まぐWCCF05-06第37節/モチベーションの無い試合はこんなもんよ
・いやー、昨日の日本五輪代表はひどかったですね。TVじゃなかったら、きっと怒ってるね風間さん。今までのジーコジャパン時代にはびこった「幾らシュート打っても入らない病」よりも、「幾らやってもシュートすら打てない病」がまだあるとは思わなかった。とにかく、誰もシュート打つ為のポジション取り、裏への飛び出し、数歩歩くだけのマークのずらし。これらを誰も出来る人居ないんだね。シュートは入らないけど、ボールをもらう動き出しでは天才的な柳沢の能力がこんなにも欲しいと思うとは。
ブラックマグロンのメンバー
GK: ジーダ (AC ミラン )
DF:コロ・トゥーレ(アーセナル)
DF:ジャン・アラン・ブムソン(ニューカッスル)
DF:リリアン・テュラム(ユベントス)
DF:ウィリアム・ガラ(チェルシー)
DF:アシュリー・コール(アーセナル)
DF:ローレン(アーセナル)
MF:パトリック・ヴィエラ(アーセナル)
MF:クロード・マケレレ(チェルシー)
MF:エドガー・ダヴィッツ(ユベントス)
MF:シルヴァン・ヴィルトール(リヨン)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:クインシー・オウスアベイエ(アーセナル)
FW:ディディエ・ドログバ(チェルシー)
FW:ティエリー・アンリ(アーセナル)
FW:ジブリル・シセ(リバプール)
FW:ピーター・クラウチ(リバプール)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)
MF:フランセスク・ファブレガス(アーセナル)
DF:セルジーニョ・フレーネ(フェイエノールト)
GK:ビクトル・バルデス(バルセロナ)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。ようやっと、キラカードゲットしたんでしたね。セスク。いつか使ってみたいものだけど、次チームの構想が2チームあるんだけど、どちらにも該当してないんだよね。
-第1試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:リバプール
・一度、やってみたかった。文句を言う前にどんなもんか使い心地を試してみた。自分でやってみる6バック。やっぱ、素人がいきなり手を出して成功するもんでもないのか、アンリにもダビッツにもボール渡らず。結局、まるまる1試合やってみてサイドを突破するのもゼロ、GKと一対一になるのもゼロ。うん、6バックを実際にやったらこんな試合だろうなっていうワンサイドゲームでした。あれぇ・・・おかしいな。対戦だと凄いサイドやぶられまくるんだけどなぁ。
-第2試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:FCムンディアル02
・むむむむ、ロナウドにやられたか。この試合はわりかしまともにやったつもりだが、いかんせん黄金連携を重視しようとする余りアンリにボールを集中させてしまい結果同点。まずは勝たないとダメだよね。とはいえ、ベストメンバーでやるとヴィルトール→アンリばっかりになっちゃうし。
-第3試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ACミラン
・あらららら、勝とう勝とうと気負えば気負うほど負けが続く悪循環。完全にこのチームの建て直しに失敗してます。特に今回はガラとジラルディーノの相性が悪く、ガラの悪癖であるポジショニングの悪さが出まくってしまった。何て事は無い縦パス一本で周り誰も居ない状況になってしまい、あとはGKと一対一でお好きな様にという有様。うーん、やはりこのチームを作る上でガラは失敗だったな。
-第4試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ラ・ブルー・アンサンブ
