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サカつく6日記第37節/33年目、光プレイは今後も見れるのか!

・さ、こっからはサカつくがリアルプレイ年数に追いついちゃいました。週に1年しか進まなくなってるので、ブログで掲載する期間もまばらになっていくでしょーね。春にDSでサカつくが出て、夏にXboxでモンハンが出るという周期が決定してます。それまでの繋ぎのゲームがきっと必要になるでしょうね。サカつくの目標は一応、50年目までとしております。すでに心がおれそうです。







・はい、アーセナルファンにとってこれは屈辱ですね。ベンゲル愛よりもサカつく愛が上回った瞬間でした。攻略本で書かれている「選手再生工場」というスキル。このスキルを持っている有能な監督は「ファーグソン」のみ。そう、こいつはマンチェスター・ユナイテッド監督のファーガソンの事なんです・・・屈辱だ。「選手再生工場」とは早熟の選手を晩成にするというものだそうです。これを自分の目で確かめねば、サカつくマニアの称号は得られない!・・・そう、まぐが勝手に思っているので、こればかりは絶対に画像で紹介しますです。お楽しみに。


まぐまぐまぐろん横浜のメンバー

監督:ファーグソン/スカウト:ジョシュア・ブルック
GK:若林源三24、河本龍将19
SB:御厨親典30、南雲亮三29、サネッティ18
CB:萩原忠志34、モーア19、マティアス18
DM:ラゴス武威38、源 京一35、名波 浩28、白石義昭25、ラモス瑠偉24
OM:ジーコ37、中村俊輔25、ネットァー24、立浪重則25、スコイトビッチ27
FW:河本鬼茂35、野毛秀樹28、Cロナウド26、アネルカ21、三浦知良20



・ちなみにファーグソンを獲得したいなら、地域を「西ヨーロッパLv3」のスカウトさんを獲得し、スポンサー契約で「西ヨーロッパにコネ」を持ってるところと契約すること。後は、スカウトリストでスタートボタンを押し、監督検索で「西ヨーロッパ」「カウンター」を選んで待っていればすぐに引っ掛かります。スカウトのランクも非常に重要で「ジョシュア・ブルック」以外のスカウトで待っていても出てきませんでした・・・でも、ジョシュア・ブルックだと一発で獲得。どうしても、欲しいならまずスカウトでジョシュア・ブルックを待った方がいいかも。んで、写真はイズモって可愛い名前だけど、エヴァートンのモイーズ監督さんです。ついでに引っ掛かりました。





・んで、サカつく光プレイ動画です。はい、ストックはありませんので、次回の光プレイ動画が出来るかどうかは微妙です。今回のはスルーパスの動画です。前のブログを見てないので、もしかしたら被ってるかもしれませんが気にしないで。今年は光プレイが1度しか見られなかったなぁ。さ、今回は優良選手センターバック編です。


-優良センターバック編-

SSS=バウアー(ドイツ)・・・「皇帝」フランツ・ベッケンバウアーの事。
    カンナバーロ(イタリア)・・・現役、純粋なCBとしては初の世界最優秀選手。
    フェゲーロ(チリ)・・・「エリアス・フィゲロア」。ジーコ、ケンペスと同世代ながら、彼らを差し置いて南米最優秀選手を3年間保持した。


S S=マティアス(ドイツ)・・・「マティアス・ザマー」、バロンドール受賞者。DFでは3名しか獲得していない。
    モーア(イングランド)・・・「ボビー・ムーア」、イングランド最高のDF
    ストン(オランダ)・・・鋼の身体「ヤープ・スタム」、オランダ最高のDF
    シエロ(スペイン)・・・機関車「フェルナンド・イエロ」、Rマドリーの伝説
    デュラン(フランス)・・・哲人「リリアン・テュラム」、SBでもW杯優勝に貢献
    デサビ(フランス)・・・ザ・ロック「マルセル・デサイー」、W杯優勝に貢献
    バンチ(イタリア)・・・ミランの伝説「フランコ・バレージ」、イタリア最高のDF
    ハリソン(スコットランド)・・・「アラン・ハンセン」、リバプールで2度優勝
    マリウス(ドイツ)・・・鉄人「ローター・マテウス」、CL以外はすべて制覇
    フェルター(ドイツ)・・・「カールハインツ・フェルスター」、80年代最高のDF
    ジェリー(アルゼンチン)・・・デカ頭「オスカル・ルジェリ」、W杯優勝メンバー
    パサーリャ(アルゼンチン)・・・戦士「ダニエル・パサレラ」、アルゼンチン最高のDF
    シェリンガー(ドイツ)・・・リベロの創造「カールハインツ・シュネリンガー」、バウアー前のリベロ
    シレオ(イタリア)・・・ユーベの魂「ガエタノ・シレア」7度のスクデット、W杯優勝


