姉ちゃんとこに直接電話して、直球勝負じゃボケーっ!! 書いてて一体、何弁にしたいのかわからんのぅ。木村和司じゃけん、カルシウム取らないけんねー。どーでもいーが、「みられまくっちゃ」で動かなくなった携帯あったねー。最初に気付いた人は「人にみられまくっちゃう」なんて自意識過剰な言葉でも入れたのか、ただ単にラムちゃんの真似だったのか。後者だと年齢もバレるな。
・そういう訳でまぐファミリーが使っているPHS会社のカスタマーセンターに電話だーっ! ウィルコム出てこいっ!!ウィルコムお姉さんが1オクターブ高い営業声で出てきた。ある意味、彼氏も聞いた事の無い声だろね。男は営業声なんて誰もやらないんだけど、男でそれをやったらみんなクロちゃんになっちゃうし。書いててどーでもいいんだけど、「彼氏も聞いた事の無い声」って書くだけでなんかやらしいね。ピンク字にすると尚更。おっとと、話が脱線し過ぎて京浜東北の線路に乗っかっちゃった。京急に戻してっと。(←これを書く事も脱線)
・上記の故障を伝えてみる。すると、「故障なので修理に出さねばなりません」「本来は2週間ほどかかりますが、年末年始を挟んでいるので3週間以上かかります」「代替機がございますので安心ですよ」とのこと・・・・まぐは甘かった。電化製品と同じで保障期間内だったら、同じ機種をその場で交換してもらえるものとばかり。修理に出すの? 名前なんていうの? 時間かかるの? どこに住んでるの? 新しいのと交換してよ、幾つなの?などと矢次早に質問攻め。ん? 何かあったかしら? 空耳だと思うけど。まぁ、とにかく新しいのと交換は出来ないけど無料だそうです。万が一、過失の場合は5000円修理代を取られると。
・オペレーターよりも後にまぐ姉ぇにも相談。試しに電池をかえてみたら?とのこと。今度はまぐのPHSの電池を変えて取り付けてみる・・・・電源が入った・・・・これで故障箇所は電池と認定された。これなら、わざわざ修理に出す必要は無い。再度、オペレーターのお姉ちゃんに電話。またしても、質問攻め。電池が壊れてるだけなら電池交換だけって事にはならないの? スリーサイズは幾つ? などなど。ん? 何かあったかしら? 空耳だと思うけど。なんと、残念ながら電池だけでも交換は出来ないとのこと。くぅーー、何だか面倒くさいですね。こうなったら、ウィルコムショップで更に直談判だーっ!!
・いよいよ、勇者まぐは辿り着いた。なんだよ、バラモスで終わりだと思ったのにゾーマって。ベガと戦うつもりが豪鬼かよっ! チェ一族で終わりだと思ったのに王様どーでもいーよ。みたいな展開。そんなに険しい山も無く、かといって鋭い谷も無く、最後のオチが心配なこの旅もいよいよ終わりを告げる。ウィルコムショップへ突撃ぃーっ!! あーたらこーたら、ショップでも散々説明&質問攻め。電源がつかなくなった、クリスマスも仕事なの?、前から壊れてたんじゃないか、今日何時あがり?、きっと電池が壊れてると思うんですけど。ん? 何かあった・・・以下、略。3度やるとしつこいね。そんな、文字通り鍔競り合いならぬ唾競り合い(きちゃにゃい)で真っ向勝負。そんな時に目の前のお姉ちゃんがいじると・・・・
