僕が第1クールの栃木戦に勝った理由(わけ)
・何が悲しくて土日に仕事なんでしょね。せっかくのJリーグだってのに。まぐはこっから連休となります。いよいよ、ワールドカップも終わりましたので休日はじっくりとモンハンFを始めたいと思います・・・・と思ったら、最初は1人でやらないとダメなのね。発売から一カ月も過ぎたら、下位で遊んでる人なんて少ないわ。
・栃木は水沼宏太が移籍。河野と同年代の代表ではキャプテンを務めていた彼もマリノスでは出番無し。ロンドン五輪への代表に選ばれる為に実績を求めて移籍した訳ですな。そういや、あの時の代表で河野や他の選手は普通に最近の若者っぽい「好きなもの」をあげていたのに、水沼だけは優等生コメントで「家族」「友人」「マリノス」とあげていた貴重な人物。是非、ロンドン五輪には河野や祥平らと一緒に選ばれてほしい選手ですよ。
・ワールドカップの影響が出てますね。みんなオランダやスペインばっか見てたのかな? 特に顕著だったのが菊岡と飯尾、晃誠、吉田。飯尾が縦パスを連発してましたね。とにかく、当てるだけのパスでも飯尾は狙ってましたね。ゴールも奪えそうだったのが菊岡のダイアゴナルランのイメージとシンクロした時ですかね。どっちも気分はイニエスタでしょうか。まぁ、菊岡は最後に焦っちゃってGKの正面でしたが。ただ、あのイメージは今後も持っていると菊岡はゴールという結果も着いてくるでしょね。
・ただ、そのワールドカップの影響が悪い方にも出てました。左サイドでドリブル突破した一樹が遠目からシュートも外へ。ここでは河野が中央でフリーでした。更に吉田が中央へカットインしてロングシュート。撃つタイミングではないんですけど、気分はビジャでしたか。左サイドで飯尾がフリー。河野からヒールで晃誠、ここで晃誠も無理な体勢からのシュート・・・左サイドで飯尾がフリー・・・うん、ワールドカップでも撃てる距離ならば、ガンガン撃ってましたからね。そして、こういうシュートを連発することで徐々にペースを栃木に握られました。サッカーって面白いもんですよね。ミドル一本で流れを引き戻す事もあるのに。逆ですからね。
・栃木の攻めで面白いのは左サイドバックの入江。中盤でボールを細かく繋いでサイドへ渡す、入江が一気に左サイドの裏へ放り込むんですよ。ここで健介がしょちゅう裏を取られるんですが、ここも巧妙な駆け引きがあったんですよ。二列目が中央へ絞り、FWがサイドへ開き中へ戻る。ここでサイドバックが釣られる・・・そして、サイドのスペースの裏へ二列目が斜めに飛び出すんですよ。健介も吉田も引っ掛かってました。更に中央ではボランチが米山への対応に忙しくて、サイドの事なんて構ってられなかったし。何気に栃木は米山の攻め上がりが非常に厄介でした・・・って、あれ? いつの間にヨネったらボランチに。
・それでも、ヴェルディのゴールへ攻めるカタチが中断前より増えてますね。ワールドカップの影響なのか、中断期間のおかげなのか。オフサイドでしたが、晃誠の長距離スルーパスなんてスネイデルからロッベンですか。この効果がJリーグ全体でどれぐらいで薄まるんですかね。サッカー選手である以上、ワールドカップを意識しない選手なんて居ないでしょーし。今年終わったらリセットされちゃうかなぁ。決定的チャンスはヴェルディに多かったけど、最後は栃木にペースを握られて前半終了。
-後半-
・ハーフタイムで水沼交代。ケガしちゃいましたね。右サイドで活発に動いてはいたけれど、ボールを収める事が出来ずに中央へポジションを取ってましたね。まだ、栃木の選手との連携、信頼などをこれから作らないとね。後半開始早々、右サイドへ開いた一樹からのドリブル突破。キックフェイントでいなしてセンタリング。中央へ河野のヘディングもGK正面。あんまりこういうカタチって無かったですね。河野や飯尾、菊岡がPA内に居ても恐くないので、センタリングをあげない傾向があるんですが、とにかくタイミングが大事ですね。これだけ早いタイミングなら、背が低かろうがどんピシャで合いやすいです。
・ここで何故か栃木もヴェルディも膠着状態となってしまう。やはり、夏場の試合という事でダレてしまう時間帯が出てきちゃいますね。ここらへんではリカルド・ロボ、河野らが中・長距離でシュートを撃つなどしか場内を沸かせられず。でも、ゴールもこういう時間帯でのミドルから生まれたりします。飯尾がバイタルエリアでのミドルシュート。クロスバーへ当たったボール、こぼれを一樹がシュートもGKが横っ飛びセーブ・・・ここで終わったかと思ったんですが、一樹が更に左足でグラウンダー。無人のゴール内でクリアを試みた選手が居ましたが、それでもボールはネットへ。一樹のゴールで先制。面白いって言ったら失礼ですが、栃木の選手は最初の飯尾のミドルも一樹の一度目のシュートも棒立ち。ボールウォッチャーってこういう事を言うんでしょうね。誰も動かなかった。一樹一人で動いてるからファールか何かなのかと思ったよ。
