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まぐWCCF07-08第52節/仮想東京ヴェルディ2009

・うーん、やっぱりドイツチームはこのタイミングでプレイして、先に東京ヴェルディ2009をやればよかったと後悔してます。んで、とうとう高木琢也監督が解任されましたね。天皇杯待ちだったとは。後任は柴田さんではなく、飛ばして松田監督が就任だそうです。これはあくまでも暫定というカタチなのか、来年もお願いするのかが分からないですね。うーん、解任の話は鳥栖の昇格断念待ちかと思ってました。岸野さんが監督ってのも見たかったけどね。



チーム名:東京ヴェルディ2009


GK:土肥洋一 → 中身:GKドニ

・はい、今シーズンも土肥はドニで行きます。名前の語呂があってるってだけです。今回のカードがキラカードになってくれてるので、土肥のオリカもキラカード仕様になっております。何気に前回と同じ画像だったりします・・・撮り始めたタイミングで義成になるんだもの。



DF:藤田優人 → 中身:DFオレゲール

・両サイドバックとも出来る選手にするか、それともフィジカルの強そうな選手を選ぶべきか・・・結局、両方出来る方を選びました。バルセロナのオレゲールです。ちょうど、名前を聞かなくなってきた選手なのでいいかなと。



DF:土屋征夫 → 中身:ヤープ・スタム

・本当はアレックスにするつもりでした。やっぱ、スタムの方がしっくりくるので。今回はISスタムなのでキラカード仕様になっております。ただ、ポジション表記がSBになってるので、今回の土屋はめちゃくちゃ上がりまくっちゃいます。まぁ、本物の土屋も最近は攻めあがっていますが、WCCFでの攻め上がりは即失点ものです。



DF:富澤清太郎 → 中身:ビルフレト・ボウマ

・低い弾道のロングフィードという言葉に惹かれました。かつて、サテライトで林 健太郎から絶賛された超低空フィードですよ。一樹へどんピシャのアシストになったんだよなぁ。ここ最近ではかんぺーからのサイドへの正確なフィードが武器になってるので、丁度よいスキルだなぁとボウマにしました。これで守備がザルだったら目も当てられない。



DF:那須川将大 → 中身:モレル・ロドリゲス

・うーん、これはしっくりくる選手が居なかったんだよね。あんまり強すぎてもダメな訳だし。正確なクロスっていうスキルだけを見て選びました。まぁ、WCCFではサイドバックのクロスなんて皆無です。



DF:高橋祥平 → 中身:スロボダン・ライコビッチ

・18歳でCLスタメンデビューという実績を買いました。チェルシーの控えだったそうですが、カード化されたチームはPSVです。若いCBなら正直誰でも良かったりして・・・。



MF:服部年宏 → 中身:ルーベン・バラハ

・かつてのスペイン代表なんですが、現在はお年を召してベテランの域に。攻守を司るボランチとして、ベテランの選手があんまりいなかった。出来れば、左サイドバックも出来ると助かったんですけどね。今回のカードが白カードなのですが、仮想カードは黒にしちゃいました。



MF:柴崎晃誠 → 中身:ヨハン・ミクー

・大黒へのスルーパスを期待してミクーを柴崎にしました。ピルロにすると丁度良いんですが、それはちょっと名前がでか過ぎる。一応、ワールドカップにも出た選手なのでこの選手でもネームバリューはあるんですけどね。ドライブシュートのスキルとかある選手でも良かったんだけど、ミドルはまぐが狙わないんでね。



MF:河村崇大 → 中身:マルシーニョ・ゲレイロ

・残念な事に河村は画像が酷いね。さらにカードも難しい。なかなか、良い案が浮かばなかったんです。仮想河村ってどんなカードがほかにあったんかなぁ。



MF:レアンドロ → 中身:レアンドロ

・これは分かりやすいですね。レアンドロですよ。この為だけに仮想ヴェルディを作ってるといってもいいぐらい。キープレイヤーに設定してるんですが、戦術が「ロングスルーパス」なんですね。レアンドロから一発で大黒へスルーパスを出してくれるのを期待してます。ただ、白カードだからね。戦術はAランクにすらいかないんじゃないか心配だ。



