まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1688ページ目

WWE:PPV「ノーマーシ06」

・今回はスマックダウン単独PPVです。まぐは前から言ってますが、RAWよりスマックダウン派です。きっと、日本のプロレスが好きな人でも楽しめる程に魅せるプロレスを分かってる人たちが多いですから。問題はケガ人の多さから来る人材不足ですかね。今は新人や若手ばかりですから。RAWから移籍とかしてきて欲しいよ。


・そうそう、前回TNA(トータル・ノンストップ・アクション)という他のプロレス団体へ移籍してしまったカート・アングル。彼を見たさにスカパーの「ファイティングTV・サムライ」というチャンネルに加入してみました。スティング vs ジャフ・ジャレットとか、ライノ vs クリスチャンとか色々ありました。何気にブラザー・ラント(スパイク・ダッドリー)がハードコアマッチをしてたりと派手ではあるんですけど、そんなに馴染めませんね。リングも四角ではなく六角形の形だし。カート・アングルのCMは見ましたけど、まだ出てこないんですね。とりあえず、1ヶ月間だけなので解約しよう。



世界ヘビー級王座-フェイタル4ウェイマッチ-


キング・ブッカー vs ボビー・ラシュリー
vs バティスタ vs フィンレー




・もともと、第一挑戦者はバティスタだったのだがフィンレーが棍棒で殴り倒してしまい負傷。そこで急遽行われた第一挑戦者決定戦、ボビー・ラシュリーとフィンレーの勝者が王座戦となったのだ。しかし、フィンレーはキング・ブッカーから直々に臣の称号を賜っている。負けてもならないし、勝ったらキングと戦うハメになる・・・ま、フィンレーはそんな事をお構いなしに戦う。何故なら、「My name is FINLAY,I Love the FIGHT!」と高らかに自分のムービーで語ってるからだ。この時に試合に勝ったのはラシュリーで王座戦は2人だけのはずだった。なんと、PPV直前で行われたポイズンマッチ。お互いの対戦相手を指名出来る制度。これでラシュリーはキングの対戦相手に延臣であるフィンレイを。キングはラシュリーの対戦相手にバティスタを指名したのだ。ここでフィンレイもバティスタも本気で相手を倒しにかかる。なんと、王座のキングは臣のフィンレイに負けてしまい、ラシュリーとバティスタ戦でもフィンレイが乱入して大混乱に。このフィンレイの活躍で急遽、試合内容を前日に変更という異例の事態。王座戦は4人マッチとなった。↓には白字で結果が書いてあるよーん。マウスをドラッグか、「Ctrl+A」で内容見れるよ。


・さすがの試合巧者フィンレイ。試合前からフィンレイが王座を取る事は絶対に無いと思っていたけど、この3人を相手に試合運びの巧さと言うか何と言うか。完全に試合をリードしてましたよ。流れの切り方、間の取り方、休み方・・・パワーで突進してくるバティスタやラシュリーをうまく流してくれる技術に脱帽。最後はバティスタが本来のパワーを全開放。全員をスパインバスターで一蹴し、フィンレイを相手にバティスタボム!これでバティスタが王座復帰・・・となるはずだった。ここでラシュリーがバティスタ相手にスピアー!で妨害。と、その隙にさりげなくキングがフィンレイをフォールしてカウント3。結局、キング・ブッカーの王座防衛となりましたとさ。最後は一気に勝負を持っていったなぁ。うん、でも面白かった。
WWEタッグ王座戦


アシュリー・マッサーロ
ポール・ロンドン & ブライアン・ケンドリック
vs
ミシェル・マクール
KCジェームス & アイドル・スティーブンス




・タッグ戦線は現在3組の間で行われている。前回まではピットブルズが挑戦者であったが、ここにきて新人タッグ組が挑戦してきた。KCジェームス & アイドル・スティーブンスだ。触れ込みは元教師というミシェル・マクールの生徒達という設定。これまで3組で何度も対戦を行ってきたがいずれも王座防衛。PPVでタッグ王座戦に出場するため、残りの2組で次期挑戦者マッチを行い生徒達が勝利。ここから抗争が開始となった。ミシェル・マクールと因縁のあったアシュリー・マッサーロがタッグ王者組に加わっている為、人数的にも3 vs 3と邪魔は入らない。さてさて、いきなりタッグ王者を新人にあげてしまうのだろうか。