・んで、その面白いなんて言ったボールウォッチャーぶりはヴェルディもやっちまいます。栃木のコーナーキックで栃木がピンボール。更に左サイドを上がってきて単純にグラウンダーの折り返し。ここにニアを取ったリカルド・ロボのシュートはクロスバーに当たりゴールならず。いやぁ、相変わらず先制点を取った後に試合展開は悪いまんまですか。2点差以上の試合が2試合しか無いんでしたっけ? ここで追加点を獲れるチームになりたいですね。阿部が奇麗な左足の振りぬきでゴール左上を狙ったシュートなんかは入って欲しいね。最後は相変わらず冷や冷やさせられての0-1勝利。土屋やかんぺーに負担をかけない様に祥平を入れるという戦術で行くしか無いんだろうか。2点目ってのがもっとも負担をかけなくて済む方法なんだよ。
栃木SC 0-1 東京ヴェルディ
得点者:平本一樹
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)です。こっちは純粋にもう少しでMOMだったよというのもあれば、ネタを提供してくれたり面白かった選手も与えちゃいます。
MOM:MF飯尾一慶(2度目/通算9度目)
MOM:FW平本一樹(3度目/通算23度目)
MOM:MF菊岡拓朗(2度目/通算2度目)
MVP:DF土屋征夫(2度目/通算21度目)
MVP:MF阿部匠馬(2度目/通算2度目)
MVP:MF米山篤志(上がってくるんだ、これが)
MVP:FWリカルドロボ(消えてる時間も多いが、一瞬が恐い)
MVP:DF入江利和(攻め手の一つとして機能していた)
・飯尾はコンディションも良さそうですね。とにかく、判断から身体のキレから前よりも早いですね。前半から飯尾は受け手として、もっともボールを貰ってたんじゃないでしょーか。んで、逆に出し手にも受け手にもなれる菊岡は運動量で頑張ってました。前半最初の決めていればもっと評価したんですが。でも、菊岡は警告をもらってすぐにチャージはヒヤっとしました。正直、退場と言われてもおかしくなかった。土屋は相変わらず若い芽を摘んでましたね。水沼は違ったかな。米山の攻め上がりは何気に危険な香りがしましたね。うまくカウンターを獲れればチャンスにもなると思ったんだけど存在感がありましたよ。リカルド・ロボは外してくれてセンキュー。
・さ、次は西が丘での徳島戦です。まぐは夏は結構ヤバイので全身筋肉痛で頑張りますです。そういや、昨年もこの時期に筋肉痛とか言いながらモンハンやってたな。それにしても、炎天下西が丘かぁ。みなさん、水分はしっかり摂って倒れないよーにね。
-栃木SCメンバー- 林 祐征 リカルドロボ 杉本 真 水沼宏太 佐藤悠介 米山篤志 入江利和 大久保裕樹 余 孝珍 赤井秀行 武田博行 -東京ヴェルディのメンバー- 平本一樹 飯尾一慶 河野広貴 菊岡拓朗 佐伯直哉 柴崎晃誠 吉田正樹 かんぺー 土屋征夫 福田健介 土肥洋一
・栃木は水沼宏太が移籍。河野と同年代の代表ではキャプテンを務めていた彼もマリノスでは出番無し。ロンドン五輪への代表に選ばれる為に実績を求めて移籍した訳ですな。そういや、あの時の代表で河野や他の選手は普通に最近の若者っぽい「好きなもの」をあげていたのに、水沼だけは優等生コメントで「家族」「友人」「マリノス」とあげていた貴重な人物。是非、ロンドン五輪には河野や祥平らと一緒に選ばれてほしい選手ですよ。
・ワールドカップの影響が出てますね。みんなオランダやスペインばっか見てたのかな? 特に顕著だったのが菊岡と飯尾、晃誠、吉田。飯尾が縦パスを連発してましたね。とにかく、当てるだけのパスでも飯尾は狙ってましたね。ゴールも奪えそうだったのが菊岡のダイアゴナルランのイメージとシンクロした時ですかね。どっちも気分はイニエスタでしょうか。まぁ、菊岡は最後に焦っちゃってGKの正面でしたが。ただ、あのイメージは今後も持っていると菊岡はゴールという結果も着いてくるでしょね。
・ただ、そのワールドカップの影響が悪い方にも出てました。左サイドでドリブル突破した一樹が遠目からシュートも外へ。ここでは河野が中央でフリーでした。更に吉田が中央へカットインしてロングシュート。撃つタイミングではないんですけど、気分はビジャでしたか。左サイドで飯尾がフリー。河野からヒールで晃誠、ここで晃誠も無理な体勢からのシュート・・・左サイドで飯尾がフリー・・・うん、ワールドカップでも撃てる距離ならば、ガンガン撃ってましたからね。そして、こういうシュートを連発することで徐々にペースを栃木に握られました。サッカーって面白いもんですよね。ミドル一本で流れを引き戻す事もあるのに。逆ですからね。
・栃木の攻めで面白いのは左サイドバックの入江。中盤でボールを細かく繋いでサイドへ渡す、入江が一気に左サイドの裏へ放り込むんですよ。ここで健介がしょちゅう裏を取られるんですが、ここも巧妙な駆け引きがあったんですよ。二列目が中央へ絞り、FWがサイドへ開き中へ戻る。ここでサイドバックが釣られる・・・そして、サイドのスペースの裏へ二列目が斜めに飛び出すんですよ。健介も吉田も引っ掛かってました。更に中央ではボランチが米山への対応に忙しくて、サイドの事なんて構ってられなかったし。何気に栃木は米山の攻め上がりが非常に厄介でした・・・って、あれ? いつの間にヨネったらボランチに。