・もう自分でも歯止めが利かない程に負けまくり。すべての得点が右サイド突破。そして、対応するのはガラ。このゲームの特徴としてはセンタリングは即ゴールなので、センタリングする前に潰さないといけないんだけどガラがいつも居ねぇ。
-第5試合-
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第5シーズン第4節
対戦相手:コブクロXアヤカ
・頼む・・・・もう、GK要らないから。何で今回のWCCFはこんなにGKばかり引くんだ。ジダに始まり、ブッフォン、ツェホ。これで3枚か。この試合だけ唯一の対戦だったんだけど、今日は比較的空いていた。とはいえ、タイトルホルダーとかチャンピオンズトロフィーまでかなり長かったので待たずにフレンドリーにしちゃった。こりゃ、全冠達成は不可能に近いな。
・フレンドリーでいいやとか思ってゲームをやるとモチベーション低いのなんの。なんか、いつもより反応の遅さとかがかなりいい加減。こりゃ、5ゲーム完全に損したわ。ちなみにキラカードが出た理由はその台だけ片付けられてなかったので、誰かがここでやっていた形跡だったから。ゴミ箱にちょうど5枚だけ空のビニール捨ててあるから、まぐと同じ5クレかなと。他の台は全部キレイだったし。
ブラックマグロンのメンバー
GK: ジーダ (AC ミラン )
DF:コロ・トゥーレ(アーセナル)
DF:ジャン・アラン・ブムソン(ニューカッスル)
DF:リリアン・テュラム(ユベントス)
DF:ウィリアム・ガラ(チェルシー)
DF:アシュリー・コール(アーセナル)
DF:ローレン(アーセナル)
MF:パトリック・ヴィエラ(アーセナル)
MF:クロード・マケレレ(チェルシー)
MF:エドガー・ダヴィッツ(ユベントス)
MF:シルヴァン・ヴィルトール(リヨン)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:クインシー・オウスアベイエ(アーセナル)
FW:ディディエ・ドログバ(チェルシー)
FW:ティエリー・アンリ(アーセナル)
FW:ジブリル・シセ(リバプール)
FW:ピーター・クラウチ(リバプール)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)
MF:フランセスク・ファブレガス(アーセナル)
DF:セルジーニョ・フレーネ(フェイエノールト)
GK:ビクトル・バルデス(バルセロナ)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。ようやっと、キラカードゲットしたんでしたね。セスク。いつか使ってみたいものだけど、次チームの構想が2チームあるんだけど、どちらにも該当してないんだよね。
-第1試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:リバプール
ドログバ アンリ ダビッツ マグロン マケレレ ローレン ガ ラ ブムソン テュラム ジ ダ 結 果=0-1 ● 得点者=リ:クラウチ カード=MF:シャルル・ヌゾグビア(ニューカッスル)・・・白
・一度、やってみたかった。文句を言う前にどんなもんか使い心地を試してみた。自分でやってみる6バック。やっぱ、素人がいきなり手を出して成功するもんでもないのか、アンリにもダビッツにもボール渡らず。結局、まるまる1試合やってみてサイドを突破するのもゼロ、GKと一対一になるのもゼロ。うん、6バックを実際にやったらこんな試合だろうなっていうワンサイドゲームでした。あれぇ・・・おかしいな。対戦だと凄いサイドやぶられまくるんだけどなぁ。
-第2試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:FCムンディアル02
アンリ ドログバ マグロン ダビッツ ヴィエラ マケレレ ガ ラ ブムソン ローレン テュラム ジ ダ 結 果=2-2 △ 得点者=ま:ドログバ2(ダビッツ)/F:ロナウド2 カード=DF:ウェズ・ブラウン(マンチェスター)・・・白
