2008年かんぺおなーと・ぶらじれいろん-第37節-
-ブラジル全国選手権第37節結果-
ボタフォゴ 1-3 フィゲイレンセ
B:アレクサンドロ・バティスタ/F:ディオゴ、ジャイロ、タデウ
インテルナシオナル 1-0 クルゼイロ
I:グスタボ・ネリー
ヴィットーリア 0-0 パルメイラス
ポルトゲーザ 2-2 スポルチ
P:エジノ、ジョナス/S:マルシオ・ゴイアーノ、フマガリ(元V川崎)
コリチーバ 0-2 ヴァスコ・ダ・ガマ
V:レアンドロ・アマラウ2
ナウチコ 2-1 Aパラナエンセ
N:クロドアウド2/P:ダビド・フェレイラ
フラメンゴ 3-3 ゴイアス
F:オビナ2、ファン・マウドナド
G:パウロ・バイエル、エルナンド、チアゴ・フェウトリ
イパチンガ 1-4 グレミオ
I:パブロ・エスコバル
G:マルセウ2、ジャーン、レオ
Aミネイロ 0-0 サントス
サンパウロ 1-1 フルミネンセ
S:ボルジェス(元仙台)/F:タルタ
-ブラジル全国選手権順位表- 1 位 : サンパウロ 20勝 5敗12分72点+29 2 位 : グレミオ 20勝 8敗 9分69点+17 3 位 : パルメイラス 19勝10敗 8分65点+11 4 位 : クルゼイロ 20勝13敗 4分64点+12 -------------------------------- 5 位 : フラメンゴ 18勝10敗 9分64点+21 6 位 : インテルナシオナル 15勝13敗 9分54点 +3 7 位 : ゴイアス 14勝12敗11分53点+11 8 位 : コリチーバ 14勝12敗11分53点 +8 9 位 : ボタフォゴ 14勝 8敗15分51点 +8 10位 : ヴィットーリア 14勝16敗 7分49点 +2 11位 : スポルチ 13勝14敗10分48点 +2 12位 : A・ミネイロ 12勝13敗12分48点 -9 -------------------------------- 13位 : フルミネンセ 11勝15敗11分44点 +1 14位 : サントス 11勝15敗11分44点 -9 15位 : ナウチコ 11勝16敗10分43点-10 16位 : A・パラナエンセ 11勝17敗 9分42点-11 -------------------------------- 17位 : フィゲイレンセ 10勝16敗11分41点-26 18位 : ヴァスコ・ダ・ガマ 11勝19敗 7分40点-14 19位 : ポルトゲーザ 9勝17敗11分38点-19 20位 : イパチンガ 9勝21敗 7分34点-30 *順位の決め方 勝ち点 > 勝利数 > 得失点差 > 総得点 -得点ランキング- 1 位:クレーベル・ペレイラ(サントス) 21得点 2 位:ワシントン(元東京V、浦和でフルミネンセ) 20得点 2 位:ケイリソン(コリチーバ) 20得点 4 位:アレックス・ミネイロ(元鹿島でパルメイラス) 19得点 5 位:ギリェルメ(クルゼイロ) 18得点 6 位:ボルジェス(元仙台でサンパウロ) 15得点 7 位:ニウマール(インテルナシオナル) 14得点 7 位:ウーゴ(元東京Vでサンパウロ) 14得点 7 位:パウロ・バイエル(ゴイアス) 14得点 10 位:エジムンド(元東京Vとかでヴァスコ・ダ・ガマ) 13得点 10 位:フェリペ(ナウチコ) 13得点
・えー、優勝は次節へ持ち越しです。得失点差は開いてますが、サンパウロが負けてグレミオが勝った場合のみグレミオの優勝です。それ以外はサンパウロの優勝です。得失点差ではなく勝利数が重要なのでグレミオにもまだ可能性はあります。んで、降格争いは4チームに絞られました。まず、ポルトゲーザとイパチンガは降格決定です。ナウチコ、パラナエンセ、フィゲイレンセ、ヴァスコの4チームがまだ分かりません。ただ、降格圏内のチームは勝たなければ降格が決まります。
・来期の昇格4チームも決定。2部で圧倒的な強さを誇ったコリンチャンスが優勝。そのほか、サント・アンドレ、アヴァイ、GRバルエリらが1部昇格を果たした。2位~4位までは初の1部昇格とのこと。サンカエターノとかポンチプレッタとかは来期も2部のまま。ちなみにサント・アンドレのDFにはヴェルディサポなら有名なデジマールが守備陣の王様に君臨してるチームです。