・それでも、ヴェルディのゴールへ攻めるカタチが中断前より増えてますね。ワールドカップの影響なのか、中断期間のおかげなのか。オフサイドでしたが、晃誠の長距離スルーパスなんてスネイデルからロッベンですか。この効果がJリーグ全体でどれぐらいで薄まるんですかね。サッカー選手である以上、ワールドカップを意識しない選手なんて居ないでしょーし。今年終わったらリセットされちゃうかなぁ。決定的チャンスはヴェルディに多かったけど、最後は栃木にペースを握られて前半終了。
-後半-
・ハーフタイムで水沼交代。ケガしちゃいましたね。右サイドで活発に動いてはいたけれど、ボールを収める事が出来ずに中央へポジションを取ってましたね。まだ、栃木の選手との連携、信頼などをこれから作らないとね。後半開始早々、右サイドへ開いた一樹からのドリブル突破。キックフェイントでいなしてセンタリング。中央へ河野のヘディングもGK正面。あんまりこういうカタチって無かったですね。河野や飯尾、菊岡がPA内に居ても恐くないので、センタリングをあげない傾向があるんですが、とにかくタイミングが大事ですね。これだけ早いタイミングなら、背が低かろうがどんピシャで合いやすいです。
・ここで何故か栃木もヴェルディも膠着状態となってしまう。やはり、夏場の試合という事でダレてしまう時間帯が出てきちゃいますね。ここらへんではリカルド・ロボ、河野らが中・長距離でシュートを撃つなどしか場内を沸かせられず。でも、ゴールもこういう時間帯でのミドルから生まれたりします。飯尾がバイタルエリアでのミドルシュート。クロスバーへ当たったボール、こぼれを一樹がシュートもGKが横っ飛びセーブ・・・ここで終わったかと思ったんですが、一樹が更に左足でグラウンダー。無人のゴール内でクリアを試みた選手が居ましたが、それでもボールはネットへ。一樹のゴールで先制。面白いって言ったら失礼ですが、栃木の選手は最初の飯尾のミドルも一樹の一度目のシュートも棒立ち。ボールウォッチャーってこういう事を言うんでしょうね。誰も動かなかった。一樹一人で動いてるからファールか何かなのかと思ったよ。
-東京ヴェルディのメンバー- 平本一樹 高木俊幸 河野広貴 阿部匠馬 佐伯直哉 柴崎晃誠 吉田正樹 かんぺー 土屋征夫 福田健介 土肥洋一
・んで、その面白いなんて言ったボールウォッチャーぶりはヴェルディもやっちまいます。栃木のコーナーキックで栃木がピンボール。更に左サイドを上がってきて単純にグラウンダーの折り返し。ここにニアを取ったリカルド・ロボのシュートはクロスバーに当たりゴールならず。いやぁ、相変わらず先制点を取った後に試合展開は悪いまんまですか。2点差以上の試合が2試合しか無いんでしたっけ? ここで追加点を獲れるチームになりたいですね。阿部が奇麗な左足の振りぬきでゴール左上を狙ったシュートなんかは入って欲しいね。最後は相変わらず冷や冷やさせられての0-1勝利。土屋やかんぺーに負担をかけない様に祥平を入れるという戦術で行くしか無いんだろうか。2点目ってのがもっとも負担をかけなくて済む方法なんだよ。
栃木SC 0-1 東京ヴェルディ
得点者:平本一樹
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)です。こっちは純粋にもう少しでMOMだったよというのもあれば、ネタを提供してくれたり面白かった選手も与えちゃいます。
MOM:MF飯尾一慶(2度目/通算9度目)
MOM:FW平本一樹(3度目/通算23度目)
MOM:MF菊岡拓朗(2度目/通算2度目)
MVP:DF土屋征夫(2度目/通算21度目)
MVP:MF阿部匠馬(2度目/通算2度目)
MVP:MF米山篤志(上がってくるんだ、これが)
MVP:FWリカルドロボ(消えてる時間も多いが、一瞬が恐い)
MVP:DF入江利和(攻め手の一つとして機能していた)
・飯尾はコンディションも良さそうですね。とにかく、判断から身体のキレから前よりも早いですね。前半から飯尾は受け手として、もっともボールを貰ってたんじゃないでしょーか。んで、逆に出し手にも受け手にもなれる菊岡は運動量で頑張ってました。前半最初の決めていればもっと評価したんですが。でも、菊岡は警告をもらってすぐにチャージはヒヤっとしました。正直、退場と言われてもおかしくなかった。土屋は相変わらず若い芽を摘んでましたね。水沼は違ったかな。米山の攻め上がりは何気に危険な香りがしましたね。うまくカウンターを獲れればチャンスにもなると思ったんだけど存在感がありましたよ。リカルド・ロボは外してくれてセンキュー。
・さ、次は西が丘での徳島戦です。まぐは夏は結構ヤバイので全身筋肉痛で頑張りますです。そういや、昨年もこの時期に筋肉痛とか言いながらモンハンやってたな。それにしても、炎天下西が丘かぁ。みなさん、水分はしっかり摂って倒れないよーにね。