・挑戦者が新人ながら、まぁそこそこやってくれたかなと。さすがにWWEももうちょっと育ってからでないとタッグ王座はあげないわな。最後はポール・ロンドンがシューティングスターで決めて王座防衛。タッグ戦線よりも、アシュリー・マッサーロの起用に苦労している感が見えるなぁ。そろそろ、ストーリープッシュでもいいんじゃなかろうか。今年、ディーバサーチで優勝したレイラもいることだし。


アンダーテイカー vs ミスター・ケネディ

・ほぼ、1年間に渡って勝ち続けているケネディ。途中でケガなどもあったが、ほとんど負けていない。そこでケネディはGMのセオドア・ロングに提案する。「オレが倒すべき相手はもうここにはいないようだ。だから、RAWのスターと戦わせて欲しい。そいつはオレと同じ完璧な相手だ。そう、RAWへ移籍して戦わせろ、ジョン・シナと!!」と移籍希望を伝える。しかし、セオドア・ロングが逆に「なるほど。しかし、気味はまだ戦っていない相手がいるぞ。よし、PPVでその相手と戦ってもらおうか・・・対戦相手は、アンダーテイカーだっ!!」 しかし、翌週「きっと、オレはアンダーテイカーを痛めつけてしまうだろう、倒してしまうだろう。ただ、ファンからの恨みを買うのは嫌なんだ。ここは出場を辞退して・・・」というと、アンダーテイカーが登場。「オレの心はノーマーシ(無慈悲)、Rest in Peace・・・(安らかに眠れ)」と決め台詞。すると、マイクで後ろから殴りつけようとしたケネディだったが、持っていたマイクがなんと爆発。アンダーテイカーの恐ろしさをまざまざと見せ付けられてしまった。


・ケネディもなかなかの技術を持ってるんでね、非常に楽しめた一戦でした。アンダーテイカーのリードも見事。ケネディはせっかくスワントーンボムをフィニッシュにしてるんだけど、ジェフ・ハーディーが復帰しちゃったからね。前のフィニッシュに戻せないかしら。ともかく、試合はケネディが持ってきたUSベルトで反則しようと思ったが、アンダーテイカーが奪い返して逆に反則。これでアンダーテイカーの反則負けに。最後はキレたアンダーテイカーがツームストンでケネディをKO。そればかりか、反則を取った審判にもツームストン。これはまだまだ抗争が続きそうだ。
エニィ・ウェア・フォール・カウント・マッチ



レイ・ミステリオ vs チャボ・ゲレロ

・実はまだこの両者の抗争終わってないんです。エディの奥さん、ヴィッキー・ゲレロも巻き込んでの抗争へ。そればかりか、TVに久しぶりに出てきたミステリオの息子(前に実はエディの息子という設定で親権争いも)ドミニク君までまた巻き込んでます。そればかり、チャボとの試合ではおよそプロレスではなく、観客席まで追いかけて行って戦う始末。完全にミステリオの怒りは頂点に達している。そこでこの試合はどこでもフォール可能な試合となりましたとさ。


・試合序盤はお互いリング上で戦い、最高のクルーザー同志での試合をこなす。やっぱ、WWEでのクルーザー級はこの2人は別格ですね。そろそろ、クルーザー級王座のグレゴリー・ヘルムスと戦ってくれよー。んで、試合は途中からステージ上や、観客席にまで及んでしまい椅子は投げるわ。照明器具は使うわで荒れた展開へ。最後は階段の手すりを使っての619。ゲートの上からのセントーンでフィニッシュ。ミステリオの勝利となった・・・しかし、ミステリオの気はこれでも収まらず、試合後も攻撃を続けようとしたところ、ヴィッキー・ゲレロがチャボをかばい罵声を浴びせる・・・ミステリオも諦めて帰ったのだが、まだまだ抗争は続きそうだ。もう、終わらせてくれ。

