まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1500ページ目

僕が大宮に勝った理由(わけ)

・試合前に選手の入場バスに声援を送るというイベント。絶対残留幕なども貼り、この大事な1戦のモチベーションをほんの少しでも高めてもらえれば幸いだ。大宮バスの方が先に入場してきたのだが、ここは一切無視。今後のイベントの為にも相手からやっちゃダメと言われてしまうと問題なので、ブーイング・野次その他一切無しとなった。相手が大宮だからではなく、この1戦とにかく勝ちたい訳でね。オレンジ色のユニを着たチームが相手であって、小林なんたらってのはまぐには見えませんよ。


    -東京ヴェルディのメンバー-

         平本一樹
         ディエゴ
  飯尾一慶          柴崎晃誠
           
      菅原 智  福西崇史

服部年宏  那須大亮  土屋征夫  福田健介

         土肥洋一


   -大宮アルディージャのメンバー-

     ラフリッチ  藤本主税
         
  内田智也          金澤 慎

      佐伯直哉  斉藤雅人

波戸康広  富田大介  レアンドロ 塚本泰史

         江角浩司


・土岐田が試合に出るとか、船越が試合に出るとか怪情報が流れたものの試合が始まれば、面子はいつも通り。ヴェルディでは選手情報に「FWディエゴ」から「FW飯尾一慶」と名古屋戦とポジション表記が変わっていたが、中身は名古屋戦同様でFWディエゴになっていた。右サイドバック新人にコテンパンにやられた教訓から、大宮も右サイドをJデビューの塚本にしていた。2試合続けて右サイド新人がハットトリックするもんじゃないよ。


・まぐも含めて口々に同じ様な事を聞いた「名古屋戦と同じサッカーが出来れば勝てる」。しかし、基本的にヴェルディもまぐもみんなも大宮のサッカーへの対処は無策。あれだけ、主税を徹底マークされてきたここ5試合があったからこその5連敗。ヴェルディは主税に特定のマークはつけず、半ば自由にさせることで前半はほぼ大宮ペース。もっとも決定的なのが、前半4分右サイドを金澤とワンツーでえぐってのグラウンダー。前半終了間際にも主税から金澤のフリーでのシュートなど決定的なシーンは主税経由。うーん、やっぱ無策はまずいわなぁ。


・前半、ヴェルディが得点できそうだったシーンは3度。大宮も3度なので数字上では互角の戦いと言えるのかな。前半15分、CKから那須と土屋のヘッド。那須のループヘッドが一番入るかと思ったね。ちょっと、ヨンセンの時と似てたのでお返しっぽくて良かった。後は中央をディエゴと飯尾で壁パスしてのミドル、左からディエゴのクロスにニアで一樹ヘッドなど。



KENSUKE


・誰だ、リセットボタンを押したヤツは!! ここまで試合をこなす毎に成長の跡が見えた健介。この試合ではリセットボタンを押した事で前の健介に戻ってしまった。ボールをもらってから選択肢は複数ある。1.一樹へアーリークロス、2.早いタイミングで晃誠へ当てる、3.縦へ勝負する、4.晃誠を飛び越えてディエゴへ、5.福西へ下げるなどなど。しかし、もらってから必ず健介は止まるのだ。まず、足元でもらってから顔を上げて「さぁ、どうしよう?」。ヴェルディが悪い時に全員がこうなりやすいが、この試合では健介だけだった。何か右サイドへ預けると手詰まり感が漂ってしまう。ここ数試合で縦への意識が出来てきたかと思ったのに。チャレンジ精神で早いタイミングで選択肢を決めないとすぐに囲まれちゃうぞ。


・対して、大宮の右サイドバック塚本。まぐはさっき柏の右サイドバックがハットトリックしたのにあやかって大宮も新人サイドバックを入れてきやがったな?と言いましたね。実は必殺技を持っていましたよ。ほぼ正面での直接FK。かなり遠い距離にも関わらずの「ブレ球ドライブシュート」。ゴール右下へブレて落ちてワンバウンドという難しいシュートも土肥がセーブ。ニアのミドルじゃなければ超反応があるからね。とにかく、物凄い技を持ってる右サイドバックだったけど、オーバーラップは控えめでした。