・むむむむ、ロナウドにやられたか。この試合はわりかしまともにやったつもりだが、いかんせん黄金連携を重視しようとする余りアンリにボールを集中させてしまい結果同点。まずは勝たないとダメだよね。とはいえ、ベストメンバーでやるとヴィルトール→アンリばっかりになっちゃうし。
-第3試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ACミラン
ドログバ アンリ ビルトル マグロン ダビッツ マケレレ ガ ラ ブムソン トゥーレ テュラム ジ ダ 結 果=2-4 ● 得点者=ま:ドログバ(マグロン)、アンリ(ビルトール) A:ジラルディーノ3、カカ カード=MF:カピ(ベティス)・・・白
・あらららら、勝とう勝とうと気負えば気負うほど負けが続く悪循環。完全にこのチームの建て直しに失敗してます。特に今回はガラとジラルディーノの相性が悪く、ガラの悪癖であるポジショニングの悪さが出まくってしまった。何て事は無い縦パス一本で周り誰も居ない状況になってしまい、あとはGKと一対一でお好きな様にという有様。うーん、やはりこのチームを作る上でガラは失敗だったな。
-第4試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ラ・ブルー・アンサンブ
ドログバ アンリ ビルトル マグロン ダビッツ ヴィエラ ガ ラ ブムソン トゥーレ テュラム ジ ダ 結 果=0-2 ● 得点者=ラ:トレゼゲ2 カード=DF:コロ・トゥーレ(アーセナル)・・・黒
・もう自分でも歯止めが利かない程に負けまくり。すべての得点が右サイド突破。そして、対応するのはガラ。このゲームの特徴としてはセンタリングは即ゴールなので、センタリングする前に潰さないといけないんだけどガラがいつも居ねぇ。
-第5試合-
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第5シーズン第4節
対戦相手:コブクロXアヤカ
アンリ ドログバ マグロン ビルトル マケレレ ヴィエラ ガ ラ ブムソン テュラム トゥーレ ジ ダ 結 果=0-0 △ 得点者=いねぇ カード=GK:ペトル・ツェホ(チェルシー)・・・キラ
・頼む・・・・もう、GK要らないから。何で今回のWCCFはこんなにGKばかり引くんだ。ジダに始まり、ブッフォン、ツェホ。これで3枚か。この試合だけ唯一の対戦だったんだけど、今日は比較的空いていた。とはいえ、タイトルホルダーとかチャンピオンズトロフィーまでかなり長かったので待たずにフレンドリーにしちゃった。こりゃ、全冠達成は不可能に近いな。
・フレンドリーでいいやとか思ってゲームをやるとモチベーション低いのなんの。なんか、いつもより反応の遅さとかがかなりいい加減。こりゃ、5ゲーム完全に損したわ。ちなみにキラカードが出た理由はその台だけ片付けられてなかったので、誰かがここでやっていた形跡だったから。ゴミ箱にちょうど5枚だけ空のビニール捨ててあるから、まぐと同じ5クレかなと。他の台は全部キレイだったし。
サカつく5日記/第25話「10年目、第3回まぐまぐまぐろんカップ」
・今のところ、リアル年数のサカつくでは留学地を6つほど確保しました。「ゲルゼンキルヘン、プラハ、ビジャレアル、ロンドン、ミラノ、ボカ」となっております。GKはゲルゼンキルヘン、DFはプラハ、MFはロンドン、FWはミラノで他のはおまけです。ただ、後で知ったのですがゲルゼンキルヘンは実能力だそうで、早急にメデリンが欲しい次第です。各サイトさんのを見たり攻略本での結果から以下の留学地がオススメみたいですよ。いっぱいあるんですが、はしょりました。とにかく、下の4つは最低持っておいた方が良いみたい。
GK:メデリンFC
CB:FCプラハ
DM:ACロンドン
SH:ACロンドン
OH:ACロンドン/ミラノFC