マット・ハーディー vs グレゴリー・ヘルムズ

・クルーザー級王座戦ではないらしい。クルーザー級王座最長保持期間となったヘルムスだが、ここ最近は王座戦をほとんど行わずにマット・ハーディーとばかり試合をしてますな。そして、マット・ハーディーが珍しく、ムーンサルトも決まるし、ツイスト・オブ・フェイトも決める事が出来た。いやぁ、ここ最近決まったのを見たのは物凄い久しぶりな気がする。その後、事あるごとにヘルムスの方がマットに絡んでくる。王座は賭けないという試合だが、2人の対戦はPPVで決着。そろそろ、マット・ハーディに上の段階へ進んでもらいたいぞ。


・試合前はまぐも座椅子にぐでぇーっとだらしなく寄りかかって見ていた試合だったが、どーしてどーして好勝負。どうやら、この2人は昔から一緒にやっていた旧知の間柄だったそうですね。お互いの間の取り方も完璧だし、技の切り替えし合いでした。トップロープからのダイビング・シャイニング・ウィザードなど技でも魅せていたし。最後はツイスト・オブ・フェイトでマット・ハーディーの勝利。非常に面白い試合でした。やはり、もうちょっと待遇を良くしたいね。マットへのプッシュはまだか。

「MVP」モンテル・ボンテイビアス・ポーター・デビュー戦

・常にリングサイドに陣取り、偉そうに二人の美女を引き連れている新人MVP。いよいよ、彼がデビューする。これまでもヴィトーあたりと試合しそうにはなるも、「エージェントと相談してみる」とか「まだ、契約を結んでいない」とか逃げ腰な姿勢ばかりが目に付く。オレと契約するならそれ相応の条件じゃないとなど言ったりとGMのセオドア・ロングも大変。それもジョン・シナと同じ金額にしろなどと偉そうな事ばかり言っていた。そして、ようやく契約にこぎつけたかと思いきや、デビュー戦はPPVじゃないと嫌だってさ。そういう訳でMVPのデビュー戦です。果たして、どこまで出来るのか。


・あっはっはっはっはっはっは♪♪♪ これは、かなり酷っ! もう、突っ込みどころがありすぎてどうしよ。デビュー戦なのに炎が噴出す演出有るわ、ぴっちぴちのタイツ式だわ、特撮戦隊ヒーローものっぽいわ、大物食いするかと思いきやフナキさん以下っぽいガリガリの奴とデビュー戦やってるわ・・・いやぁ、こいつは色物ですね。成功するかどうかは知らないけどコイツは面白いわ。

ウィリアム・リーガル大忙し

・大会前にキング・ブッカーがリーガルを呼び出し、売国奴フィンレーを説得し援護をさせる様に言う。リーガルは「必要ならば何なりと」と誓った。しかし、こっからがリーガルのネタ満載。バックステージで女装姿のヴィトーが縄跳びをしている。汗だくになったヴィトーが自分のスカートで汗をぬぐい、女性物の下着が露わになってしまう。これを見てリーガルが気持ち悪そうに出て行こうとするが、食料を運んだ機材にぶつかってしまいケチャップまみれに・・・。シャワールームでケチャップを落としていると、またしてもヴィトーがシャワールームに。女装ばかりしてるのに、馬並みな部分を見てしまい裸のままシャワールームを出てしまう。すると、素っ裸状態のリーガルにGMのセオドア・ロングが呼び止める。「今夜、キミの試合も用意しているから準備しなさい。」といきなり当日で試合まで決まってしまった。