MF:河野広貴 → 中身:ドス・サントス

・今回は河野にドリブル突破をしてもらいたいので、バルセロナのドス・サントスを起用しました。まぁ、本物は縦を突破する事はほとんど無かったんだけど、今回のWCCFではガンガン突破しちゃうと思います。前回はキラカードを作成したんだけど、今回はまぁ普通に白カードに仕上がっております。



MF:滝澤邦彦 → 中身:ジェローム・ロテン

・左サイドを主戦場にしているピンポイントクロッサー。まぁ、タッキーっぽくない訳ですが、もうこの際しょーがない。そもそも、左サイドアタッカーってだけで有名どころばかりズラっと出てきちゃうしね。一応、あんまり使われてない選手を使わないと。



MF:飯尾一慶 → 中身:マウロ・エスポージト(EX)

・これは単純にEXカードを当てたのだから使ってみねばなるまいという考えから。まぁ、飯尾でいっかぐらいの感覚。河野に変えて投入したいからMFという枠なんだけど、ここんところ飯尾はFWで使われてるんですよね。まぁ、カテゴリはFWなのでいいかなと。



FW:大黒将志 → 中身:ディエゴ・フォルラン

・金髪で裏へ抜け出すストライカーってフォルランしか居なかったよ。スタイル的にはインザーギでもいいんだけど、WCCFでのインザーギってスタミナが無いんだよね。前半でバテちゃうぐらいの選手。これじゃ90分試合に出せないし。さらに昨年のディエゴ・フォルランだと成績出し過ぎ。このカードはかなり前のカードなので能力的にも良いだろうと。出来れば、雑誌付録で大黒がカード化されれば一番良かったのにね。



FW:平本一樹 → 中身:オバフェミ・マルティンス

・直線ドリブルがあって、左効きの選手ってマルティンスしか居なかった・・・。でも、これってやり過ぎだよね。普通に優良白カードとして、前回のシセ以上の選手なのは明らか。こりゃ、今回も一樹がゴールを量産しそーだ。こうなると、仮想ヴェルディではなくなるな。やっぱり、ポドルスキーにしておけばよかったかな。



FW:林 陵平 → 中身:マウロ・ボセッリ

・あんまり聞いた事が無くてヘディンガーな選手ってほかに居なかったよ・・・。クローゼは使ったばかりな上に林として使うには名前が大きすぎる。なので、ボカのFWにしました。ただ、問題なのはこのチームの戦い方自体レアンドロ頼みにしたい。そうなると、サイドから攻撃するシーンはほとんど無さそう。林にゴールはあるんだろうか。






・とまぁ、すでにこのチームで始めております。まぁ、レアンドロからの大黒、一樹の突破しかゴールパターンは無さそうです。上位ランクのCPUにも勝てるか心配です。まずはじっくりと3試合カップ戦から取って行きたいと思います。ちなみにWCCFオリカの画像が若干画質を落としているのはわざとです。自分で作った方がいいと思うよ。実物のオリカはピントもあってます。


2009年かんぺおなーと・ぶらじれいろん第29節

・モリモートっ!! 代表初ゴールもあっさりでしたね。相手を背負って無理矢理振り向くなんて日本人あんま見ないしねぇ。まさにセリエAのFWってなゴールの仕方だね。格闘技者みたいな屈強なCBに引っ張られて押しっこらされても倒れない。いやぁ、強くなりましたねぇ。