・エメルソン・レオン監督が中東のクラブを辞任して現在フリーだそうです。一応、参考までに。別に取りたいって訳じゃ無いけど。日本の赤いチーム(旧白黒チーム)がブラジルで監督探しをしていたそうですが、日本人監督を残留させるみたいですね。男塾でも長期政権を続けましたが、今度の日本人監督もかなり長い期間指揮を執ってるみたいですね。そういや、ヴェルディって2年間指揮した人はいるけど、3年間って1人もいないんだね。
サカつくDS日記/第6話「現在のまぐの選手育成の成果」
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・そうなんです。チームまぐ史上最高の☆ランクを獲得しました。なんと「スティービーG」ですよ。アーセナルファン・・・いやベンゲルファンのまぐにとってはさして重要視してないにも関わらず、この高ランク獲得は嬉しかったです。まぁ、最初の内は使ってあげるさ。現在は慎重に慎重を期して万全の育成を心がけます。失敗しないよーにせんと。・・・で、ボランチ? 右サイド? セカンドアタッカー? トップ下? どこでも出来るだろうけど、どこで使えばいいんだ。
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・前回のブログでも説明した「自信上限システム」。レベルアップ時に「自信の上限をあげるため、留学してみては?」と秘書にコメントされた人達の事です。この選手達は☆4~☆6でも「確固たる自信」ではなく「それなり」止まりとなってしまい「能力爆発」が1回分少なくなっちゃいます。更にはキースキルというものを覚える事が出来ません。上の画像はまさにそれですね。多古選手は自信上限留学をさせた上にキースキル(キープレイヤーにすると発動するスキル)である「巧のFK」を覚えました。上の画像の「虹のパス」は別の新谷選手のスキルです。全選手がこれをもってる訳ではありません。今後はまぐのブログで「自信上限型」がいいのか、「実能力型」がいいのかも詳しく選手別に載せたいと思います。まぐが獲得した選手だけしか載せないけどさ。

・上の画像は今橋健児選手です。彼は留学に失敗しました。☆5の選手なのに、留学地がエジプトの☆6だったのです。でも、DFやGKは☆のランクが違うけれど1つ上の留学地に行かせるしか道はありません。これだと大抵失敗しちゃいます。成功はしますけど、ここでは大成功しないと自信上限は上がりません。☆ランクが1個ぐらい高い留学地でも「DF留学支援室」「アフリカ留学支援室」「今年のオススメ留学地」の場合は☆1個ぐらいなら大成功の可能性は高いです。んで、失敗したはずなのに選手固有コメントが付きました。プロフィールの一番上にある言葉です。獲得したばかりだと「凡庸なサイドバック」と書かれますが、成長するにつれ「世界のサイドバック」などに変わります。この今橋選手は留学成功止まりで自信上限せず、まぐ的には失敗だったんですが「イレイザータックル」なんて洒落た肩書き持っちゃってます。こういう肩書き探しも面白そうです。
・レベル10になった際にこのコメントが出れば完璧ですね。「申し分のない成長」・・・このコメントではなく、「残念です」コメントがあるとまだ伸びる余地があったんです。なるべく、最高の成長をさせてあげたいですねぇ。んで、まずはこの「申し分のない成長」コメントが出た選手からレベル10になった際の能力を紹介します。自分のと比べてみてください。どっちが一番うまく育成できたかな? 同じ選手でまぐより成長出来ていたら、まぐの事を鼻で笑ってやってくださいな。