・試合があるっていうから、てっきりヴィトーと試合をするんだと思っていた。しかし、対戦相手はなんと5ヶ月ぶりにケガから復帰した「クリス・ベノワ」だった。ベノワとリーガルはお互いの戦い方は絶妙で、グラウンドテクニックも優れていて関節技なども駆使した玄人好みの展開へ。最後はお互い流血しながらも、クロスフェイスでベノワが復帰戦を見事に飾った。本当に素晴らしい一戦でしたよ。んで、試合後に仕事を真っ当出来なかったリーガルにキング・ブッカーが詰め寄る。説得する暇も無かったリーガル、そこへフィンレーの方からやってきて「オレの目的は2つ。1つは戦う為、2つ目はお前の王座を奪う事だ」と告げて去ってしまう。職務をまっとう出来なかったリーガルにキングは「オレの前から消えろ! キサマは用無しだ!」と平手打ち。すると、リーガルも武器無しではあるけど、黄金の左でパンチを一閃。これでブッカー王国は完璧に崩壊した。
スマックダウン新人集



マイク・ミザニン「ザ・ミズ」、レイラ


ジミー・ワン・ヤン、シルベスター・ターカイ & イライジャ・バーク

・ってか、新人多すぎ! これ以外にもタッグ王座戦に出ているミシェル・マクールの生徒達も含めれば都合7人。それでも、ジミー・ヤンとシルベスター・ターカイは新人じゃないんだけどね。とにかく、みんな色々キャラクターありますが、ジミー・ヤンは大丈夫なのか? あれで。 ジミー・ヤンは元アキオです。何気に新人のミズは元人気番組のレポを務めていただけに、お客さんの盛り上げ方だけはさすがです。試合でも盛り上げ方が巧いし。PPVでもミズは出てたんですよ。もともと、タフ・イナフという素人オーディションで準優勝。ここまで修行をしてのスマックダウン昇格です。同じく、レイラは今年のディーバサーチ優勝者。ターカイはそもそも格闘技関係で有名だった人みたいです。それでも、元WWEなので復帰。



・とまぁ、こんな感じです。とりあえず、今回のPPVを動画にするのは難しかったので、翌週のスマックダウンからのにしてます。まずは新人としてデビューしたMVP、実はPPVで戦ったガリガリに痩せた男の事を「アイツは実は戦闘マシンとあだ名されるほどに危険な奴だった。非常に危なかった。そんな奴でもオレには手も足も出ず破壊されたがな。」と語り、「今日は汗をかきたい気分だ。テディ・ロング!手ごたえのある相手を出してくれよ」と言うと、GMは「お前は今夜リングで歯を折られるぞ! ひと汗かきたいだとそれなら熱い男を用意しよう!」と呼ばれた相手との動画が入ってます。




僕がJユースカップでFC東京に負けた理由(わけ)

・いやぁ・・・まずいねぇ。まずいっすよ。FC東京って浦和ユースにも負けたんだよね。そこにうちも負けたって事はこの組はやばいっすよ。完全にマリノス1強の3弱で対戦することになります。これからのヴェルディユースアウェー2連戦は必勝しなければいけませんね。おっとと、先に結果から言っちゃいましたね。この試合は負けてしまいました・・・。

      -ヴェルディユース-

      征矢智和  河野広貴

         村杉聡史
  小林裕紀          成田久人
         奥田大二郎

落合広輝  笠松亮太  吉田啓祐  石井裕紀  

         中根 良


FC東京戦のポイント

1.サッカーとは格闘技・・・
2.そーれ、祭れ祭れ♪
3.シュートボタンは連打するに限る
4.チャンスはセットプレイぐらいしか


1.サッカーとは格闘技とはよく言ったものよ。この試合は試合の序盤で削り合いの様相。お互いのカカトが磨り減ってなくなってしまうぐらいのケズリっぷり。空中戦でお互いが派手なボディプレスを魅せるなどお客さんも大喜びの展開。若干、勿体無いのはレフェリーのジャッジの際に説明不足がお互いをアツくさせてしまったか。実際に全てファールだったのでレフェリーのジャッジは間違っていないんだけどね。後はコミュニケーションの問題さ。それにしても、どっちも譲らずにぶつかり合いをしてました。結果論ではあるが、ヴェルディとしては結果的にここでケンカ勝負に持って行った事で負けに繋がってしまった。この時点で村杉、石井にイエロー。これが後で効いて来る。


