まぐWCCF07-08第7節/07-08に早くも暗雲立ち込める
セレソンマグロン
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-第1試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:アクイロッティ・ローマ
ガウショ ロナウド マグロン カ カ Mシウバ ドゥンガ (Gシウバ) ロベカル アウダイル ルッシオ カフー (ザーゴ) タファレル 結 果:3-1 得点者:ロナウジーニョ3(カカ、ロナウド)/ロッキ カード:FWルート・ファンニステルローイ(Rマドリード)・・・黒
・何となく分かってきました。結論としては、FWにボールが渡りドリブル勝負に持ち込ませた時点で失点は覚悟。GKのタイミングを心持ち早くするしか手は無い。まぐの勝手な解釈ですが、相手がドリブルを始める一歩目はスピードが無いのと、ボールを前に蹴り出すので奪いやすい。そこで1つの攻略法。相手がボールを奪いロングボールをした場合はすぐにプレス点灯。空中戦で跳ね返しやすいのと相手より身体を前に付けるのでパスカットしやすい。更にFWにニステルローイ系のポスト役を使ってる人が少ないので確実に空中戦で勝てる。2つ目、ロングではなく繋いできた場合はプレス消灯。勢いで突っかかるとドリブルやパスでかわされる。向こうが近づいてから奪う感じにしてプレスは押さない。今の所はまぐはこんな感じにしてます。ドリブルのタイミングを合わせてここぞって時にプレスを押す。気持ちシュートボタンも押してます。効果あるのか知らんけど。
-第2試合-
大会名:Regular League Division1 第4節
対戦相手:ブラジウ
ガウショ ロナウド マグロン カ カ Mシウバ ドゥンガ ロベカル アウダイル ルッシオ カフー タファレル 結 果:3-2 得点者:ロナウジーニョ3(ロナウド2、カカ)/ペレ2 カード:FWボルジェス(サンパウロ)・・・白
・暗雲立ち込める07-08。このタイトルの意味は・・・「6バック」。あの悪名高き最悪のシステムです。かつてのWCCFではこの布陣が蔓延しました。理由は勝てるから。ハッキリ言ってゲームの攻略法なので有りだとは思います。誰だって勝ちたいんですから。まぐだって「モンハン」で「高台ハメ」もしますし、「閃光ハメ」もします。ただ、ことサッカーに関しては自分なりの好きな戦術、好きなシステム、好きなサッカーがあるのです。まぐも6バックに対抗して6バックで戦った事もあります。目には目をです。ただ、やっぱり楽しくは無かった。06-07で改善され、この布陣は絶滅しました。ところがですよ、この日は6バックシステムの方がかなりの人数で確認されました・・・残念ながら、今回もある程度勝っちゃうみたいですね。まぐは負けなかったけど。カウンターの2人だけで2失点ですよ。やっぱ、ショックだ。せめて、公平に6バック側は8割方守る仕様にしてくれー。そうすりゃ、つまらなくてまた絶滅するだろーし。
-第3試合-
大会名:Regular League Division1 第5節
対戦相手:FCウディネ
カ カ ロナウド ガウショ レオナルド Mシウバ ドゥンガ ロベカル アウダイル ルッシオ カフー タファレル 結 果:1-1 得点者:カカ(ロナウド)/スアレス カード:FWエドゥアルド(アーセナル)・・・黒
・試合なんかより、キラカードよりもエドゥアルドー♪ まさかのまぐ待望のアーセナルカードをゲットーっ!! 次回サブチームもアーセナルでプレイする事が決定してます。今度はFWの軸にこのエドゥアルドを起用する予定なのです。むっふっふっふ、これはこれは嬉しいカードですよ。今シーズンのアーセナルのカードは早めに全部揃えたいです。センデロス、フラミニ、フレブは引かなくてもいいぞー。全部で13枚集めればいい訳だ。あ、キラも足せば結局16枚か。現時点で「サニャ」「トゥーレ」「セスク」「ウォルコット」「エドゥアルド」「ディアビー」「ロシツキー」引いてるので白黒カードはあと6枚。
-第4試合-
大会名:PRE-SEASON CUP
対戦相手:インペルダウン
