まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1653ページ目

WWE:PPV「レッスルマニア07」

WWE レッスルマニア23/プロレス
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・WWE最大のイベントでもあるレッスルマニアですよ。一度、ここですべてのストーリーは終結する。大体、2~3ヶ月かけて争ってきた抗争も終わる。まぁ、場合によっては続く事もあるんですが、王座戦以外は再戦も無いでしょー。とにかく、4時間じっくり見させてもらいますよ。試合は明日放送。まだ、試合は行われてないので(現地ではとっくに終わってるのでネタバレはダメよ)、今回は結果は載せてません。


世界ヘビー級王座


バティスタ vs アンダーテイカー


・レッスルマニアで好きな対戦をメインイベントで組めるという権利、ロイヤルランブルで優勝したアンダーテイカー。その後、RAW、スマックダウン、ECWと挑戦者を探していた。それでも、選んだのは自分がいる所属番組スマックダウンの王座であるバティスタ。ここまでタッグで組んで番組対抗をしたり、仲間割れもしたりと抗争も練ってきた。お互いベビー(善)同志の対戦だけにレッスルマニアでは、どちらかがヒール(悪)になってもおかしくはない。


WWE王座戦


ジョン・シナ vs ショーン・マイケルズ


・↑と同じくロイヤルランブルで準優勝とおしかったショーン・マイケルズ。そもそも、エッジ&オートンとの試合でDXの相棒でもあるHHHをケガで長期離脱を余儀なくされてからだ。ショーン・マイケルズはその後もDX仕様の登場を続けているが、まさかWWE王座挑戦権が転がり込んでくるとは思わなかっただろう。抗争相手のエッジ&オートンとの3つ巴戦にも勝利し波に乗っている。タッグでは見事にジョン・シナを裏切り、スウィート・チン・ミュージックを食らわせた。ショー・ストッパーの異名通り、ジョン・シナを主役の座から引き摺り下ろすことが出来るか。ジョン・シナがここでも防衛してしまいそうな気もするが、まぐはショーン・マイケルズが好きだ。


ビリオネア・ヘアー・マッチ&スペシャルレフェリー


ウマガ with ビンス・マクマホン
vs
ボビー・ラシュリー with ドナルド・トランプ

トランプ



・ドナルド・トランプと言えば、プロレスを知らない人でも知っている程の有名人。アメリカでは不動産王と呼ばれる億万長者だ。そして、WWE会長でもあるビンス・マクマホンも自ら億万長者と公言している。そんな2人が激突する。事の発端はアメリカで流行語大賞と言ってもいい言葉「You're Fired!(貴様はクビだ)」。ドナルド・トランプが自身の番組で使っていて流行語となったのだ。しかし、もともとビンス・マクマホンはもっと昔から使っていてプロレスファンの間では有名だった。俺の方が先だと揉めているのだ。そんな事を言ったビンスにトランプは奇策でもってビンスを黙らせる。RAWの番組中に現金(お札、偽者ではなく本物)をばらまいたのだ。それも100ドル紙幣も含まれていた。これで試合が決定。お互い負けてお金を払っても億万長者だ。そのため、お互いカツラ疑惑がある事を利用しての髪切りマッチと決定した。




・絶対に荒れてしまうであろうこの両名の激突。当然、レフェリーもビンス会長もいる事でまともにジャッジは出来ないし、ウマガとラシュリーという超ヘビー級の戦いなので反則を止める事も出来ない・・・そこでWWE幹部会はスペシャルレフェリーを提案。ビンス側は息子もある「シェイン・マクマホン」にレフェリーを依頼するが、多数決投票で落選。なんと、レフェリーに選ばれたのは「ストーン・コールド・スティーブ・オースチン」。きっと、4名全員にスタナーを食らわしてしまいそうだが大丈夫だろうか。とにかく、王座戦より見たい1戦だったりして。


US王座戦


クリス・ベノワ vs MVP(モンテル・ボンテイビアス・ポーター)


