WiiモンハンG第8節/上位進出!
・いよいよ、モンハンGも上位へ進出しました。ネットでのオンラインプレイだとかなりの人数がG級の部屋へと移動してるので、まぐなんかはかなり遅い部類でしょーね。まぁ、暇な学生には敵いませんよ。まぐはじっくりゆっくりとプレイしていきたいと思います。
・一番、上位にあがって変わる事は装備品を上位のものに出来ること。ま、単純に攻撃力が高い、切れ味ゲージも高いなど上位へ行ったら作りたいもんです。ところが、前回も作りました「マカライト調達法」・・・ほとんどアレと同じ事をして、今度は「ドラグライト鉱石」を集める事になります。これがまた、武器と防具全部で89個も必要なのです。いやぁ、先は長そうだ。
・まだ上位の星4の段階です。一応、下位のクエストは2度とやらないと思うので、ALLクリアしておきました。強くなってから下位とかやるのってダルイので。まず、今はこの上位☆4をさっさとクリアするのが目的ですね。武器や防具を揃えるのは、クエストクリアしながら掘らせてもらって集めます。
・上位になると、宿屋も若干レベルアップします。ここはビショップですね。500z取られますので普段は来ません。ここだとネコ飯がバージョンアップしてるので、ご飯食べに来るだけです。上位だとさすがに「怒り時一撃死」の敵も出てきますので、最大HPを増やして挑みたいのです。基本的には「乳製品(チーズやバター)」+「魚(サーモン、カニ、タコ)」が最大HP+30増えるのでお得です。稀に乳製品がリストに無い事もあるのが残念です。

・一応、上位の防具は1種類だけ揃えたんです・・・って、前回と同じな「ボーンシリーズ」と外見まったくかわんねーの。防御力が若干増えたのと、スキルに「笛吹き名人」が追加されたぐらいですね。そもそも、挑発があるので吹く必要あんまないけど。ガンナーのスキルがある防具が無いので、今はこのままやってくしかないわな。G級に行けばそこそこの防具出来るだろうから、それまでは高台で戦おうっと。
-まぐが使う対モンスター対応武器-
イャンクック・・・ハンマー
ゲリョス・・・ヘヴィボウガン=散弾全レベル有りの銃
リオレイア・・・大剣 or ハンマー or 3人以上なら麻痺片手剣
リオレウス・・・大剣 or ハンマー or 3人以上なら麻痺片手剣
フルフル・・・ヤリ
バサルモス・・・双剣
グラビモス・・・双剣
モノブロス・・・ライトボウガン=貫通弾全レベル有りの銃
ディアブロス・・・ライトボウガン=貫通弾全レベル有りの銃
ガノトトス・・・ヤリ
ドスガレオス・・・ハンマー
キリン・・・ライトボウガン=散弾全レベル有りの銃
ラオシャンロン・・・ヘヴィボウガン=貫通全レベル有りの銃
・攻略って言っても、こればかりは自分なりの戦い方を見つけるしかないのでねぇ。まぁ、その内書くことなくなったら「まぐ流大型モンスターの倒し方」みたいなのを書くのもいいかもねぇ。ちなみにまぐは↑にある通り、大型モンスターに対応した武器で戦ってます。片手剣はほとんど使わないですね。3~4人でやる時には邪魔しない様に麻痺させることで貢献します。大剣やハンマーでかぶるとお互いを攻撃しちゃうので遠慮してます。
・一番、上位にあがって変わる事は装備品を上位のものに出来ること。ま、単純に攻撃力が高い、切れ味ゲージも高いなど上位へ行ったら作りたいもんです。ところが、前回も作りました「マカライト調達法」・・・ほとんどアレと同じ事をして、今度は「ドラグライト鉱石」を集める事になります。これがまた、武器と防具全部で89個も必要なのです。いやぁ、先は長そうだ。