サカつくDS2010第21節/36~37年目終了、目的はレジェンド
・さ、全てのリーグで優勝したし、全てのカップ戦を優勝しましたよ。これで全施設を最高レベルに建設出来る様になりました。いやぁ、それにしても最後までやるのも長いですね。これでこのサカつくを終わりにしちゃってもいいんですが・・・次にまぐがやりたいゲーム「モンハン、アイルー村」までは日があります。なので、ここは「レジェンド」を揃えるところまで遊びたいと思います。
GK:ヤロン → レフ・ヤシン
・UNIONスラーヴァに勝利、ワールドレジェンズカップ優勝、『ワールドレジェンズカップ4失点以下で優勝』、『欧州リーグを一桁失点で優勝、且つ最終戦にツェフをスタメン起用』、『クープドゥシャンパーニュを無失点優勝、且つ決勝でカーワンをスタメン起用』
DF:バウアー → ベッケンバウアー
・1FCゲルマンに勝利、『グレイテストカップ70'sに優勝、且つDFの選手でアシスト王獲得』、『バラックで欧州リーグMVPを獲得』、『マティアスでヨーロッパMVPを獲得』
DF:マルティニ → パオロ・マルディーニ
・ASミラノ94に勝利、『イタリア人DFで海外リーグベストイレブン獲得 』、 『ネスタで海外リーグベストイレブン獲得 』、『欧州リーグを無敗優勝、且つ最終戦のスタメンにコスティス、バンチ、ネスタを入れる』
MF:ディザン → ジヌディーヌ・ジダン
・ピエモンテFC96に勝利、『グルキュフで欧州リーグMVPを獲得』、『欧州リーグで優勝、且つ最終戦にグルキュフ・デュジャルダン・デルピエロをスタメン起用、グルキュフがベストイレブン選出』、ヨーロッパクラブチャンピオンシップを優勝、決勝でグルキュフ・フォーゴ・マケレレをスタメン起用、グルキュフが決勝点を挙げる。
MF:ジード → ジーコ
・カナリアFC82に勝利、『ジエゴでJリーグMVPと得点王をW受賞』、『日本人選手のみでグレイテストカップ90`sを優勝』、『グレイテストクラブカップ80'sを優勝、且つ決勝にてジエゴ、ファルク、セレゾン、ソクラウスがスタメン』
MF:D・マルドラド → ディエゴ・マラドーナ
・CDアルビセレステ86に勝利でクエスト発生、『アルゼンチン人選手で海外リーグ得点王獲得』、『アグエロでヨーロッパ得点王獲得』、『コパピペデオロで優勝、決勝でメッシをスタメン起用、且つそれ以外の選手はコスト4以下』
FW:釜本邦茂
・アステカJSCに勝利、『日本人でJ1得点王』、『日本人で欧州リーグ得点王』、 『三浦知良で欧州得点王』
FW:バステン → マルコ・ファン・バステン
・ASミラノ89に勝利、『オランダ人選手で海外リーグ得点王獲得』、『ファン・ニステルローイでヨーロッパ得点王獲得』、『ファン・ニステルローイとフォーリットとリッカートが海外リーグベストイレブンに選ばれる』
・実はまだミシェル、グラーフ、エレの3名もレジェンドなんですが、このレジェンドは更に難しく、それぞれディザン、バステン、ジードを開放した段階で初めてクエストが発生するそうなので省きました。まずはこの上記の8名を開放する事を優先します。さ、まずはコレらをもう一度整理しておきましょうか。レジェンド獲得の為に、まず何をしたらいいのかを記していきましょう。
レジェンド獲得のすすめ
1.選手の獲得
「ツェフ、カーワン/バラック、マティアス/ネスタ、コスティス、バンチ/グルキュフ、デュシャルダン、デルピエロ、フォーゴ、マケレレ/ジエゴ、ファルク、セレゾン、ソクラウス/アグエロ、メッシ、コスト4以下/三浦知良、得点王獲れそうな日本人/ファン・ニステルローイ、フォーリット、リッカート」・・・中にはレベル10まで育てなくても大丈夫な選手もいます。まぁ、まぐは全部レベル10にしちゃいましたけど。
2.全カップ戦を制覇
・クエストを発生させておくこと。基本的に全勝でカップ戦を制覇していれば、大体のクエストは発生してると思います。UNIONスラーヴァ、1FCゲルマン、ASミラノ94、ピエモンテFC96、カナリアFC82、CDアルビセレステ86、アステカJSC、ASミラノ89に勝つ事だそうです。
3.得点王、ベストイレブン、MVPを狙う方法
・これらの縛りはまずレベルは10無いと無理です。そして、得点王は比較的簡単です。キープレイー、PK、FKを蹴らせれば大体は狙えると思います。EURO得点王は40得点かな。MVPを狙いたいならCKも蹴らせましょ。更にアシスト王の場合はサイドに配置し、そっち側の矢印のサイド攻撃だけで90分やらせるだけで充分です。
・そうそう、さっき黒人秘書になってましたね。まぐも知らなかったんですが、ユースの選手を満杯にすると出てくるみたいです。そういや、キャラが全部埋まっていなかったんですが、秘書はまだ居るそうですね。まぐはまだ出てきませんが、Jでスタジアムを飲食店だらけにすると新たな日本人秘書が出てくるそうです。むー、ジエゴを手に入れてから日本へ帰るか。
まぐWCCF08-09第34節/2010WCヨセンEグミ使用感