-ブラジル全国選手権第29節-

フラメンゴ 2-1 サンパウロ
F:デヤン・ペトコビッチ、ゼ・ロベルト/S:エルナネス

インテルナシオナル 1-1 Aパラナエンセ
I:アレクサンドロ/P:パトリック

コリチーバ 1-2 バルエリ
C:ブルーノ・タバタ/B:マルシオ・カレカ、チアゴ・ウンベルト

サント・アンドレ 1-2 フルミネンセ
S:カミーロ/F:アラン、フレッジ

サントス 0-0 ヴィットーリア

ボタフォゴ 2-2 アヴァイ
B:ビクトル・シモンエス2/A:エメルソン、ウィリアム

Aミネイロ 0-1 クルゼイロ
C:ウェリントン・パウリスタ

ナウチコ 3-0 パルメイラス
N:クラウディオ・ルイス、ブルーノ・ミネイロ2

ゴイアス 1-1 スポルチ
G:レオ・リマ/S:ルシアーノ・エンリケ

コリンチャンス 2-1 グレミオ
C:ロナウド、エリアス/G:レベル


     -ブラジル全国選手権順位表-
1 位 : パルメイラス     15勝 5敗 9分54点+15
2 位 : サンパウロ      13勝 6敗10分49点+10
3 位 : インテルナシオナル  14勝 9敗 6分48点+15
4 位 : A・ミネイロ     13勝 8敗 8分47点 +6
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5 位 : ゴイアス       13勝 9敗 7分46点 +3
6 位 : フラメンゴ      12勝 8敗 9分45点 +5
7 位 : クルゼイロ      12勝11敗 6分42点 -2
8 位 : コリンチャンス    11勝 9敗 9分42点 -2
9 位 : グレミオ       11勝10敗 8分41点+13
10位 : ヴィットーリア    11勝10敗 8分41点 +1
11位 : バルエリ       10勝 9敗10分40点 +7
12位 : アヴァイ       10勝 9敗10分40点 +6
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13位 : サントス       10勝 9敗10分40点 -1
14位 : A・パラナエンセ   10勝13敗 6分36点-10
15位 : コリチーバ       9勝13敗 7分34点 -4
16位 : ボタフォゴ       6勝 9敗14分32点 -5
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17位 : サント・アンドレ    7勝14敗 8分29点-12
18位 : ナウチコ        7勝14敗 8分29点-16
19位 : スポルチ        6勝16敗 7分25点-15
20位 : フルミネンセ      5勝14敗10分25点-18




・え・・・お前、ほんとにロナウドか? ハンプティダンプティってな感じ。何だか足の振り具合も何か普通に見えちゃいますね。それでも、ちゃんとゴールをしてるってだけマシか。ここんところ更新してなかった間に上位陣の勝ち星がそこそこ。首位のパルメイラスが独走状態に入りました。シャムスカもさして勝ててないし。来シーズンにJリーグの監督に就任する可能性は非常に高そうだ。


・元大分で活躍していたピチブーことウェズレイが何気に現役復帰を狙ってるそうです。2部のバイーアと契約間近だそーで。んで、また来年Jリーグと。


まぐWCCF07-08第51節/ドイツチームの使用感


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・メインチームとして使用したドイツチームが終了しました。ATLEやらLEやらを豪華に盛り込んだチームなので、メインチームにしたんだけど結果は出ませんでしたね。なるたけ、ドイツっぽくしたかったんだけど最後はWCCF的なチームにまとまりました。このメンバーから次に起用される選手はいるんだろうか・・・あんまり、使いそうに無いなぁ。それでは使用感をどぞ。




GK:オリバー・カーン(LE)

・うーん、まぐが使用した過去の歴代GKの中でかなり酷いレベルでしたねぇ。PK戦はほとんど勝てなかったですし、飛び出しをしてみても股抜きをされたりキャッチできなかったり、サイドからのクロスボールには明らかに間に合ってるボールを取れなかったり・・・。とにかく、普通の白カードや黒カードのGKでも取ってくれるボールを取れないんですね。LEなのになぁ。



DF:フィリップ・ラーム

・対人戦でのウィンガーとの一対一はほぼ全敗。まともにサイドの勝負は出来ませんでした。カバーリングもしてくれないのでほとんど空気となってました。ただ、唯一ボールを奪うシーンがあるんですが、CBが相手のFWのボールを奪った瞬間に味方のボールを奪うなんてシーンがありました。何を仲間割れしてるんだか・・・。どっちのボールでも無い時の反応は良かったけど、そんなもんですかね。



