まぐWCCF05-06第35節/タイミング合わずにフレンドリー
ブラックマグロンのメンバー
GK: ジーダ (AC ミラン )
DF:コロ・トゥーレ(アーセナル)
DF:ジャン・アラン・ブムソン(ニューカッスル)
DF:リリアン・テュラム(ユベントス)
DF:ウィリアム・ガラ(チェルシー)
DF:アシュリー・コール(アーセナル)
DF:ローレン(アーセナル)
MF:パトリック・ヴィエラ(アーセナル)
MF:クロード・マケレレ(チェルシー)
MF:エドガー・ダヴィッツ(ユベントス)
MF:シルヴァン・ヴィルトール(リヨン)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:クインシー・オウスアベイエ(アーセナル)
FW:ディディエ・ドログバ(チェルシー)
FW:ティエリー・アンリ(アーセナル)
FW:ジブリル・シセ(リバプール)
DF:パオロ・マルディーニ(ACミラン)
DF:クリス(リヨン)
FW:ロビン・ファン・ペルシー(アーセナル)
FW:ディットマール・ハマン(リバプール)
DF:クリスティアン・キブ(ローマ)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。マルディーニなんかキラだったら良かったのに・・・ドキドキしちゃったよ。最近ではアンリより恐いとか言われてるファン・ペルシーも使ってみたい選手の1人。今に黒カードになっちゃいそうだから、白カードは貴重かもね。
-第1試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:シンボリ・デ・カルチョ
ドログバ アンリ ビルトル マグロン ヴィエラ ブムソン Aコール トゥーレ ローレン テュラム ジ ダ ↑↑↑↑↑↑ ドログバ アンリ ビルトル ヴィエラ アベイエ ダビッツ ガ ラ ブムソン トゥーレ テュラム ジ ダ 結 果=1-0 ○ 得点者=ま:アンリ(ヴィルトール) カード=FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)・・・黒 連 携=ビルトールとアンリに期待・・・もう黄金だってば
・レギュラーとサブの基準はチームまぐには無い。基本的に好調な奴は試合に出すのが基本。ところが、ドログバやアンリ、ビルトールなどが絶好調の時に一緒に絶好調、不調の時は一緒に不調と試合に出す機会が減っていたアベイエ。ようやっと、試合に出れる感じになりました。後はシセの出すタイミングが欲しい。
-第2試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ハイランド・ジュニアーズ
シ セ ドログバ ビルトル ヴィエラ ダビッツ ブムソン ガ ラ トゥーレ テュラム ローレン ジ ダ 結 果=2-1 ○ 得点者=ま:ドログバ2(ビルトール、シセ) ハ:バティストゥータ カード=GK:パトリック・ローデバイクス(フェイエノールト)・・・白 連 携=ドログバとシセに期待
・特殊実況聞きましたよ。「バティゴール!!」だってさ。試合出場も無かったので経験地はほとんど変動が無いシセ。GKと一対一で外しますね。GKに当てるんじゃなくて、外だよ外。下手すると、ゲルソン・マグロンよりも決定力が無いんじゃないかと疑いたくなるね。
-第3試合-
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第5シーズン第3節
対戦相手:ガナーズ06
シ セ ドログバ ビルトル アベイエ ダビッツ ヴィエラ Aコール ブムソン テュラム ローレン ジ ダ 結 果=0-0 △ 得点者=いねぇ カード=MF:ニッキー・ホフス(フェイエノールト)・・・白
・まぁ、日ごろ試合に出る機会の無いローレン、Aコール、アベイエ、シセ、ダビッツを起用する試合になりましたよ。そしたら、お互い決定的機会の無い凡戦で終了。知らず知らずの内にレギュラーはあらかた決まってるみたいで。中盤でマグロンとアンリがいないから、ラストパスも出ないし。居なくなって初めて気付く存在・・・あぁ、なんかいいかも。
-第4試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ZFCジャパン06