・さ、今回の使用感です。まずは六角形です。震撼はオフェンスだけ。ただ、スルーパススキルを持っている選手が少なかった・・・っていうか、中村も本田も持っていなかったせいで戦術はあまり浸透しませんでした。連携も思った以上に黄金にならず。それでも、このチームには王様であるエトーが君臨していましたから。まぐは何もしなくてもゴールしてくれるんだもーん。非常に楽なチームだったなぁ。

GK:エドウィン・ファン・デル・サール
・本来のオランダGKはステケレンブルグなんですが、このファン・デル・サールは自力引きだったので起用しました。まぁ、キラカードな割にはスーパーセーブの様なものは少なかった方です。遠距離シュートをぼーっと見逃すというシーンは全く無かったですね。ミドルには強い印象でした。飛び出しも「間に合っただろっ!!」っていうものを決められるシーンも無く、文句を言いたいGKでは無かった。まぁ、及第点以上ぐらいかな。ただ、PAラインギリギリの一対一シュートをセーブしてくれることはなかったので、一対一でジリジリとGKボタンを押して先にミドルを撃たせる戦術は効かなかった。まぁ、個人的にはデ・サンクティスやジダなどの上位には入れない印象でした。PK戦も都合6回あったものの全敗、トータルで2回しか止めてない。あと、直接FKは全17回中、全17失点でした。CPUにも決められたなぁ。