カ カ ロナウド ガウショ レオナルド Mシウバ ドゥンガ ロベカル アウダイル ルッシオ マイコン タファレル 結 果:3-3 得点者:カカ2、ロナウド/ボージャン3 カード:MFライアン・ギグス(マンチェスターU)・・・☆
・まだスターターで始めたっぽい。でも、6バック。残念ながら6バックで散りました。友人に教えられながら遊んでる方っぽいんだが、いきなり6バックを教えないでくれ。最後に引いたカードがキラカードだったんだけど、マンチェスターのギグスキラでした。バンディエラって何かカッコイイんだけど、オリカで作れるんかなぁ? チームのロゴをバックに置いてるのが難しそうなんだよね。更に曲線だし・・・。今回は高木義成をヴェルディのバンディエラでオリカにしたいのに。
・はい、今回は何故か4試合です。理由はサブチームのアーセナルで6試合やったからです。友人のUちゃんと大中小ちゃんとの対戦で費やしたのですが、いかんせんアーセナルの試合消化数が100試合を超えています。それに対して、お二方とも50試合もこなしていないぐらいの試合数。このゲームではある程度は試合数の経験がものを言います。実力が似た物同志であれば尚更です。今回は大中小ちゃんとの試合をお送りします。ポイントは大中小ちゃんの右サイド偏重攻撃です。右サイドの天井角っこに置いてあるホアキンの存在。まぐはそこに左サイドシルベストルを若干下がり目で起用しました・・・はい、これが大成功なんです。基本的にまぐは相手の布陣を見た上で、システムなどは変更します。攻撃をモロに食らわない為の位置取り、攻撃では常にフリーであり続ける為の位置取りに気を配ってます。まぁ、何にもしない人も多くいるので、どっちがいいかは性に合ってるかどうかで決めましょ。結局は、「監督の采配で勝った」という状況に浸りたいのです。
僕が松本山雅FCに勝った理由(わけ)
-東京ヴェルディメンバー 大黒将志 レオナルド レアンドロ 永里源気 弦巻健人 菅原 智 那須川将大 岩倉一弥 飯田真輝 福田健介 高木義成
・はい、非公開じゃない理由がちょっと分かった気がします。恐らくは開幕戦のメンバーじゃないでしょーね。大黒やレアンドロ、菅原にレオナルドは試合をする事で調整したいのでしょう。菅原は前見た時に別メニューだったし。ここらへんは開幕にも絡むと思います。気になるのは和田、藤田、晃誠、一樹、飯尾、河野らが試合に出ていないので開幕スタメンという事なんでしょー。あと、服部大先生が別メニューでランニングだけしてました。左サイドバックを誰がやるかは微妙ですね。
・前線の3人は守備はほとんどしません。ただ、レアンドロもレオナルドも目の前をちょろちょろされるとバクッと噛み付いちゃうので、結構戻って守備をしてる格好になってました。彼らは攻撃も大好きなので上下動の運動量は半端無いので、これでも充分に動き回ってました。前線は良いとしても、中盤はちと問題。永里と弦巻の2人ではプレスが効果的にかからず、菅原にかなりの負担がかかっていました。バイタルを一手に任されてるので人数で来られた際にはピンチを招いてました。ここらへんは2年前と変わりませんね。
・先制点は前半11分ぐらい。これが今年の得点パターンになるはずです。左サイドから弦巻がタメて逆サイドへ大きくチェンジ。健介がダイレクトで右サイドの裏へスルーパス。ここに弦巻とポジションを替えていた永里がえぐりマイナスパス。中央で大黒がプッシュで1-0。この試合の大黒は決定的なチャンスにあふれていました。GKと一対一のチャンスが合計で2度。2度ともGKを抜こうとして失敗というパターンでした。弦巻からの「つるーぱす(ユース時代にまぐが名付けた技、普通のスルーパス)」なんて久しぶりに見たんだけど、アシスト付けさせてくれよ・・・。
・まぐが一方的に救世主と煽っているけど、そう思ってる人間は数少ない。必殺のクイックターンを何度も披露する機会はきっと来るはずさ。我らの英雄レアンドロ!! この試合で早速やりまくってましたクイックターン。縦へ真っ直ぐドリブルかと思いきやカカトで止めて反対へ向く。そして、またクイック。くいっくくいっくくいっく・・・奪われた・・・なーんて事の繰り返しだった昨年と違い、この試合では効果的でした。かなり球離れも速くなり、那須川との連携で崩すシーンもありました。もうブラジル人同志で勝手にサッカーやったりしないのさ。あ、そうそう左右は頻繁にポジションチェンジしてます。左にレアンドロになってました。
