サカつくDS日記/第5話「8年目から10年目まで一気に」
・はい、3倍で観るのに慣れました。一応、毎月のコーチの目標次第ですけどね。パスを132本回せ!とかの場合はこちらからの指示で「パスワーク」を15分おきに出さないといけないし。ドリブルスキル12回出せ!とかの場合はサイドアタッカーにドリブルスキルしか無い選手をおいて、そのサイド一辺倒にさせたりとかそんな感じ。結構、わざわざ自分からその戦術しか用いないぐらいの偏った戦術にするとコーチ目標は意外と簡単です。反則3回とかは諦めてますけどね。
・これであらかたスタジアムのお店は終了ですね。麺類コンボはちょっと残念で「そば屋」の季節である6月~10月と「ラーメン屋」の季節である10月~12月がくっつかないんですよね。だから、まぐは一番収入の高いラーメン屋のほうに合わせてます。夏はデザート系もあるので、冬に限った方がいいかもよん。
・はい、そこそこ☆の高い選手を引ける様になりました・・・でもね、実はこのメンバーの中で前回のブログで書いた「自信システム」を完璧にこなし、望みの留学地へ派遣して「大成功」を得、秘書から「申し分の無い成長でしたね」と言われた選手は「今野」と「多古」の2名のみ。そうなんです。実はすべての選手は留学に「成功」すれども「大」ではなかったり、「自信の上限を上げられなかった」りしてるんです。
・いやー、まだまだ難しいですね。次回のサカつくブログでは、一応まぐが育てた選手の六角形の画像を載せますです。その上で「自信の上限UP」が必要な選手なのか、「実能力型」がいいのかなども参考までに載せますです。「自信の上限UP」っていう選手の大半は「キースキル」という隠れたスキルを持っているので、どうせならそれも確実に成長させたいし。そして、10年目には☆8というまぐ史上最も高ランクな選手もゲットしちゃいました。選手名鑑の中にもバンディエラ級の選手として名前が載りました。今はとにかく彼を絶対に失敗させない様に慎重に育てますです。詳細は明日・・・。
-まぐの結果- 8年目:J1リーグ優勝 9年目:J1リーグ優勝 10年目:J1リーグ優勝・はい、Jリーグはザルです。もう、まぐの敵ではありません。一応、ヒントですが対戦相手のメンバーも見た方がいいですよ。まぐが対戦した東京ヴェルディのメンバーなんですが、右サイドに松本太郎(モデル:松木安太郎)、CBに武藤 均(モデル:加藤 久)、林谷勝二(モデル:柱谷哲二)と☆5の選手がズラリ。これがJ1リーグ優勝した後に来る補正ですね。各リーグになじみのあるOBが入るんです。ところが、ヴェルディの左サイドバックが都並さんではなく・・・和田。うん、ほんと和田に失礼なんだけどね。ここは当然和田狙いでしょーーっ!! 片方のサイドだけに指示を送り、そっちサイドを攻めまくるんです。まぐの右サイドは日産の金田さんなのでドリブルで抜きまくりです。この様にちゃんと対戦相手を見るとヒントは隠れてるもんですよ。ちなみにカップ戦でもサンパウロあたりでさえ、☆3とかの選手出てますから。狙った方がいいです。まだ無敗優勝は無いですが、その内出来そうな勢いですよ。
-外食コンボの場合- ケバブ屋: 9千万 → 3億7532万円 9月~年末 インドカレー屋:2億0千万 → 4億7366万円 10月~年末 タコス屋: 7千万 → 3億2301万円 10月~年末 ------------------------------------- 3億6千万 →11億7199万円 = +8億1199万円 -その他- グッズショップ: 7億円 → 9億8533万円 世界ランク20位代 ミュージアム:10億円 → 11億5069万円 世界ランク20位代
・これであらかたスタジアムのお店は終了ですね。麺類コンボはちょっと残念で「そば屋」の季節である6月~10月と「ラーメン屋」の季節である10月~12月がくっつかないんですよね。だから、まぐは一番収入の高いラーメン屋のほうに合わせてます。夏はデザート系もあるので、冬に限った方がいいかもよん。
-チームまぐのメンバー- フッキ 城 彰二 ☆4 ☆5 多古慎一郎 可児力丸 ☆6 ☆5 大谷秀和 今野泰幸 ☆3 ☆4 御蔵俊泰 チオナントン 近藤直也 今橋健児 ☆4 ☆6 ☆3 ☆4 シュウォーツァー ☆6 -カップ戦用のスタメン- フッキ ☆4 森島寛晃 可児力丸 ☆4 ☆5 山岸 智 金子信俊 ☆4 ☆4 大谷秀和 今野泰幸 ☆3 ☆4 御蔵俊泰 チオナントン 今橋健児 ☆4 ☆6 ☆4 水谷雄一 ☆6
・はい、そこそこ☆の高い選手を引ける様になりました・・・でもね、実はこのメンバーの中で前回のブログで書いた「自信システム」を完璧にこなし、望みの留学地へ派遣して「大成功」を得、秘書から「申し分の無い成長でしたね」と言われた選手は「今野」と「多古」の2名のみ。そうなんです。実はすべての選手は留学に「成功」すれども「大」ではなかったり、「自信の上限を上げられなかった」りしてるんです。
・いやー、まだまだ難しいですね。次回のサカつくブログでは、一応まぐが育てた選手の六角形の画像を載せますです。その上で「自信の上限UP」が必要な選手なのか、「実能力型」がいいのかなども参考までに載せますです。「自信の上限UP」っていう選手の大半は「キースキル」という隠れたスキルを持っているので、どうせならそれも確実に成長させたいし。そして、10年目には☆8というまぐ史上最も高ランクな選手もゲットしちゃいました。選手名鑑の中にもバンディエラ級の選手として名前が載りました。今はとにかく彼を絶対に失敗させない様に慎重に育てますです。詳細は明日・・・。