DF:ディルク・マルセリス
・右サイドバックで起用しました。まぁ、印象に残ってないですね。相手のウィングには負けるし、ポジションに居ない事もあるし、1試合持たなかったりするし。まぁ、途中からベンチに行ってしまいました。まぐの使い方のせいもあるのかな。次は使いませんよ。

DF:ヨン・ヘイティンガ
・オランダ代表として決勝まで頑張りましたね。FINALの舞台で退場処分になっちゃいましたけど。うん、WCCFでも何回か退場したかな。そんなに荒れるタイプでは無くセットプレイも多めに与える選手では無いんだけど記憶に残りました。基本的にはアッガーに先に当たらせて、ヘイティンガはカバーリングという役回りが多かったです。特に右がマルセリスだと普通に抜かれてしまうんですが、その際にヘイティンガがするっとボールだけ搔っさらうというパターンも多かった。スライディングは少なめで1試合に1度やるかやらないかってぐらい。何でも出来るけど、真っ向からのドリブル突破は止められない事も多かった。白カードにしては及第点以上ってところか。

DF:ダニエル・アッガー
・デンマーク代表のCBです。ヒーピアの後継者と謳われている選手ですね。個人的には非常に能力が高いCBだったなと思ってます。特に効果を発揮するのが、サイドからのクロスのクリア。クロスボールの落下地点の予測は素晴らしいです。おかげで対人戦でのクロス回避は助かりましたよ。スライディングの回数も比較的多めで助かるのですが、後ろからでもスライディングしちゃうところは残念。高さがある割にCKでのゴールは無かったです。あと、奪った後に奪い返される事も多かった。全体的には白トゥーレ、シルベストル、白アレックスら上位クラスに入るにはまだまだかな。結構良かった方です。

DF:ヨリス・マタイセン
・むむむ、マタイセンも2回退場してるのか。うちは退場者多いなぁ。左サイドでの起用だったのですが、マタイセンは一対一でもパスカットでもウィングを撃退するのに助かりました。まぁ、1度でも突破されると失点しちゃうゲームなのでサイドでの突破を止める術があるのは助かりました。その分、逆サイドがやられましたけど。基本的にはプレスボタンをパスが出る前に押すだけですっとパスカット、押し忘れても引いて待っててくれる。いやぁ、便利でした。ただ、さすがに黒カードなんですよね。これで白カードだったら重要もあるだろうに。白シルベストル以上の左サイドバックは探すの難しいなぁ。

