まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1287ページ目

WCCF09-10第4節/仮想ヴェルディ使用感その2




・さ、続きです。ワールドトロフィー以降は負けまくりなので成績は悪く感じますね。大体25試合近くがワールドトロフィーですから20敗近くはそれですね。やっぱり、ヲタフォメに対抗する術が無いのが残念ですね。4-4-2とかでも真っ向から戦えるともっと面白くなるんだけどなー。まぁ、仮想ヴェルディはそもそものカードレアリティも低いんだけどね。


MF:柴崎晃誠(アンドレア・ピルロ)  分からぬ/☆☆


・レア戦術が発動するバージョンの黒カードです。「フリックパス」というロングパス重視の戦術だったかな。当然、FKも蹴らせてますけどあんまりFKになる事が多くなかったかな。FKは全部で5本ゴール。入らなかったのが1回だけ。近い場面でも中へ入れてしまう事も少なくなかった。ミドルシュートを撃たせるつもりだったんだけど、残念ながら前へ上がるシーンがほとんど無かった。「フリックパス」という戦術も手伝ったかもしれない。



MF:菊岡拓朗(セバスティアン・ジョビンコ)  ☆☆☆/無し


・スルーパッサーという話だったのだが、思った以上にスルーパスをしてくれなかった。単純に縦へ当てるだけのボールが多く、ドリブルもシュートもあまり回数をこなさなかった。ただ、その分球離れの良い選手だったのでパスを回したいチームではうってつけかもしれない。雑誌付録のキラカードバージョンは使わなかった。



MF:飯尾一慶(イブソン)  ☆☆☆/無し


・ダイナモ系の選手と言う事でいつも途中交代してしまう飯尾と違う選手になってしまった。更に奪って奪い返してなどのプレーが出来るので、一樹ドリブル奪われて奪ってゴールというパターンが確立された。おかげでトップ下での起用となってしまった。ドリブルもパスもそこそこの選手なだけに前線で奪い返す能力は非常に効果があった。パスを散らせるともうちょっと評価が高くてもいい選手かも。



MF:河野広貴(ダゴベルト)  ☆☆☆☆/無し


・「ファントムドリブル」ですよ。スタミナが物凄く少ないのでおよそ60分で交代は必須。それでも、1人は確実に抜き去ってくれる天才ドリブラー。まさに河野にピッタリな選手でした。ドス・サントスもなかなかに河野っぽかったんですが、ダゴベルトの方がドリブルでかわせる気がしました。キックオフ後にカードの整理をしてたらGKと一対一になってたという事もあるぐらいに抜きまくり。「ファントムドリブル」だと更に小刻みにボールタッチしますよ。スライディングすら擦り抜けるので、ドリブルだけで言えば「マラドーナ」や「ベスト」より上だと思います。まぁ、当然ですがケガも多かったです。



MF:高木俊幸(エマニュエル・フィリッピーニ)  ☆/☆☆


・さすがにFKは蹴れないし、ドライブシュートなんて決めません。サイドからドリブルはしますが、カットインミドルは入りません。フィリッピーニって名前だけで起用しました。こっちのフィリッピーニはドリブラーなのでお兄ちゃんにしました。球離れは悪いのですが、対応するDFがスライディングさえしなければ1人は何とかします。GKと一対一のシーンでも予想以上に決定力は高く、PA内でGKが飛び出してなければ確実に決めてくれました。空中戦に対する反応もかなり高く、善朗のクロスに俊幸がヘッドでゴールってのも多かったです。カード性能は白カードの割に高かったのですが、俊幸っぽくなかったぐらいが不満。



MF:高木善朗(アントニオ・フィリッピーニ)  ☆/☆☆☆


・こっちのフィリッピーニはパス重視。主に右サイドでの起用でしたが、クロスの精度や縦パスなどは非常にチャンスを作りました。ドリブルで1人かわすところが非常に難しく、起用する時は右ウィングで天井貼り付けでした。やはり善朗っぽくなく、FKは蹴れないし飛び込んだりもしません。



FW:平本一樹(アルベルト・ルケ)  分からぬ/☆☆


・これが一番の驚きでした。ちゃんと左足でゴールを決めてくれるので選んだ甲斐はありました。ヘディングがやたらと強い事と、「闘牛士」という特殊実況に違和感があり。真っ直ぐドリブルを始めたら一人二人抜けるんだけど、トラップでかわしたりポストプレイの様なものは意外と苦手でした。体格は良いけどウィングタイプなのでサイドへ開こうとする動きを好みましたね。全点灯しちゃうと左サイドへ流れながらドリブルするので、必ず真っ直ぐだけにしないと言う事を聞かなかった。GKと一対一の決定力は本人以上のものがありましたよ。



