バラック「あえて言おう、カスであると!」/アーセナル09-10第25節
・まず、試合をどうこう解説するより、試合後のバラックのコメントからどうぞ。
バラック:「アーセナルのやり方は良くわかっていた。だってアイツら、いつも同じプレースタイルだからね。ウチと同じ戦術をとれば、他のチームも勝てると思う。昨シーズンと今シーズンの結果を見れば、アーセナルのプレースタイルじゃタイトルを獲れないことは明らかだ。なのにベンゲルときたら、いつも言い訳ばかりで、まるで言い訳する理由を探すために試合しているみたいだ。大体、フットボールは支配率を争うものじゃないし、美しいパスを披露する場でもない。ゲームにいかに勝つかを争うもので、それこそウチやマンUが目指すスタイルだ。我々が勝利をものにできたのは、我々が信念を持って、「効果的なプレー」にこだわり続けたからだ。フットボールという競技には、身体能力での勝負という側面と、技術的な勝負という側面がある。僕たちはそのどちらにもいいバランスを保ってプレーできていると思う。間違いなく、タイトル獲得の最有力候補だね。」・・・まぁ、何が言いたいかと言うと・・・↓をどぞ
・決定的打撃を受けたアーセナルに、いかほどの戦力が残っていようと、それはすでに形骸である。あえて言おう、カスであると!!・・・黙れ、ギレン・バラック!!!!!
・それらアーセナルの軟弱な集団が、このア・ンチェロ・ッティを抜く事は出来ないと私は断言する!!・・・黙れ、アンチェロッティ!! ア・バオア・クーの部分の語呂悪いじゃねぇか!!
・人類は我ら勝利のみ追求したチェルシーにフットボールを管理・運営されて、初めて永久に生き延びる事が出来る!!・・・つまんねー、つまんねー、そんなのつまんねーだよ!!ウイイレでドログバとアネルカにサイドゴリ押しドリブルだけやってろ小学生めっ!!
・・・・・・・はい、負け犬の遠吠えでしたっと。ジーク・チェルシー♪、ジーク・チェルシー♪ってか。語呂悪いっつーんだよ。ちょっと、ネタに走ったおかげでスッキリしました。まぁ、バラックも言い得て妙というか、胸にグサっと刺さる言葉でしたね。ただ、まぐは何度も言うように「タイトルを取る為のサッカー」にこれっぱかしも興味はありません。アーセナルが代理人の頬を札束で引っぱたいて、優良選手を次から次に獲得してチェルシーの様なサッカーをやったら見限ります。ベンゲルのサッカーに魅了されてアーセナルを応援しているのですから。いみじくもバラックが自分で言ってます「美しいパスを披露する場でもない」と・・・美しいって認めちゃってるじゃないの! 支配率が高く、パスを繋ぎまくるサッカー、そして勝つ!!ふっふっふ、バラックが泣きを入れるまでパスを回して勝ってやろうじゃないの!!!チェルシー戦に良い因縁が出来ましたね。
・まさに超常現象、まさに黒い竜巻(WCCF)。弟でも獲得しますかね。まだユースに所属ってどんだけ年離れてるんだか。セットプレイでの失点は確かにアーセナルは弱点ではある。フィジカルで体を張る守備にはどうしても負けてしまいがち・・・でも、フリーで押し込むってカタチだけは気に食わないね。更に2ゴール目もほんとウイイレでドログバにやられそうな失点だもんね。体をぶつけてても奪えないとは思うけど、本当に誰も近寄れないとは思わなんだ。みんなビビっちゃったな。何かオーラみたいなものを感じるね。・・・・・だけど、マルーダが持った瞬間にみんなで当たりに行くって。こいつにはオーラは無い、そーれ全員でかかれーっ!!サッカーなんだから当然のプレーなんだけど、弱い者いじめに見えるね。