MF:ジュンイチ・イナモト
・結局は日本代表ではレギュラーを獲れませんでした。そして、こっちのWCCFでも微妙でした。WCCFにおいて「ダイナミックなオーバーラップ」はしないでください! はい、これが使用感をズバリ言い当ててます。ボールを奪ったら前へドリブルしちゃうんですね。下手をすると、パスを出さずにバイタルエリアど真ん中行っちゃいます。ミドルも入った事が無いし。パスワークを促す戦術なら球離れも良さそうですが、ボールの無いところでもするっと前へ上がるので厄介です。結局、長谷部がレギュラーとなりました。

MF:マコト・ハセベ
・ど真ん中に居座り相手のパスコースを動かずに遮る。奪った後にFWへすぐに繋ぐ戦術のチームを相手に効果を発揮します。長谷部は労せずしてボールを奪う訳ですよ。更に一度抜かれてももう一度追いすがる姿も好感が持てます。球離れも非常によく、すぐにサイドへ散らしてくれます。弱点はと言えば、奪った後に相手のボランチが「エッシェン」「ミケル」などパワーの高いボランチが居ると即座に奪い返されてしまうところ。フィジカルには弱そうです。日本人の悲しい性やね。黒カードなので今までと比べづらいけど、使い勝手は悪くは無い。・・・がもっと白カードで良い選手は他にもいるよん。

MF:シュンスケ・ナカムラ
・ワールドカップは残念でした。WCCFでは中心的な存在として起用しました。個人練習も戦術練習も☆5です。スルーパスのスキルは無いんですね。単純にエトーの足元へ合わせるぐらいで。前にレッジーナのも起用しましたが、まぁ使い勝手が悪く。今回は全体的に良くなっていますが非常に残念でした。まず、ルーレットし過ぎ。これがややムカつくぐらいにやるので、相手のカウンターの起点となってました。さらにFKが全部で16回ありました、しかしゴールしたのはわずかに3回。ちょっと低過ぎないか? 枠を外す事も多く、対戦相手のGKの良さでもない。ぐんにゃりと曲がるし、独特のFKの蹴り方が俊輔らしくて良いぐらいか。FKが入らないんじゃお話にならない・・・。

MF:ダイスケ・マツイ
・これは優良カードじゃないでしょーか。主に両サイドで起用しましたが、まず「スルーパス」のスキルがありますね。実況が高らかに「スルーパス!!」と叫びます。エトーへどんピシャで合わせます。実際はトップ下でもいいのかも。当然、ウィングで起用しましたが、相手のDFとの一対一でもそこそこ勝てるので単独突破でも良し。色々とシザーズだのクイックだのフェイントを多用してる間に奪われるのが弱点かな。GKと一対一になるシーンまでドリブルしなかったので決定力はあんま分かんない。今回のワールドカップで松井を使いたいという人も増えると思います、他にも優秀なサイドアタッカーは存在しますが松井選手を是非使ってみてください。結構、活躍しますから。

MF:ディルク・カイト
・うん、最終的には松井にポジションを奪われましたね。献身的に走り回るタイプの選手なんですが、WCCFではそんなにカイトらしいプレーを実現しづらいですね。更にウィングプレーヤーとして一対一を勝てる選手でもないし、クロスの精度も低いし、スピードだってある訳じゃない。非常に使いづらいです。1試合で1回も活躍しないことも。稀にスルーパスに反応して斜めに走っていくのですが、GKと一対一のシュートを決められない事もしばしば。うん、リバプールファンの方が愛情を持って接するタイプのプレーヤーですかね。オススメしないです。白カードの選手にももっとマシな選手はいっぱいいますから。

