まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1657ページ目

僕が第1クールの福岡に負けた理由(わけ)「2007年第7節」

・シーズン前の練習試合では惜しくもロスタイムで失点してしまい敗戦。あの時の雪辱を晴らそうじゃないか。何気に評価の高い福岡を倒せばスタートダッシュにもなるし。山形戦での試合が活きるかどうかも見てみてましょ。


       -アビスパ福岡-

         林 祐征

  山形恭平   アレクス   田中佑昌

      久藤清一  布部陽功

チェッコリ 宮本 亨  川島眞也  山形辰徳

         神山竜一


       -東京ヴェルディ-

       フッキ  飯尾一慶

  佐藤悠介          ディエゴ

      名波 浩  ゼルイス

服部年宏  戸川健太  土屋征夫  福田健介

         高木義成



・あらま、飯尾ですか。TVの解説では船越が足に違和感とのことで急遽ベンチ外へ。柱谷コーチによるとあえて福岡が相手だから飯尾にしたとか。練習試合とかでは廣山も復帰してるので、廣山もベンチぐらいには入れてあげたい。対して、福岡。林は一ヶ月ぶりにケガから復帰。久永はケガだそうです。


・そうですね、前にも見た健介のフィードから井上がループするか迷ったあのシーン。あれと同じシーンをイメージしてね。健介のパスから飯尾が裏へ飛び出して、ワンバウンドをそのままダイレクトでボレーも外へ。いやぁ、これって入ったら格好良かっただろーな。でも、相手の守備陣を崩したのって90分通じてこれだけじゃね。船越と違い序盤は飯尾も裏へ飛び出したり、サイドへ開いたりなど積極的に動き出していた。でも、序盤だけですぐに小さい船越みたいになってた。まぁ、実際ヴェルディで一番ポストうまいんだけどさ。


・ぬぬぬぬ、さすがに今までの相手とは違いますな。さすがにこないだまでJ1だっただけはあるわ。攻め方というか何というか、ボールを持ってからいちいち考えてないよね。やる事がハッキリしてて見てて気持ちいい。サイドからクロス、林が落として布部が右足アウトサイドでミドル。クロスバーへ当たるも必ずシュートで終わろうという意識もまた良い。


・右サイドからのサイドチェンジ。一気に左サイドの山形恭平まで届く。ここで猛チャージをしかけた健介だったが、山形に頭越しループ気味にかわされてしまいサイドを突破。そのまま、PA内へ侵入。ここでもう一度健介がチェックに行くも切り返される。右足シュートで巻いて入る絶妙なシュートを決めて1-0と福岡先制。あららら、まさかのスーパーゴール。


・それにしても、守備ってのはこうやるんですね。この福岡の守備は見事でしたよ。ゲストの服部浩紀が絶賛してました。そういや、アナタは守備的FWだしカードコレクターだったね。前線からの守備にも定評があるけどやりすぎちゃう。前線からの積極的なプレスの説明も分かりやすかった。確かにラモスはこんな繊細な守備しないわ。でも、この守備なら余計な一対一での守備させないで済むよなぁ。健介一人で対応しなくても済むだろうし。リトバルスキーもやるなぁ。パスコースぜんぜん無いよー。


・んで、何が起きたのかビックリ。左サイドの裏へ飛び出したフッキ。すぐにも相手DF2人で囲む。ここでどんどんサイドへ追いやられてしまい、さすがのフッキも真ん中を無理矢理ドリブルするしか手は無いと思った。ところが、ここで無理矢理折り返し。それもシュート性のボール。ここにPA内ど真ん中でダイビングヘッドで同点ゴール。ゴールを許してすぐに返したのは見事。得点者は誰かなぁ?・・・チェッコリ。あらら、オウンゴール。


・それにしても面白いな、このチェッコリ。さっきの同点ゴールの方なんですけどね。さきほどのは胸トラップでGKへ返すつもりがゴールへ返しちゃったという具合だったんです。それ以外にも面白くてフッキと競り合う際にもフッキの右手一本で簡単に倒れちゃうし、健介をドリブルで抜こうとラインぎりぎりの狭い方を狙おうとしてそのままラインを割っちゃったり。サカつくEUでもラインに向かってドリブルしてスローインという間抜けなシーンを見たけど、まさかリアルのサッカーでもこんなシーンを見るとは。面白すぎるぞチェッコリ。そういや、ピッコリってどうした?