ぴろりろりろ~~~~ん♪♪♪(電源の入る音)
*以下、非常に見苦しい書き込みが続きます。ご了承下さい。
てめぇっ!!何、今頃になって
電源入ってんだよっ!!
お姉さんに電源入れて
もらいたかったんかっ!!!!
お前、オスか!
携帯の性別オスなんかっ!!
出来ればまぐの電源も・・・
・こーのまま♪、君だけーを♪、奪い去りたいー♪ by DEEN そして、この世から消してしまいたい・・・ぐふぐふぐふぐふ(悪い笑い声)。うわーーんっ!!こんな赤っ恥無いよー、こいつ何電源ついてんだよー、誰か覇王翔吼拳のやり方教えてくれません? そうだな、お店一店舗ぐらい消し飛ぶぐらいの破壊力でお願いします。何の恨みも無いが、目の前のお姉さんの記憶を消してくれないか? ウィルコムショップの前を偶然、空条承太郎が歩いてたりしないかな・・・。もう、まぐだめだよ、なんだかねむくなってきちゃった・・・・書いてる内容も良くわかんなくなっちゃたよ。
・それでも、西海岸でもっともモテた男ばりに冷静さを装う。つまり、人から見たらおかしいよ、アンタってなイメージ。とにかく、何度も電源が落ちた。電源が入らなくなってしまったを繰り返すまぐ。しかも、電源は入ったが充電されていませんと電池がカラになっていた。まぐははの使い方で電源がカラになるのは有り得ない。そこを攻めてみたが、カウンターパンチ。お姉さん曰く、「電源が度々落ちる原因として、側に磁石の様なものがあると落ちやすい。あれは電源が落ちてるんじゃなくて、パソコンで言うフリーズ状態。必死に直そうと携帯が頑張るから電池を異常使用してしまう事が考えられます」・・・
ストライ~~クっ!!
・まぐの心臓飛び出ちゃったよ。ちょっと、魂も出ちゃったかもしんない。まぐははの持ち歩くバッグにはがっつりと磁石ついてます。しかも、その近辺でぶら下げてました。電源が付いちゃったばかりか、磁石も入ってるじゃないですか・・・そして、最後にトドメ。「フリーズした際にボタンを押されますと過度に電池を消耗してしまう場合がございます」・・・・ストライクバッターアウトっ!! 辱の上塗りの上塗りの上塗り。きっと今ならメガンテとか使えそう。ただ、まぐはMPが足りない・・・の前にまぐは逆ギレが出来ない。悪徳政治家ばりに「そんな事は無い」の一点張りで切り抜けるまぐ。結局、そう言った事でお姉さんもお客様対応マニュアルの引き出しが尽きた。そして、最後の一言。
お姉さん「それなら、一刻も早く修理に出された方がよろしいと思いますが。お客様、どうなさいますか? 」
・・・一刻も早くまぐを帰らせてくれ。
・結局、壊れてはいないので修理はしなかった。心当たり有りまくり。以上、まぐのウィルコム冷やかしブログでした。ほら、やっぱりオチが心配だったじゃん。 ともかく、ウィルコムのアフターサービスは万全の様だ。みんなもちゃんと修理に出そうね。んで、まぐの心のアフターサービスはどうしてくれるのかしらん?
WWE:PPV「サバイバー・シリーズ06」