・超イケメン♪・・・おっとと、ミーハーっぷりを出してどうする。こないだのユナイテッド戦での2-0からのビッグチャンス、チェルシー戦での1-0後のボレーシュート・・・・何かここ一番でゴールを決めてきた男が不発ですね。ほんの少しづつ何かがズレてきている。攻め急ぎ過ぎなのかダイレクトプレーも多いし、フリックオンのプレーも多い割に繋ぎにすらなっていない。むむむむむむむ、こういうちょっとづつのズレが生じてくるとヤバイのがケガ。ちょっとのズレを取り返そうとすると無理をする事になる。その無理が祟ってポキッ♪なんてことも。今シーズンはフル稼働してますからね、少しアルシャビンを休ませたいですね。そんな贅沢言ってられないけども。
VS 
・新旧イングランド代表対決。軍配は圧倒的にアシュリー・コールでした。正直、ドログバの化け物っぷりもアレでしたが、試合の勝敗はここが握っていた感じしました。ウォルコットの縦への突破はほとんど見られません。Aコールが完璧にシャットアウトしてました。それでも、Aコールがキレキレだった訳でもなく、途中交代のエブエにはファーストプレイでぶち抜かれてる訳ですから。何でしょうかね、ウォルコットのケガ明け先発もあったんでしょうけど、ベテランならではの老獪な駆け引きがあったのかなぁ。更にAコールのオーバーラップではウォルコットが付いてくる羽目に。
・結局、後半は更にスペースを埋めてくるだけ。チェルシーもドログバがちょっと足元を取られて軽いケガをした後はカウンターすら出来ず。やっぱ、チェルシーもドログバにおんぶに抱っこなんでしょうかね。化け物っぷりが消えてなくなりました。うーん、ヴェルディ観戦記でもたまに言うんですけど、攻め急がずにわざとちんたらパス回ししないのかなぁ。今回はセスクもイライラしちゃってたけど、パス回しに終始して攻め急がず相手をイライラさせてから一発でズドン!という感じにならないですかね。アーセナルが強い時はそういうゲームを苦も無くしてるんですが、BIG4って事もあって気持ちが高ぶってたのかな。そういう意味でまだまだ若いチームって事だ。じっくりと戦っていきましょう、ユナイテッドもチェルシーもまだ取りこぼす事だってあるさ。あっはっはっはっは・・・・・・え? リバプール戦って今日なの? やべっ、立ち直る時間短いな。
バラック:「アーセナルのやり方は良くわかっていた。だってアイツら、いつも同じプレースタイルだからね。ウチと同じ戦術をとれば、他のチームも勝てると思う。昨シーズンと今シーズンの結果を見れば、アーセナルのプレースタイルじゃタイトルを獲れないことは明らかだ。なのにベンゲルときたら、いつも言い訳ばかりで、まるで言い訳する理由を探すために試合しているみたいだ。大体、フットボールは支配率を争うものじゃないし、美しいパスを披露する場でもない。ゲームにいかに勝つかを争うもので、それこそウチやマンUが目指すスタイルだ。我々が勝利をものにできたのは、我々が信念を持って、「効果的なプレー」にこだわり続けたからだ。フットボールという競技には、身体能力での勝負という側面と、技術的な勝負という側面がある。僕たちはそのどちらにもいいバランスを保ってプレーできていると思う。間違いなく、タイトル獲得の最有力候補だね。」・・・まぁ、何が言いたいかと言うと・・・↓をどぞ
・決定的打撃を受けたアーセナルに、いかほどの戦力が残っていようと、それはすでに形骸である。あえて言おう、カスであると!!・・・黙れ、ギレン・バラック!!!!!
・それらアーセナルの軟弱な集団が、このア・ンチェロ・ッティを抜く事は出来ないと私は断言する!!・・・黙れ、アンチェロッティ!! ア・バオア・クーの部分の語呂悪いじゃねぇか!!
・人類は我ら勝利のみ追求したチェルシーにフットボールを管理・運営されて、初めて永久に生き延びる事が出来る!!・・・つまんねー、つまんねー、そんなのつまんねーだよ!!ウイイレでドログバとアネルカにサイドゴリ押しドリブルだけやってろ小学生めっ!!