・まだ上位の星4の段階です。一応、下位のクエストは2度とやらないと思うので、ALLクリアしておきました。強くなってから下位とかやるのってダルイので。まず、今はこの上位☆4をさっさとクリアするのが目的ですね。武器や防具を揃えるのは、クエストクリアしながら掘らせてもらって集めます。
・上位になると、宿屋も若干レベルアップします。ここはビショップですね。500z取られますので普段は来ません。ここだとネコ飯がバージョンアップしてるので、ご飯食べに来るだけです。上位だとさすがに「怒り時一撃死」の敵も出てきますので、最大HPを増やして挑みたいのです。基本的には「乳製品(チーズやバター)」+「魚(サーモン、カニ、タコ)」が最大HP+30増えるのでお得です。稀に乳製品がリストに無い事もあるのが残念です。

・一応、上位の防具は1種類だけ揃えたんです・・・って、前回と同じな「ボーンシリーズ」と外見まったくかわんねーの。防御力が若干増えたのと、スキルに「笛吹き名人」が追加されたぐらいですね。そもそも、挑発があるので吹く必要あんまないけど。ガンナーのスキルがある防具が無いので、今はこのままやってくしかないわな。G級に行けばそこそこの防具出来るだろうから、それまでは高台で戦おうっと。
-まぐが使う対モンスター対応武器-
イャンクック・・・ハンマー
ゲリョス・・・ヘヴィボウガン=散弾全レベル有りの銃
リオレイア・・・大剣 or ハンマー or 3人以上なら麻痺片手剣
リオレウス・・・大剣 or ハンマー or 3人以上なら麻痺片手剣
フルフル・・・ヤリ
バサルモス・・・双剣
グラビモス・・・双剣
モノブロス・・・ライトボウガン=貫通弾全レベル有りの銃
ディアブロス・・・ライトボウガン=貫通弾全レベル有りの銃
ガノトトス・・・ヤリ
ドスガレオス・・・ハンマー
キリン・・・ライトボウガン=散弾全レベル有りの銃
ラオシャンロン・・・ヘヴィボウガン=貫通全レベル有りの銃
・攻略って言っても、こればかりは自分なりの戦い方を見つけるしかないのでねぇ。まぁ、その内書くことなくなったら「まぐ流大型モンスターの倒し方」みたいなのを書くのもいいかもねぇ。ちなみにまぐは↑にある通り、大型モンスターに対応した武器で戦ってます。片手剣はほとんど使わないですね。3~4人でやる時には邪魔しない様に麻痺させることで貢献します。大剣やハンマーでかぶるとお互いを攻撃しちゃうので遠慮してます。
僕が札幌に分けた理由(わけ)
・さぁて、今日も元気にモンハンでもやろうかな・・・なーんて思っていたら、いつも一緒に遊んでいる御二方が揃って札幌へ遠征。ぐっすし。こうなったらお土産に勝ち点でももらってきてもらおうか。などなど、モンハンGのオンラインゲーム上で話してました。そしたら、まぐがウケ狙いで「コンサドーレすすきの」で楽しんできてね♪ と言った直後に「回線不安定で強制切断しました」なーんて言われちまいましたよ。CAPCOMやるなぁ。
・序盤に勝てなかった頃の札幌戦を1~2試合見ました。ノブリンがどんなサッカーやってるのかな?と気になったもので。この頃のサッカーは外国人選手は1人も出てませんでしたが、3人揃っただけでこんなに見違えるサッカーになるんですね。クライトンが中盤でタメ、ダニルソンが運動量で追い掛け回すと。ただ、キリノってのがよく分からんですね。ダヴィみたいな選手なのかな、ゴールはするけどスペシャルな選手ではない感じ?
