まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1566ページ目

萩原社長もネタをお好きでいらっしゃる・・・

http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20080128-OHT1T00059.htm

・東京V社長が仰天指令、3人で50得点!?  東京Vは本格始動した27日、萩原敏雄社長が仰天指令を出した。FW平本、FWレアンドロ、MFディエゴの3人で、50得点というノルマを課したのだ。それを聞いたディエゴは絶句。「非常に難しいヨ」と思わず日本語まで飛び出した。平本は「結果を残せなかったらそれまでの選手。できなかったら辞めてもいいくらい(の覚悟)」。並々ならぬ意欲で新シーズンに臨む。


・18チーム中半数の9チームはチーム総得点が50点を超えていません・・・サポティスタ調べ。3人で50得点越えをしたのもJリーグでの歴史でたったの2回・・・サポティスタ調べ。いやぁー、さすがヴェルディですね。昔の坂田社長を凌ぐネタっぷりを披露してくれましたよ。これはもうゴール裏のゲーフラ「目標50得点!」というのが出てきそうですよ。


・かつて、1試合シュート20本とか物凄い公約を立ててた坂田社長を思い出してしまいますね。これって何でしょ。日テレはこういう公約を言わないといけないという規則でもあるんですかね。まぐは詳しくないけど巨人も似たような事をやらかしたりするよね。まぐみたいな人間はネタだと認識しますけど、中には真剣に50得点!!と考えてしまう人もいるだろうし。案外、ジュニーニョ・フッキ・チョンテセで50得点しちゃいそうだし。日テレの昔の某深夜番組では、何万人ライブ会場に集まらないと解散とかいうのもあったし。そん時は凄かったが番組終わったら実質解散みたいじゃねーか?ってぐらい名前聞かなかったし。日テレの伝統?


・確かに目標は高い方が良いと言いますね。ただ、それだと開幕して数節で「もう無理だろ、やーめたっと」と腐るのも早くなってしまい終盤戦がダレてしまいます。いきなり高いハードルを越えようとするからいかんのだ。まずは低いハードルを越えてから徐々に上げていけばいいのだ。そこで、シーズン3人で50得点というネタをやめて・・・


目標!「平本一樹2ケタ得点」


・J1では未だに未達成な記録。背番号の25点とか言うからいかんのだ。まずは10得点を目標にしようではないか。2ケタ得点を取ったら盛大にお祝いだ。一樹のハットトリックで3杯は飲める!成績よりも一樹2ケタだけで優勝したぐらいの盛り上がりをゴール裏が演出するのだ。それで気を良くした一樹が爆発して、50得点も夢じゃなくなるなんて越え方が良いのではないかと。


・あ、もっと低いハードル見つけちった。シーズン開幕前にベタ休みしない・・・6月の中断期間でベタ休みしない・・・ベタ休みしない・・・ベタ休みしない・・・ベタ休みしない・・・ベタ休みしない・・・ベタ休みしない・・・・・・・・このハードル越えてれば2ケタ得点なんてとっくに越えてるんじゃねーか?

がーーん! 見逃したーーーっ!!


シャラポワ

・優勝してたのね・・・今回は1試合も見なかったよ。

ファン感謝デー2008



・今までは本館「まぐまぐまぐろん」でしっかりとコーナーとしてお伝えしてきましたが、今回は場所がグラウンドではなく「よみうりランド」って事なので写真撮影は難しいと判断。なので、ブログでの簡単なコーナーとしますです。まず最初は選手の背番号の発表からスタートしました。




・新戦力の那須大亮です。サイドバックとかボランチとかうっとーしーんじゃーっ!!わしはセンターバックがやりたいんじゃーっ!!と移籍を決断。んで、ヴェルディでは土屋の隣に居座りたいのだろうが、きっと右サイドバックかボランチあたりで落ち着きそうな気もする。後は3バックになるのを祈るんですな。




・悪いタイミングで日本に来たもんだ。もう帰りたくなってんじゃないだろな。完全防備で寒さをシャットアウト。ロペたんじゃないんだから、こんなに着込まなくてもいいだろ。そら、ロシアで失敗するわ、まったく。あそことは寒さのレベルが違うだろけどさ。1.5列目の選手だけど結局は「ブラジル人なんてものはCBでもFWやらせりゃ出来る」もんだから。きっと、2試合に1得点ペースでゴールしてくれるでしょ。してくれなきゃこまる。




・あの男がまさかのヴェルディ入り。最強の名を欲しいままにいよいよ緑の東京で大暴れだ!!グラップラー崇史!! この男に真っ向勝負を仕掛けたらまず返り討ち。サッカーとはフィールドの格闘技だ!! そんな訳で福西のゲーフラを作る場合は板垣先生なみの肉肉しい絵が欲しいところだね。




・どうしてもヴェルディサポはこの男の大活躍を夢見てしまう。そろそろ、正夢にして欲しい。ベタ休み返上で一樹復活を魅せてもらおう。直線ドリブルって必殺技忘れちゃダメよん。おらー、どけどけー!!