・伝統の5vs5が復活。もともと、このサバイバーシリーズでは大物レスラーが5人組となり戦う形式で売って来た。毎回、行われてはいるけど1試合か2試合ぐらいだったね、今回はなんと3試合も予定されている。それだけ登場レスラーも多くなるのだが、メインが霞んじゃわないだろうか心配だ。ちなみに、この試合の1週間後にECWもPPVがある、翌週はやり過ぎじゃないだろうか・・・。この大会はWWEの番組、RAWとスマックダウンとECW共催なはずなんだけど、スマックダウンの番組っぽいぞ。
世界ヘビー級王座戦-スマックダウン-

キング・ブッカー vs バティスタ
・ようやっと直接対決。散々、騒いでいたスマックダウン王国はとうとう終わりを告げるのか。さすがにバティスタと戦うのに嫌気がさしてきたのか、ブッカーはGMとバティスタにこう提案する。もう、バティスタとばかり戦うのは嫌だ。これで終わりにしよう。この試合を最後にブッカー vs バティスタという王座戦は二度と組んではならないという条項が入っている。それに両者ともにサインをした・・・これって、もし王座奪われても二度と再戦できないという事にはならないのかな? 今回も白字で結果を書いておりますです。
・試合前、スマックダウンGMのセオドア・ロングが試合条件を付け足した。反則裁定及びカウントアウトで負けても王座は移動しないというのが正式なルール。なんと、これで負けても王座の移動は有りとしたのだ。さぁ、これでキングブッカーは逃げられないぞ。それでも、シャメールやらベルト攻撃やら逃げようとしたりとあの手この手で戦おうとするキング・ブッカー。王座ベルトで殴ろうとしたのを避けられて、バティスタにしてみたら珍しい王座ベルトを奪って反則攻撃。これでキング・ブッカーを倒してバティスタが王座返り咲き。でも、ボビー・ラシュリーがECW行きなので、王座戦線で対等に戦えそうなのが居ないんだよなぁ・・・。
US王座戦-スマックダウン-

クリス・ベノワ vs チャボ・ゲレロ
・I Quitマッチでレイ・ミステリオを病院送りにし、手術まで行うほどに重傷を負わせたチャボ・ゲレロ。エディの名を汚す者に対して牙をむき出しにする。そこへやり過ぎじゃないかとエディの奥さんジャッキー・ゲレロに話しかけるベノワ。「エディの遺産が目当てか?」というと、顔色が変わるジャッキー。その後、ベノワに「私の弁護士に電話したでしょ! 遺産の管理人は私よ!!」と怒鳴る。ベノワもしたり顔でへぇーと相槌。やっぱ、遺産が目当てかいっ!そんな単純な話でミステリオを欠場に追い込むとは・・・。そんな訳で対戦になったのだが、US王座を賭ける事になってるみたいです。
・まぐはこの試合を見る前に予想として、王座はバティスタが取る。でも、そうなると対戦相手に乏しいのでクリス・ベノワを当てたい。つまり、この試合でベノワが持ってるUS王座は手放しておいた方が得策と予想していた。ところが、意に反して試合はベノワがクロスフェイスで防衛。あらら、今後もこの対戦は続きそうな結末。もう、いーよこの内容。
女子王座戦-RAW-

リタ vs ミッキー・ジェームス
・つい、こないだ女子王座の英雄ことトリッシュが引退をした。その後、王座に輝いたのはリタ。対戦相手のミッキーを相手に卑劣な戦いばかりを強いる。GM代行に相談をして片手を縛ったままの試合とか、両足を手錠で拘束して戦うとか、目隠しとかばかり。勿論、試合は一方的にリタが勝って終わり。一度だけ、DXが観客席で手伝って両足を拘束されたミッキーが勝った事もあるけど。それでも、お客さんからは「アバ○レ!」コールばかり。これに切れたリタが「7年間も戦ってきた中で一番最悪なのはあんたらよ。私はWWEにおける女性の役割を変えたわ。お色気だけで、私の様なムーンサルトもリタケーン・ラナも無かった。そのせいで、私は首の骨を折るなどしたわ。私無しにミッキーも、トリッシュも存在しなかったはず。私はトリッシュの上を行くわ、史上最強の女子王座としてWWEから引退するの。」といきなり引退宣言。
・試合はさすがリタという感じの好勝負。ところが試合はミッキーがトルネードDDTで勝利。女子王座はミッキーが取得。最後を飾れなかったリタだが、会場からはブーイング。リタは「史上最強の女子王座が引退するのよ、もっとリスペクトしなさい。この仕打ちは何よ!こんなトコにいるなら引退した方がマシよ!」と怒鳴ると、黒人ラッパータッグのクライムタイムが登場。ダンボールを持って、「YO YO YO YO リタ、これあんたの荷物だろ。どうせならセールだ、1ドルから始めるぞ!」と下着の入ったダンボールを観客に売り始める。リタも下着を返してとか、売るなって事よりも、「1ドルって何よ!」っていうツッコミで笑ってしまいました。ヒールらしい散々な引退となってしまいました。最後ぐらいはカッコイイリタで引退したかったが、さすがにもう戻れないわな。
ファーストブラッドマッチ-スマックダウン-

