政治ネタなのかWWEなのか・・・
まぐWCCF05-06第88節/2サイクルに1度だもんなー

ベストマグロン05-06のメンバー
GK:モルガン・デ・サンクティス(ウディネーゼ)
DF:フィリップ・センデロス(アーセナル)
DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
MF:フィリップ・コク(PSV)・・・LE
MF:ママドゥ・ディアッラ(リヨン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ASローマ)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:フランチェスコ・トッティ(ASローマ)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・EMVP
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)
FW:ハリー・キューウェル(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)
FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)
MF:オラフ・リンデンベルグ(アヤックス)
MF:セバスティアン・ダイスラー(バイエルン)
GK:エドウィン・ファン・デル・サール(マンチェスター)
FW:カカ(ACミラン)
-第1試合-
大会名:INTERNATIONAL CLUB CHAMPIONSHIP 1st Leg
対戦相手:アーセナル
トッティ マルティ キュウェ ガウショ マグロン コ ク Mロペス マテラッ ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=3-2 ○ 得点者=ま:トッティ2(マルティンス、ロナウジーニョ)、キューウェル(マルティンス) ア:アンリ、レジェス カード=DF:ジョルジオ・キエッリーニ(ユベントス)・・・白
・危ねっ、CPUに負けちゃお話にならない。どうも、アンリのドリブル突破を止められずにするするとやられました。2失点からの大逆転勝ちです。ま、失点直後のキックオフからゴールで前半中に同点ですけど。相手の左サイドのアシュリー・コールは守備時に棒立ちしてる傾向にあるので、右サイド単独ドリブル突破がかなり効果的です。CPUアーセナルと対戦した時は試してみてください。
-第2試合-
大会名:INTERNATIONAL CLUB CHAMPIONSHIP 2nd Leg
対戦相手:モウリーニョ
マルティ Lメッシ キュウェ トッティ マグロン コ ク ペロッタ Mロペス ファビオ コヴァチ デサンク ↓↓↓↓↓↓ サンタク Lメッシ キュウェ トッティ ガウショ コ ク ディアラ Mロペス ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=2-0 ○ 得点者=ま:キューウェル(メッシ)、メッシ(コク) カード=FW:カリム・ベンゼマ(リヨン)・・・白
・対人戦7バック・・・まぁ、良くぞ勝った。試合は相手がサイド攻撃一辺倒だったのですが、3バックでも充分対応できるレベルでした。相手が7-0-3というタイプだったのも楽でしたね。トップ下が居ないから、サイドで起点になっても縦を突破するしかなかったし。コヴァチもマルチェナも前へガンガン取りに行くタイプじゃないのでタイミングを見てボタンを押すだけで楽でした。
-第3試合-
大会名:INTERNATIONAL CLUB CHAMPIONSHIP 3rd Leg
対戦相手:バルサ2007
マルティ Lメッシ キュウェ トッティ マグロン ペロッタ コ ク Mロペス ファビオ コヴァチ デサンク ↓↓↓↓↓↓ サンタク Lメッシ キュウェ トッティ マグロン センデロ コ ク Mロペス ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=3-0 ○ 得点者=ま:キューウェル2(メッシ、マルティンス)、マルティンス(メッシ) カード=DF:リオ・ファーディナンド(マンチェスターU)・・・黒
・一応、対戦相手の名前をそのまま書いちゃいけないので改名してますよ。それでも、まぁバルセロナで6バックしちゃいかんよ。前はアンリ、エトー、ロナウジーニョでしたがね。後ろは全然違う選手で固まってたし。うーん、強い6バックとそうでない6バックいますね。この方も後者でした。攻撃が単調でエトーなんか、ボール奪い放題でした。あと、真ん中の3人の内サイドの2名が実は中盤になっていたので攻め上がりまくり・・・うん、6バックじゃなかったね。しかも、マグロンとかペロッタとかノーマークだったし。
-第4試合-
大会名:INTERNATIONAL CLUB CHAMPIONSHIP SEMI FINAL
対戦相手:スルメイカ
トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ コ ク ペロッタ ディアラ ファビオ コヴァチ センデロ デサンク 結 果=2-0 ○ 得点者=ま:ロナウジーニョ、トッティ(キューウェル) カード=FW:ディディエ・ドログマ(チェルシー)・・・黒
・これも6バックだったんだが、まぐどうした? 何故にこんなに神がかってるんだ? 確かに6バックだとサイド一辺倒の攻撃になりやすい。しかし、1試合でサイドを破られる事はどう頑張っても1~2回はあるもんだ。それでも、やや無謀なデサンクティスの飛び出しが大成功している。完封3試合とはね。逆に得点のほとんどがこっちもサイド突破だったりもする。
-第5試合-
大会名:INTERNATIONAL CLUB CHAMPIONSHIP FINAL
対戦相手:WORLD
トッティ Lメッシ サンタク ガウショ マグロン コ ク ファビオ コヴァチ Mロペス センデロ デサンク 結 果=1-0 ○・・・優勝! 得点者=ま:サンタクルス(マグロン) カード=MF:パベル・ネドヴェド(ユベントス)・・・黒