シ セ ドログバ ビルトル アベイエ ダビッツ ブムソン マケレレ ローレン トゥーレ テュラム ジ ダ 結 果=4-1 ○ 得点者=ま:シセ2(ビルトール2)、ビルトール2(ブムソン、ダビッツ) Z:オオクボ カード=FW:ジブリル・シセ(リバプール)・・・白 連 携=ヴィエラとドログバが絶妙・・・△→○
・お得意様ですZFCジャパン06。ジーコサッカーなんか相手になんね。まぁ、失点したのはあのそのえーと・・・。とにかく、決定力の無いなんて言っちゃったシセが大爆発。GKと一対一で真正面に思い切り蹴り込むというゴールでした。やっぱ、外しそうだよな。
-第5試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:アヤックス
シ セ ドログバ ビルトル ダビッツ ヴィエラ ブムソン ガ ラ トゥーレ ローレン テュラム ジ ダ 結 果=4-1 ○ 得点者=ま:ドログバ2(ヴィエラ、ローレン)、ビルトール2(ダビッツ、シセ) ア:フンテラール カード=MF:エムレ・ベロゾグル(ニューカッスル)・・・白 連 携=ドログバとヴィエラに期待
・むむむむ、4試合もフレンドリーやって1回も黄金連携にならないとは。実に3回は無駄なフレンドリーになった訳だ。そして、この試合もシセがGKと一対一で決められなかった。やっぱり、シセ使うのよそうかな。ビルトールのアシストはもちろん、ポスト当てのこぼれでした。結果的にゴールだけどねぇ。
・次回やるときはもうちょっと無理矢理、黄金連携に偏ったシステムで試合をやってみるつもりです。特にアンリ・ドログバだけでも早急に繋げてみたい。相手がCPUだったら6バックにしてアンリからドログバしかゴールパターンが無いぐらいのサッカーに挑戦してみたいと思います。この時点で残り試合は28試合です。さぁて、後何回フレンドリーが出来る事か。カップ戦にも出たいし。
サカつく5日記/第17話「6年目は何事も無く終了。」
-J1リーグ後期- 浦 和:3-2 浦:小野伸二、田中達也 ま:花田正則、大野敏隆、前山朔太郎 F東京:0-1 F:馬場憂太 浦 和:2-1 ま:赤尾伊知郎、大久保嘉人/浦:闘莉王 大 分:0-3 分:高松待機、ミルハミドフ、三木隆司 名古屋:3-1 名:津田和弘/ま:赤尾伊知郎2、大久保嘉人 浦 和:1-1 浦:田中達也 / ま:前山朔太郎 磐 田:4-1 ま:赤尾伊知郎、栗原勇蔵、大久保嘉人、朝日向宏次 磐:成岡 翔 甲 府:1-0 ま:大野敏隆 千 葉:2-1 千:阿部勇樹/ま:前山朔太郎2 F東京:3-1 ま:大久保嘉人、家長昭博2/F:馬場憂太 清 水:3-0 ま:宍戸潤司、大久保嘉人2 F東京:2-0 ま:根占真伍、大久保嘉人 京 都:0-1 京:パウリーニョ 横浜M:2-2 ま:朝日向宏次、石岡誠也/M:マグロン、那須大亮 大 宮:1-0 ま:柳沢将之 川 崎:0-2 川:中村憲剛、マギヌン 福 岡:1-1 福:古賀誠史/ま:根占真伍 鹿 島:0-3 鹿:本山雅史2、小笠原満男 G大阪:5-2 ま:大野敏隆、大久保嘉人3、赤尾伊知郎 G:福島 功、加地 亮 清 水:2-0 ま:朝日向宏次、大久保嘉人 横浜N:3-0 ま:家長昭博、栗原勇蔵、朝日向宏次 福 岡:1-3 ま:朝日向宏次/福:鈴木健吾2、金古聖司 G大阪:0-1 G:遠藤保陣 大 宮:3-2 宮:森田浩史、小林慶行/ま:前山朔太郎2、栗原勇蔵 仙 台:3-1 ま:大久保嘉人2、根占真伍/仙:チアゴ・ネーヴィス *青字はナビスコカップ、天皇杯 -Jリーグ順位表- 1位:鹿島アントラーズ 2位:まぐまぐまぐろん横浜 3位:FC東京 4位:ガンバ大阪 5位:ジェフ千葉 6位:清水エスパルス 7位:浦和レッズ 8位:ジュビロ磐田 9位:大分トリニータ 10位:川崎フロンターレ 11位:横浜Fマリノス 12位:ヴァンフォーレ甲府 13位:京都サンガ 14位:アビスパ福岡 15位:大宮アルディージャ 16位:名古屋グランパス・・・・J1残留 17位:ベガルタ仙台・・・・・・J2降格 18位:横浜ネメシス・・・・・・J2降格 -------------------- 優 勝:アルビレックス新潟・・・J1昇格 2 位:サガン鳥栖・・・・・・・J1昇格
↓あーあ、今度はナビスコも優勝だよ↓
↓集合写真なんか撮っちゃって↓