・何だか、気付いたら決まっていた対戦。そういや、ベノワがレッスルマニアに出れないのは問題だしね。ここ3週間近く妙な対戦相手と戦って、自己アピールしているMVP。ただ、対戦相手がアフリカの王者だとか、リヒテンシュタインの王者だとか微妙。各国の王者を瞬殺しているが、クリス・ベノワは一筋縄では行かない猛者。正直、MVPは面白いキャラなので嫌いじゃないが、ベノワにはまだまだ敵わないだろう。


女子王座戦ランバージルマッチ


メリーナ vs アシュリー・マッサーロ


・トリッシュもリタも居なくなった女子王座。しばらくはまともに戦えるビクトリアとミッキー・ジェームスの2名ぐらいのもの。しかし、RAWの番組内でMNMのメリーナが女子王座を奪い取る事に成功。対戦相手は2年前の素人オーディションで合格したアシュリー。まだ、戦うには素人っぽいが祭典だから別にいいだろう。プレイボーイ誌の表紙を飾ったらしいので、そういう意味でも今は絶好調。はてさて、王座を奪えるものだろうか。ランバージルとは女性版ランバージャックなので、すべてのディーバが登場し場外で待機。外へ出たら全員で袋叩きにされてリングへ押し戻される形式。


マネー・イン・ザ・バンク-ラダーマッチ-


エッジ vs ランディ・オートン vs


マット・ハーディー vs ジェフ・ハーディー vs


キング・ブッカー vs フィンレー


ミスター・ケネディ vs CMパンク


・過去、エッジにロブ・ヴァン・ダムと2名が獲得した事があるマネー・イン・ザ・バンク。1年間有効の王者挑戦権を好きな時に行使できるもの。エッジは6人マッチ終了後のへとへとになった時に戦った。ロブ・ヴァン・ダムは自分のホームでもあるECWで戦った。今回はいったい誰がマネー・イン・ザ・バンクを獲得できるのだろうか。はしごでリング中央の上空へ吊るされているカバンを取れば勝ち。試合は反則有りなので、机を出そうがイスを出そうが梯子を凶器に使おうが有り。今回はラダーマッチの試合を得意とするハーディーボーイズもいるのでエッジだけが有利とは限らない。まぐはケネディとランディ・オートンを応援している。


新旧ECW4人タッグマッチ

イライジャ・バーク & マット・ストライカー


ケビン・ソーン & マーキス・コーヴァン
マーキス

新ECW
vs

旧ECW

ロブ・ヴァン・ダム & トミー・ドリーマー


サブゥー & サンドマン



・かなりECW自体に興味が薄れていますが、旧ECW勢の4人組ってのは贅沢でいいですね。新ECWが勝ちそうな感じしますが、しっかりとここで旧ECW勢にこれぞ「E・C・W!!」というチャントが沸き起こる様な試合を魅せてもらいたいです。どうせなら、ルールも机有り、イス有りのECWルールにしてもらいたいなぁ。



ケイン vs ザ・グレート・カリ


・ここんとこ強いレスラーと試合させてもらえず不満のカリ。他者の試合に乱入して怪物っぷりを魅せていたが、対戦相手に名乗りを上げたのは同じく怪物ケイン。昨年は映画の主演もやっただけにホラー路線が強いのですが、現在はその時に使った鈎付きの鎖釜みたいなものを武器にしている。まさか、試合中に使ったりはしないだろうとは思うけどねぇ。どーでもいいが、カリはあんまりプロレスが出来そうな感じしないのであんま好みではない。せめて、ビッグショーぐらいには動いてくれ。




・とまぁ、今週はこんなもんです。結果は来週の金曜日にでも書きますよ。やっぱり、注目の試合は億万長者対決でしょうかね。本当にどちらかが髪を切るんですから。今までまぐが見た事のある髪切りマッチでは女性のモーリー・ホーリーが切られましたね。あとはGMのエリック・ビショフも髪を切られたし。番組中ではユージンもスキンヘッドだし、ビッグショーもやられた事あるね。カート・アングルなんかも負けたんだよね。ただ、どちらが負けてもカツラにかける金額はケタ違いだろうね。日本では女子高生の腕につけて実践してるから、あれをオススメしますよ。