アンダーテイカー vs ミスター・ケネディ
・ここ最近、アンダーテイカーと抗争を続けているミスター・ケネディ。いつもの様にスポットライトを浴びて天井から吊るされたマイクを持ち語り始める。「1990年のサバイバーシリーズ、怪人がデビューした。そして、16年経っても破壊行為を続けている。俺の成功を邪魔しようとするデッドマンよ、あんたのスタートが1990年ならゴールは2006年だ」と挑発。すると、出てきたアンダーテイカーにも怯まずにマイクで凶器攻撃。アンダーテイカーも流血してしまう。血の付いたマイクを見ながら試合形式を「ファーストブラッドマッチ(最初に流血した方が負け)」と決定する。その後も散々挑発するが、今度は照明が落ちたと同時にケネディの背後で待っていた。ビックリしたケネディは逃げ帰りステージまで一目散。すると、アンダーテイカーは超常現象で血の雨を降らせ、ケネディは血塗れになってしまった。まるで、サバイバーシリーズのお前の姿だと言いたげに・・・。
・ここ最近、ケインと抗争しているMVP。それを利用してケネディは何度かMVPとタッグを組んでは裏切っている。それの仕返しとしてMVPはリング外へ落ちたケネディを助けるフリをしてアンダーテイカーに投げ返すなど裏切りの仕返し。最後はトドメも刺そうとして椅子を持ち出しケネディを叩こうとするが、誤ってアンダーテイカーの脳天へ振り下ろしてしまう・・・これでアンダーテイカーは流血。試合はケネディの勝利となってしまった。しかし、その後キレたアンダーテイカーがケネディを文字通り血祭り。途中の椅子攻撃では椅子が壊れてケネディの頭に椅子がハマる始末・・・おいおい、大丈夫かこれ?
エリミネーション・5vs5・マッチ-3番組共催-

サブゥー & ボビー・ラシュリー &

ケイン & RVD「ロブ・ヴァン・ダム」

チーム「ジョン・シナ」 vs チーム「ビッグショー」

ウマガ & フィンレー &

MVP「モンテル・ボンテイビアス・ポーター」 & テスト
・RAWの王者ジョン・シナとECW王者のビッグショーがチームを組んでの5 vs 5マッチ。双方、分かりやすいぐらいに善玉と悪玉に別れたコレステロールの様な戦い。もっと、良い言葉無いのかよ! とにかく、RAWのベビーでジョン・シナ、スマックダウンからケイン、ECWからサブゥー、RVD、ラシュリーと登場。恐らく、ジョン・シナと次回のPPVで合間見える事になりそうな現在デビューから無敗のウマガ。変な小人を連れているフィンレー、ケインに狙われているMVP、RVDと因縁つけておきたいテストなどなど。あんまり、ストーリーラインを踏んでいないので書きようが無いんだよね・・・。
試合開始直後、シナに場外へ吹っ飛ばされたウマガがキレて反則。これで5-4。全選手入り乱れてる間にケインがMVPをチョークスラム、即座にRVDがファイブスターでピン。5-3。倒した直後に場外から帰ってきたテストがビッグブーツでRVD敗退。4-3。場外のテストにラシュリーがスピアー。リングでサブゥーにトルネードDDTでテスト敗退。4-2。またも倒した直後にビッグショーがサブゥーをチョークスラム葬。3-2。ケインとビッグショーという巨漢同士がにらみ合い。ここで小人のリトルバスタードが真ん中に入って背丈の違いを比較する。結局、何もせずに出て行った隙にフィンレーがケインに反則攻撃。これでケイン敗退。2-2。またしてもフィンレーが小人を登場させて投げつけようとする間にラシュリーのスピアーでピン。2-1。最後は2人がかりでビッグショーにスピアー&FUでジョン・シナ勝利。2-0でジョン・シナチームの勝ち。
エリミネーション・5vs5・マッチ-3番組共催-