2.前半はお互いにまともな決定的チャンスも無く。FC東京は一対一が1度、PKで先制ぐらいのもの。ヴェルディもFKゆーきから落合ヘッドぐらいのもの。内容はさして面白いものでもなかった。ヴェルディはもともと後半勝負という試合をするので別に気にはしていなかった・・・しかし、ここで先ほどの警告が結果を出す。村杉が2枚目のイエローで退場。後半開始ってのが痛かった。そして、ここから1-0というビハインドを有効に使ったFC東京のセクシーカウンターが見事にハマってくる。完全に祭られる試合(大量失点ってこと)になってしまった。

      -ヴェルディユース-

         征矢智和
  河野広貴          真野亮二

      小林裕紀  奥田大二郎

落合広輝  笠松亮太  吉田啓祐  石井裕紀  

         中根 良


3.最近、サッカーの試合でもついついシュートボタン連打すれば入るだろっ!という意味の分からない野次を飛ばしてしまったりします。うん、ほんとWCCFのやり過ぎっすね。まさにそんなゴールを決められてしまいました。右からの折り返しをGK中根と一対一でシュートも中根セーブ。その後、詰めた選手がもう一度シュートを打つもダメ。一番遠い位置からのシュートがゴール右上へ突き刺さる見事なロングシュートとなって0-2。あぁー、よくWCCFでは決まるゴールだけどさ・・・これって普通ならフカしてホームランなんだけどねぇ。うん、これは相手を誉めるしかないっす。


4.んで、ヴェルディユースのチャンスらしいチャンスはゆーきからのフィード、FKぐらいしかチャンスが無かったです。いやぁ、前半での放り込みもさしてキープ出来ないので意味も無いし。やっぱ、ヴェルディユースのこのサッカーにおいてオサマは不可欠ですね。今から来年仕様のサッカーを模索しておいた方が良さそうだ。んで、結局ゆーきのクロスの精度はやはり特筆すべきものがありますね。もっと、ゆーきを中心に繋がせて一発ぼひゅーんっとクロスさせるという展開でも面白いかと。前半のただ放り込みよりかはよっぽど良いかなと。



ヴェルディユース 0-3 FC東京

MOM:該当者なし
MVP:小林裕紀



・これからは選手それぞれ新しい事にも挑戦していくでしょーし、柴田さんの事だから絶対やるでしょう。そもそも、これまで「オサマがポストプレイするなんて!」と驚いた程です。おかげでオサマはプレーの幅が非常に広がりました。今度は征矢の番です。征矢はどうも、引いてボールをもらいたい選手なのでポストが出来ません。空中戦のボールも競ろうとしたDFの裏で待っている事が多く、持ってうまれた素晴らしい体格というハンデを活かしきれていない様に見えます。オサマばりのポストを覚えれば、ポストと同時に左にずらして反転して即ドログバシュートとかも可能だと思う。同じく河野も去年は「行くな!」って怒られても走り回って裏を狙っていました。最近では、裏ではなく必ず足元へと欲しがります。何かタメを作る様な役割を与えられているんでしょう。河野もあと1つ、何か新しい事を覚えたいですね。Jユースカップは結果こそ出てませんが、選手の成長途中が見れる。そして、これが来年へ繋がる。そんな訳で、ユースもどうですか? 結構、面白いですよ。と勧誘で終わらせよう。オチは無いっすね。



まぐWCCF05-06第13節/Happy Birthday コク!!