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サカつく5日記/第38話「22年目、世界を掴めチームまぐっ!」

・考えてみると、この22年目の選手が一人も居ないぐらい先に進んでます。すでに第三世代です。神リストもかなり増えております。ただ、30年目までは書かせてね。そこまで言ったら従来のブログに戻すから。それでも、週1ではやりそうだけど。


   -スポンサー一覧-
1st:ピエロクハシ    3年契約:2年目/3億0000万円
2nd:ファミーリア    3年契約:3年目/2億4300万円
サ ブ:トリリオン     5年契約:5年目/1億2750万円
サ ブ:調和製薬      3年契約:新 規/2億6400万円
サ ブ:WKA銀行     2年契約:新 規/7億1500万円
サ ブ:ダイシバ      1年契約:新 規/  9900万円
サ ブ:横浜電力管理事務所 1年契約:新 規/  9900万円
TV局:天道放送               4億5900万円
TV局:Force・BB           3億0800万円
---------------------------------
合 計:                  26億1450万円



・銀行合併が成功したとさ。結局、これ以降はスポンサー合併を現在も出来てません。もう、すでに諦めてます。なんとか、プロモーション活動とかスポンサーのスキルで町レベルを下げようと努力してるんですが、なかなか下がりませんよ。1年大失敗しまくったんだけど、プロモーションって大失敗してもレベル下がらないんですね。


まぐまぐまぐろん横浜のメンバー
監督:ギアンチ(49)、AC:カペール(46)、強化:トビアス・ブラントミュラー(49)
GK:1岩下圭次郎(36)、12織田典克(23)
CB:3安田三朗(35)、22玉井敏幸(27)、5バンチ(25)
SB:4但田 清(32)、15鷹山 陽(28)、24皆本 亘(25)
DM:7ショーン・マイケルズ(27)、6ママドゥ・ディアッラ(30)、14屋野 功(24)
SM:16篠原士郎(19)
OM:30久能 茂(32)、8前園真聖(27)
FW:11ドログバ(28)、18小幡謙次郎(22)
WG:19三浦淳宏(33)、17宇名山貞男(21)


・今年は新戦力の獲得は無し。レギュラーメンバーは全員、「世界でも屈指」と神2名。今が一番強くなってきてると思うので、取れるタイトルは今のうちの全部取ってくれるわ。今年は世界大会もあるんでね。トヨタカップ頂きましょー。




・メクセスと悔しいかな、まぐが一度ゲームオーバーになった経験のあるピルロですよ。あの時は見事にお金がゼロになりましたが、今となっては500億円近くあるんですけどね。現在のサカつくでは当然、999億になってます。それにしても、SEGAはゲームによって「メクセス」と表記したり、「メシェ」と表記したり色々ですね。サカマガとサカダイで違うならまだしも、同じ会社で統一してないとは。まぁ、ドゥサイイーとデサイーの違いよりはマシだけど。


    Jリーグ順位表
 1位:まぐまぐまぐろん横浜
 2位:名古屋グランパス
 3位:ヴァンフォーレ甲府
 4位:ベガルタ仙台
 5位:東京ヴェルディ
 6位:横浜Fマリノス
 7位:アビスパ福岡
 8位:湘南ベルマーレ
 9位:モンテディオ山形
10位:ジェフ千葉
11位:セレッソ大阪
12位:ジュビロ磐田
13位:ガンバ大阪
14位:アルビレックス新潟
15位:ヴィッセル神戸
16位:鹿島アントラーズ・・・・J1残留
17位:大分トリニータ・・・・・J2降格
18位:FC東京・・・・・・・・J2降格
--------------------
優 勝:サンフレッチェ広島・・・J1昇格
2 位:横浜ネメシス・・・・・・J1昇格
3 位:愛媛FC・・・・・・・・J2残留