・FKをクライトンがちょんとずらして、中央に寄ったところでダニウソンが左足で強烈なフィニッシュ。これをヴェルディのDFがブロック。このこぼれを奪ったFWキリノが角度の無い所でシュートもGK土肥の超反応でセーブ。藤田や祥平、かんぺーらが身体を投げ出していた分だけ、コースを限定出来たのも大きい。それにしても、ここで意外と普通にシュートを撃ってしまうとはキリノもまだまだJリーグが分かってないね。こういう時、外国人選手ならば「難しいシュートだけは良く入る」というジンクス通りに、「ゴール天井ぶち上げ弾」を狙わない限り入らないのさ。
・聖地厚別。札幌はこの厚別で試合を行うと勝率が違うそうですよ。まぐは行った事が無いので分かりませんけど、ここのスタジアムは独特なんだそうです。言うなれば、ボリビアで試合をしてる様なもので、アウェーの選手はいつも戸惑ってしまうので勝てないそうで。理由は標高ではなく、ここは強風地域なんだそうです。毎回、独特な強風の影響で試合をしづらいみたい。特にヴェルディはロングボールサッカーへ変更してるので、残念ながら今年は尚更厳しい試合を強いられています。前半でシュートは1本でしたよ。
-後半-
・最終的に前半のシュート数は札幌でも3本。ラストパスはぼんぼん出てるんですが、フィニッシュまでは撃たせない展開でほとんど札幌ペース。その攻撃の中心はクライトン・・・ではなくて、右サイドの藤田征也。確かにクライトンは効いてましたが、真ん中で踏ん張ってタメを作る役目で最終的にラストパスの役目はこっちの藤田でした。対面の選手であるところの那須川が何度も抜かれてました。岩倉とのポジションに勝ち左サイドのスタメンになりましたが、まだまだサイドバックとしての動きの質には課題がありますね。藤田を自陣に押し込む意味でも「機を見たオーバーラップ」を1試合に数回は魅せてくれないと。まぁ、ミスは無いからいいけどさ。
・このまま終わってくれれば0-0で勝ち点1入るな・・・などと邪推してると怒られるんですよ、サッカーの女神とやらに。右サイドでキリノがドリブル突破、中央のクライトンもシュートの素振りを見せておいてパス。左サイドから中央に入ってきていた岡本が右足を振りぬいて1-0と札幌先制。クライトンが撃ってくれれば身体を張ってなんとか出来ただろうに。意外と「オレがオレが」の選手じゃないんだね、クライトンって。
・難易度の高いシュートを狙って入らない井上 平。ここまでJリーグでゴールが無いのだが、途中出場にも関わらず必ずチャンスをもらえる凄い選手。この試合は合計でシュート3本しか撃ってません。それなのに決定的なチャンスの1つはやっぱり井上なんですね。左サイドの裏を取ったタッキーがそのまま独走。中を良く見てセンタリング。ニアに入り込んだ井上がヘディングも外へ。うん、ヘディングなら難易度の高いものも少ないので井上でもゴール出来そう。
・このゴールが決まっていたら、勝ち点1は無かったですね。それぐらいのビッグプレーでした。ロングボールからの空中戦、かんぺーがキリノと競り合いオーバーヘッドでクリアしよーとするも、キリノに頭で行かれてしまったので当たらず。ここでGKと一対一になるキリノ。余裕を持ってのシュートだったが、ファーサイドであるゴール右下を狙わずにニアサイドへ流し込む。これはきっとファーサイドに滑り込んできた祥平が視野に入ったんだろうね。おかげで足元が狂って外へ。何気ないプレーだったし、もしかしたら冷静に流し込まれるかもしれない、それでも諦めずに体を張った祥平ナイスプレーでした。
・左サイドの那須川を外して、菅原をボランチに投入。セカンドボールを取れなくなってるコトから入れたのかな。んで、3バック気味に変更し河村を真ん中へ。後ろの人数を減らしてでも同店に追いつこうと、さっきまでのリスクマネージメントを徹底したサッカーから少しリスクをかけて攻めるサッカーへ変更。・・・とほぼ同時にかんぺー退場。2枚目のイエロー。2枚とも警告に値するファールだったので仕方無いね。
・もはや、打つ手も無く。そもそも、PA内にすら入って行けない状況。実はロングボールをいっぱい放り込んでいたんだけど、強風のせいで林のもとへ飛ばないんだねぇ。それを遥かに超えるボールばかりで、後半風上に立ってからはゴールラインを割ってしまう程のロングボールばかり。もはや、打つ手無しだったロスタイム。晃誠が放ったボールは風の影響か林を越えてしまう。DF西嶋もまさか林を越えるとは思わなかったのか、あわててしまいクリアは空振り。そこへ90分間休まずオフ・ザ・ボールを動きまくった大黒がボレーシュート。これが決まった1-1。うんうん、サッカーの女神はこういう選手が大好きなのだ。90分で何にも出来なかったのに最後の最後で1回のチャンスを捻じ込んだ。負け試合を1-1の同点。第1クールはこれで勝ち越しで終了出来た。