・・・・・・・はい、負け犬の遠吠えでしたっと。ジーク・チェルシー♪、ジーク・チェルシー♪ってか。語呂悪いっつーんだよ。ちょっと、ネタに走ったおかげでスッキリしました。まぁ、バラックも言い得て妙というか、胸にグサっと刺さる言葉でしたね。ただ、まぐは何度も言うように「タイトルを取る為のサッカー」にこれっぱかしも興味はありません。アーセナルが代理人の頬を札束で引っぱたいて、優良選手を次から次に獲得してチェルシーの様なサッカーをやったら見限ります。ベンゲルのサッカーに魅了されてアーセナルを応援しているのですから。いみじくもバラックが自分で言ってます「美しいパスを披露する場でもない」と・・・美しいって認めちゃってるじゃないの! 支配率が高く、パスを繋ぎまくるサッカー、そして勝つ!!ふっふっふ、バラックが泣きを入れるまでパスを回して勝ってやろうじゃないの!!!チェルシー戦に良い因縁が出来ましたね。
-チェルシースタメン- ドログバ マルーダ アネルカ ランパド バラック Jミケル Aコール Jテリー カルバーリョ イヴァノ Pツェフ -アーセナルのスタメン- アルシャビン Sナスリ ウォルコット ディアビ Fセスク Aソング クリシー ベルマエレン ギャラス Bサニャ アルムニ
・まさに超常現象、まさに黒い竜巻(WCCF)。弟でも獲得しますかね。まだユースに所属ってどんだけ年離れてるんだか。セットプレイでの失点は確かにアーセナルは弱点ではある。フィジカルで体を張る守備にはどうしても負けてしまいがち・・・でも、フリーで押し込むってカタチだけは気に食わないね。更に2ゴール目もほんとウイイレでドログバにやられそうな失点だもんね。体をぶつけてても奪えないとは思うけど、本当に誰も近寄れないとは思わなんだ。みんなビビっちゃったな。何かオーラみたいなものを感じるね。・・・・・だけど、マルーダが持った瞬間にみんなで当たりに行くって。こいつにはオーラは無い、そーれ全員でかかれーっ!!サッカーなんだから当然のプレーなんだけど、弱い者いじめに見えるね。
・超イケメン♪・・・おっとと、ミーハーっぷりを出してどうする。こないだのユナイテッド戦での2-0からのビッグチャンス、チェルシー戦での1-0後のボレーシュート・・・・何かここ一番でゴールを決めてきた男が不発ですね。ほんの少しづつ何かがズレてきている。攻め急ぎ過ぎなのかダイレクトプレーも多いし、フリックオンのプレーも多い割に繋ぎにすらなっていない。むむむむむむむ、こういうちょっとづつのズレが生じてくるとヤバイのがケガ。ちょっとのズレを取り返そうとすると無理をする事になる。その無理が祟ってポキッ♪なんてことも。今シーズンはフル稼働してますからね、少しアルシャビンを休ませたいですね。そんな贅沢言ってられないけども。
VS 
・新旧イングランド代表対決。軍配は圧倒的にアシュリー・コールでした。正直、ドログバの化け物っぷりもアレでしたが、試合の勝敗はここが握っていた感じしました。ウォルコットの縦への突破はほとんど見られません。Aコールが完璧にシャットアウトしてました。それでも、Aコールがキレキレだった訳でもなく、途中交代のエブエにはファーストプレイでぶち抜かれてる訳ですから。何でしょうかね、ウォルコットのケガ明け先発もあったんでしょうけど、ベテランならではの老獪な駆け引きがあったのかなぁ。更にAコールのオーバーラップではウォルコットが付いてくる羽目に。
・結局、後半は更にスペースを埋めてくるだけ。チェルシーもドログバがちょっと足元を取られて軽いケガをした後はカウンターすら出来ず。やっぱ、チェルシーもドログバにおんぶに抱っこなんでしょうかね。化け物っぷりが消えてなくなりました。うーん、ヴェルディ観戦記でもたまに言うんですけど、攻め急がずにわざとちんたらパス回ししないのかなぁ。今回はセスクもイライラしちゃってたけど、パス回しに終始して攻め急がず相手をイライラさせてから一発でズドン!という感じにならないですかね。アーセナルが強い時はそういうゲームを苦も無くしてるんですが、BIG4って事もあって気持ちが高ぶってたのかな。そういう意味でまだまだ若いチームって事だ。じっくりと戦っていきましょう、ユナイテッドもチェルシーもまだ取りこぼす事だってあるさ。あっはっはっはっは・・・・・・え? リバプール戦って今日なの? やべっ、立ち直る時間短いな。