-アジアチャンピオンズリーグ-
バンコク:2-0 ま:三浦淳宏、ディアッラ
テヘラン:5-0 前園真聖2、三浦淳宏、宇名山貞男、安田三朗
大 連:3-1 ま:ドログバ2、三浦淳宏/大:ハオ・ハイドン
バンコク:3-0 ま:前園真聖、ディアッラ、ドログバ
テヘラン:5-0 ま:HBK、三浦淳宏、ディアッラ2、久能 茂
大 連:3-1 大:ツィ・ケ/ま:久能 茂、HBK、ドログバ
シドニー:5-0 ま:前園真聖、ディアッラ2、三浦淳宏2
ソウル:1-0 ま:ドログバ
甲 府:2-0 ま:ドログバ、玉井敏幸


-ワールドチャンピオンズカップ-
チェルシー:2-0 ま:但田 清、ディアッラ
ボ カ:3-0 ま:前園真聖、HBK、安田三朗
サンパウロ:3-0 ま:三浦淳宏、久能 茂、但田 清





・あの、にっくきチェルシーに2-0勝ちですよ。初対戦では0-5と大敗した事もあるのに。とにかく、世界大会で3試合ともに完封。今ならどこが相手でも失点はしませんよ。神のCBと神のGKがいる今のチームに敵は無い。なのに、決勝の画像取り忘れてやんの。




・後にも先にも、ここ数年が一番強いかもね。現在やってるサカつくでも、ここまで六角形がデカくならないです。それこそ、全選手を18才で獲得して35歳まで育ててみて初めて満タンになるかならないかっていう感じなのかな。連携も真っ赤っ赤になるものかどうかやってみたいねー。最後にトロフィー画像で今日のサカつく終了。



トロフィー


まぐWCCF05-06第45節/新チーム発足記念、久しぶりの10クレ-その2-

・バージニア州だとか、長崎で悲惨な事件が起きた時ですが、まぐブログでは相も変わらずWCCFをお送りします。前回、立ち上げ記念の10クレと書きましたので今回はその後半をお送りします。エンタープライズカップをプレイして、レギュラーリーグ2試合+コンチネンタルカップ4試合をはさみ、すぐにタイトルホルダーズカップが続きます。せっかくなので、ここで退席しMJ3の時間にあてて再び同じ席に戻ってきました。まぐが5試合プレイした席はまだ空いていたので連続10クレといきます。


セレソンマグロン07のメンバー

GK:ジュリオ・セザール(インテル)・・・白
DF:ベレッチ(バルセロナ)・・・白
DF:ルッシオ(バイエルン)・・・黒
DF:アレックス(PSV)・・・白
DF:クラウディオ・カサッパ(リヨン)・・・白
DF:クリス(リヨン)・・・白
DF:フェリペ(ベティス)・・・白
MF:エジミウソン(バルセロナ)・・・白
MF:ジュニーニョ・ペルナンブカーノ(リヨン)・・・黒
MF:マルコス・アスンソン(ベティス)・・・白
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)・・・白
MF:マンシーニ(ローマ)・・・白
FW:リカルド・オリベイラ(ベティス)・・・白
FW:カカ(ACミラン)・・・黒
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・黒
FW:ロナウド(インテル)・・・黒



DF:ダビド・リバス(ベティス)
DF:トマス・ベルマエレン(アヤックス)
MF:デヤン・スタンコビッチ(インテル)
FW:ヤン・フェネホール・オフ・ヘッセリンク(PSV)
FW:ロベール・ピレス(アーセナル)


*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。そういえば、WCCF05-06シーズンでのまぐ初ゴールは「ヤン・フェネホール・オフ・ヘッセリンク」でしたね。長ぇ名前だから覚えてる。今は俊輔のいるセルティックだそうですけど、点取ってるイメージありませんね。ゲーム同様、ポストにばっか当ててるんかな。