ハーディー・ボーイズ「マットハーディ&ジェフハーディ」

DジェネレーションX「HHH & HBK」 & CMパンク
VS
R-RKO「エッジ & ランディ・オートン」 &

ジョニー・ナイトロ & グレゴリー・ヘルムズ &

マイク・ノックス with ケリー

・DX vs R-RKOはここんとこずっと抗争してますね。他にもマット・ハーディとグレゴリーはずっと抗争中。IC王座争いでナイトロとジェフも抗争中。ノックスは彼女のケリーが最近CMパンクに目移り中なので、CMパンクに彼女を取られない様にしないと。とにかく、お互い抗争中の物同士で対戦してるのでシナとビッグショーんとこより分かりやすい。ただ、何年ぶりかの復帰でもあるハーディー・ボーイズはかなり見ものだ。空中戦やりまくり、場外へ飛びまくりの最強兄弟だ。何気にDXと試合して欲しかったりして・・・。
・露出好きという変わった女性のケリーに脱げ脱げと目配せするHHH。彼氏のノックスがHHHに詰め寄り抗議をしようと近付いた真横から、HBKのスウィート・チン・ミュージックで1分と持たずに5-4。HBKは相変わらずボケ担当で、ノックスを倒しても「今のメンバーじゃないだろ?」と言ったり、リング外で怒鳴り散らしているメリーナの肩をそっと抱いたりとやりたい放題。その後、CMパンクがジョニー・ナイトロをURANAGE(裏投げ)&アナコンダデバイスで5-3。全選手入り乱れてる間にグレゴリーがHHHからスパインバスター、マットからツイスト・オブ・フェイト、ジェフがスワントーンで5-2。エッジとオートンは逃げ出そうとするが、あっさりと捕まってしまいリングに戻された所をHBKがエッジにスウィート・チン・ミュージックで5-1。観客席へ逃げ出したオートンを再び捕まえ、帰ってきたところをスウィート・チン・ミュージック+ペディグリーで5-0完勝となりました。やっぱ、DX居ると面白いわ。伝統の5vs5でも初めてじゃないの? 完勝って。
エリミネーション・5vs5・マッチ-RAW-