FW:井上 平(アルベルト・パロスキ)  ☆☆☆☆/無し


・迷うな! 感じろ!!と形容されるFWの平。個人的に「ワンタッチストライカー」タイプのカードが欲しかったんですが、残念ながらテクニシャン型のストライカーだった様で。ちょっとイメージと違いました。更にGKと一対一の決定機まで持っていけずに獲られる傾向にあり、面倒臭く感じてしまったので永久にベンチへ。絶好調で3-0以上獲った時ぐらいしか起用しませんでした。ちょっと一樹との差がだいぶありましたかね。







・まぁ、師弟関係になっても誰とも契約せず。このチームカードを使って現在は「Chelsea」を運営してます。09-10ではなかなか選手が言う事を聞いてくれないので大変ですね。何気にカードの裏に書いてあるオリジナルポジションで起用すると途端に動きが良くなったりします。なので、ヲタフォメで作る予定だったこのチームは当初の予定を大幅に変更しております。


WCCF09-10第3節/仮想ヴェルディ使用感その1




・過去にも運営した「仮想ヴェルディ」は平凡な成績で終える事が多く、全冠達成はおろか勝率6割ですからギリギリの成績であった。しかし、2010年の仮想ヴェルディはかなりの好成績となり、まぐ史上ワールドトロフィーに最も多く試合参加したチームとなったのだ。プレミアリーグを4季もやったのでもうちょっと早く突破して欲しかったが。今回はそんな「仮想ヴェルディ」の使用感をお伝えしようと思う。一応、言っておきますが画像はオリカです。中身はきちんとWCCFのカードが入っております。名前の右の☆は個人練習無しで上がる星の数です。


「ヴェルディ2010」



GK:土肥洋一(WGKドニ)  分からず/☆☆


・過去と同じカードを使ってるはずなのに今回はスーパーセーブを連発しました。過去に使ったカードの中でも上位クラスに位置する名GKとなりました。飛び出しをしてというより、ドシと構えてセーブする方が止めましたね。まぁ、間に合うかどうかギリギリの所でも飛び出す事にしてますけど。こっちがうっかりGKボタンを押し忘れてる時にスーパーセーブという具合。土肥先生が居る限りはこのWGKドニはずっと使うでしょね。PK戦は4勝4敗なんですが、こっちのキッカーが酷いっていう事もありドニだから勝てないって訳じゃないでしょう。Cロナウド使ってもPK入らない事あるしね。



DF:福田健介(ヤン・クロンカンプ)  ☆/☆☆


・チーム戦術が晃誠のレア戦術「フリックパス」という事で波及したのか、健介の大きなロングフィードはたびたびチャンスとなりました。リアル同様の精度の高いクロスは放りませんでしたが、対角線へのアーチは見事でした。奪ってから左サイドの俊幸へ一気にロングフィード。これは非常に美しかったです。まぁ、守備は本物同様でしたが。



DF:土屋征夫(WDFヤープスタム)  ☆/☆☆


・リアルでもWCCFでも大活躍のバウルですよ。ノープレス状態でも前へガツンと行ってしまうのが好きじゃない人にはオススメ出来ませんが、スピードタイプに対してもスライディングを連発してくれるのでかなり重宝しました。テクニックタイプののらりくらりとしたドリブルはたまにファールで一発退場もしちゃいます。CKからのゴールも期待出来るし、風貌もそっくりで言う事無し。土肥同様、今後も起用されるでしょね。



DF:富澤清太郎(ヤン・フェルトンヘン)  ☆☆☆/☆☆


・一応、かんぺーは毎回ロングフィードを売りにするCBを起用しております。そうは言っても、WCCFではロングフィードをサイドへ渡すとそれだけでゴールの可能性なんで、非常に効果はあるんです。しかし、このゲームの場合はしっかりと足元にボールを置いて裁くヒマはありません。なので、基本的にはクリアっぽいフィードなのが残念でした。カバーリング適性は高かったので守備は安定。