コンサドーレ札幌 1-1 東京ヴェルディ
得点者:岡本賢明/大黒将志
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)です。こっちは純粋にもう少しでMOMだったよというのもあれば、ネタを提供してくれたり面白かった選手も与えちゃいます。
MOM:FW大黒将志(5度目/通算6度目)
MOM:MFクライトン(やっぱりキープ力は凄すぎ)
MOM:MF藤田征也(右サイドでラストパス出しまくり)
MVP:MF岡本賢明(まぁ、先制点取ったところだけ)
MVP:MFダニルソン(運動量だけは凄かったねぇ)
MVP:MF柴崎晃誠(3度目/通算5度目)
MVP:DF高橋祥平(2度目/通算3度目)
・札幌の選手では中盤でタメを作ったクライトン、豊富な運動量で追い掛け回したダニルソン、右サイドでチャンスメイクをし続けた藤田、一応ゴールを上げた岡本らを評価。キリノはあそこで一対一を外したし、あんま恐く感じなかったのでスルー。DF陣も最後の最後で大黒を止められなかったしねぇ。
・んで、その大黒をMOM。負け試合を引っくり返してくれました。あのタイミングで一対一をもらってしまえば外しませんよ。しっかりと流し込んでのゴール。乾とか香川とかが量産しまくってるので、今は甘んじてますがトータルではきっと大黒が1位の座にいるはずさ。んで、そのアシストをした晃誠もMVP。負け試合にしてしまうところだったキリノの一対一で、しっかりと最後まで身体を張った祥平もMVP。
・さ、これで第1クールは終わりましたよ。7勝6敗4分で勝ち点25ですか。水戸が勝っちまったので順位は7位。3位までは勝ち点10差。まだまだ、残り3分の2ありますからね。こっからじっくりと戦っていきましょう。まずはケガ人がどのあたりで全員揃うのかが、最大の注目ポイントですね。それまではじっくりと我慢しながらの戦いが続きそうです。
-コンサドーレ札幌メンバー- キリーノ クライ㌧ 岡本賢明 藤田征也 宮澤裕樹 ダニルソン 上里一将 吉弘充志 西嶋弘之 西 大伍 荒谷弘樹 -東京ヴェルディのメンバー- 林 陵平 大黒将志 滝澤邦彦 富所 悠 河村崇大 柴崎晃誠 那須川将大 高橋祥平 かんぺー 藤田優人 土肥洋一
・序盤に勝てなかった頃の札幌戦を1~2試合見ました。ノブリンがどんなサッカーやってるのかな?と気になったもので。この頃のサッカーは外国人選手は1人も出てませんでしたが、3人揃っただけでこんなに見違えるサッカーになるんですね。クライトンが中盤でタメ、ダニルソンが運動量で追い掛け回すと。ただ、キリノってのがよく分からんですね。ダヴィみたいな選手なのかな、ゴールはするけどスペシャルな選手ではない感じ?
・FKをクライトンがちょんとずらして、中央に寄ったところでダニウソンが左足で強烈なフィニッシュ。これをヴェルディのDFがブロック。このこぼれを奪ったFWキリノが角度の無い所でシュートもGK土肥の超反応でセーブ。藤田や祥平、かんぺーらが身体を投げ出していた分だけ、コースを限定出来たのも大きい。それにしても、ここで意外と普通にシュートを撃ってしまうとはキリノもまだまだJリーグが分かってないね。こういう時、外国人選手ならば「難しいシュートだけは良く入る」というジンクス通りに、「ゴール天井ぶち上げ弾」を狙わない限り入らないのさ。
・聖地厚別。札幌はこの厚別で試合を行うと勝率が違うそうですよ。まぐは行った事が無いので分かりませんけど、ここのスタジアムは独特なんだそうです。言うなれば、ボリビアで試合をしてる様なもので、アウェーの選手はいつも戸惑ってしまうので勝てないそうで。理由は標高ではなく、ここは強風地域なんだそうです。毎回、独特な強風の影響で試合をしづらいみたい。特にヴェルディはロングボールサッカーへ変更してるので、残念ながら今年は尚更厳しい試合を強いられています。前半でシュートは1本でしたよ。
-後半-
・最終的に前半のシュート数は札幌でも3本。ラストパスはぼんぼん出てるんですが、フィニッシュまでは撃たせない展開でほとんど札幌ペース。その攻撃の中心はクライトン・・・ではなくて、右サイドの藤田征也。確かにクライトンは効いてましたが、真ん中で踏ん張ってタメを作る役目で最終的にラストパスの役目はこっちの藤田でした。対面の選手であるところの那須川が何度も抜かれてました。岩倉とのポジションに勝ち左サイドのスタメンになりましたが、まだまだサイドバックとしての動きの質には課題がありますね。藤田を自陣に押し込む意味でも「機を見たオーバーラップ」を1試合に数回は魅せてくれないと。まぁ、ミスは無いからいいけどさ。
・このまま終わってくれれば0-0で勝ち点1入るな・・・などと邪推してると怒られるんですよ、サッカーの女神とやらに。右サイドでキリノがドリブル突破、中央のクライトンもシュートの素振りを見せておいてパス。左サイドから中央に入ってきていた岡本が右足を振りぬいて1-0と札幌先制。クライトンが撃ってくれれば身体を張ってなんとか出来ただろうに。意外と「オレがオレが」の選手じゃないんだね、クライトンって。
-東京ヴェルディのメンバー- 林 陵平 大黒将志 滝澤邦彦 井上 平 河村崇大 柴崎晃誠 那須川将大 高橋祥平 かんぺー 藤田優人 土肥洋一
・難易度の高いシュートを狙って入らない井上 平。ここまでJリーグでゴールが無いのだが、途中出場にも関わらず必ずチャンスをもらえる凄い選手。この試合は合計でシュート3本しか撃ってません。それなのに決定的なチャンスの1つはやっぱり井上なんですね。左サイドの裏を取ったタッキーがそのまま独走。中を良く見てセンタリング。ニアに入り込んだ井上がヘディングも外へ。うん、ヘディングなら難易度の高いものも少ないので井上でもゴール出来そう。
・このゴールが決まっていたら、勝ち点1は無かったですね。それぐらいのビッグプレーでした。ロングボールからの空中戦、かんぺーがキリノと競り合いオーバーヘッドでクリアしよーとするも、キリノに頭で行かれてしまったので当たらず。ここでGKと一対一になるキリノ。余裕を持ってのシュートだったが、ファーサイドであるゴール右下を狙わずにニアサイドへ流し込む。これはきっとファーサイドに滑り込んできた祥平が視野に入ったんだろうね。おかげで足元が狂って外へ。何気ないプレーだったし、もしかしたら冷静に流し込まれるかもしれない、それでも諦めずに体を張った祥平ナイスプレーでした。
-東京ヴェルディのメンバー- -かんぺー退場後のメンバー- 林 陵平 → 井上 平 大黒将志 → 林 陵平 大黒将志 → 滝澤邦彦 藤田優人 → 滝澤邦彦 井上 平 → 菅原 智 柴崎晃誠 → 菅原 智 柴崎晃誠 → 高橋祥平 河村崇大 かんぺー → 高橋祥平 河村崇大 藤田優人 → 土肥洋一 → 土肥洋一
・左サイドの那須川を外して、菅原をボランチに投入。セカンドボールを取れなくなってるコトから入れたのかな。んで、3バック気味に変更し河村を真ん中へ。後ろの人数を減らしてでも同店に追いつこうと、さっきまでのリスクマネージメントを徹底したサッカーから少しリスクをかけて攻めるサッカーへ変更。・・・とほぼ同時にかんぺー退場。2枚目のイエロー。2枚とも警告に値するファールだったので仕方無いね。
・もはや、打つ手も無く。そもそも、PA内にすら入って行けない状況。実はロングボールをいっぱい放り込んでいたんだけど、強風のせいで林のもとへ飛ばないんだねぇ。それを遥かに超えるボールばかりで、後半風上に立ってからはゴールラインを割ってしまう程のロングボールばかり。もはや、打つ手無しだったロスタイム。晃誠が放ったボールは風の影響か林を越えてしまう。DF西嶋もまさか林を越えるとは思わなかったのか、あわててしまいクリアは空振り。そこへ90分間休まずオフ・ザ・ボールを動きまくった大黒がボレーシュート。これが決まった1-1。うんうん、サッカーの女神はこういう選手が大好きなのだ。90分で何にも出来なかったのに最後の最後で1回のチャンスを捻じ込んだ。負け試合を1-1の同点。第1クールはこれで勝ち越しで終了出来た。
コンサドーレ札幌 1-1 東京ヴェルディ
得点者:岡本賢明/大黒将志
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)です。こっちは純粋にもう少しでMOMだったよというのもあれば、ネタを提供してくれたり面白かった選手も与えちゃいます。
MOM:FW大黒将志(5度目/通算6度目)
MOM:MFクライトン(やっぱりキープ力は凄すぎ)
MOM:MF藤田征也(右サイドでラストパス出しまくり)
MVP:MF岡本賢明(まぁ、先制点取ったところだけ)
MVP:MFダニルソン(運動量だけは凄かったねぇ)
MVP:MF柴崎晃誠(3度目/通算5度目)
MVP:DF高橋祥平(2度目/通算3度目)
・札幌の選手では中盤でタメを作ったクライトン、豊富な運動量で追い掛け回したダニルソン、右サイドでチャンスメイクをし続けた藤田、一応ゴールを上げた岡本らを評価。キリノはあそこで一対一を外したし、あんま恐く感じなかったのでスルー。DF陣も最後の最後で大黒を止められなかったしねぇ。
・んで、その大黒をMOM。負け試合を引っくり返してくれました。あのタイミングで一対一をもらってしまえば外しませんよ。しっかりと流し込んでのゴール。乾とか香川とかが量産しまくってるので、今は甘んじてますがトータルではきっと大黒が1位の座にいるはずさ。んで、そのアシストをした晃誠もMVP。負け試合にしてしまうところだったキリノの一対一で、しっかりと最後まで身体を張った祥平もMVP。
・さ、これで第1クールは終わりましたよ。7勝6敗4分で勝ち点25ですか。水戸が勝っちまったので順位は7位。3位までは勝ち点10差。まだまだ、残り3分の2ありますからね。こっからじっくりと戦っていきましょう。まずはケガ人がどのあたりで全員揃うのかが、最大の注目ポイントですね。それまではじっくりと我慢しながらの戦いが続きそうです。
まぐWCCF07-08第27節/メインチーム:セレソンマグロン終了
・はい、いよいよ最悪の成績を出してしまった「セレソンマグロン」が終了となりました。全100試合途中で何度も辞任してやろうかと揺れましたが、「ここで辞めたら男じゃない!」とさも「オレノセイジャナイヨ」ぐらいの意気込みで最後まで貫徹しました。次回、セレソンマグロンの総括がてらに使用感などを書く予定ですが、あらかた勝てなかった理由は分かっております。今後はそういう事が無い様に練習の段階で、も少しスケジュールを作って練習するつもりです。
セレソンマグロン
-第1試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY
対戦相手:アフリカンイーグルス
・この試合ではやたらと左WGに置いていたガウショがドリブル突破で起点となってくれました。まぐはあんまり偏った攻撃は好きじゃないので、サイド攻撃一辺倒はしないのです。全点灯で好きにやってくれやってのが好き。だから、全部ガウショに預けてってのはしないの。ところが、この試合は中央よりも左サイドにスペースがやたらと出来たのでガウショが常にフリーでした。やっぱ、EMVPとはいえフリーはまずいっすわ。
-第2試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY
対戦相手:アフリカンイーグルス
・結局、これも全得点が左サイドのセンタリング。アフリカン・イーグルスの右サイドバックは元アーセナルのDFローレンなんですが、攻撃的サイドバック過ぎて守らないんでしょーね。ま、おかげで2試合目で3-0と余裕の勝利。そういや、ここんとこ余裕の試合自体が無いなぁ。
-第3試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY
対戦相手:ロッソ・ネロ・90s
・まぁ、仕方ないっす。パスミスで2失点。それも、中盤での繋ぎでパスミスというか、そこに居ただけ守備で奪う事はよくあります。ただ、これはまたもプレスをかけたルッシオが自分の真横に居たFWへパスをするという最悪のカタチ。もはや、アシストレベルのラストパス。ルッシオが上がってる訳で後はPA内GK一対一な訳よ。そこにパパンやらウェアやらレジェンド級がズラリじゃ防げるはずもなく。
-第4試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY
対戦相手:ロッソ・ネロ・90s
・リバウドは二列目ではなく、本来はFWの位置の選手。だけど、このゲームにおいてはロナウドを1トップにした方がWCCFの特性を活かした、独走ゴリゴリドリブルをしやすいのではないかと。そういう意味で、1トップだったんだけど、どうせ敗退は決まったのでリバウドのゴールが見たいとFWで起用してみたら、意外とゴール前でボールをもらってくれるんですね。しっかりと2ゴールしましたよ。
・残り試合は「大中小ちゃん」とフレンドリーを行いました。はい、1-3の負け、3-3の引き分けと勝てませんでした。実はまぐは数試合で100試合を向かえるチーム、大中小ちゃんはわずかに20~30試合ぐらいしか終わってないチーム・・・これで、充分負けるチームなんですってば。一言で言えば、「攻撃は最上級でも、守備は・・・」のチームでしたね。ザルディフェンスでした。アレックスとか、ホッキ・ジュニオール、クリスなんかのDFの方が良さそうです。
セレソンマグロン
-第1試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY
対戦相手:アフリカンイーグルス
ガウショ ロナウド リバウド カ カ Mシウバ ドゥンガ ロベカル アウダイール ルッシオ カフー タファレル 結 果:3-3 得点者:ロナウド3(ロナウジーニョ3)/エトー3 カード:MFマウリシオ・モリーナ(サントス)・・・白
・この試合ではやたらと左WGに置いていたガウショがドリブル突破で起点となってくれました。まぐはあんまり偏った攻撃は好きじゃないので、サイド攻撃一辺倒はしないのです。全点灯で好きにやってくれやってのが好き。だから、全部ガウショに預けてってのはしないの。ところが、この試合は中央よりも左サイドにスペースがやたらと出来たのでガウショが常にフリーでした。やっぱ、EMVPとはいえフリーはまずいっすわ。
-第2試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY
対戦相手:アフリカンイーグルス
ガウショ ロナウド リバウド カ カ (マグロン) (レオナルド) Mシウバ ドゥンガ (Gシウバ) ロベカル アウダイール ルッシオ カフー タファレル 結 果:3-0 得点者:ロナウド(ガウショ)、カカ2(ガウショ、リバウド) カード:MFドス・サントス(バルセロナ)・・・白
・結局、これも全得点が左サイドのセンタリング。アフリカン・イーグルスの右サイドバックは元アーセナルのDFローレンなんですが、攻撃的サイドバック過ぎて守らないんでしょーね。ま、おかげで2試合目で3-0と余裕の勝利。そういや、ここんとこ余裕の試合自体が無いなぁ。
-第3試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY
対戦相手:ロッソ・ネロ・90s
ガウショ ロナウド リバウド カ カ Mシウバ ドゥンガ ロベカル アウダイール ルッシオ カフー タファレル 結 果:1-4 得点者:ジョージ・ウェア2、ジャン・ピエール・パパン2 :カカ(ガウショ) カード:DFコロ・トゥーレ(アーセナル)・・・黒
・まぁ、仕方ないっす。パスミスで2失点。それも、中盤での繋ぎでパスミスというか、そこに居ただけ守備で奪う事はよくあります。ただ、これはまたもプレスをかけたルッシオが自分の真横に居たFWへパスをするという最悪のカタチ。もはや、アシストレベルのラストパス。ルッシオが上がってる訳で後はPA内GK一対一な訳よ。そこにパパンやらウェアやらレジェンド級がズラリじゃ防げるはずもなく。
-第4試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY
対戦相手:ロッソ・ネロ・90s
リバウド ロナウド ガウショ レ オ カ カ Gシウバ ロベカル アウダイール ルッシオ カフー タファレル 結 果:2-2 得点者:リバウド2(カカ、ガウショ)/ウェア、パパン カード:MFキム・シェルストレーム(リヨン)・・・黒
・リバウドは二列目ではなく、本来はFWの位置の選手。だけど、このゲームにおいてはロナウドを1トップにした方がWCCFの特性を活かした、独走ゴリゴリドリブルをしやすいのではないかと。そういう意味で、1トップだったんだけど、どうせ敗退は決まったのでリバウドのゴールが見たいとFWで起用してみたら、意外とゴール前でボールをもらってくれるんですね。しっかりと2ゴールしましたよ。
・残り試合は「大中小ちゃん」とフレンドリーを行いました。はい、1-3の負け、3-3の引き分けと勝てませんでした。実はまぐは数試合で100試合を向かえるチーム、大中小ちゃんはわずかに20~30試合ぐらいしか終わってないチーム・・・これで、充分負けるチームなんですってば。一言で言えば、「攻撃は最上級でも、守備は・・・」のチームでしたね。ザルディフェンスでした。アレックスとか、ホッキ・ジュニオール、クリスなんかのDFの方が良さそうです。