レジェンズ vs スピリット・スクワード
・リック・フレアーとやたらと戦っているスピリット応援団。やはり、数には勝てなかったからかリック・フレアーがここぞとばかりにレジェンド軍団を引き連れてきた。そもそも、ロディ・パイパーと組んでいたのだが、エッジとオートンに負傷欠場に追い込まれてしまいレジェンド軍団として登場。その面子も豪華。フォー・ホースメンのアーン・アンダーソン、アメリカンドリームのダスティ・ローデス、コブラクラッチのサージェント・スローター、今では解説者のJBLとかつてAPAというタッグを組んでいて解雇されたロン・シモンズの5人。まだ、若いスピリット・スクワードを倒してDamn!(馬鹿め!)と一喝出来るか。
試合開始でミッチーが場外で孤立。シモンズとアンダーソンに挟まれてしまう。ここでアンダーソンが鉄柱攻撃でリングへ投げる。しかし、シモンズとミッチーはリングアウト10カウント負けで4-4。さっきの鉄柱攻撃でアンダーソンが反則負けで3-4。その後、サージがコブラクラッチを決めてる最中に延髄切りでサージ敗退、2-4。直後に、コブラクラッチを食らっていたニッキーにダスティ・ローデスがバイオニックエルボーで2-3。ケニーがローデスを丸め込んで1-3。最後はリック・フレアー1人に。ところがこっからロープを悪用して足を引っ掛けたままフォールして1-2。自称リーダーのケニーがあっさりとスモール・パッケージで1-1。最後はジョニーに伝家の宝刀、フィギュア・フォー・レッグロックを決めてタップ勝ち。レジェンドの勝利となったが、試合後に足四の字を引っくり返してぼこぼこに。結局、勝ったけどフレアーはぼろぼろに。決着はまだみたい。
・とにかく、5 vs 5マッチのテンポがかなり速くてどれもだるさが無かったので非常に楽しめました。まさか、DX組があんな事になるとはで意外性もあったし。とにかく、今回は結局メインイベントのキング・ブッカーとバティスタがやっぱり・・・な感じしますが、それ以外はどれも非常に面白かったです。いやぁ、さすがは四大PPV。でも、これで来週もPPVなんですけど、盛り上がるんだろうか、ちょっと心配だわ。来週はWWE3つ目のブランド「エクストリーム・チャンピオンシップ・レスリング」ことECWの初単独PPVです。6人金網マッチなどもあるので楽しみ楽しみ。
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まぐWCCF05-06第23節/新チーム発足記念の10クレ。
ブラックマグロンのメンバー
GK: ジーダ (AC ミラン )
DF:コロ・トゥーレ(アーセナル)
DF:ジャン・アラン・ブムソン(ニューカッスル)
DF:リリアン・テュラム(ユベントス)
DF:ウィリアム・ガラ(チェルシー)
DF:アシュリー・コール(アーセナル)
DF:ローレン(アーセナル)
MF:パトリック・ヴィエラ(アーセナル)
MF:クロード・マケレレ(チェルシー)
MF:エドガー・ダヴィッツ(ユベントス)
MF:シルヴァン・ヴィルトール(リヨン)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:クインシー・オウスアベイエ(アーセナル)
FW:ディディエ・ドログバ(チェルシー)
FW:ティエリー・アンリ(アーセナル)
FW:ジブリル・シセ(リバプール)
DF:ヨン・ヘイティンガ(アヤックス)
FW:ファウスト・ロッシーニ(ウディネーゼ)
FW:セルゲイ・セマク(パリSG)
MF:エステバン・カンビアッソ(インテル)
FW:ジェファーソン・ファルハン(PSV)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。うーん、パスセンスに優れた黒人選手がいなかったせいか、トップ下が欲しい場合にメンバー選びが非常に苦労します。新しい選手も追加できないしなぁ・・・。
-第1試合-
大会名:KING’S CLUB CUP
対戦相手:RCDモンジュイック
シ セ アンリ アベイエ マグロン ダビッツ ガ ラ マケレレ トゥーレ ブムソン テュラム ジ ダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ シ セ アンリ ドログバ Aコール ビルトル ガ ラ マケレレ トゥーレ ブムソン テュラム ジ ダ 結 果=2-0 ○ 得点者=ま:シセ(ダビッツ)、オウスアベイエ(ダビッツ) カード=FW:ディルク・カイト(フェイエノールト)・・・黒
・控えFWのつもりが何気に活躍中のシセ。逃げ足の速さをかって単独突破を試みるサッカーが功を奏してます。クインシー・オウスアベイエは前に日本代表(下部組織、ユース?)を木っ端微塵に真っ向ドリブル突破で驚かせてくれたオランダ代表の選手です。GKと一対一の決定力がイマイチですね、この試合でしっかりと決めましたがあまりアテにしてません。こいつも逃げ足の速さで起用してます。