FW:ミラノFC
GK:メデリンFC
CB:FCプラハ
DM:ACロンドン
SH:ACロンドン
OH:ACロンドン/ミラノFC
FW:ミラノFC
-J1リーグ後期- 千 葉:2-0 ま:朝日向宏次、大久保嘉人 川 崎:0-1 川:黒津 勝 鹿 島:2-1 ま:大野敏隆2/鹿:野沢拓也 横浜M:2-2 M:田中隼磨、ドゥトラ/ま:大久保嘉人、前山朔太郎 浦 和:0-1 浦:闘莉王 鳥 栖:2-0 ま:大久保嘉人、マクスウェル 鹿 島:3-0 ま:赤尾伊知郎2、大久保嘉人 清 水:0-2 清:枝村匠馬、市川大祐 F東京:0-2 F:徳永悠平、今野泰幸 浦 和:3-1 浦:鈴木啓太/ま:大久保嘉人、前山朔太郎、大野敏隆 大 宮:0-1 宮:スールシャール 横浜N:2-1 ま:栗原勇蔵、大久保嘉人/N:改田琉生 大 宮:2-1 宮:スールシャール/ま:大久保嘉人、家長昭博 大 宮:0-2 宮:スールシャール2 京 都:1-0 ま:赤尾伊知郎 仙 台:3-1 ま:家長昭博、赤尾伊知郎、大野敏隆/仙:富田真吾 鹿 島:0-2 鹿:小笠原満男2 新 潟:4-2 新:六車拓也、青木孝太 ま:家長昭博、根占真伍、大野敏隆、大久保嘉人 G大阪:1-1 ま:大久保嘉人/G:マグノアウベス 浦 和:1-2 浦:小野伸二/ま:大久保嘉人、赤尾伊知郎 横浜N:3-1 ま:赤尾伊知郎2、朝日向宏次/N:幸田武三 名古屋:3-0 ま:赤尾伊知郎2、大久保嘉人 磐 田:0-1 磐:太田吉彰 磐 田:2-0 ま:大野敏隆、赤尾伊知郎 仙 台:5-0 ま:宍戸潤司、赤尾伊知郎2、根占真伍2 甲 府:1-1 ま:大久保嘉人/甲:秋本倫孝 *青字はナビスコ・天皇杯、赤字はACLです。 -Jリーグ順位表- 1位:横浜ネメシス 2位:大宮アルディージャ 3位:ガンバ大阪 4位:まぐまぐまぐろん横浜 5位:浦和レッズ 6位:ジェフ千葉 7位:FC東京 8位:川崎フロンターレ 9位:鹿島アントラーズ 10位:ジュビロ磐田 11位:清水エスパルス 12位:ベガルタ仙台 13位:アルビレックス新潟 14位:京都サンガ 15位:横浜Fマリノス 16位:名古屋グランパス・・・・J1残留 17位:サガン鳥栖・・・・・・・J2降格 18位:ヴァンフォーレ甲府・・・J2降格 -------------------- 優 勝:大分トリニータ・・・・・J1昇格 2 位:湘南ベルマーレ・・・・・J1昇格
・あいたたたた、ACLは同じ日本勢同志での対戦となりました。残念ながら、負け負け。そして、とうとう補正の始まりでしょうか。ライバルチームの横浜ネメシスがJ2降格後、わずか1年でJ1優勝ですよ。とうとう、始まるのか。ネメシス黄金時代が・・・。得点王はマグノアウベス、MVPはネメシスの児林弘忠。
・こんなんなりました。もはや、敵無し。パスつなぎ放題。逆に絵がみづらいけどほとんどオレンジなんです。これだけ見ると真っ黄色にしか見えないけど。おかげで有り得ない強さを発揮していたんですが、J1優勝出来ないとは。
・一応、能力の3分の2は埋まってるんでしょうけど、これより更に満タン能力とまぐ能力の真ん中ぐらいの能力あったんだよなチェルシーって。ううーーん、まだまだチェルシーに勝てる気がしない。
・そんな訳で急ピッチで10年目まで終わりました。今回はいよいよ、「第3回まぐまぐまぐろんカップ」の日です。そんな訳で1試合まるまる動画をどうぞ、ご覧になってくださいまし。動画の容量が重いから次回の大会からはもうちょっとハイライトみたいな動画にするわ。
サカつく5日記/第24話「10年目、アジア制覇なんて朝飯前」
・スポンサーの合併で一言。やっぱ、単年度契約では合併しないみたいなので複数年契約でやってみてはいかがかしら? 今回のスポンサー合併話、とは言っても可能性あるんじゃないのか情報なだけです。「○○総合科学株式会社」が化粧品事業にも着手しているとか書いてあるので、「ソウキス化粧品」と組み合わせてみたい。他には元気炸裂タウリンパワーを販売している「調和製薬」さんともう1つのドリンク会社。今のところ、この2パターンを実験してみたいです。他のサイトさんでもまだスポンサー合併情報ってあんまり書いてないんだよな。