-後半-
・何気に大宮が後半に作ったチャンスはわずかに1度。それ以外は何とか攻め込もうとするも放り込んでばかりでシュートチャンスはほとんど無く。ラフリッチへのロングボールを落として金澤がシュートも外。金澤は試合中に都合2度ほど決定的なチャンスがあったんだけど、ヴェルディサポなら分かる通り決定力無いんだよね。なのに、あのタイミングで右アウトサイドキックは無いわ。そんなに自分に高いハードルをかさんでも。


・名古屋戦ではポストワークに精を出した一樹。この試合では前半に決定的なチャンスをGKにキャッチされてしまった。そろそろ一樹にもゴールが生まれて欲しいものだ。中でもらしいプレーが左サイドでもらったスローイン。外へ流れながらも左足を思い切り振り抜いたドライブシュートで狙うも外。こういうのは一樹は左足のキャノンも持ってるのでガンガン狙って欲しいんだけどね。更には福西からのスルーパスも狙うがGK。ここでシュートが入らなかった事で、後でもう1度来たボールをパスしちゃったのね。めずらしく、ゴール出来そうなシーン多かったのになー。


    -東京ヴェルディのメンバー-

         平本一樹
         ディエゴ
  柴崎晃誠          廣山 望
           
      菅原 智  福西崇史

服部年宏  那須大亮  土屋征夫  かんぺー

         土肥洋一


・面倒なのでかんぺーんとこまで交代にしちゃいました。飯尾がいつも以上に試合に出ましたね。もうちょっと引っ張ってもいいんじゃないか?と前節言いましたが、やはり後半20分過ぎからはがくっと運動量下がってたのは事実ですね。守備に忙殺されて攻撃面で出てこなくなっちゃったし。それでも、守備はちゃんとするから残ってて欲しいし。んで、今回は廣山も結果出したし。むむむむ、どーするべきか。んで、健介が何やら危ない感じの負傷でかんぺーと交代。さっきの図解説明なんて、かんぺーになったら攻撃参加ほとんど難しいんだよな。重いケガじゃない事を祈ろう。


・これでフィニッシュ。福西が中盤で頑張り、廣山が中央でもらい最終ラインの裏へ落とすボール。これを斜めに走るダイアゴナルラン(レアンドロがこれ出来るんだと思ってた時代もありました)で裏へ飛び出したディエゴ。右サイドの塚本に腕を引っ張られようが、ユニフォームを引っ張られようが倒れず。ゴリゴリゴリゴリと体を削り合いながらの流し込みシュートで1-0。虎の子の1点ってヤツですね。


・最後は名古屋ほどのパワープレイが待ってるのかと思ったがそうでもなく。とにかく、放り込んではいるもののヨンセンほどの恐さも無ければ、サイドからの精度も悪く、DFレアンドロが中央へ入ってるのに違う場所へクロスしてたり。うん、萩村を入れるまでもなくでしたね。ただ、前回も言ったけど・・・コーナ-付近でキープして時間を消費したりするプレーを誰かやってくれ。ボールは放られたけど何事もなく試合終了。久しぶりの勝利となりました。



東京ヴェルディ 1-0 大宮アルディージャ
得点者:ディエゴ

・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)です。こっちは純粋にもう少しでMOMだったよというのもあれば、ネタを提供してくれたり面白かった選手も与えちゃいます。

MOM:FWディエゴ・ソウザ(8度目/通算15度目)
MOM:MF廣山 望(初選出/通算7度目)
MOM:DF土屋征夫(4度目/通算8度目)
MVP:MF藤本主税(1人だけアイデア持ってるね)
MVP:DF塚本泰史(ブレ球はビビった)
MVP:FW平本一樹(4度目/通算20度目)