-第2試合-
大会名:KING’S CLUB CUP
対戦相手:SSシグマ1
シ セ アンリ ビルトル Aコール ダビッツ マケレレ ブムソン ガ ラ トゥーレ テュラム ジ ダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ アベイエ アンリ ビルトル Aコール ダビッツ マケレレ ブムソン ガ ラ トゥーレ テュラム ジ ダ 結 果=0-1 ● 得点者=S:シェフチェンコ カード=DF:クリス(リヨン)・・・白
・6バック対策してみたんですけど、やはりまだ勝てませんね。なかなか押してるんですけどね。決定的チャンスは作れども、サイド突破センタリング+ボレーだけでゴールされてしまいます。後は黄金連携とかミドルシュートとかの問題でしょうか。一刻も早く黄金にせねば。3トップにしてみたけど、4トップでもいいかもな。
-第3試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:浦和コスモズ
アンリ シ セ アベイエ ビルトル ガ ラ ダビッツ トゥーレ マケレレ ブムソン テュラム ジ ダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ アンリ シ セ アベイエ ビルトル ガ ラ ヴィエラ ローレン マケレレ ブムソン テュラム ジ ダ 結 果=3-1 ○ 得点者=ま:アンリ2(ビルトール2)、ビルトール(トゥーレ) 浦:デコ カード=DF:ラファエル・マルケス(バルセロナ)・・・黒
・自分で6バックやってみました。中盤がコンピューターによると3-3-4と一部6バックになりきってなかったりもしました。ただ、ドン引きの守備ラインを構築してみたら負けないのなんの。こっちは4人だけで適当に攻めてるのに面白い様にボールまわるし。こりゃ、6バックを適当にやっただけでも勝てるわ。・・・・はい、自分でやってみて分かったけど弱点無いね、コレ。思ったより攻めれるし。ま、今回だけさ。
-第4試合-
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第4節
対戦相手:サン・サルディーニャ
アンリ シ セ マグロン ビルトル Aコール ダビッツ マケレレ ブムソン トゥーレ テュラム ジ ダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ シ セ アンリ ビルトル Aコール アベイエ ダビッツ マケレレ ブムソン トゥーレ テュラム ジ ダ 結 果=1-0 ○ 得点者=ま:アンリ(ビルトール) カード=FW:ルドヴィク・ジュリ(バルセロナ)・・・黒
・理想のゴールが出来ました。サイドを駆け上がったヴィルトールがサイドの選手を一対一をドリブルでかわす。サイドの深いとこまでえぐってセンタリング。これをアンリがプッシュでゴール。うんうん、こういう展開を見たかった。ここんとこ、中央突破ばかりのチームだったのでいいもんだなぁ。普通にサッカーしてるって感じだ。そういえば、アンリとヴィルトールが細白線つながったぞ。愛称連携では×なのにね。まだ、9試合だよ。これで五段評価で(◎○△▲×)の△以上って事が分かったよ。まさかとは思うが◎って事もあるかな?
-第5試合-
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第5節
対戦相手:ロコモティフ・カザンカ
アンリ シ セ Aコール ビルトル ガ ラ ダビッツ マケレレ ブムソン トゥーレ テュラム ジ ダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ ドログバ アンリ ダビッツ Aコール アベイエ ガ ラ マケレレ ブムソン トゥーレ テュラム ジ ダ 結 果=0-0 △・・・2勝2敗1分じゃ昇格は無理そうね 得点者=いねぇよ カード=FW:ロビン・ファン・ペルシー(アーセナル)・・・白
・10クレだけでだいぶ連携つながりました。ジダ←→マグロン、オウスアベイエ。Aコール←→ブムソン、ブムソン←→ダビッツ、ローレン←→マグロン、オウスアベイエ。ビルトール←→シセ。これらは全て連携相性が◎の組み合わせですよ。ここまで繋がった◎以外の選手は特殊連携があるか、もしくは同郷・同チーム故の繋がりの早さってだけですね。
・とにかく、◎だけで全部で8本(特殊連携で◎がおそらく3本)。まずはこいつらを黄金連携にしますか。そして、○ってのが全部で12本・・・むー、結局△を黄金にするっていう事よりも目の前にあるこれらのものから先に取り掛かりますか。先は長いぞ。あと、黒カードだらけなので財政難もあるから、結局レギュラーリーグを1度は優勝しないといかんし。フレンドリーマッチ中心にするのも大変だなぁ・・・。