・山形には後半の途中からヴェルディの貼ってるメッキがバレちゃったんだけど、福岡には最初から通用してない。お前ら、もっとフッキにビビれよ! ピッチを広く使ったワイドな攻めにたじたじのヴェルディ。特に目立ったケースがこれ。右のアレックスのクロス、これが素通りして左から山形恭平がクロス・・・また繋がれてアレックスからクロス。左右からクロスされ放題。J2特有のセンタリングがゴールラインを割るという現象こそ無いものの・・・精度良いのにゴールにならないね。


・おお、フッキのボールをカットしたチェッコリ。今度はどんな面白技を見せてくれるのかな? まずはチェッコリがゼ・ルイスの殺人スライディングをひらりとかわし、アレックスとのワンツーパスでやりすごす。あらら、何だか面白いことしないままPA内左エリアからシュートも義成セーブ。なーんだ、面白い事だけしてくれる訳でもないのか。これで前半終了。途中からヴェルディのチャンスはほとんど無かった。




-後半-

・いやいや、サッカーにはよくあることですよね。前半と後半とでまったくチームが変わっちゃうのって。前半ダメな時ってのは監督の雷1つで180度変わることもあるんですよ。きっと、ヴェルディも違うチームに生まれ変わってるはずって・・・・・変わってねーよっ!!360度変わったのかな? 右サイドを田中に突破される。センターラインからのドリブルでサイド深くまでドリブル。ベテラン服部と言えども、スピード勝負だけは厳しい。


       -東京ヴェルディ-

       フッキ  井上 平

  佐藤悠介          ディエゴ

      名波 浩  ゼルイス

服部年宏  戸川健太  土屋征夫  福田健介

         高木義成



・それにしても、林ってのはあれだけ精度のあるボール来たんだけど、マークの外し方があまりお上手じゃないっすね。それに比べてリンコンはこのカタチならゴールできるという場所へするすると入って行く。自分のゴールのカタチを持ってますね。目をつぶっても決められるってやつだね。CKから中央にいたリンコンヘッド。ゴール右下ワンバウンドも義成が横っ飛びセーブ。確実に失点ものだったのに見事。


・↑の続き。もっかいCK。そういや、昨年はセットプレイが弱点だったよね。でも、今回はその対策として、普通にサッカーを知ってる選手で対応させるとゴールの中に人を置くなどだけで課題が克服できてたりする。今回はこぼれ球をミドルシュート、その方向を変えるだけのプッシュもセットで付いた。しかし、先ほども言ったさまにゴール内で隠れていた悠介に当たって外へ。おー、やっぱ効果あるわー。場合によっては健介が中に入る事もありますね。今後も、ゴール内の選手には注目。


・またCKだよ。今度もこぼれ球をつながれて右サイドへ。ここでCBなど長身選手が残っている間にアーリークロス。中央でノーマークだった田中がヘッドも外へ。いやぁー、ここらへんはJ2の試合ってな感じか。何だろう、この幸運。そして、これだけの幸運を前にしてチームのバランスが崩れて行く事にまだ誰も気付いていない感じは何だろう。大丈夫大丈夫みたいなムードは何だろう。


・今度は右サイド突破が多くなりました。右のアレックスからのアーリークロス、ここに中央でリンコンヘッドも外へ。あぁ、山形戦ではどれだけクロスを上げられても土屋居るから大丈夫さと思えたものを。このリンコン、完全に土屋を相手に競り勝ってのヘッドですよ。まずいまずい、今は完全にヴェルディの流れではない。誰かナントカしてーぇ!!


       -東京ヴェルディ-

       フッキ  井上 平

  永井秀樹          ディエゴ

      かんぺー  ゼルイス

服部年宏  戸川健太  土屋征夫  福田健介

         高木義成



・なんとかしてみました・・・って毎度おなじみの交代じゃねーか。現状を把握してみると両サイドからのアーリークロスの対策は無く、そもそもクロスをあげる選手がフリー過ぎる。そもそも、一対一勝負なので健介も服部も抜かれないことを前提にした守備をとる。でも、そうするとアーリークロスをあげられてしまう。相手はクロスの精度が高い古賀も投入してきました。今は流れじゃない、ここを凌ぐ為にも何とかしないと・・・パスの出所を何とかしないと・・・誰か、この場を落ち着かせてあげてー。と思ってるとTVからこんな声が。


「お前ら、上がれよ!サイドバック低すぎだよ!」


・あ~~~~あ、ここでは落ち着かせる言葉が欲しかった。上がりたくても上がれない・・・・もはや、古賀なんか左ウィングみたいな位置になってるんだよ。これでどうやって攻めあがれと。でも、怒られちゃう健介。うーん、よーしこうなったら俺のせいじゃねー。行けるとこまで攻めあがってしまえーっ!!すると、古賀にボールが渡る。一気に戻るために全力疾走。疲れる。休む。上がらない。また怒られる。うわーん、誰か助けてーっ!。