・なんと、6バック4連戦で4連勝。正直、PK負けとかありそーとか思ってたのに。この試合も神がかり。前半だけでサイドを抜かれたシーンが3度(6バックとの対戦では結構多い)。それでも、3度ともデサンクティスの飛び出しで助かる。後半は↑の図の様に4バックの位置を変更し、センデロスとマルチェナをサイドの隅っこへ置いた(相手が両端天井貼りだったので)。すると後半は1度も抜かれず、逆に無理だろってなマグロンがサイドを突破してのゴール。あわわ・・・全試合神がかったぞ。
・さすがに優勝は無いだろって思ってました。まさかのICC優勝ですよ。2度目の全冠達成まで残すところ後1つ(実質2つ)。ほとんど対人戦なので動画は無しとしておきます。相手のこともボロクソに書いてますからね・・・。んで、何気に続けてやったサブチームの「Arsenal02-03」でも優勝しちゃいました。これで2つ目のタイトル獲得です。さっきのICC終わった途端、さっきまで居た対人全員帰りました。ICC狙いだったのね。


ふっちぼう・えう・にーにょ
・いやー、今回はちゃんと雪降りましたね。そんな雪景色な中で正反対の地、ブラジル情報をお送りします。今回はブラジルの1部からJリーグへ来た選手でも書こうと思ったんだけど、5人しかいねぇでやんの。ほとんどがJリーグ間の移籍ばっかり。後はブラジル2部からの獲得だとさすがに分からないし。ちょっと、寂しいブラジル人情報です。
FWロニエルトン・ペレイラ・サントス(クルゼイロ)→横浜Fマリノス
・通称「ロニ」、28試合13得点。元セレソンとは言うものの、よくJリーグに来るタイプの元セレソンだ。つまり、国内でほそぼそとAマッチを増やしたタイプ。ワシントンやラモンとかと同類だね。突貫小僧というか、ゴリゴリ系ストライカーという印象。FWを大島秀夫で固定するとしたならば最高のパートナーに成り得る。まぐは凸凹2トップが好きなんでね。言葉の発音はロニですね。ロにアクセントが付くのでローニとも聞こえる。お好きな方をお使い下さい。え? ロニーなの?
*↑ボールコントロールの巧みなゴールを2つ↑
FWマルコス・アウレリオ・デ・オリベイラ・リマ(サントス)→清水エスパルス
・登録名「マルコス・アウレリオ」、29試合7得点。ブラジル人にはとかく多い足元でもらってから考えようFWではなさそう。つまり、コネくる心配は余り無いのかなと。裏へ飛び出したがるストライカーなので、スルーパスや走らせるパスを多めにどうぞ。
*裏への飛び出しに注目
FWレアンドロ・レッサ・アセヴェド(サンパウロ)
→東京ヴェルディ1969
・前に一度載せちゃってるからレアンドロの名前をクリックすれば飛ぶよん。昨年のレアンドロ全ゴール集です。そういや、レアンドロってまだ正式発表されてないんですね。何気に公式に載ってたのはレオナルドの方で。でも、ブラジル各誌にはすでにヴェルディになってますよん。
・他にもインテルのDFミネイロとルーベンス・カルドソの2名がJ入りですが、DFなので難しいからやめちゃった。果たして、この中からポンテ並に活躍しちゃってMVPとかになっちゃう選手はいるんでしょーかね。