・天道放送ってなかなかお得ですね。5万人を超えると1億円もくれちゃう。しかも、まぐスタジアムは収容人員11万人ですよ。5万人なんて簡単過ぎるぜ。現在、年間広告費:5億円、チケット:5千円、年間シート10%、2万人ぐらいで満員だしね。ACC、AGC有り+ナビスコ+Jリーグもあれば一ヶ月で15億~17億近くまでゲットできるんだぜ。しかも、今年は不況なんです。つまり、練習場施設は今年でコンプリートなんです。
・攻略本の評点では84.8とかなりの高評価のOMF久能 茂。★の数も8個もあるし、「シュート技術、シュート精度、ロングパス、ヘディング、キープ、ジャンプ、攻撃意識、中央」となかなか期待できる人物となっている。高齢化が進む大野・赤尾などの後釜にはうってつけの人物となるだろう。間違いなく10年選手として頑張ってくれるだろう。
まぐまぐまぐろん横浜のメンバー
監督:今東和人(45)、AC:住谷賢児(39)、強化:ミヒャエル・ゴルツ(37)
GK:1桜庭勇次(26)、21岩下圭次郎(24)
CB:4宍戸潤司(34)、2栗原勇蔵(31)、3安田三朗(23)、8ウッドゲイト(23)
SB:6マクスウェル(27)
DM:7石岡誠也(34)、25根占真伍(30)
SM:18家長昭博(28)
OM:10赤尾伊知郎(34)、20大野敏隆(36)、30久能 茂(20)
FW:9大久保嘉人(32)、19朝日向宏次(27)
WG:11前山朔太郎(31)、17三浦淳宏(21)

・ザグレブという留学地が欲しいから今東さんにしました。ただ、この頃は戦力に余りが無かったもので留学地ゲットにはなりませんでした。今でこそ、ザグレブはそんな欲しい場所でも無いなと思ったり。
・ネメシスが児林弘忠というサイドバックを獲得・・・来たよ、来たよ。これが補正ってやつですね。ネメシスにとうとう凄い選手入っちゃいました。攻略本では評点81.7、★は8つ。「ドリブル、トラップ、インターセプト、マーク、FK、ジャンプ、レス、キック、左サイド」の能力が★でしたよ。まるで、久能とまったく同じ、もしくはそれ以上の能力者ですよ。・・・あわわわわわ。その他の各チーム補強動向は以下の通り。
横浜N:GK飯島潤一郎(85.5★6)、内田一哉(86.5★6)、DF児林弘忠(81.7★9)
大 宮:FWスールシャール(本物)
G大阪:DF宮本恒靖、FWマグノアウベス若返り
千 葉:DF森口 翔(82.9★2)、MFクルプニ若返り
鹿 島:FW柳沢 敦若返り
磐 田:DF但田 清(80.7★6)
名古屋:FWヨンセン若返り
-スポンサー一覧- 1st:大造通信 2年契約/1億2000万円 2nd:金剛紡繊 1年契約/3億3000万円 サ ブ:カフェ・ウィーシュ 4年契約/ 6225万円 サ ブ:皇百貨店 4年契約/1億5000万円 サ ブ:美和銀行 1年契約/1億3500万円 サ ブ:ソウキス化粧品 1年契約/1億5000万円 サ ブ:複数年契約が嫌だったので空けといた TV局:天道放送 1億0300万円 TV局:BOMBER 2億2500万円 --------------------------------- 合 計: 12億7525万円
・天道放送ってなかなかお得ですね。5万人を超えると1億円もくれちゃう。しかも、まぐスタジアムは収容人員11万人ですよ。5万人なんて簡単過ぎるぜ。現在、年間広告費:5億円、チケット:5千円、年間シート10%、2万人ぐらいで満員だしね。ACC、AGC有り+ナビスコ+Jリーグもあれば一ヶ月で15億~17億近くまでゲットできるんだぜ。しかも、今年は不況なんです。つまり、練習場施設は今年でコンプリートなんです。