現役SS=R・ファーディナンド、ジョン・テリー(イングランド)、マルディーニ、ネスタ、マテラッツィ(イタリア)、プジョル(スペイン)


 S =ルイス・ペリーラ「ルイス・ペレイラ」(ブラジル74W杯)、クルーマン「ロナルド・クーマン」(オランダ・・・スタムに最高DFの座を取られた?)、トゾール「マリウス・トレゾール」(フランス82W杯)、ロート「ビリー・ライト」(イングランド)、ティゼーバ「アレクサンデル・チバーゼ」(グルジア、ソ連代表でCL優勝にも貢献)、モルセン「モアテン・オルセン」(デンマーク)、ブランドー「ローラン・ブラン」(フランス)、コーワン「ユルゲン・コーラー」(ドイツ)


現役 S=カルバーリョ、ペペ(ポルトガル)、I・コルドバ(コロンビア)、ギャラス(フランス)、アレックス(ブラジル)、カラガー(イングランド)、サムエル(アルゼンチン)、ヴィディッチ(セルビア)、ヒーピア(フィンランド)


国内AA=田中マルクス闘莉王、萩原忠志、岬 健二、辻元孝充、森崎 敬、井畠正輝(井原正巳)、中澤佑二

国内 A=邑久村大誉、甲斐純哉、林谷勝二(柱谷哲二)、紅池流星、太崎宣輝、秋戸豊作(秋田 豊)、玖珂次郎、広瀬宗吉、安田三朗、宮崎 竜、武藤 均(加藤 久)



SSS=SSスキルがいっぱいあって総合値上位

SS=SSスキルは3つ以上、かつ総合値95以上

S=95以上かSランクいっぱいか

AA=スキルにAというスキルが1つ以上ある

A=スキルにAは無いが、総合的に能力が高い



・はぁ、CB選手は多くて疲れたぁ・・・。以外にも90年代の選手のランクアップが目立ってますね。クーマンがスタムに抜かれてる当たりは時代を感じますね。更にファビオ・カンナバロの超絶なランクアップはやり過ぎです。バウアーに近付いちゃってます。ちなみに現役の方が総じて能力が高いので知ってる選手を獲得した方がいいです。シレオやシエロよりマルディーニやスタムの方が↑です。詳しく知りたい方は攻略本を買ってね。



まぐWCCF08-09第14節/またスケジュール合わずにアーセナル

・うーん、今日はお休みだったので午前中にアーセナル vs リヴァプールの試合を見て、さっきまで日本 vs 香港を見ました。うん、せめて逆にすれば良かった。なんだろ、このイライラ。ビールでも飲んで誤魔化しますか。WCCFのアーセナルは最初こそ成績が出ませんでしたが、ここ最近は下位ランクの大会に出てるので無敗ですよ。



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     -アーセナル09-10-

         ペルシー
アルシャビン  (ベントナ)  ウォルコット
(ペルシー)          (ナスリ)

   ロシツキ        Fセスク
  (ディアビ)
         デニウソ

クリシー ベルマエレン ギャラス  エブエ
       (シルベストル)
         アルムニ





・これで5週連続のキラカードとなります。それにしても、思わずガッツポーズしちゃいましたよ。ようやく出てきたアーセナルのカードがまさかのキラカードですよ。さっそく、キラカードに変更しましたがまだプレイしてません。そうなんです。残り2クレってとこで引いたものでまだ使ってないんです。早く使いたいー!!