-第1試合-
R2
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第6節
対戦相手:オモボーノ

      ガウショ  カ  カ

   ペルナン        マンシニ

カサッパ  マルコス  エジミウ  ベレッチ

      アレクス  ルッシオ

         ジュリオ
        ↑↑↑↑↑↑
      ロナウド  カ  カ

   ガウショ        マンシニ

カサッパ  マルコス  エジミウ  ペルナン

      アレクス  ルッシオ

         ジュリオ

結 果=0-0 △
得点者=ま:いねぇよ
カード=FW:エイドル・グジョンセン(チェルシー)・・・白


・むむむむむ・・・・このCPUのオモボーノ。CPUのくせに6バックを操るチームだ。2部やカップ戦でしか当たらないけど、まぐは未だ勝った事が無い。そして、この試合もいつもと同じで点が入る気配がしない凡戦で終了。サイドを中心に攻め立てたんだけど、ロナウジーニョにすら渡らない。3度目の対戦だけど、今回は次回へのテストも考えよう。意外と中央が空いてる時があるんだよね。今度は中央突破してみるか。


-第2試合-
R2
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン最終節
対戦相手:ウンブリア・グリフォン

         カ  カ
    ガウショ      マンシニ

      ペルナン

   マルコス  エジミウ

   カサッパ  クリス   ベレッチ
         アレクス  

         ジュリオ
        ↑↑↑↑↑↑
         ロナウド
    ガウショ      カ  カ

 ペルナン            マルコス
         エジミウ

   カサッパ  ルッシオ  クリス
         アレクス  

         ジュリオ

結 果=3-3 △
得点者=ま:マンシーニ(ペルナン)、ロナウジーニョ2(ペルナン、マルコス)
    ウ:カヴィエデス2、ラパイッチ
カード=DF:ローレン(アーセナル)・・・白



・まさかのまさか・・・なんと、前半だけで0-3。この試合をやる頃には携帯の電池が無くなってるため、動画をお届けできないのが残念。0-3なのでボランチを一枚下げて、ブラックマグロン編成でおなじみの4-1-2-3で戦う。バルセロナと違うのはボランチの前の2人がサイドへ張り付く事。この布陣に変えてからセレソンマグロン変貌。0-3を一気に3-3へと戻す大活躍。とにかく、ペルナンブカーノからのサイドチェンジなどが効果的でした。さっきのオモボーノ戦が尾を引いたのか、急に弱くなっちゃった。まぐのメンタルの弱さが原因だ。旧ペルージャなんかに遅れを取るとは!!んで、結果↓





・5勝0敗2分で2位だとっ!!こ、この成績で優勝できないだとーっ!!最後の2試合で、今日やった2試合2分けで2位だとっ!!そ、そんなばかな。もし、旧ペルージャが先だったら遅れを取る事は無かっただろうに。ここでの2分がよもや優勝を逃す結果になるとは・・・悔しい。





・レギュラーリーグ2位だけど、しっかりと賞金もゲット。8000万円をゲットしました。そうなると、今度は別のイベントが始まるんですねー。今までのチームでもあったイベントなんだけど、あんまり重要でも無いから載せなかっただけです。チームとしての獲得賞金額が3億円を超えると照明設備の建設イベントが来るみたいです。次は丁度、5億円なので次回更新でまた画像載せますです。


-第3試合-
タイトルホルダー
大会名:TITLE HOLDER’S CUP
対戦相手:レアル・サン・セバステ

         カ  カ
    ガウショ      マンシニ

  ペルナン          マルコス
         エジミウ

カサッパ              ベレッチ
      アレクス  ルッシオ

         ジュリオ
        ↑↑↑↑↑↑
         ロナウド
    ガウショ      カ  カ

 ペルナン            マルコス
         エジミウ

フェリペ              ベレッチ
      アレクス  ルッシオ

         ジュリオ

結 果=2-0 ○
得点者=ま:カカ、ロナウド(カカ)
カード=DF:マルコ・カネイラ(バレンシア)・・・白


・あれ? まぐの他に着席しているのが3名。4人で覇を争うはずが2名は試合飛ばしをしてフレンドリーマッチをやろうという算段。気付いたら決勝まではCPUとしか当たらない。今のまぐに油断は無いぞ、このまま決勝まで突っ走ってくれる!!・・・・(オモボーノは居ないのを確認)


