まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1467ページ目

友情破壊ゲームってコレのことか・・・

まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ-1


・こないだ、やった事の無いゲームを遊びました。すごろくの様な、RPGの様な、システムそのものはジャンケンじゃないか?これみたいなヘンテコなゲーム。帰ってから色々と調べてみたんですよ。そしたら、結構有名なゲームだったんですね。まぐが遊んだのは「ドカポン」と呼ばれるシリーズゲームです。はぁ・・・モンハンといい、まだまだ知らないゲームってのは世の中にたくさんあるもんだ。


まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ-2

・桃鉄の様で桃鉄でない。戦闘画面なんですが、およそジャンケンみたいな感じで対になってるものを選べばいいみたいな感じ。意味も分からず「カウンター」と「ひっさつ」ばかり使ってました。ゲーム自体はすごろくでお金を一番持っていた方の勝ちってな感じ。ただ、プレイヤー同士で対戦して勝てば抑えていた村(桃鉄で言うところの物件)を楽に奪えるので、大差をつけられても逆転の余地がある。逆を言えば、お互いのプレーヤー同士で戦うハメになるので・・・通称「友情破壊ゲーム」と。まぁ、まぐは魔法とかアイテムとか使いまくりですけどね。まぁ、そこそこ面白かったです。




まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ-3

・さらにキワモノがコレ。KONAMIさんの「jubeat」。ユビートと読むんですね。音楽が流れるんですが、9つのパネルが手元にあってそのボタンが音楽に合わせて光るんですね。それこそ、同時に何個も、リズミカルに順番にキラキラと光る。そのタイミングにあわせてパネルを押すという感じなんですが、まるで踊ってるかの様に両手の指を駆使して叩かなければならんと。音楽体感ゲームと言えば、KONAMIって感じになってきましたが、それにしてもまぐには付いていけません・・・腱鞘炎になりそ。


*まぐはWCCFとモンハンだけで今はいいや・・・・・・。

日本人でアカデミーは嬉しいが誤算・・・


まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ-アカデミー


・本木、広末らが正装でレッドカーペットを歩いてましたね。こちらは爆笑の方ではなく、本物のレッドカーペット。広末のインタビューのジェスチャーが外人みたいでびっくりした。確かに向こうの人は結構ジェスチャーで表現するんですよ。まぁ、ともかくアカデミー外国映画賞には「おくりびと」が選ばれました。イスラエル映画がライバルと言われてたんですよね。映画は見てないんですけど、確かモックンの役名って「小林大悟」なんだよね。いや、ま、別にどーでもいいんですけど。


まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ-アカデミー

・短編アニメ賞の方でも日本人が受賞しました。加藤久仁生さんが短編アニメ映画の「つみきのいえ」で受賞しました。今までアカデミーでは日本人がノミネートされる人は数多くいたのですが、実際に受賞となると結構少なかった訳ですよ。それで今年は2作品も受賞という事で本当におめでとうございます。






・んで、今回の誤算は↑のミッキー・ロークが受賞出来なかったこと。大方の予想ではミッキー・ロークだろうと噂されていましたが、ミルクという映画のショーン・ペンが受賞しました。ライバルは日本でもCMしている映画「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」という80歳で生まれ、年を取る毎に若返るというブラピが主演の映画。ブラピも主演男優賞にノミネートされてたんですよ。この両者の争いかと思いきや、予想外の受賞となりました。


・「レスラー」という映画でアカデミー賞受賞者がWWEレッスルマニアの舞台に上がる。そんな思惑は見事に消えてしまった訳ですが、それでもクリス・ジェリコのケツはしばいてくれないだろーか。ミッキー・ロークのレッスルマニア参戦。非常に楽しみです。


2日続けて・・・

・またも、モンハンの1日となりました。途中で変なすごろくゲームなんぞ遊んでおりましたが、目的はモンハンでございます。ダウンロードG級クエを挑みましたが、返り討ちにあいました。ラージャン激昂同時2匹・・・あれはガチでやばいですね。



・さらに旧式PSPだとG級4クエスト(1度3乙合計5度)やっただけでPSPの電池が終わりました。時間にしてもおよそ3時間半ぐらい。通信プレイを差し引いても速過ぎですね。まぐは新しいやつなのでその段階で電池2個付いてました。更に充電も遅い。



・2日間やって武器の種類は3つ増えたのみ。後は地道に素材を集めます。ダウンロードクエストは合計で13クエスト+2訓練場が終わりました。まぐのモンハン最終地が見えてきたかな? 金冠は1個も増えませんでした。