・で、あっさり失点。中盤でもたついて奪われるというお決まりのパターンです。ショートパスを繋ぐチームには必ず陥る失点パターンです。ここでどうやって落ち着いて守るかが課題でしょーね。中盤で菅原が振り回されて右サイドへスルーパス。ここで那須川を振り切ってセンタリング。中央で相手のFWの背が高い選手がヘディングシュート。ゴール右下に突き刺さり1-1。悔しいほどに綺麗なゴールでした。J2でもっとも多くなる失点パターンだと思います。
・この試合で左サイドに入った那須川くん。カッコイイですね。・・・おっとと、まぐが見てた隣りの女性がずっとそればっか話していたのでうつってしまいました。イケメンなのは結構ですが、まぐが注目していたのはプレースタイルです。守備的でもなく、攻撃的でもなくバランスを取るタイプですね。ロングフィードの正確さはプレイスキッカーも任せられるほどだし、オーバーラップも無闇やたらにするのではなく機を見た格好。さらに前半終了間際のセンタリングを大黒へどんピシャで合わせたのは見事でした。大黒のプッシュはGK正面で、そのこぼれはクロスバーでした。ここ数年、ヴェルディはサイドバックのアシストが少ししか無い。ってか、服部以外は記憶に無い。こないだ見た和田くん、この那須川くん辺りはアシストの取れそうなサイドバックなので注目ですね。
・ちょうど、終了間際にCK。いつも蹴ってる那須川くんが義成に止められ側まで近づいて指示。うーん、さすがにヴェルディのバンディエラ。義成が事細かく丁寧に指導。あれ? 前回は口が悪くなってたのになぁ。義成のサッカー教室では「後ろの人数で1vs2の状況ならお前行ってもいいから。そんかわり、行く時は迷わずに行けよ・・・」とここまで聞こえました。義成ったら猪木みたいですね。迷わず行けよ、行けば分かるさ。うんうん、こうしてチームってのは強くなるのさ。あぁ、良い光景を見たなぁと感慨深く感じていたら、CKで飯田がばちこーん♪とキャノンヘッドを突き刺してました。まぐったら見逃すとは・・・これで2-1。
-後半-
-東京ヴェルディメンバー 林 陵平 レオナルド 井上 平 永里源気 新村純平 菅原 智 那須川将大 岩倉一弥 飯田真輝 福田健介 柴崎貴広
・交代した選手は開幕の出場はありそーですね。レアンドロもベンチにはぐらいは入りそう。ってか、菅原は90分出てるんだけど、スタメンは無いのか欠場明けだからなのだろうか。菅原は大事だよ。この試合もワイドカバーリングと相手への牽制(威嚇と言うか何と言うか)で大活躍。審判に詰め寄る仕事もまた大事。ただ、J2だと闇雲なクリアがここに落ちる事が多く、菅原の上背とフィジカルでセカンドボールを取るというのも大事。うーん、みんな菅原のフォローもしっかり頼むぜ。
・ここは詰め所だね。新村がシブイ声で相手へと突っかかり奪う。しかし、ここでカウンターだと攻め上がったタイミングで菅原への横パスをミスしてしまう。そして、カウンターのカウンターという大失敗。ここで飯田が相手FWを反則で抑えるしか無くなりイエローカード。ここでは新村のミスが原因でこうなったんだけど、サッカーをやる限りミスは付き物。こうなった場合の対処法も常に頭に入れておかないとならない。個人的にはミスを取り返す意味で新村には、自分の体力を省みずに全力疾走で戻って欲しい。こういうプレーを魅せる事で口で「悪ぃ」とか「ごめん」とか言う必要も無くなる。ここは経験なんでしょーな。きっと、菅原がこういうミスをしても同じ事をしてるだろうし。後は成長を見守りましょ。新村は何か愛されてる感じするし。
・レオナルドったら運動量落ちたか? 前半でレアンドロと同じぐらいに走り回ったせいで、後半は完全にバテた感じに見える。アマゾンにでも降り立ったかの様な「ひょえ♪ ひょえ♪ ひょえ♪」と奇声を上げてて元気に走っとるなと思ってたのに。ボールを持ったら何かをしそうな雰囲気はあるんだけど、今日は効果的な動きは魅せられませんでした。それでも、前と違って何でも勝負はせずに健介の後ろをぐるーっと周る動きをしたし、サイドへはたいてファーサイドへ走ってヘディングなど献身的なプレーはしていた。ただ、まだまだ不安定な印象がありますね。永井秀樹の様に試合に出してみて、半か丁かを見定める格好になりそ。でも、当たってる時のレオナルドは間違いなく凄い。この試合はハズレだっただけだね。
