北京オリンピック第1節/開会式
・いよいよ、北京五輪始まりますね。まぐは当然見ますよ。ただ、まぐの五輪観戦の仕方は少々偏見で満ち溢れております。カテゴリにかつてのオリンピックブログがありますのでご覧下さい。さー、今回もミーハー全開バリバリで見ますよー。中国という国自体はそんな好きくないが、スキャンダラス女王は注目せねばなるまい!!超美人なんだよー。
・はい、開会式の感想。映画監督のチャン・イーモウさんが作ったそうですが・・・
「長いわっ!!」
・水墨画だの何だのやってるのはいいんだが、年々長くなってないか? せめて1時間くらいで終わろうな。選手入場もあるんだし、全部含めても2~3時間で終わってくれぃ。途中でダレてしまった。
・んで選手入場。今までは「ギリシャ → アルファベット順 → 開催国」だったのですが、「ギリシャ → 中国語表記にして総画数順 → 開催国」なんですわ。延々と出てくる国・・・次第に湧き上がる感情は
「日本何番目だよっ!!」
「ってか、今何番目だよっ!!」
・参りました。12時で諦めた。そう、結局は何度も消された聖火は最後も見なかったとさ。ってか、中国のマラソンランナーが走ったらしいけど、まぐにとっては「ジャッキー・チェン」「ラーメンマン」以外の中国人出されても分からないぞ。
・一応、スポーツ全般ではこんな言葉があります。「スポーツに政治を介入させてはならない」。今回は今まで以上に政治が介入してますね。言論の統制、人権問題などなど。そもそも、開催国そのものが政治介入してる変な五輪です。すべての中継は5秒遅れだそうです。「チベット問題」「ウィグル問題」などもあり、生放送をすぐにでもカットしたいとそうです。日本にとっては「毒餃子」なんて書いたら、胡 錦濤が全力でぶん殴りに来るってもんだ。福田首相が会談したらしいけど、あれって表向きは中国側が「全力を尽くす」と言ったと報道されてるけど実際は・・・
胡錦濤「あれほど黙っててって言ったのにーーーーっ!!」
福田「ごめんね、読売のせいでバレちゃった♪ てへっ♪」
・みたいな感じの外交なんだろね。まったく、政治のネタでもお笑いのネタにしか聞こえないまぐの耳はどうかしてるんです。あんまり、気にしないで下さい。
・・・・・まぁ、そんな事をさておき「韓国と北朝鮮」が別々に行進してたりするし。統一して出た五輪もあったのにね。まぁ、何だかんだであそこは一緒にならんだろうね。それよりも問題なのはロシアとグルジア。開会式の真っ只中でお互いドンパチ始めちゃったよ。「グルジア政府」と「ロシア編入したい派」が始めたんだけど、ロシア軍も参加して更に酷い事に。プーチン早く帰ったらどうだ。五輪やってる場合じゃねー。
・そんな事より、「福原 愛」ちゃんは年々可愛くなっていきますねー。「しゃー♪」も更に可愛くなってるんでしょーかねー。まぐにとっては金メダルよりもミーハーですからね。さ、政治が介入するより更に最悪の五輪美女探しの開幕開幕ぅー♪ うん、何よりも不謹慎な五輪観戦です。
J1リーグ第20節/新潟戦が10倍楽しくなる方法
-東京ヴェルディのメンバー- 平本一樹 大黒将志 ディエゴ 柴崎晃誠 福西崇史 (大野敏隆) 菅原 智 服部年宏 那須大亮 土屋征夫 和田拓三 (かんぺー) 土肥洋一 -アルビレックス新潟メンバー- 矢野貴章 アレサン 寺川能人 松下年宏 本間 勲 千葉和彦 松尾直人 永田 充 千代反田 内田 潤 北野貴之
・新潟がここまで負けてないのはアノ戦い方を確固たるものにしたんでしょーね。ヴェルディがもっとも嫌いな戦い方ですよ。新潟に見に行った方は覚えてるでしょうけど、あの何とも言えない「ほーれ取ってこーい♪」ですよ。忠実に繰り返されるサイドからのロビング、マークを振りほどく為のサイドへの斜め走り。ダイアゴナルランですよ。
・ヴェルディの守備を安定させた菅原アンカーシステム・・・これが全く通じなくなっちゃうんだよなぁ。非常に厳しい戦いになりそーだ。放り込むけど基本的にサイドからの攻撃を主としているので、菅原がサイドに引きずられてしまう。んで、バイタルが空いた所で出てくるのがマルシオ・リシャルデス。ここでちょっと違うアイデアを持った選手がボールを持つ事で多様な変化を与える。今回はマルシオ・リシャルデスが出場停止。これが吉と出てもらいたいもんです。
・それと最大の問題なのは右サイド。今回は相手の左に「寺川」が来るのか「松下」が来るのか、「アウグスト」かは分からないが、ヴェルディの右サイドが誰になるのかが注目。右サイドを守備専門にするのならかんぺー、バランスの取れたサイドバックとするのなら和田となる。決して和田になることで攻撃的になるかと言われるとそーでもなく、バランスを取るサイドバックなので1試合で2~3度ぐらいオーバーラップ出来れば充分だろう。センタリングなんかも送ってくれれば充分。磐田戦から間を置かずに試合が出来れば和田も乗っただろうに。
・新潟の守備。プレスに関しては人数を確保できてない時は行かないという守備。これのおかげでヴェルディがポゼッションで上回る事は間違いない。いかにして、縦パスを通すのかが課題でしょうね。前回の対戦ではフッキが持ってはシュート、持ってはシュートのバーサク状態でした。今回は裏へ飛び出す大黒です。前回の様な凡戦で終わるはずが無いでしょー。ちゃんとサッカーにはなってくれるはず。
・うーん、これと言って勝機という相手じゃないんですよね。苦手なタイプの相手です。なんとか勝ち点3を奪いたいのですが、実力は互角と言っていいでしょう。お互いの好機はセットプレイで堅く行った方が良さそうです。この2週間でヴェルディがどういう変化を遂げたのかも見物ですね。
まぐWCCF06-07第10節/新バージョンで初タイトルなるか?