・むむむむ、今回もあんまりピントが合いませんでした。同じ操作方法なのにいきなりピントが合ったりするんだもの。今後もハイライトを出来るかどうか分かりませんが、頑張りたいと思います。第3のチームでのバルセロナ戦は非常に惜しかったので動画にしました。あそこでベラミーが外さなければ・・・むむむ、たらればは禁句ですけど。


       まぐの全冠達成へのスケジュール表
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ランク|   カップ戦の名称           |試合数|1|2|3
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S S|ワールドトロフィー            |5試合| | | 
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 S |インターナショナルクラブチャンピオンシップ|5試合| | | 
 S |チャンピオンズトロフィー         |5試合| |◎| 
 S |ジャパントロフィー(CT優勝が参加条件) |1試合| |◎| 
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   |プレミアディビジョン優勝         |7試合| | | 
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 A |コンチネンタルカップ           |3試合| |◎| 
 A |コンチネンタルスーパーカップ(CC優勝時)|1試合| |◎| 
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   |レギュラーリーグ1部優勝         |7試合| |◎|◎
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 B |W4タイトルホルダーズカップ       |4試合| | | 
 C |キングスクラブカップ           |3試合|◎|◎| 
 C |ナショナルスーパーカップ(KCC優勝時) |1試合|◎|◎| 
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   |レギュラーリーグ2部優勝         |7試合|◎|◎|◎
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 D |エンタープライズカップ          |3試合| | | 
 E |プレシーズンカップ            |3試合| | | 

*1=ヨセンEグミ、2=アーセナル、3=キラクロシロ5+マグロン

バラック「あえて言おう、カスであると!」/アーセナル09-10第25節

・まず、試合をどうこう解説するより、試合後のバラックのコメントからどうぞ。





バラック:「アーセナルのやり方は良くわかっていた。だってアイツら、いつも同じプレースタイルだからね。ウチと同じ戦術をとれば、他のチームも勝てると思う。昨シーズンと今シーズンの結果を見れば、アーセナルのプレースタイルじゃタイトルを獲れないことは明らかだ。なのにベンゲルときたら、いつも言い訳ばかりで、まるで言い訳する理由を探すために試合しているみたいだ。大体、フットボールは支配率を争うものじゃないし、美しいパスを披露する場でもない。ゲームにいかに勝つかを争うもので、それこそウチやマンUが目指すスタイルだ。我々が勝利をものにできたのは、我々が信念を持って、「効果的なプレー」にこだわり続けたからだ。フットボールという競技には、身体能力での勝負という側面と、技術的な勝負という側面がある。僕たちはそのどちらにもいいバランスを保ってプレーできていると思う。間違いなく、タイトル獲得の最有力候補だね。」・・・まぁ、何が言いたいかと言うと・・・↓をどぞ





・決定的打撃を受けたアーセナルに、いかほどの戦力が残っていようと、それはすでに形骸である。あえて言おう、カスであると!!・・・黙れ、ギレン・バラック!!!!!

・それらアーセナルの軟弱な集団が、このア・ンチェロ・ッティを抜く事は出来ないと私は断言する!!・・・黙れ、アンチェロッティ!! ア・バオア・クーの部分の語呂悪いじゃねぇか!!

・人類は我ら勝利のみ追求したチェルシーにフットボールを管理・運営されて、初めて永久に生き延びる事が出来る!!・・・つまんねー、つまんねー、そんなのつまんねーだよ!!ウイイレでドログバとアネルカにサイドゴリ押しドリブルだけやってろ小学生めっ!!