・Happy Birthday♪、Gelukkige Verjaardag♪・・・全部「お誕生日おめでとーっ♪ 」という意味。最後のはオランダ語です。何て読むかは知りません。今回のWCCFブログは結局、1週間で1回しかやらないという規則を破ってまでコクの誕生日プレイをしたものです。10月29日の日曜日にやりましたよ。おっとと、先に言わなきゃいけなかったかな。このゲームは選手の誕生日もしっかりと登録されていて、その誕生日でプレイするとその選手のコンディションが最高の状態になるのです。だから、わざと1ゲームでもいいからやっておくと良いですよ。さ、次はリオ・ファーディナンドの誕生日を忘れない様にしよっと。このブログを見てくださっていて、ゲームに興味の無い方すいませんです。こんなんばっかで。


トリコロールマグロンのメンバー

GK:グレゴリー・クペ(リヨン)
DF:ソル・キャンベル(アーセナル)
DF:ヨン・アルネ・リーセ(リバプール)
DF:ミカエル・シルベストル(マンチェスター)
DF:ヤープ・スタム(ACミラン)
DF:リオ・ファーディナンド(マンチェスター)

DF:ウィリー・サニョル(バイエルン)
MF:ミカエル・エッシェン(チェルシー)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
()・・・キラ
MF:フランク・リベリー(マルセイユ)
MF:フィリップ・コク(PSV)
MF:スティーブン・ジェラード(リヴァプール)

FW:エルナン・クレスポ(チェルシー)
FW:サミュエル・エトオ・フィルズ(バルセロナ)
FW:ルドヴィク・ジュリ(バルセロナ)


FW:フローラン・シナマポンゴル(リバプール)
DF:フェリペ(ウディネーゼ)
DF:ジャン・アラン・ブムソン(ニューカッスル)
DF:エミリアーノ・モレッティ(バレンシア)
DF:パトリック・パーウベ(フェイエノールト)



*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。そういえば、ここ手に入れたカード10枚中9枚が白カードですよ。最近、ツイてないっすね。もうちょっと、良いカード出て欲しいのに。その中で黒カードのDFブムソン。これは次回作成予定のチームで必ず使うのでキープキープ♪


-第1試合-
R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第5シーズン第5節
対戦相手:ホワイト・ランオンズ

         クレスポ
 マグロン            エトーー

     ピルロ     ジェラド

         コ  ク

リーセ               リ  オ
      キャンベ  シルベス

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         クレスポ
 リベリー            ジュリ

     エシェン    ジェラド

         コ  ク

リーセ               リ  オ
      キャンベ  シルベス

         ク  ペ

結 果=1-1 △
得点者=ま:クレスポ(エトオ) / ホ:オーウェン
カード=FW:クインシー・オウスアベイエ(アーセナル)・・・白


・ホワイト・ライオンズって2006年ワールドカップのイングランド代表だったんですね。途中まで気付きませんでしたよ。それより、この試合はある選手がGKと一対一になるシーンが都合3度もあったんです。つまり、そいつ1人でハットトリック分全部逃した訳ですよ・・・その男の名は、サミュエル・エトオ!!なんか、使いづらいっす。スタンスの広い独特なドリブルなので、タイミングを掴もうとしてもGKに突っ込んでしまうんですよ。今度からはPA外か中付近ギリギリでシュートしちゃおっかな・・・。まだ、経験が浅いからなのかエトオに決定力が無いです。

-第2試合-
R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第5シーズン第6節
対戦相手:ACヨーク

         クレスポ
 マグロン            エトーー
         ピルロ

    コ  ク      ジェラド
         エシェン

   キャンベ        スタム
         シルベス

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
      クレスポ  エトーー

  コ  ク          ジュリ

      エシェン  ピルロ

リーセ               スタム
      キャンベ  シルベス

         ク  ペ

結 果=2-1 ○
得点者=ま:ゲルソン・マグロン(コク)、エッシェン(クレスポ)
    ヨ:エトオ
カード=DF:リオ・ファーディナンド(マンチェスター)・・・黒


・うっひゃーっ♪ ゲルソン・マグロンが独力突破です。DFをドリブルで突破してかわす。いやぁ、有り得ないシーンを目撃しました。そして、そのままCBも追い付けないスピードでかわしてゴール右上へどっかんシュート。ここ、最近リベリーやリーセにポジションを譲ってしまってるのでゴールしてくれると嬉しいですよ。ボランチのエッシェンもゴールしてくれたし、どこからでも点が取れるチームになってきたぞ。最近はぼーっとしててもゴールチャンスあるので楽ですね。

-第3試合-
エンタープライズ
大会名:ENTERPRISE CUP
対戦相手:ACヨーク・・・あれ、また?