・まさに外国人の差での勝利とも言えるね。ディエゴが居てデニスが居なかったと。トップ下として4-5-1気味での試合だったんだけど、ゴールを決めた時はFWの動きだったしね。廣山のセンスも見事でした。ヨンセンは動き直したりするので土屋とか那須など対戦相手がころころ変わったけど、ラフリッチは土屋と真っ向勝負し続けましたね。CKでの争いなんてお互いユニフォーム引っ張りまくり。見応えのある一対一勝負は土屋の勝利でした。一樹はここまでシュートチャンスすら無かったのでノーゴールでも致し方無いかと思っていたが、この試合では3度も決定機がありました。そろそろノーゴールじゃ満足はしないからね。


・対して、大宮さんはだいぶ酷い現状ですね。戻ってこれるのか分からないけど、デニス・マルケスの復帰は急を要します。強行出場もんですよ。そもそも、ラフリッチよりも対ヴェルディだけで言えば、「吉原 & 桜井」とかの方が充分に恐かったんですけどね。彼らもケガなんでしょーか。そして、金澤が元気そうで何よりです。あと、塚本のブレ球は魅力満載なので覚えておきます。あんなFKを自由自在に蹴れたらたまんねー。


J1リーグ第29節/大宮に勝つ方法



・ちょ、待てコラ!! まだ稼動して楽しく遊んでるのにもう07-08情報とか無いわ。これはその内詳しく・・・。今回はヴェルディなんです。


・10倍楽しい訳無いだろ敵な順位なのでタイトル変更。必勝を期さないとならないわけで。とにかく、大宮を相手にするまで長らく待たされましたよ。ここ5試合ともに好調な相手との試合。更には苦手なセットプレイ(集中を切らした訳ではなく一対一勝負に負けた)、スーパーゴールなど運にも見放された様な試合ばかり。こっから先はヴェルディが真っ向から、あるいは無策で挑んでも勝機のある相手となる。だからと言って、清水戦の様な覇気の無い試合をされちまうと勝てる試合も勝てなくなるのでそこんとこよろしく。


   -大宮アルディージャのメンバー-

         ラフリッチ

  小林大悟   藤本主税   金澤 慎

      片岡洋介  佐伯直哉

波戸康広  冨田大介  レアンドロ 田中輝和

         江角浩司


・若干、苦悩の仕方がヴェルディと似てたりして。ディエゴを縦に並ぶ2トップにしての4-5-1気味。前回の試合では野々村さんに「主税の位置でプレス入るだけで何も出来ない」などと言われてたりする。基本は清水や千葉らと同様にサイドからのクロス。ラフリッチへ合わせるという展開になる。ある意味、名古屋と同じだった訳でまたも中断期間無かった方が良かった気もする。


・そろそろ、デニス・マルケスあたりが復帰しそうな予感はあるが、完治じゃなくても強行出場での出番があるかもしれない。福西も強行出場気味ではあるが、遠慮なくデニス・マルケスへチェックへ行ってもらいたい。今の大宮は中盤でのタメが作れる人物、更には単調なサイド一辺倒以外のアイデアが欲しいところ。中盤での展開力で言えば、ケガがそろそろ癒える小林慶行あたりも出てくるのかもしれない。


・現在、大宮は3試合無得点。先制して逃げ切る展開でマリノスに勝って以来、ここ5連敗が続いている。対して、ヴェルディは前節連敗を一応引き分けというカタチで連敗を4で止めた。是非とも、大宮に6連敗を喫してもらわないと困る。清水、名古屋とCKでの失点はヴェルディのお約束とも言える。今回はラフリッチらのセットプレイなどの対策も非常に重要になるだろう。ここんとこの失点は集中を切らしての失点ではなく、しっかりと対応した上に一対一の勝負での負けが多くツキも無い。