・ロスタイム、無駄に体力を消耗させられた健介のとこにボールが来る。古賀が勝負。抜ききらずにセンタリング。全選手戻りながらの守備をさせられるところで、ここで相手選手が倒されてPK。かんぺーが何かしちゃったみたい。どうやらアレックスに先に入られてしまった為に、ミスを帳消しにしたいがための引っ張りかと。後ろに服部がカバーしてたんだけど、先に体入れられちゃったら手出すわな。PKはアレックスがど真ん中に蹴って2-1。結局、最後の最後で勝ち点1すら失ってしまう敗戦となりました。




アビスパ福岡 2-1 東京ヴェルディ
得点者:福=山形恭平、アレックス/V=オウンゴール

・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレ イヤー)だ。

MOM:MFアレックス(福岡やけん)
MOM:MF山形恭平(福岡やけん)
MOM:MF古賀誠史(福岡やけん)
MVP:MF佐藤悠介(初選出)
MVP:GK高木義成(初選出/通算12度目)
MVP:DFチェッコリ(博多やけん)



・とまぁ、こんな感じ。トップ下らしいがほとんど右にいたアレックスからのボール、古賀のボールには散々手を焼かされました。んで、山形恭平のシュートはお見事ですよ。健介も抜かれちゃったけどちょっと一回目の寄せは軽かったかな。二度目は真面目に本気で詰めたのにそれもかわされちゃったし。ヴェルディからは悠介と義成の失点もののクリアを評価。1-1と引き分けられてたらMOMだったかも。チェッコリは面白すぎって事で。ライン出たドリブルはサカつく見てるのかと思ったよ。


・さ、これですぐに京都戦ですね。この試合での課題を克服して挑める訳が無いので、後はチーム全体が迷ってしまうと同じ結果になってしまいます。チーム全員でしっかりと信じてサッカーをしましょう。ってか、そこを疑ってしまうと幾らメンバーが良くても昨年へ逆戻りですから。まぐは試合を見ていてとても勝てる試合じゃないと思っていたので、途中からは1-1でいい、頼むからこのまま相手の長所を消して時間を消費したかった。アウェーで勝ち点1なら有りだと。しかし、ピッチ上では何人かの選手は勝ち点3を、何人かの選手は勝ち点1を、何人かの選手がどっちなの?って迷う状況。監督が途中で交代すると、ここらへんの意識がバラけるね。ちゃんとピッチで落ち着かせてあげないと。とはいえ、メッキが剥がれてきてるけど塗りなおせばまだまだ通用するから。ちょっと、サッカーが札幌みたいになってますけどね。フッキ居ると楽しちゃうね。


サカつく5日記/第34話「18年目、チームまぐに神降臨」

・またまた、攻略本話。どうやら、今回は六角形マックスにならないみたいですね。それでも、まぐはどこか1つの場所だけでもマックスになっていないので、育て方がまだまだ失敗なんですね。なんとなくだけど、今回のサカつくは50年目ぐらいまでやりこみそうな予感。まだまだ、飽きないんですよ。ここのブログで続けるかどうかは未定。それにすでにサカつく次回作の話まで出てるし・・・完全にサカつくじゃなくて、新しいゲームって気もする。なんか、カルチョビットにも同じ要素あった気がする。


http://www.sakatsuku-online.com/SakaTsukuOnline/ ←サカつく次回作はコチラ。


   -スポンサー一覧-
1st:荒木銀行     3年契約/3億0000万円
2nd:升岡自動車    5年契約/1億2000万円
サ ブ:カノウ銀行    3年契約/2億1000万円
サ ブ:イーガー機器   3年契約/1億2000万円
サ ブ:トリリオン    5年契約/1億2750万円
サ ブ:ソウキス化粧品  1年契約/1億5000万円
サ ブ:横浜学習図書   1年契約/  8250万円
TV局:天道放送          1億5900万円
TV局:グリーンTV        1億5900万円
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合 計:             14億2800万円



・スタジアムを完成形、施設にも完成にするとお金どーでもよくなるね。すでに年間100億の利益ってな具合ですよ。ただ、月額必ず維持費として10億近く減っていくんだけど、月に2試合もホーム試合を開催してればペイできる計算。カップ戦やらなにやらで普通にお金が溜まって行く。合併の話も攻略本とかに載ってるから、スポンサーとか書かなくてもいいかもね。