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-第1試合-
大会名:ENTERPRISE CUP
対戦相手:ネンショウケイ
ベルカン イグアイ クリロナ ガウショ ダイスラ マケレレ マルドナ マルケス プジョル サルガド オリカン 結 果=1-0 ○ 得点者=ま:イグアイン(ベルカンプ) カード=FWイビチャ・オリッチ(ハンブルガーSV)・・・白
・7枚もキラカードか・・・そら、勝って当たり前なぐらいに酷いチームになってきたな。ちなみに現状では更にキラカード増えてますけどね。こんだけ強いはずのチームなのに1-0って。対戦相手はU-5でしたけど、本当にごめんね。こんなキラキラで。
-第2試合-
大会名:ENTERPRISE CUP
対戦相手:FCチッタ・ディ・アクア
ベルカン ガウショ クリロナ マグロン ダイスラ マケレレ マルドナ マルケス プジョル サルガド オリカン ↓↓↓↓↓↓ ベルカン イグアイ クリロナ ガウショ ダイスラ マケレレ マルドナ マルケス プジョル サルガド オリカン 結 果=2-0 ○ 得点者=ま:ベルカンプ(クリロナ)、ロナウジーニョ カード=MFウェンデウ(ボルドー)・・・白
・はい、サブチームのイタリアチームでキラカードを引きました。それもちょうど4クレ目でゲットしました。そして、速攻席を移ると他の人もいそいそと席を移る。ふっふっふ、これは全席キラカード出るのですね。またしても、まぐの読み当たりましたよ。しかも、エンタープライズカップも決勝進出。なんか、今シーズンのWCCFは絶好調ですね。
-第3試合-
大会名:ENTERPRISE CUP FINAL
対戦相手:ラツィアーレ2008
ベルカン ガウショ イグアイ マグロン クリロナ マケレレ マルドナ サルシド マルケス サルガド オリカン 結 果=1-1 PK4-5 ● 得点者=ま:ベルカンプ(マケレレ)/ラ:トッティ カード=MFアンドレア・ピルロ(ACミラン)・・・黒
・まじでビビった。まさかのキラカードその日ダブリかと。まぐはACミランのファンではないのでね、ピルロ2枚もいらないっすよ。まぁ、2枚になったらUちゃんか桜井様にあげるけどね。引くまで待ってね。んで、決勝戦でまさかのロスタイム同点ゴールを食らいPK戦で敗退。うちはカーンが1度も止められず、相手はカシージャスがマグロンのPKを止めたとさ。キラキラチームなのにマグロンに蹴らせたのが間違いだったか。それでもいい、信念は貫いた。
-第4試合-
大会名:Regular League Division2 第4節
対戦相手:ジョルトコーラ
パラシオ イグアイ マグロン ダイスラー マケレレ セ ナ サルシド マルケス プジョル サルガド オリカン 結 果=0-0 △ 得点者=ま:いねぇ カード=MFファン・ロマン・リケルメ(ボカ)・・・☆LE
・8クレでちょうど4クレ目にキラカードという効率の良さ。正直、追加投入する気マンマンでした。絶対にキラが来ると確信してましたから。とはいえ、まぐはそんなにリケルメ好きでも何でも無いんだよな。せっかくのLEなんだが、メインチームへ入れるのは無しにしますです。リケルメはどーしよーかなー、せっかく引いたんだけどなー。
・はい、またしてもキラカードを引くという効率のよさ。正直、何回やっても引きそうな気がしますよ。周期を発見した以上、次にゲーセンへ行く日も決定しました。今、考えるとUちゃん大中小ちゃんを連れて行ったキラ天国の日も逆算したらキラ周期と重なりました。こいつは新しい発見ですよ。ただ、残念な事に夏休みが終わったり、WCCFの人気が落ちたりするとこの周期は徐々にズレてしまいます。人気のある内にこの周期をもとに頑張りたいと思います。ちなみに来週のWCCFのブログでもキラカード出ました。いまだ、継続中ですよ。