・対してヴェルディは中盤にケガ人が相次ぎ、満足に試合をこなす事すら出来なかった。あるいは強行出場なのだろうか、菅原・福西らがここ数試合で復帰はしているが満足なプレーは見せていない。控えとレギュラー陣に差があるので、誰が入っても同じサッカーが出来る環境に無い。それでも状況は好転させるべく、名古屋戦で見せた4-5-1に活路を見出すしか無い。昨年終盤で魅せた4-5-1に近い戦い方で成功してもらわねば。この布陣だとサイド攻撃へのケアが飯尾や晃誠からスタートするので、フリーにさせない守り方、数的有利で守れる事で相手の時間帯を減らせる事が出来る。


・昨年終盤と明らかに違う点は1トップ気味に張るフッキと一樹の違い。名古屋戦では一樹のポストワークが冴え、ディエゴがゴールに向かってボールを触る機会が増えた。バイタルエリアでディエゴがボールを持っている状況こそ、ヴェルディが求める展開だろう。明日は何回、ここでディエゴがボールをもらえるかに注目してもらいましょう。一樹が落として、ディエゴが拾い、また一樹に当ててしまうと取られる傾向なので、ディエゴが落とされたボールを直接ミドルに行ってくれると展開楽なんだけどね。名古屋戦で飯尾のミドルが効果的だったので、明日もガンガン撃ってもらいましょー。


・ヴェルディにとって最大の弱点はやたらと「スーパーゴール」が入ること。そして、実は大宮さんもそーなんですね。大卒新人の右サイドバックに華麗なロングループシュートを決められるだけでなく、ハットトリックのおまけつきですよ。これは何だか、お互いスーパーゴールに弱いので明日も1発ぐらいスーパーゴール入っちゃいそうな予感します。ならば、ここであえてスーパーゴール狙いに行ってもいいんじゃないでしょーか。一樹のどっかんミドルなんて枠に行っちゃうかもしれんぞ。




・大宮さんはスロースターターの様です。前後半15分以内に失点する事も多いそうです。対して、ゴールしたり大宮の時間帯になるのはむしろ15分以降。いかに自分達の時間帯を作るべきか。逆を言えば、開始15分以内はヴェルディも失点の時間帯です。お互い似たような時間帯を様子見で安全に切り抜けるべきか、そうすると0-0で終わってしまい降格争いチームがほくそ笑む展開にしちゃう気もするし。やはり、スタートダッシュにかかってるのかもしれないし・・・むむむ、ここは指揮官の考えを明日見守りましょう。


まぐWCCF06-07第24節/ヴェルディ脅威のスタートダッシュ


・今回から新チームである「東京ヴェルディ2008」でのスタートとなります。一応、言っておきますが、全選手オリカでヴェルディ仕様となっております。中身はWCCFのカードとなっていますので、誰が誰の選手だったかどうかは↓のチーム名をクリックしてくださいね。中身が書いてありますので。



東京ヴェルディ2008



-第1試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:サンフレッチェ広島(*中身はスリーアローズ広島ね)

      平本一樹  大黒将志
     (レアドロ)
         ディエゴ
   大野敏隆        河野広貴
  (飯尾一慶) 福西崇史 (菅原 智)

服部年宏  那須大亮  土屋征夫  和田拓三

         土肥洋一

結 果:1-0
得点者:大黒将志(一樹)
カード:MFビセンテ・ロドリゲス(バレンシア)・・・白


・仮想サンフレッチェ広島ことスリーアローズ広島に勝利。そもそもの疑問なんだが、広島やFC東京の様にWCCFでカード化されてる選手がいないにも関わらず、仮想チームとして参加してるのはどういう事か。仮想ヴェルディなら「キングカズ」「エムボマ」「ナナミ」「ウ-ゴ」「レアンドロ」と5選手も居るのに。頼むよ、SEGAさん。大江戸FCが参加できる意味が分からん。


-第2試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:富士川SA

      平本一樹  大黒将志
     (レアドロ)
         ディエゴ
   飯尾一慶        大野敏隆
  (河野広貴) 菅原 智 (福西崇史)