まぐまぐまぐろん横浜のメンバー
監督:オライリー(48)、AC:ファーグソン(47)、強化:ビョルン・ベック(53)
GK:1岩下圭次郎(32)、12織田典克(19)
CB:3安田三朗(31)、8ウッドゲイト(31)、22玉井敏幸(23)
SB:4但田 清(28)、15鷹山 陽(24)、24皆本 亘(21)
DM:7ショーン・マイケルズ(23)、6ママドゥ・ディアッラ(26)、14屋野 功(20)
OM:30久能 茂(28)、8前園真聖(23)、23笹川友也(20)
FW:11ドログバ(24)、18小幡謙次郎(18)
WG:17三浦淳宏(29)




・とうとう、チームまぐにも神降臨!!18年目までやって初の神ですよ。10年目あたりでユースを起用しないという失態のせいでだいぶ出遅れた。ここにきて安田三朗が神となりました。神になる基準というのは分からないんですが、能力が高ければ必ずなるというものでも無さそうです。この安田は能力爆発一度もしてないし、留学はプラハに2年送りました。今でこそプラハは実能力となりましたが、ゲームやってる当初はCBにはプラハが常識だったもので。つまり、実能力留学地でも充分神になると。育成方法間違えていても神になるという事は比較的に楽な選手だったのかもしれませんね。




・ぬぬぬぬぬ、欲しい。欲しいけどここはぐっと我慢。ロビーニョ出てきましたよ。能力的にはドログバよりも劣るんだけど、単純に使ってみてー。攻略本のPAI値も82.4とユースから昇格させた日本人架空のFW小幡謙次郎よりも劣るのか。


    Jリーグ順位表
 1位:名古屋グランパス
 2位:ジェフ千葉
 3位:横浜ネメシス
 4位:ジュビロ磐田
 5位:まぐまぐまぐろん横浜
 6位:アルビレックス新潟
 7位:ヴァンフォーレ甲府
 8位:鹿島アントラーズ
 9位:湘南ベルマーレ
10位:アビスパ福岡
11位:モンテディオ山形
12位:清水エスパルス
13位:大分トリニータ
14位:セレッソ大阪
15位:ガンバ大阪
16位:サンフレッチェ広島・・・J2降格
17位:浦和レッズ・・・・・・・J2降格
18位:京都サンガ・・・・・・・J2降格
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優 勝:ベガルタ仙台・・・・・・J1昇格
2 位:東京ヴェルディ・・・・・J1昇格
3 位:ヴィッセル神戸・・・・・J1昇格



・チームまぐも20年目~25年目までに全冠タイトルを取ると目標を立てた為、20年目までは成績度外視で甘んじてあげようじゃないか。10年目での世代交代の失敗のツケがまさか8年経過した今でも尾を引くとは思わなかった。それにしても、ライバルのネメシスが優勝逃したね。名古屋がJリーグ初優勝です。今まで広島で猛威を振るっていたブラジル人MFネリーノを名古屋が強奪したおかげです。んで、得点王もMVPもそのネリーノ。チームまぐからは久しぶりに前園真聖がベストイレブンになりました。




・全体的に20~25歳までが満遍なく揃っているので成長途中にあります。そこで六角形も成長の伸びをあらわす赤い部分が見えてますね。連携でも赤線がひしめいています。これなら数年後には再び、チームまぐの黄金時代が到来してもおかしくないですよ。最後にこっから何十年も秘書を変えずに↓の方に任せるつもりです。


まぐWCCF05-06第42節/まぐ監督就任。新チームの監督へ。

・ブラックマグロンが終了しました。そこで、新チームを発表したいと思います。前回、残り3試合のところを2試合で終わらせてしまいました。そこで3試合遊んでない訳ですよ。なので、余った3試合をすぐに新チームで遊びました。それも載せておきます。まずは、新チーム紹介どうぞ!!



チーム名:セレソンマグロン06
まぐ監督:Sマイナス

まぐ年棒:2億6924万円



GK:ジュリオ・セザール(インテル)



DF:ベレッチ(バルセロナ)



DF:ルッシオ(バイエルン)



DF:アレックス(PSV)



DF:クラウディオ・カサッパ(リヨン)



DF:クリス(リヨン)



DF:フェリペ(ベティス)



MF:エジミウソン(バルセロナ)



MF:ジュニーニョ・ペルナンブカーノ(リヨン)



MF:マルコス・アスンソン(ベティス)



MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)



MF:マンシーニ(ローマ)



FW:リカルド・オリベイラ(ベティス)



FW:カカ(ACミラン)



FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)


FW:ロナウド(インテル)


-第1試合-
タイトルホルダー
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第1節
対戦相手:フィル・トロッターズ