・攻略本の評点では84.8とかなりの高評価のOMF久能 茂。★の数も8個もあるし、「シュート技術、シュート精度、ロングパス、ヘディング、キープ、ジャンプ、攻撃意識、中央」となかなか期待できる人物となっている。高齢化が進む大野・赤尾などの後釜にはうってつけの人物となるだろう。間違いなく10年選手として頑張ってくれるだろう。
まぐまぐまぐろん横浜のメンバー
監督:今東和人(45)、AC:住谷賢児(39)、強化:ミヒャエル・ゴルツ(37)
GK:1桜庭勇次(26)、21岩下圭次郎(24)
CB:4宍戸潤司(34)、2栗原勇蔵(31)、3安田三朗(23)、8ウッドゲイト(23)
SB:6マクスウェル(27)
DM:7石岡誠也(34)、25根占真伍(30)
SM:18家長昭博(28)
OM:10赤尾伊知郎(34)、20大野敏隆(36)、30久能 茂(20)
FW:9大久保嘉人(32)、19朝日向宏次(27)
WG:11前山朔太郎(31)、17三浦淳宏(21)

・ザグレブという留学地が欲しいから今東さんにしました。ただ、この頃は戦力に余りが無かったもので留学地ゲットにはなりませんでした。今でこそ、ザグレブはそんな欲しい場所でも無いなと思ったり。
・ネメシスが児林弘忠というサイドバックを獲得・・・来たよ、来たよ。これが補正ってやつですね。ネメシスにとうとう凄い選手入っちゃいました。攻略本では評点81.7、★は8つ。「ドリブル、トラップ、インターセプト、マーク、FK、ジャンプ、レス、キック、左サイド」の能力が★でしたよ。まるで、久能とまったく同じ、もしくはそれ以上の能力者ですよ。・・・あわわわわわ。その他の各チーム補強動向は以下の通り。
横浜N:GK飯島潤一郎(85.5★6)、内田一哉(86.5★6)、DF児林弘忠(81.7★9)
大 宮:FWスールシャール(本物)
G大阪:DF宮本恒靖、FWマグノアウベス若返り
千 葉:DF森口 翔(82.9★2)、MFクルプニ若返り
鹿 島:FW柳沢 敦若返り
磐 田:DF但田 清(80.7★6)
名古屋:FWヨンセン若返り
-J1リーグ前期- サマーワ:4-0 ま:赤尾伊知郎2、家長昭博、朝日向宏次 上 海:2-1 ま:大久保嘉人2/上:ウー・フイチャン 浦 和:1-4 ま:大久保嘉人 浦:ワシントン、酒井友之、鈴木啓太2 千 葉:1-2 ま:前山朔太郎/千:熊谷智哉、森口 翔 バグダッド:3-1 ま:大野敏隆2、石岡誠也 バ:エドゥアルド・バティスタ 川 崎:3-1 川:木村祐志/ま:大久保嘉人、前山朔太郎2 横浜M:2-3 ま:家長昭博、赤尾伊知郎 M:田中隼磨、山瀬功治、アマラウ 鳥 栖:3-2 ま:大野敏隆2、前山朔太郎 鳥:村主博正、奈良崎 寛 清 水:1-1 清:バレー/ま:赤尾伊知郎 サマーワ:3-1 サ:サリー・アンジ ま:家長昭博、大久保嘉人、大野敏隆 F東京:0-1 F:ルーカス 浦 和:2-2 ま:大野敏隆、家長昭博/浦:鈴木啓太、闘莉王 上 海:0-0 横浜N:0-3 大 宮:2-1 ま:赤尾伊知郎、朝日向宏次/宮:横山 学 京 都:1-2 京:登尾顕徳、Cゴンザレス/ま:三浦淳宏 鹿 島:0-1 鹿:小笠原満男 新 潟:1-1 ま:前山朔太郎/新:三田 光 バグダッド:2-0 ま:家長昭博、赤尾伊知郎 G大阪:1-1 G:二川孝広/ま:根占真伍 名古屋:4-1 ま:前山朔太郎、根占真伍、大久保嘉人2 名:ジャンノール 磐 田:2-1 バンコク:2-0 ま:前山朔太郎、栗原勇蔵 仙 台:3-0 ま:赤尾伊知郎3 リヤド:3-0 ま:前山朔太郎、大久保嘉人、石岡誠也 甲 府:3-0 ま:大野敏隆、大久保嘉人2 *赤はACLです。
・とまぁ、今年はこんなもんです。そうです、今年は10年目なんです。つまり、次回のブログでまたあの戦いをオンエアー。「第3回まぐまぐまぐろんカップ」の模様を動画でお伝えします。前回、王者に輝いたまぐと挑戦者taruさんとの一騎打ち。さぁ、次はどっちが勝つのだろうか。乞うご期待。最後に最終系のスタジアム画像をどうぞ。ま、まるでマラカナンスタジアム。