      クレスポ  エトーー

  コ  ク          ジェラド

      エシェン  ピルロ

リーセ               スタム
      キャンベ  シルベス

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
      クレスポ  エトーー

  コ  ク          ジュリ

      エシェン  ピルロ

リーセ               スタム
      キャンベ  シルベス

         ク  ペ

結 果=2-2 PK3-4 ●
得点者=ま:エトオ(コク)、ジェラード(クレスポ)
    ヨ:エトオ2(ロナウジーニョ2)
カード=DF:リオ・ファーディナンド(マンチェスター)・・・黒


・さっきも戦った対戦相手だったんだけど、さっきの雪辱を晴らされてしまいました。さっき勝てたからこっちも油断しちゃった。うちのCBをエトオに1人で突破されてしまったよ。ロスタイムにクレスポがGKと一対一にもシュートがクロスバーに当たってセンターサークル近くまで戻ってきてしまった・・・・しかし、悔しがりながらもついついシュートボタン連打してた。すると、超ロングシュートがゴールへ飛んで行きゴール。あぁ、悔しいかな動画撮り忘れです。

-第4試合-
R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第5シーズン最終節
対戦相手:TEAM@Eagle

         クレスポ  
  コ  ク          エトーー
            
                ジュリ
      ピルロ   ジェラド

リーセ               スタム
      キャンベ  シルベス

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
      クレスポ  エトーー
  リベリー
         ピルロ
             エシェン
         コ  ク

リーセ               スタム
      キャンベ  シルベス

         ク  ペ

結 果=0-2 ●
得点者=E:カジラギ、アンリ
カード=ブログの最後に画像で掲載

11-2WCCF


・な、なんだ。この強さは・・・。めちゃくちゃ強くて手も足も出ず。その上、カジラギですか? 何年前のカードだよ。チーム名からすると対戦だとは思うので、かなりの玄人かと。そんな事はどーでもいい。何よりも悔しいのがここで勝っていたらR1リーグ優勝だったということ。これで悲しいかな2位ですよ、2位。がーんっ!!せっかくのタイトルが・・・・もしかしたら、引き分けでも良かったんじゃないの?・・・おっ!でも、2位なのに5億円もくれるの? こりゃラッキー。


11-2WCCF2



-第5試合-
R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第6シーズン第1節
対戦相手:シャマルディン

         クレスポ  
  コ  ク          エトーー

     ピルロ     ジュリ

         エシェン

リーセ               スタム
      キャンベ  シルベス

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
      クレスポ  エトーー

         ピルロ
  コ  ク          ジュリ
         エシェン

リーセ               スタム
      リ  オ  シルベス

         ク  ペ

結 果=2-1 ○
得点者=ま:コク(クレスポ)、エトオ(クレスポ)
カード=DF:ジオバンニ・ファン・ブロンクホルスト
               (バルセロナ)・・・黒


・んで、こっちで勝つし。これなら対戦するチームの順番が逆だったら優勝って事じゃないの。まったくもう。まぁ、栄冠は今後にあるわけよ。そうそう、このブログの内容を引っ張る意味でも優勝お預けでいいのよさ。この試合はコク誕生日を自分で祝うゴールも決めたし。いやはや、1週間に2度もプレイしちゃったけどたまにはこういうのも良いかもね。だって、まさかのまさか・・・さっき引いたカードってのが・・・・・・・・



11-2WCCF3


・来たぁーーーーーーーーっ!!!キラカード久しぶりのゲットーーーッ!!!!それも次のチームでスタメン予定の選手のキラカードだぁ!!なんと、ブラジル人GKのジーダですよ。いやっほっ!!やったーーっ!!・・・・・って、結局、ジダってその内ヤフオクで500円未満で買えるんですけどね。どうせなら、レジェンドカードの方が良かったかな・・・。なんて事を言うとバチが当たって引けなくなりそ。最後はゲルソン・マグロンゴール動画です。