・アジアの大砲と謳われた高木琢也がヴェルディに戻ってきた。カズ-高木-エウレルって3トップは最高だったね。数ヶ月で終わったけど。個人的には1994年のサンフレッチェ広島での活躍はベストシーズンだったね。本人にとっては全治1年近いケガが最後のヴェルディ戦だったわけだけど。ヘディングが苦手な船越と一樹にゴールデンヘッドのなんたるかを教えてやってくれぃ。


   -背番号一覧-

GK1土肥洋一、DF2福田健介、DF3萩村滋則、DF4和田拓三、DF5那須大亮
MF6菅原 智、MF7レアンドロ、MF8柴崎晃誠、FW9西が丘バズーカ?、MF10ディエゴ・ソウザ
MF11大野敏隆、FW13井上 平、DF14富澤清太郎、DF15ねもと?、FW16飯尾一慶
DF17土屋征夫、DF18海本幸治郎、FW19船越優蔵、MF20廣山 望、GK21高木義成
DF22服部年宏、MF23福西崇史、MF24吉武 剛、FW25平本一樹、GK26柴崎貴広
DF27飯田真輝、DF28足助 翔、DF29宮坂 翔、FW30すずき?、MF31新村純平
FW32オサマ、MF33河野広貴


・背番号はこんな感じです。まぐは予想しなかったので、柴崎と健介の1ケタ台にちょっと驚いてしまいました。でも、まぁ考えてみればそこらへんしか居なかったんですね。是非、背番号だけでなくレギュラークラスへと成長してもらいたいもんです。ここだけはヒイキにしないで実力で奪い取ってくれよん。武勇伝の1つでも今シーズンは欲しいね。井上はまずゴールね。背番号欄に意味深な「9番」と「15番」と「30番」が空いております。名前が書いてあるって? まぐには見えないなぁ。




・まぁ、ざっとこんな人数入りました。え? 満員じゃないじゃん? 何を言ってるんですか。この人数が1つのグラウンドに集結して御覧なさいよ。選手の移動なんて出来やしないですよ。ついつい、詠さんと99年のファン感の思い出話をしてしまいましたよ。それに比べれば凄いもんさ。




・今年も全緑疾走でしたね。他のチームからは全緑失踪だとか全緑失笑とか言われてますが、こっちが鼻で笑ってやるぐらいの成績を魅せましょー。んで、今年は更に「闘強」という文字が追加。まぐにとっては中学生の青春時代の言葉ですね。闘魂三銃士ですよ、新日本プロレスですよ。新日本プロレス in 闘強導夢。東京ドーム公演はまぐが中学生の頃からやっておるんですよ。ムターっ! もっかい馳を血祭りにしてくれぇー!!




・何気に出てきましたね。スーパーサッカーの加藤未央。白石美帆より可愛いけどマイクの実力はあんま変わらない。話ベタなのも同じく。サクサクの中村 優同様のしけしけ爆弾を持っております。どーでもいーが、あの兄弟はそろって女の子に弱すぎ。兄貴が山形で大変な目に合ってるんだから気をつけて。さわさんの言葉を借りれば、メロンだかスイカだか分からんけど。




・しー、おーれたちはいつでーも、2人で1つだった♪ 地元じゃ、負け知らず~、そうだろ♪ by 青春アミーゴ。夢のタッグチーム結成。騙され2トップ。飯尾と一樹にコーナーを任せるとかって無謀過ぎ。でも、飯尾は結構ノリノリでしたね。ここらへんで借り物競争だとか、オークションだとか開始。そして、まぐの寒さも限界に達し一度リタイア。ホットコーヒーを買いに退出してます・・・。




・もう、ずっと詠さんやさわさんらと雑談。ほとんどコーナーに参加せず。メモも撮らずに写真も撮らず。残りの1時間でいつものサイン会や写真撮影などを回るという例年通りの企画へ戻る。ただ、人数多すぎて写真も満足に撮れず・・・今回は厳しいっすね。人数増えるとこんな事になるんだね。んで、これはユニフォームね。




・かろうじて撮れたのがこの2枚だけ、がっくし。サインしないで真横から写真だけ撮るという手法も使えないほどに混んでるんだもの。今回のファン感では選手名鑑に使えそうな画像が無いので、今年はしっかりと練習も観に行ったりしないとダメかもね。




・とまぁ、こんなもんです。正直、例年通りのグラウンドでやるファン感の方が良かったかなとも思います。まぁ、とにかく寒くて寒くてやってられませんでしたよ。実際、サプライズも無かったしね。最後にラモス登場とか、師匠登場とかも無かったし。他にはあちこちで9番が空いてるのは鈴木だ!とか、フッキ説も根強かったですねー。まぁ、所詮はブラジル人ですから、幾らヴェルディに戻ってくるとかの情報があっても「サンパウロ様」からのオファーはきっと断らないだろうしね。