・後半は中盤でボールの奪い合いに終始。お互いまったく相手陣地の深くまで攻め込めず。都合20分間ぐらいこんな時間が続いた。こういう時って集中が切れるってのは本当だね。何てことは無いセットプレイ。これが誰もクリア出来ずワンバウンド、ファーサイドまで流れたツーバウンド目に相手選手がスライディングで合わせる。これも更に当たり損ねでループ気味にゴールイン。2-2の同点へ。あれ?あれ?あれ?ってな感じで失点になっちゃった。
・ショートパスのサッカーであまり顔を出せずに居た永里。後半も終盤になって皆疲れた頃に本領発揮。ここまで隠れてたのか?ってぐらいに運動量爆発。サイドでボールをもらうと縦へ一気にドリブル突破で2人も抜き去ってクロス。もともと、永里はこういうサイドアタッカーの印象、一対一の状況で前を向いていたら狙っても良さそう。レオナルドと違い、一瞬のスピードで引き離す。右サイドでドリブル開始、井上に預けたボールを通りすがる際にスイッチ。そのまま、左足でミドルシュートを突き刺して3-2。この井上とのスイッチは綺麗でしたよ。これで試合終了。何とか勝ちで終われた・・・。
東京ヴェルディ 3-2 松本山雅FC
得点者:大黒将志、飯田真輝、永里源気
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)です。こっちは純粋にもう少しでMOMだったよというのもあれば、ネタを提供してくれたり面白かった選手も与えちゃいます。
MOM:MF菅原 智(初選出)
MOM:FWレアンドロ(初選出/通算:4度目)
MOM:MF永里源気(初選出)
MOM:DF飯田真輝(初選出:/通算:3度目)
MVP:DF那須川将大(初選出)
MVP:FW大黒将志(2度目/通算:4度目)
・中盤にどしっと落ち着かせるワイドカバーリングの持ち主「菅原」。かなり効いてました。今回の試合で藤田が起用されていないので、開幕スタメンはまさかあっちなのかな? それでも、やっぱり菅原も外せませんよ。レアンドロももっと調子が良くなれば普通に起用されますね。ただ、ウイングでの起用なのか・・・そうなると、飯尾と河野とレオナルド。4人で争う事になるのか。最終的に誰がレギュラーになるのだろうか。永里は時間かかりましたが、徐々にボールの受け所になってました。序盤は顔も出せずだったので安定感が増せば、充分に戦力に成り得ます。滝澤もケガしてらんないぞ。飯田も空中戦は完璧でした。多少、遅れて飛んでも飯田が勝ってた。キャノンヘッドは今度は見逃さない様にします。
・那須川の左サイド開幕スタメンは服部大先生次第です。前に大学時代の印象はまぐの中で低評価だったのですが、この試合で払拭されました。あの試合がたまたま悪かっただけですね。身近に服部大先生がいるので、ストーカーばりにへばり付いて先生から技術を盗んでしまおう。かなり出来上がってるタイプの選手なので、今更教える事など無さそうですが。この試合でも悪い部分は失点シーンで、クロスを上げる選手への寄せが甘かった事ぐらいのもの。今後も期待。んで、大黒は調整ですね。あれだけ大黒に御膳立てしてあげたんですもの、逆にもっと決めてくれないと。
-妄想ヴェルディメンバー 大黒将志 飯尾一慶 河野広貴 (平本一樹) 滝澤邦彦 柴崎晃誠 藤田優人 (菅原 智) 服部年宏 かんぺー 土屋征夫 和田拓也 (那須川)(飯田真輝) (福田健介) 土肥洋一
・かんぺーと服部のケガが微妙。そもそも、誰がケガで誰がケガでないのかも分からない。あくまでも妄想として、今日の試合に出てない和田とか藤田とかは抜擢も有り得ると。今日の試合が非公開じゃないのはそういう事なんだろうな。タッキーや晃誠は固定になりそ。河野と飯尾、一樹らは誰が出るのかも分からない。何だかんだでレアンドロもレオナルドも出てきそうだし。さー、いよいよJリーグ開幕のムード盛り上がってまいりました。というわけで来週は・・・・TVで応援してるぞーっ!!!! がっくし。18切符のばかーっ!! ムーンライトながらの指定席のばかーっ!!
まぐWCCF07-08第6節/06-07コンプリートまで後何枚?