・さ、如何だったでしょうかサカつくブログ。ちなみにまぐの失敗談続きいきます。サカつくってまずは「スタジアム」を建てる事が最初の難関です。まず、スタジアムを最大限大きくしてからが本当のスタートです。まぐったら、スタジアムよりチーム事情を優先にさせすぎました。なんせ、コーチやスカウト1回の費用に3億とか払ってましたよ。まずいまずい。まずはスタジアムを早急に建設せねば。ジェラードを最後に一先ずは選手獲得を一切行わず、コーチも「大幅」から「それなり」「かなり」までコーチのランクを落として続けたいと思います。あー、300億まで長いな。あと3年はかかりそーだ。14年目を目処にスタジアム建てますです。最初からそれだけに集中してれば、2~3年は早く建てられますよ。

サカつくDS日記/第5話「8年目から10年目まで一気に」
-まぐの結果- 8年目:J1リーグ優勝 9年目:J1リーグ優勝 10年目:J1リーグ優勝・はい、Jリーグはザルです。もう、まぐの敵ではありません。一応、ヒントですが対戦相手のメンバーも見た方がいいですよ。まぐが対戦した東京ヴェルディのメンバーなんですが、右サイドに松本太郎(モデル:松木安太郎)、CBに武藤 均(モデル:加藤 久)、林谷勝二(モデル:柱谷哲二)と☆5の選手がズラリ。これがJ1リーグ優勝した後に来る補正ですね。各リーグになじみのあるOBが入るんです。ところが、ヴェルディの左サイドバックが都並さんではなく・・・和田。うん、ほんと和田に失礼なんだけどね。ここは当然和田狙いでしょーーっ!! 片方のサイドだけに指示を送り、そっちサイドを攻めまくるんです。まぐの右サイドは日産の金田さんなのでドリブルで抜きまくりです。この様にちゃんと対戦相手を見るとヒントは隠れてるもんですよ。ちなみにカップ戦でもサンパウロあたりでさえ、☆3とかの選手出てますから。狙った方がいいです。まだ無敗優勝は無いですが、その内出来そうな勢いですよ。
-外食コンボの場合- ケバブ屋: 9千万 → 3億7532万円 9月~年末 インドカレー屋:2億0千万 → 4億7366万円 10月~年末 タコス屋: 7千万 → 3億2301万円 10月~年末 ------------------------------------- 3億6千万 →11億7199万円 = +8億1199万円 -その他- グッズショップ: 7億円 → 9億8533万円 世界ランク20位代 ミュージアム:10億円 → 11億5069万円 世界ランク20位代
・これであらかたスタジアムのお店は終了ですね。麺類コンボはちょっと残念で「そば屋」の季節である6月~10月と「ラーメン屋」の季節である10月~12月がくっつかないんですよね。だから、まぐは一番収入の高いラーメン屋のほうに合わせてます。夏はデザート系もあるので、冬に限った方がいいかもよん。
-チームまぐのメンバー- フッキ 城 彰二 ☆4 ☆5 多古慎一郎 可児力丸 ☆6 ☆5 大谷秀和 今野泰幸 ☆3 ☆4 御蔵俊泰 チオナントン 近藤直也 今橋健児 ☆4 ☆6 ☆3 ☆4 シュウォーツァー ☆6 -カップ戦用のスタメン- フッキ ☆4 森島寛晃 可児力丸 ☆4 ☆5 山岸 智 金子信俊 ☆4 ☆4 大谷秀和 今野泰幸 ☆3 ☆4 御蔵俊泰 チオナントン 今橋健児 ☆4 ☆6 ☆4 水谷雄一 ☆6
・はい、そこそこ☆の高い選手を引ける様になりました・・・でもね、実はこのメンバーの中で前回のブログで書いた「自信システム」を完璧にこなし、望みの留学地へ派遣して「大成功」を得、秘書から「申し分の無い成長でしたね」と言われた選手は「今野」と「多古」の2名のみ。そうなんです。実はすべての選手は留学に「成功」すれども「大」ではなかったり、「自信の上限を上げられなかった」りしてるんです。
・いやー、まだまだ難しいですね。次回のサカつくブログでは、一応まぐが育てた選手の六角形の画像を載せますです。その上で「自信の上限UP」が必要な選手なのか、「実能力型」がいいのかなども参考までに載せますです。「自信の上限UP」っていう選手の大半は「キースキル」という隠れたスキルを持っているので、どうせならそれも確実に成長させたいし。そして、10年目には☆8というまぐ史上最も高ランクな選手もゲットしちゃいました。選手名鑑の中にもバンディエラ級の選手として名前が載りました。今はとにかく彼を絶対に失敗させない様に慎重に育てますです。詳細は明日・・・。