-第4試合-
タイトルホルダー
大会名:TITLE HOLDER’S CUP SEMI FINAL
対戦相手:アマラント・トスカーナ

      カ  カ  リカルド
ガウショ              マンシニ


フェリペ  ペルナン  エジミウ  ベレッチ

      アレクス  クリス

         ジュリオ
        ↑↑↑↑↑↑
      カ  カ  ロナウド

  ガウショ          マルコス

カサッパ  ペルナン  エジミウ  ベレッチ

      アレクス  クリス

         ジュリオ

結 果=3-1 ○
得点者=ま:ロナウジーニョ(フェリペ)、ロナウド2(カサッパ、カカ)
    ア:ムッツィ
カード=MF:ニッキー・ホフス(フェイエノールト)・・・白


・ロナウジーニョの凄さでました。動画でお伝えしていたいぐらいのスーパーゴール。CBと一対一で突っかけてまたいで縦にかわしましたよ。かなりリアルですね。黒カードでこれぐらいやっちゃうんだもの、MVPってどんな活躍しちゃうのよ。そのうえ、ロナウドも今回は真っ直ぐゴールへ向かってくれたし。たまにロナウドはふらふらとどっか行っちゃうんだよね。そこらへん使いづらい、こっちもキラカードのロナウドだとどうなるんだろ。さ、いよいよ決勝だ!!


-第5試合-
タイトルホルダー
大会名:TITLE HOLDER’S CUP FINAL
対戦相手:ナンカツFC

         カ  カ
    ガウショ      マンシニ


ペルナン
      マルコス  エジミウ

カサッパ              ベレッチ
      アレクス  クリス

         ジュリオ
        ↑↑↑↑↑↑
      ロナウド  カ  カ

  ガウショ          ペルナン

      マルコス  エジミウ

カサッパ              ベレッチ
      アレクス  クリス

         ジュリオ

結 果=0-1 ●
得点者=ナ:ファン・ニステルローイ


・南葛なのにファン・ニステルローイですか。誰でしょうかね。ともかく、相手との試合数は若干負けましたが、メンバー・システム・監督レベル・プレイ時間などは恐らく互角。俗に言う廃人(1日中、WCCFに興じる人)ではなく、週に5クレで立ち去るタイプの方。そのため、お互い中盤での削り合いを延々と繰り返し一向にPA内に侵入出来ない展開が続いた。非常にアツイ試合ではあったが、最後の最後でルッシオとアレックスの間に通された縦パス一本、これに見向きもしないうちのCB。そのまま、ゴールされてしまい0-1敗戦。後半43分の出来事でした。でも、これなら負けてもすっきり。




・いやぁ、久しぶりに負けても満足しました。結局、悔しいのがレギュラーリーグでの2試合ぐらいのもんか。とはいえ、準優勝ですがまたしても賞金ゲット。タイトルホルダーズカップは難易度Bと高いのでR2リーグの2位よりも高額で「2億5000万」も獲得しました。でもね、実はそんな準優勝の賞金よりも更にうれしい出来事が起こっちゃったんですよ。それが↓コレだ!!





・ローマのバンディエラ、トッティ獲得ーっ!!ローマ好きS君はきっともう入手しているだろうね。今回の新キラカードでもあるバンディエラというカテゴリいいですね。カードがかっこいい。バンディエラとは生涯を特定の1チームにのみ捧げる選手を言う。バンディエラカードで他の選手は、ジョン・テリー、ジェラード、デル・ピエロ、プジョルらがいます。いやぁ、GKじゃないキラカードってだけでも嬉しいんだけど、まさか王子とは。セレソンマグロンも立ち上げたばっかだけど、次回編成チームにこのトッティを加えたいです。