ガウショ     リカルド
              カ  カ
         ペルナン
マグロン
         エジミウ

  カサッパ   クリス    ベレッチ
         ルッシオ   

         ジュリオ
        ↓↓↓↓↓↓
ガウショ     ロナウド
              カ  カ

                  マンシニ
         マルコス

  カサッパ   クリス    ベレッチ
         ルッシオ   

         ジュリオ

結 果=3-0 ○
得点者=ま:カカ2(ロナウジーニョ、ペルナンブカーノ)
      ロナウド(ペルナンブカーノ)
カード=MF:ビカシュ・ドゥラソー(パリSG)・・・白


・うおっ!!案外強いじゃんセレソンマグロン。デビューの試合でいきなり3-0ですか? なんだ、これはブラックマグロンよりいいかも。ちなみにFWで初めて使ってみたリカルド・オリベイラですが、GKと一対一のシュートでへなちょこシュートを正面に蹴りましたよ。これは経験地の無さが原因なんですけど、それでもカカとロナウドはきっちりと決めました。リカルド大丈夫かなぁ。なんか、こいつだけが不安。

-第2試合-
タイトルホルダー
大会名:フレンドリー・マッチ
対戦相手:スリーアローズ広島

      ガウショ  リカルド
              
  マグロン   ペルナン   カ  カ

         エジミウ
フェリペ              ベレッチ
      カサッパ  ルッシオ   

         ジュリオ
        ↓↓↓↓↓↓
      ロナウド  カ  カ
ガウショ              マンシニ
         ペルナン   

         マルコス
フェリペ              ベレッチ
      カサッパ  ルッシオ   

         ジュリオ

結 果=3-1 ○
得点者=ま:ロナウジーニョ3(リカルド、カカ、マグロン)
    広:ロッキ
カード=FW:セルゲイ・セマク(パリSG)・・・白
連 携=ロナウジーニョとマグロンが機能してた


・やばい、ロナウジーニョ黒カードだけど滅茶苦茶凄い。黒でこれだけ凄いのにWMVPってどんなんなってるんだろ。何気にまだ引いた事もないし、買う気も無いので想像するしか無いんだけど。まだ2試合目でハットトリックですか・・・それとロナウジーニョがボール持つと何するか面白いので、矢印は全点灯にしてます。くるくる回るし、足クネクネ。

-第3試合-
タイトルホルダー
大会名:フレンドリー・マッチ
対戦相手:コスタ・デル・ソル

ガウショ     リカルド
              カ  カ

マグロン
      マルコス  エジミウ

フェリペ              ベレッチ
      カサッパ  ルッシオ   

         ジュリオ
        ↓↓↓↓↓↓
ガウショ     ロナウド
              カ  カ

                  マンシニ
      マルコス  エジミウ

フェリペ              ベレッチ
      カサッパ  ルッシオ   

         ジュリオ

結 果=1-1 △
得点者=ま:リカルド・オリヴェイラ(マルコス・アスンソン)
    コ:M・アモローゾ
カード=FW:アラン・シアラー(ニューカッスル)・・・黒
連 携=ロナウジーニョとマグロンが機能してた


・さすがに3連勝はならなかったか。それでも、前半のみの出場機会しか与えられていないリカルド・オリベイラが初ゴールです。発見はもひとつ。MFのマルコス・アスンソン、滅茶苦茶綺麗なスルーパス通したぞ。基本的にトリコマグロンも黒マグもスルーパスなどの展開は皆無だったので素直に楽しい。ピルロはフィード系中心なので空中戦の処理にもたつく。しかし、このスルーパスだとトラップしないでそのまなシュートの場所に出してくれる。ワンタッチゴーラーのリカルド・オリヴェイラには最適だ。ロナウジーニョもカカもロナウドも出せるんだけど、今回はマンシーニ、マルコス、ペルナンブカーノとパスだけはどっからでも来るぞ。




・そんな訳で大急ぎでプレーしたセレソンマグロンですが、如何でしょうか。今回はまぐ史上初めての「U-5」という枠組でプレーします。U-5とは黒カードとキラカードを足して5枚以下で運営するチームだ。よって、11枚は必然的に白カードを選ばないといけない。世間には白アドリアーノとか白ジダとかもあるのだが、今回はあえて外した。基本的に今作のカードだけでブラジルチームを使用するという縛りでやってみる。でも、それだとつまらないので結局ロナウドとマグロンが入ってるあたり縛りはかなり緩いんだけどね。やっぱ、いい加減だな。このチームこそは100試合だらだらやらずに全冠を達成し、かつ店舗大会にも参加していきたいと思う。