・そうです。ナビスコカップも優勝です。これでJリーグ、天皇杯、ナビスコカップ。今年の初めにはゼロックススーパーカップも優勝したので、国内で取れるタイトルはすべてゲットしました。思った以上に今年の補正は弱いものだったので、国内全冠達成した翌年は危険ですよね。とにかく、今年起こった補正というか各チームの補強動向を書いておきます。
鹿 島:CBジーン F東京:GK飯島潤一郎 千 葉:GK岩下圭治郎、FW熊谷智哉 清 水:DF相馬直樹 浦 和:GK岩井一宏、DFクレイグ・ムーア 名古屋:DF秋田 豊若返り
・こんなもんですか。まだまだ、補正というには小さいもんですね。サカつくでは選手の能力を10段階評価で「SS・S・A・B・C・D・E・F・G・H」で評価します。基本的に日本代表選手が「A~B」程度の実力だとすると、GK飯島や岩下などはそうですね・・・川口、楢崎を圧倒するレベルとでも申しましょうか。攻略本では川口と楢崎の能力が数値で「80」ぐらいですが、飯島や岩下は「85」ぐらいです。ちなみに現役最高レベルのGKブッフォンは「91」です。まぁ、目安ですが覚えておいてください。今後、SクラスとかSSクラスとか表記しますので。まぐ基準では90超えてたらSS、85超えてたらSかな。

・まぁ、こまごまと変わってきてます。生活レベルがとうとうMAXの「SSS」に到達しました。そして、課題の環境以外も「SS」になってきてます。いよいよ、あと2~3年ですべてがオール「SSS」になる日も近いですね。
・徐々に大きくなってますよ。すべての項目が1m程度ですが動いています。今年でようやく、世界レベルに到達する選手も増えてきました。チームまぐのファンタジスタこと大野敏隆も世界レベル、初期メンバーの赤尾伊知郎も世界レベルへ到達です。うちは完全に大野と赤尾の攻撃で引っ張ってるだけに、この二人はまだまだ活躍してもらわねば。
・初期メンバーである宍戸→石岡→赤尾がとうとう連携MAXとなりました。練習施設すべて無しの状態で6年目でMAXですか。つまり、すべてを建設出来たら4~5年ぐらいで真っ赤になりそうですね。ともかく、試合に出して練習すれば何とかなるさ。
前山朔太郎 大久保嘉人 赤尾伊知郎 大野敏隆 根占真伍 石岡誠也 マックス 栗原勇蔵 宍戸潤司 柳沢将之 桜庭勇次
・昨年と比べて、左サイドがマクスウェルになっただけで変動無し。そろそろ、毎週の様に面談してあげないとすぐに不満が溜まってる。左ウィングの前山。彼はFWで試合に出るのが嫌らしいのだ。サカつくEUにもあった、ポジションを移動させる方法があれば良かったのに。
・ここで秘書交代。今度は朝倉仁美にしてみました。もう、この際誰でもいいや。とにかく、また外人にしたいので全秘書をさっさと契約しておくか。今回は今までみたいに元ネタが誰なのかもわからないな。まぐは芸能ネタあんま知らないしな。さ、そんな訳で6年目サカつくもここらでお終い。だんだん、やっつけ仕事感も出てきたね。それでも、もうしばらくはお付き合い下さいませませ。
・↑は今回獲得したトロフィーです。それでは最後にかなり重い(25mb)ですが10分の超大作です。FC東京戦で対戦データを持ってきて頂いた「taruさん」との対戦動画です。つまり、この試合が「第2回まぐまぐまぐろんカップ」となります。まぐ vs taruさんの大一番です。お互い、戦力補強よりスタジアムを優先した様な人選ですけど。まずはお互い開始から5年目での対戦動画です。
・1つ思ったんだが、対戦データって移動出来ないんですね。せっかく、taruさんからデータもらったんだけどコピーできなかったです。うぅ、面倒だ。そういう訳で、大会をやる為にもヴェルディゴール裏に集まれる皆様、大会をやる為にも5年おきに対戦データを保存しておいてください。次の大会召集は一応、「4月1日」の味スタまでにデータを保存して持ってきて下さい。よろしくお願いします。
サカつく5日記/第16話「いよいよ6年目。」