服部年宏  那須大亮  土屋征夫  和田拓三

         土肥洋一

結 果:1-0
得点者:平本一樹(大黒)
カード:MFモモ・シッソコ(リバプール)・・・黒


・仮想福西はモモ・シッソコなんですね。まぐがカードを持っていないので100円でカードを購入した次のクレジットで引くんですよ。酷い話ですよね。たった、100円だが何か数千円損した気分だわ。ま、このゲーム自体が散財な訳だが、そこはおいといて。やっぱ、シセ=一樹はやり過ぎ。そもそも、右利きなんだよね。


-第3試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:スーペル・クラシコ

      平本一樹  飯尾一慶
     (大黒将志)(レアドロ)
         ディエゴ
   河野広貴        大野敏隆
         那須大亮

服部年宏  かんぺー  土屋征夫  和田拓三

         土肥洋一

結 果:3-1
得点者:飯尾一慶(ディエゴ)、平本一樹(飯尾)、レアンドロ(一樹)
   :F・インザーギ
カード:MFマテュー・ドビュッシー(リール)・・・白


・飯尾と一樹とのコンビでゴール。飯尾のスルーパスを一樹がダイレクトでした。えぇ、飯尾はらしいプレーなんですが、一樹はDFを擦り抜けるドリブルでゴールでした。それにしても、戦術は「コンビネーションプレイ」なんですが、一樹と大黒あたりだけで何本もパス交換しますね。稀にパスし過ぎて動いてないDFにカットされますが、ムービングと違い足元での交換が良い感じです。


-第4試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:モッシュ・ロヒージャ

      平本一樹  レアドロ
     (大黒将志)
         ディエゴ
   河野広貴        大野敏隆
  (飯尾一慶) 那須大亮
        (福西崇史)
服部年宏  かんぺー  土屋征夫  和田拓三

         土肥洋一

結 果:1-0
得点者:河野広貴(レアンドロ)
カード:DFダビド・ジェマリ(ボルドー)・・・白


・河野の起用がだいぶ難しいですね。晃誠をレギュラーとして考えていたので、河野は完全に控えなんですね。まぁ、負けてる時限定にはせず、好調であれば一樹とだってスタメンを争ってもらいますよ。その河野が後半からの出場で結果を見せました。レアンドロも大黒の不調にあやかってスタメンにしたんですが、なかなか球離れ良いですね。


-第5試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ハンブルガーSV

      平本一樹  河野広貴

         ディエゴ
   飯尾一慶        大野敏隆
         福西崇史

服部年宏  かんぺー  土屋征夫  和田拓三

         土肥洋一
        ↓↓↓↓↓↓
      河野広貴  大黒将志

  ディエゴ          レアドロ

      福西崇史  菅原 智

服部年宏  かんぺー  土屋征夫  和田拓三

         土肥洋一

結 果:4-1
得点者:河野広貴3(福西、大黒、レアンドロ)、平本一樹(河野)
   :オリッチ
カード:MFルイス・フィーゴ(インテル)・・黒




・スタメンで使ってみたらハットトリックーっ♪ まさかの河野マジック。本物の河野も長い時間で使ってみたいねー。3得点1アシストと全得点に絡む活躍でしたとさ。縦への意識が強くてDFを追い抜くのが楽でいいや。新しくスタートしたチームでまさかの5連勝ですよ。これは任期延長に向けても、目標勝率6割はかなり楽になってきましたよ。動画は脳内変換して下さいね。北斗の拳がやたらうるさいのと、まぐの喋り声は無視してください。






・同時にアーセナル08-09もスタートです。こちらは対人戦で同じ様な立ち上げ時期にも関わらず2勝2敗1分。成績的には五分ですが、勝利は5割も行かないのでマズイですね。アーセナルはDFラインをかなり高めに取った4-4-2フラットです。この高いDFラインが逆効果でFWとGKの一対一の頻度を高くしちゃってる様です。ここはまだ考えなきゃいかんな。今回はどちらも全冠を狙っているので、任期延長は必須ですよー。