・・・・・・・はい、負け犬の遠吠えでしたっと。ジーク・チェルシー♪、ジーク・チェルシー♪ってか。語呂悪いっつーんだよ。ちょっと、ネタに走ったおかげでスッキリしました。まぁ、バラックも言い得て妙というか、胸にグサっと刺さる言葉でしたね。ただ、まぐは何度も言うように「タイトルを取る為のサッカー」にこれっぱかしも興味はありません。アーセナルが代理人の頬を札束で引っぱたいて、優良選手を次から次に獲得してチェルシーの様なサッカーをやったら見限ります。ベンゲルのサッカーに魅了されてアーセナルを応援しているのですから。いみじくもバラックが自分で言ってます「美しいパスを披露する場でもない」と・・・美しいって認めちゃってるじゃないの! 支配率が高く、パスを繋ぎまくるサッカー、そして勝つ!!ふっふっふ、バラックが泣きを入れるまでパスを回して勝ってやろうじゃないの!!!チェルシー戦に良い因縁が出来ましたね。


      -チェルシースタメン- 
 
         ドログバ
マルーダ              アネルカ



   ランパド        バラック
         Jミケル

Aコール  Jテリー カルバーリョ イヴァノ

         Pツェフ


     -アーセナルのスタメン-

        アルシャビン
  Sナスリ         ウォルコット


   ディアビ        Fセスク

         Aソング

クリシー ベルマエレン ギャラス  Bサニャ

         アルムニ




・まさに超常現象、まさに黒い竜巻(WCCF)。弟でも獲得しますかね。まだユースに所属ってどんだけ年離れてるんだか。セットプレイでの失点は確かにアーセナルは弱点ではある。フィジカルで体を張る守備にはどうしても負けてしまいがち・・・でも、フリーで押し込むってカタチだけは気に食わないね。更に2ゴール目もほんとウイイレでドログバにやられそうな失点だもんね。体をぶつけてても奪えないとは思うけど、本当に誰も近寄れないとは思わなんだ。みんなビビっちゃったな。何かオーラみたいなものを感じるね。・・・・・だけど、マルーダが持った瞬間にみんなで当たりに行くって。こいつにはオーラは無い、そーれ全員でかかれーっ!!サッカーなんだから当然のプレーなんだけど、弱い者いじめに見えるね。




・超イケメン♪・・・おっとと、ミーハーっぷりを出してどうする。こないだのユナイテッド戦での2-0からのビッグチャンス、チェルシー戦での1-0後のボレーシュート・・・・何かここ一番でゴールを決めてきた男が不発ですね。ほんの少しづつ何かがズレてきている。攻め急ぎ過ぎなのかダイレクトプレーも多いし、フリックオンのプレーも多い割に繋ぎにすらなっていない。むむむむむむむ、こういうちょっとづつのズレが生じてくるとヤバイのがケガ。ちょっとのズレを取り返そうとすると無理をする事になる。その無理が祟ってポキッ♪なんてことも。今シーズンはフル稼働してますからね、少しアルシャビンを休ませたいですね。そんな贅沢言ってられないけども。


VS

・新旧イングランド代表対決。軍配は圧倒的にアシュリー・コールでした。正直、ドログバの化け物っぷりもアレでしたが、試合の勝敗はここが握っていた感じしました。ウォルコットの縦への突破はほとんど見られません。Aコールが完璧にシャットアウトしてました。それでも、Aコールがキレキレだった訳でもなく、途中交代のエブエにはファーストプレイでぶち抜かれてる訳ですから。何でしょうかね、ウォルコットのケガ明け先発もあったんでしょうけど、ベテランならではの老獪な駆け引きがあったのかなぁ。更にAコールのオーバーラップではウォルコットが付いてくる羽目に。




・結局、後半は更にスペースを埋めてくるだけ。チェルシーもドログバがちょっと足元を取られて軽いケガをした後はカウンターすら出来ず。やっぱ、チェルシーもドログバにおんぶに抱っこなんでしょうかね。化け物っぷりが消えてなくなりました。うーん、ヴェルディ観戦記でもたまに言うんですけど、攻め急がずにわざとちんたらパス回ししないのかなぁ。今回はセスクもイライラしちゃってたけど、パス回しに終始して攻め急がず相手をイライラさせてから一発でズドン!という感じにならないですかね。アーセナルが強い時はそういうゲームを苦も無くしてるんですが、BIG4って事もあって気持ちが高ぶってたのかな。そういう意味でまだまだ若いチームって事だ。じっくりと戦っていきましょう、ユナイテッドもチェルシーもまだ取りこぼす事だってあるさ。あっはっはっはっは・・・・・・え? リバプール戦って今日なの? やべっ、立ち直る時間短いな。