・補正が怖いのでこっちもしっかりと新人を獲得しておきます。WCCFでは白カードだけど実力は如何ほどなのか、インテルのMFマクスウェル。そして、ガンバ大阪の左MFで五輪代表の家長昭博の獲得に成功しました。そして、家長は速攻でFCケルトへと留学。後にこのケルトが実能力型だと知って落ち込む。*説明しよう。このゲームの選手は普通に育てたら伸びる部分を仮限界と呼び、どんなに頑張って育てても仮限界を超える事は不可能。そこで「留学」という方法でこの仮限界を伸ばす事が出来る。そのため、留学ではこの限界突破をしてくれる留学先を選ぶ事が成長につながるのだ。上記の実能力という留学先の場合、仮限界を伸ばす事は出来ないので余り意味は無いのだ。つまり、意味無い事をしちゃったよと。とはいえ、練習施設を一個も建設してないクラブで練習するよりは実能力の方がマシかもね。
-スポンサー一覧- 1st:ウサギランドパーク 1年契約/8億9100万円/交↓ス↑環↑ 2nd:ベッチ 1年契約/3億3000万円/生↓経↓交↑ サ ブ:田島研究所 4年契約/ 3240万円/生↑環↓ サ ブ:横浜電力管理事務所 3年契約/ 8100万円/生↑ス↑ サ ブ:赤丸マテリアル 3年契約/1億3000万円/経↑交↑環↑ サ ブ:横浜デザインセンター 1年契約/1億4300万円/経↑交↑ サ ブ:横浜総合化学研究所 1年契約/1億5400万円/経↑ TV局:セキレイ放送 1億2700万円/2000万円 TV局:BSナチュラル 1億4300万円/リヨン追加 --------------------------------- 合 計: 20億3140万円
・今年は好景気の模様。おかげで1stスポンサーが8億も出してくれたよ。デカイね。でもね、おかげでスタジアム費用も割高に。今年、欧州Ⅱ型を建設する予定だっただけに痛い。建設する時に不況で、スタジアム割引スポンサーがいたら半額以下になるんだよね。あぁ、そんな運の良さが欲しいっす。
まぐまぐまぐろん横浜のメンバー
監督:カール・ペラン(54)、AC:P・アンドレ・アンリ(41)、強化:リカルド・カサ-レ(39)
GK:1鳥居嘉弘(30)、21桜庭勇次(22)
CB:5井生大樹(30)、4宍戸潤司(30)、22島津勝紀(30)、30栗原勇蔵(27)
SB:2赤松純生(30)、3花田正則(31)、13猛毒ヤナギ(21)、15マクスウェル(23)
DM:6秋葉琢摩(26)、8石岡誠也(30)、25根占真伍(26)
SM:18家長昭博(24)
OM:10赤尾伊知郎(30)、20大野敏隆(32)
FW:9大久保嘉人(28)、19朝日向宏次(23)
WG:11前山朔太郎(27)
・システムが4-4-2なので、左サイドはいきなり新加入のブラジル人のマクスウェルがレギュラー。家長とエディットの柳沢はケルトへ留学。すでに赤尾と大野が30歳なので攻撃的MFのポジション確保の為にも家長には早めに育てて戻ってきてもらわないとね。
-J1リーグ前期- サマーワ 1-1 ま:前山朔太郎/サ:サリー・ナジ 上 海:2-1 ま:大久保嘉人2/上:チョウ・チェンミン G大阪:1-0 ま:大久保嘉人 浦 和:1-2 ま:石岡誠也/浦:田中達也、闘莉王 バグダット:5-0 ま:前山朔太郎、赤尾伊知郎、花田正則、根占真伍 大久保嘉人 F東京:1-1 F:ルーカス/ま:石岡誠也 大 分:4-0 ま:大久保嘉人、根占真伍、前山朔太郎、井生大樹 名古屋:2-0 ま:前山朔太郎、大久保嘉人 磐 田:0-1 磐:太田吉影 サマーワ:2-0 ま:前山朔太郎2 甲 府:2-0 ま:前山朔太郎、大野敏隆 千 葉:2-1 ま:前山朔太郎、秋葉琢磨/千:チョ・ジェジン 上 海:2-0 ま:大久保嘉人、大野敏隆 清 水:1-0 ま:赤尾伊知郎 京 都:3-1 ま:赤尾伊知郎2、根占真伍/京:パウリーニョ 横浜M:2-3 M:坂田大輔2、マグロン/ま:大野敏隆2 川 崎:1-0 ま:前山朔太郎 福 岡:2-1 ま:大久保嘉人、赤松純生/福:飯尾一慶 バグダット:5-0 ま:大久保嘉人2、花田正則、大野敏隆、赤松純生 鹿 島:0-1 鹿:田代有三 横浜N:4-0 ま:赤尾伊知郎2、前山朔太郎、根占真伍 G大阪:1-0 ま:赤尾伊知郎 アルアイン:2-0 ま:石岡誠也、根占真伍 大 宮:2-0 ま:大久保嘉人、根占真伍 G大阪:0-2 G:二川孝広2 仙 台:4-1 仙:ロペス ま:大久保嘉人、前山朔太郎、根占真伍、大野敏隆 *青字はゼロックス・スーパーカップ。赤はACL。・うーむ、初のアジア進出だったんだけど、Jリーグ同志で栄冠を競う事になろうとは・・・。残念でした。ま、いずれ何とかなるでしょう。今はまずスタジアムを何とかせねば。そんなわけでスタジアム欧州Ⅱ型の画像で今日は終わりにしましょ。