DF:吉田正樹(クリスティアン・モリナーロ)  ☆☆/☆☆☆


・じゃぱねっと~♪ よしだ~♪・・・・お前は何をやってるんだ。まぐはビックリしたぞ。ムードメーカーとして生き残る道を模索している吉田だがWCCFでも御役御免。途中から祥平に奪われました。サイドはCロナウドやらメッシやらレベルの高い選手が争ってくる場。まぁ、勝てないの何の。ふらふらしてあっさり抜かれるばかり。次はもうちょっと考えねばなるまい。



DF:高橋祥平(ガブリエル・パレッタ)  ☆☆☆/無し


・DF陣のどこが不調になっても祥平のカードを使える様にCB仕様。なかなかにどっしりと構えるタイプのCBでノープレスなら本当に行かない。サイドバックの吉田のポジションを奪えたのはそれが理由。Cロナウドもメッシもたまにボールを足元から離してドリブルするシーンがあるのですが、タイミングさえあえばそこで奪える。プレスを押すとぐっと迫るのでこちらのサジ加減次第。かんぺーのポジションまで奪えなかった理由はスライディングしなかったことか。スライディングしないのに退場はかんぺーより多かったのもマイナス。



MF:佐伯直哉(ジェイソン・クリーナ)  ☆/☆☆☆


・むむむむ、これはカードを間違えたらしいな。とにかく、前からボールを奪いに行くタイプでした。失敗失敗。実際の佐伯はクモの巣でも張ったかの様にボールを吸い寄せるパスカット型のDMF。ポジショニングを大事に動かずにボールを拾うタイプのカードが良かった。WCCFでの佐伯は奪った後はすぐにパスをせずにドリブルでゴール前へ上がってしまう。んで獲られるの繰り返し選手でした。更にピルロは奪っても上がらないので全くの逆でしたね。



MF:菅原 智(ティミー・シモンズ)  無し/☆☆☆


・こっちも同様に奪いに行くタイプでした。居るだけでバイタルを埋めるどっしり型のDMFを期待したんですが、ノープレスでも追っかけちゃうので大変な選手でしたよ。んで、奪ったらドリブルと。ワールドトロフィーではここが失点の起点になっていたので、もうちょっとマシなDMFだったらもう少しは勝てたんじゃないでしょーか。奪って攻めあがってもいいんだけど、どこまでドリブルってのは勘弁。セスクみたいにパスセンスも欲しいわ。







・さ、今日はここまで。チーム戦術は使い分けてました。通常は晃誠のレア戦術「フリックパス」を使っていましたが、ワールドトロフィー辺りで河野の「ファントムドリブル」でサイドを突破してもらいました。いつもはスライディングで奪われてしまうシーンも、ファントムドリブルだと擦り抜けてくれるのでチャンスは作れましたよ。次回の仮想ヴェルディは09-10のカードの引き具合も去る事ながら、日本代表レジェンドでいっぱい出てますからね。オリカ作るの大変そうだわ。


WCCF09-10第2節/キラ予想とその答え

・さて、相変わらず稼働日にはキラの全容が明らかになるという具合ですが、1枚1枚暴露されていくという風な楽しみ方が嬉しいんですけどね。最近はお店とか雑誌とかで内容を知ってる人物がネットで暴露という風潮で寂しいですね。「俺、知ってるぜー」ってのを言いたくて仕方ないんでしょーね。まぁ、気持ちは分かるけどさ。こないだ、書いたキラ予想の結果をご覧下さいませませ。まだ、キラが何なのか知りたくない!という方はこの時点でご遠慮下さい。




2010 MVP

FW:ディエゴ・フォルラン / FW:リオネル・メッシ


・これは順当でしたね。もし、1枚と書かれていたら「メッシ」のみにするとこだったのですが、?枚と書かれていたのでフォルランも予想に入れました。これは両者バッチリ正解でしたね。まぁ、当たり前か。まぐの事だからMVPを引くとしたらまたしてもフォルランなんでしょね。


2010 ARGENTINA SUPER STARS

GKロメロ、MFマスケラーノ、FWイグアイン、Dミリート、メッシ


・デミチェリス、テヴェスが間違いでした。メッシは雑誌に掲載されてたのでノーカウント。そうですか、ロメロがカード化されてたんですか。そういや、今回はAZがカード化だったもんね。今回は確かGKアボンダンシエリもカード化されてるので、かつての「旧アルゼンチン縛り」が可能になったと。もう一度、バティストