まぐWCCF07-08第27節/メインチーム:セレソンマグロン終了
・はい、いよいよ最悪の成績を出してしまった「セレソンマグロン」が終了となりました。全100試合途中で何度も辞任してやろうかと揺れましたが、「ここで辞めたら男じゃない!」とさも「オレノセイジャナイヨ」ぐらいの意気込みで最後まで貫徹しました。次回、セレソンマグロンの総括がてらに使用感などを書く予定ですが、あらかた勝てなかった理由は分かっております。今後はそういう事が無い様に練習の段階で、も少しスケジュールを作って練習するつもりです。
セレソンマグロン
-第1試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY
対戦相手:アフリカンイーグルス
・この試合ではやたらと左WGに置いていたガウショがドリブル突破で起点となってくれました。まぐはあんまり偏った攻撃は好きじゃないので、サイド攻撃一辺倒はしないのです。全点灯で好きにやってくれやってのが好き。だから、全部ガウショに預けてってのはしないの。ところが、この試合は中央よりも左サイドにスペースがやたらと出来たのでガウショが常にフリーでした。やっぱ、EMVPとはいえフリーはまずいっすわ。
-第2試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY
対戦相手:アフリカンイーグルス
・結局、これも全得点が左サイドのセンタリング。アフリカン・イーグルスの右サイドバックは元アーセナルのDFローレンなんですが、攻撃的サイドバック過ぎて守らないんでしょーね。ま、おかげで2試合目で3-0と余裕の勝利。そういや、ここんとこ余裕の試合自体が無いなぁ。
-第3試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY
対戦相手:ロッソ・ネロ・90s
・まぁ、仕方ないっす。パスミスで2失点。それも、中盤での繋ぎでパスミスというか、そこに居ただけ守備で奪う事はよくあります。ただ、これはまたもプレスをかけたルッシオが自分の真横に居たFWへパスをするという最悪のカタチ。もはや、アシストレベルのラストパス。ルッシオが上がってる訳で後はPA内GK一対一な訳よ。そこにパパンやらウェアやらレジェンド級がズラリじゃ防げるはずもなく。
-第4試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY
対戦相手:ロッソ・ネロ・90s
・リバウドは二列目ではなく、本来はFWの位置の選手。だけど、このゲームにおいてはロナウドを1トップにした方がWCCFの特性を活かした、独走ゴリゴリドリブルをしやすいのではないかと。そういう意味で、1トップだったんだけど、どうせ敗退は決まったのでリバウドのゴールが見たいとFWで起用してみたら、意外とゴール前でボールをもらってくれるんですね。しっかりと2ゴールしましたよ。
・残り試合は「大中小ちゃん」とフレンドリーを行いました。はい、1-3の負け、3-3の引き分けと勝てませんでした。実はまぐは数試合で100試合を向かえるチーム、大中小ちゃんはわずかに20~30試合ぐらいしか終わってないチーム・・・これで、充分負けるチームなんですってば。一言で言えば、「攻撃は最上級でも、守備は・・・」のチームでしたね。ザルディフェンスでした。アレックスとか、ホッキ・ジュニオール、クリスなんかのDFの方が良さそうです。
セレソンマグロン
-第1試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY
対戦相手:アフリカンイーグルス
ガウショ ロナウド リバウド カ カ Mシウバ ドゥンガ ロベカル アウダイール ルッシオ カフー タファレル 結 果:3-3 得点者:ロナウド3(ロナウジーニョ3)/エトー3 カード:MFマウリシオ・モリーナ(サントス)・・・白
・この試合ではやたらと左WGに置いていたガウショがドリブル突破で起点となってくれました。まぐはあんまり偏った攻撃は好きじゃないので、サイド攻撃一辺倒はしないのです。全点灯で好きにやってくれやってのが好き。だから、全部ガウショに預けてってのはしないの。ところが、この試合は中央よりも左サイドにスペースがやたらと出来たのでガウショが常にフリーでした。やっぱ、EMVPとはいえフリーはまずいっすわ。
-第2試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY
対戦相手:アフリカンイーグルス
ガウショ ロナウド リバウド カ カ (マグロン) (レオナルド) Mシウバ ドゥンガ (Gシウバ) ロベカル アウダイール ルッシオ カフー タファレル 結 果:3-0 得点者:ロナウド(ガウショ)、カカ2(ガウショ、リバウド) カード:MFドス・サントス(バルセロナ)・・・白
・結局、これも全得点が左サイドのセンタリング。アフリカン・イーグルスの右サイドバックは元アーセナルのDFローレンなんですが、攻撃的サイドバック過ぎて守らないんでしょーね。ま、おかげで2試合目で3-0と余裕の勝利。そういや、ここんとこ余裕の試合自体が無いなぁ。
-第3試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY
対戦相手:ロッソ・ネロ・90s
ガウショ ロナウド リバウド カ カ Mシウバ ドゥンガ ロベカル アウダイール ルッシオ カフー タファレル 結 果:1-4 得点者:ジョージ・ウェア2、ジャン・ピエール・パパン2 :カカ(ガウショ) カード:DFコロ・トゥーレ(アーセナル)・・・黒
・まぁ、仕方ないっす。パスミスで2失点。それも、中盤での繋ぎでパスミスというか、そこに居ただけ守備で奪う事はよくあります。ただ、これはまたもプレスをかけたルッシオが自分の真横に居たFWへパスをするという最悪のカタチ。もはや、アシストレベルのラストパス。ルッシオが上がってる訳で後はPA内GK一対一な訳よ。そこにパパンやらウェアやらレジェンド級がズラリじゃ防げるはずもなく。
-第4試合-
大会名:CHAMPIONS TROPHY
対戦相手:ロッソ・ネロ・90s
リバウド ロナウド ガウショ レ オ カ カ Gシウバ ロベカル アウダイール ルッシオ カフー タファレル 結 果:2-2 得点者:リバウド2(カカ、ガウショ)/ウェア、パパン カード:MFキム・シェルストレーム(リヨン)・・・黒
・リバウドは二列目ではなく、本来はFWの位置の選手。だけど、このゲームにおいてはロナウドを1トップにした方がWCCFの特性を活かした、独走ゴリゴリドリブルをしやすいのではないかと。そういう意味で、1トップだったんだけど、どうせ敗退は決まったのでリバウドのゴールが見たいとFWで起用してみたら、意外とゴール前でボールをもらってくれるんですね。しっかりと2ゴールしましたよ。
・残り試合は「大中小ちゃん」とフレンドリーを行いました。はい、1-3の負け、3-3の引き分けと勝てませんでした。実はまぐは数試合で100試合を向かえるチーム、大中小ちゃんはわずかに20~30試合ぐらいしか終わってないチーム・・・これで、充分負けるチームなんですってば。一言で言えば、「攻撃は最上級でも、守備は・・・」のチームでしたね。ザルディフェンスでした。アレックスとか、ホッキ・ジュニオール、クリスなんかのDFの方が良さそうです。