DF:サミュエル・クフォー

・CL決勝、ロスタイムで逆転されたバイエルンのCBですよ。彼がトロフィーを掲げる姿を見たいが為にキャプテンにしております。マテウスを引けたら並べてあげたかったな。ストッパーもカバーも申し分無く、メッツェルダーとの相性は非常に良かったです。ただ、スタミナが非常に少ないので後半最後まで持たないのが残念でした。あとはドリブラータイプに食いつい過ぎちゃうので、ミッコリ・ビジャ・クレスポなどには抜かれまくりでした。



DF:クリストフ・メッツェルダー(EXカード)

・次回では普通にカード化されるでしょうけど、どっちのが使い勝手良いんでしょーかね。このカードはなかなかのCBぶりを披露してくれました。どっしりとディレイするタイプなので、相手に食いつき過ぎないところは良かったです。ただ、スピードタイプのFWにはあっさり突破されましたけどね。回数こそは多くないけどスライディングもやってくれました。



DF:クリスティアン・ツィーゲ(LE)

・最初はウィングで使用したりもしましたが、いかんせんサイドでの突破力は酷いものでした。下手したら、ゲルソン・マグロンよりもやばいんじゃないかな。後はサイドでのセンタリングなども精度がイマイチでした。左サイドバックで起用する事になりましたが、そこでも普通に抜かれたりしたのでどこで使えばいいんでしょーか。わざわざ、LEとして起用するより白カードでも優秀なのいっぱいいますからね。



DF:ダニエル・バン・ブイテン

・これはクフォー以上に猛犬でしたよ。センターサークルまで食らいついてボールを奪い取りに行くんだけど、そこで抜かれると後ろガラ空きですからね。まぁ、酷いもんです。それでもマシなのがちゃんとボールを奪ってくれる事も多いんですよ。だから、良い面と悪い面とでトントンかな。パス重視のチームだと酷い目に合うけど、ドリブル主体のチームだと案外効果的。



MF:ディットマール・ハマン

・ポジショニングが非常によく、相手MFがFWへ当てようとしたボールをパスカットする事に秀でています。更に球離れが非常に早いので、サイドへとすぐにさばいてくれます。ボランチである選手が奪ってドリブルして奪い取られる無駄な時間が無いのが良い。プラス面は良いんだけど、マイナス面は守備範囲が狭い事ですかね。一度抜かれたらそのままですよ。パスでぽんぽんとかわされる事もありました。



MF:ミヒャエル・バラック(LE)

・うーん、LEでまで使ったんですがね。バラックってどんな選手でしたっけ? とにかく、ボールを縦へ当てるだけのリンクマン以外に使い道無し。ミドルシュートが打てるほどバイタルまで攻めあがらないし、守備力もそんなでもなく。ハマン同様に守備範囲が狭いので、プレス押しても行かなかったりする。更に相手陣内ではやたらとトラップがでかいので、カウンターの起点になってました。ほとんど、クローゼのクサビのプレーで当てる選手にしかならなかった。うん、これもLEじゃなくてももっと優秀なのいるわ。



MF:メーメット・ショル(LE)

・バラックよりマシ。PA内へ攻め込んでいる事もザラにあったし、何よりバラックよりも奪われない。ドリブルが小気味良く相手CBを全員引き付けておいてサイドへパスってのもあった。問題なのはスタミナが9しか無い事ぐらい。LEにしたら90分持つ様にはなったけどね。ドリブルはよかったけどパスはスルーパスなどの裏へのパスはほとんど皆無だった。



MF:マルティン・デミチェリス

・ボランチの選手だったのに、気付いたらCBのカードになってるデミチェリス。徐々にポジションが下がっているみたいだね。この選手はハマンとの交代で使っていたけど、ハマンと違い攻めあがってしまうのがタマにキズ。かなり深いところまでドリブルしちゃうのが難点。守備範囲は広くないけど、自分のテリトリーに入った際にチェイシングは早い方。