MF:アリエン・ロッベン
・これこれ、こういう選手が本当にウィンガーですよ。ボールを欲しがるせいか、あまり裏を取る動きは無いが、足元でもらい徐々にエンジンをあげていきトップスピードになれば無双状態へと陥ります。一人でサイドを突破し、一人でカットインしてゴールを挙げる事も。センタリングも精度は非常に高いので、アシストだけに専念させる事も可能。このチームではエトーが勝手にゴールしちゃうので成績自体はあんまり上がりませんでした。

FW:サミュエル・エトオ
・この成績を見てもらえば分かると思います。69試合で102得点という成績を挙げましたよ。まぐは結構フレンドリーを多めにやっちゃうし、100試合で終了しちゃいます。150試合までやり続けた場合はどれだけゴールするんだろうか・・・。本当に怪物クラスのFWでした。トップスピードに乗ったらDFの真っ向から突撃しても抜いてゴールします。シュートもセンスがあり、GKの飛び出しにもわきの下をすり抜けてゴールします。ロナウドだとGKにブチ当てたりしましたが、それすらも無かったのでまぐの中では最強FWに認定します!! かつてはシェフチェンコ、ロナウド、アドリアーノらがまぐの使用感では最高と思ってましたが、ここまでプレーして今更ながらエトーが首位に躍り出ました。何もしなくていいです、放っておいてもゴールします。

MF:ケイスケ・ホンダ
・ワールドカップの活躍に当てつけて起用したいというならまだやめておいた方がいいかも。とにかく、FWの適正はありません。スピードが非常に遅いのです。更にテクニックもドリブルスキルもある訳じゃないので、DFを一人抜いただけで凄い方です。決め手はパス。つまり、名古屋からVVVフェンロ降格までのイメージを持ってください。まだ本田がパス出せりゃ良いって思ってた頃のカードです。ゴール決めるのは難しいです。ミドルはそれなりの威力もあり、セットプレイでも決めます。セットプレイはこの時点でブレ球が用意されてるので必見ですよ。ぐんにゃり曲がって外へ行きましたから。パスもスルーパスというよりは足元、アシスト7はエトーが勝手に決めただけです。ただ、次の日本代表カードでは驚くべき能力になってるでしょうね。決定力も少しは上がってるはずですよ。どうしても使いたいならトップ下ですね。パスですよ、パス。

FW:タカユキ・モリモト
・俺様プレイ。とにかく、ゴール前で陣取ろうとします。エトーがドリブルするとその先で待っていようと裏へ走りだすので、エトーが仕方なくパス出しちゃうほど。・・・で外すんだ。これが非常に欠点。GKとの一対一シュートは決定力がありません。ポジショニングだけは本当にいいんだ。それぐらいしか誉める要素がない。DFがマーク忘れちゃうぐらいにゴール前でフリーになれるのに、シュートがイマイチ。枠を外す事もしばしば。ただ、ミドルシュートというかPAギリギリ外ぐらいでまだDFが居る場合は変な能力が出ます。なんと、ミドルシュートが相手のDFに当たってコース変わってゴール。これ、実は3回ぐらい見たかも。何故か、誰かに当たった時は入るんだ。でも、何だろう憎めない。マレモトの特殊実況をゲーセンで響かせてやろうぜ。今度の日本代表カードには入りそうもないので、またこのカードを使うかもね。
・成績です。左はチーム成績。100試合なのでちょうど7割足りない勝率ってとこですか。まぁ、割と良い方です。まぐにしてみたら。終わって気付いたんですけど、ICCに参加しなかったのは心残りですね。獲れるタイトルは全部獲って終われば良かった。よっぽど、スケジュールが合わなかったのかね。獲得賞金が100億行かなかったとは残念。これも全冠縛りが難し過ぎて獲れないタイトルがあるもんでね。コンチネンタルぐらいは欲しかった。監督年棒も1億しか上がらなかったか。
・こんなまぐにも着いてきてくれる人物が居るとは。中村俊輔とエトーが次のチームにも着いてきてくれるってさ。だけど、残念ながら次のチームは例のアノチームと決まっております。エトーを使ってあげたいけれど、FWは左利きなんです。相方は小さいドリブラーに決まっております。ましてや、兄弟プレーヤーも決まっております。更にすでに新チームは始動しております。来週のお楽しみっていうことで。まずは来週は新チームお披露目からやります。オリカはまだ作ってません。