・まだ購入してない皆様、雑誌「電撃アーケードカードゲーム」にデッキケースが付録になってます。毎回、ダブリカードを入れる為の箱になるんですけど、結構しっかりしてる作りなので重宝してます。WCCFを遊んでる方はぜひ購入してみては。あと、内容に関してはまぁ初心者向けだと思ってたんですが、中にある「全冠達成のススメ」がまぐと同じやり方でビックリ。多少、まぐも知らなかった事なども載っているので、初心者でも中級者でも必見です。
・んで、今日はWCCF06-07の未所有カード集め。全部で115枚ものカードが揃っていないと嘆いておりました。今回はカードショップ「黄色い潜水艦」で安値の付いてるカードだけを全部揃えてしまおうと思ったのです。ところが、そこへ行ってみると旧カードはシリーズ毎に分けられていないので、膳カードを一枚づつ見ていかなければならない不毛な時間。・・・・・・頼むから揃えておいてくれよ。
-未所有カード一覧-
ボカ・ジュニアーズ:残り1枚
MF:リケルメ
リーベル・プレート:残り1枚
FW:ルベン
フラメンゴ:残り1枚
MF:クライトン
サントス:残り4枚
MF:ロドリゴ・タバタ、MF:ゼ・ロベルト、FW:ジョナス、FW:マルコス・アウレリオ
サンパウロ:残り1枚
FW:ボルジェス
アーセナル:残り3枚
GK:レーマン、MF:ジウベルト・シウバ、FW:アンリ
チェルシー:残り8枚
DF:アシュリー・コール、DF:リカルド・カルバーリョ、DF:ジョン・テリー、MF:バラック、MF:ランパード、MF:マケレレ、MF:ミケル、FW:ドログバ
リバプール:残り4枚
DF:ファビオ・アウレリオ、DF:フィナン、MF:ジェラード、MF:ペナント
マンチェスター・ユナイテッド:残り5枚
DF:ギャリー・ネヴィル、DF:オシェイ、MF:フレッチャー、MF:ギグス、FW:スールシャール
ボルドー:残り3枚
DF:ジェマリ、DF:プラニュス、MF:メネガッソ
リール:残り3枚
DF:シャルメ、MF:キャバイエ、FW:オデムヴィンギ
リヨン:残り5枚
DF:アビダル、DF:スキラチ、MF:チアゴ、MF:トゥララン、FW:フレッジ
バイエルン・ミュンヘン:残り5枚
GK:カーン、DF:ゲルリッツ、DF:ラーム、DF:バン・ブイテン、MF:デミチェリス
ハンブルガーSV:残り3枚
DF:アトゥバ、DF:マハダビキア、MF:ソリン
アヤックス:残り1枚
FW:バベル
フェイエノールト:残り2枚
DF:アンドレ・バイーア、DF:フラール
PSVアイントホーフェン:残り0枚
ACミラン:残り7枚
GK:ジーダ、DF:カラーゼ、DF:マルディーニ、DF:ネスタ、DF:オッド、MF:ガットゥーゾ、FW:ロナウド
ASローマ:残り3枚
MF:デロッシ、MF:ピサーロ、FW:オカカチュカ
インテル:残り4枚
DF:サネッティ、MF:カンビアッソ、MF:フィーゴ、FW:クレスポ
アトレティコ・マドリード:残り3枚
MF:コスティーニャ、MF:マキシ・ロドリゲス、FW:アグエロ
バルセロナ:残り4枚
DF:マルケス、DF:プジョル、DF:ザンブロッタ、FW:ジュリ
レアル・マドリード:残り4枚
DF:セルヒオ・ラモス、MF:ベッカム、FW:イグアイン、FW:ラウール
バレンシア:残り2枚
DF:カルロス・マルチェナ、FW:ビジャ
・はい、これで残りは77枚となりましたーっ!!それでも、まだまだ収集率は79%と低い成績です。ちなみに今日買った枚数が38枚、1枚20~30円のものしか購入しなかったので千円以下の出費で済みました。そもそも30円の値段が数枚しかなかったし。ただですよ、↑に残ったカードって見る限り黒カードばかりなんですよ。こうなると、値段は50円ぐらいからスタートになります。更にベッカムクラスはやばい金額が付いてます。まぐったらキラカードのベッカムはおろか、黒カードのベッカムですら手に入らない可能性が出てきました・・・それとも、今のうちに高いけれど買っておかないと、ホッキ・ジュニオールの様に更に高値になっちゃうんでしょーか。WWFでさえ7500円って、置いてなかったけどLEはどんだけ高いんでしょ。
・さらに帰りにモンハンGのスターターセットを予約してきました。モンハンの猛者方達によると売り切れ必至だそうなので。夜に買いに行くのに予約無しでは完売の危険性があるとのことで予約しました。ところがですよ、大手家電量販店を巡ったのですが予約出来ないと言われてしまいました。普通のソフトならいいんだけど、初版のセットものはダメなんですって・・・。仕方ないので、地元のゲーム屋なんぞに久しぶりに行きましたよ。なんせ、入り口に「モンハンG予約受け付け中」って書いてあるんだもの。ドラクエ延期の隣にね。