MF:セバスチャン・ダイスラー

・ショルのスタミナ切れの度に交代して入った。リンクマン程度の扱いしかさせてあげなかったんだけど、パススピードは早めなので使い勝手はありそう。右サイドを突破するドリブルは持ち合わせていないが、クロスボールの精度とスピードは見事。対人戦でのGKの飛び出し前に決められるぐらいの良いクロス。ツィーゲのウィングが失敗したんだから、右WGにダイスラーっていう選択肢も面白いかも。



MF:ヨルグ・ハインリッヒ(LE)

・プロフィールには迷ったらハインリヒのクロスという言葉が書いてあるほどクロスに自信があるみたい。確かにクロスの精度は申し分なく、20アシストを記録している。ただ、これもツィーゲ同様にサイドでの勝負にほとんど勝てなかった。クロスの精度はいいんだけど、そこが勝てないんじゃ意味が無い。んで、左サイドバックにしてみたら凄い選手でした。相手の右WGとの一対一では8割方奪えるほどの守備を魅せた。更にメッツェルダーが抜かれた後のカバーリングの速さも秀逸。うん、まぐが今まで使った中でも1、2を争うほどの名左SBと言えますよ。



MF:バスティアン・シュバインシュタイガー

・終盤は左サイドにハインリヒを置くことでレギュラーに抜擢。うん、特殊連携のあるクローゼとのコンビは抜群。やはり、スピードがある分左サイドでの一対一はほとんど勝ってくれました。カットインしやすいのでそこが奪われ所ですかね。逆にそのままえぐってゴールというシーンも増えてるのでどっこいかな。もうちょっと、シュバインシュタイガーを活かしたサッカーを最初からやっていれば、全冠達成もあったかもしんないね。



FW:ミロスラフ・クローゼ

・トータル78得点でした。3ケタゴールもあるんじゃないかってぐらいのゴール数でした。フレンドリーもあわせれば余裕で3ケタでしょーね。とにかく、PA内でのヘディングゴールを見たいので起用しました。空中戦でのヘッドはGKが間に合っていても入る異次元シュートを連発。対人戦では脅威となりました。ただ、DFをドリブルで抜く事が全く出来ないのが弱点。稀にバックパスなどもやってしまうので、へディングゴール以外は大した事無いかも。



FW:ピエール・リトバルスキー(ATLE)

・トータル82得点。あれれ、クローゼを得点王にする為のチームだったのに終わってみればトップスコアラー。とにかく、裏へ飛び出す事が多くクローゼのパスが合わないこともしばしば。スルーパススキルのある選手を中盤に入れたらもっと輝くと思います。☆5になってからは化け物レベルで。CBが3人どっしりと構えていても擦り抜けるドリブルは助かりました。今までまぐが使ったドリブラーの中でもトップレベルの実力者。弱点という弱点は無いんですが、しいて言うならPA内でのドリブルタッチが若干大きくなりがちなのでシュートボタンのタイミングは非常に難しいです。対人戦ならGKの飛び出しで何とかなってしまうので、シュートを撃つ時が非常に緊張する選手です。シュートがころころ系というかグラウンダーなので、遠目からだとほとんど入らないのでPA内には入って撃ちたい。この駆け引きで結構GKにセーブされるシーンも多かったです。



FW:ルーカス・ポドルスキー

・クローゼもリッティも申し分ないFWだったので、公式戦出場回数15試合2得点・・・ほんとごめんよー。使用感なんて全然わかんないわー。クローゼに変えて出場させたくてもキープレイヤーだから変えたくないし、リッティ凄すぎだし・・・。ほんと、ごめんよー。その内、2度目の起用がありそうな選手です。




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・前にも載せたけど、最終成績はこんな感じ。地道にこつこつとプレイしてきて、ようやく年棒も11億ですよ。こっからは急激に上がる事は無いので地道に減らない程度に遊びます。監督レベルも上がれば、チームランクがSとかになると思うのでなるべく監督カードは変更しないつもりです。ただ・・・次はあのチームで始動する予定です。うん、全冠達成なんて夢のまた夢のチームです。果たして、1つでもタイトルを取る事はあるんでしょーか。次回、メインチームの選手紹介から参ります。オリカ作りましたよー。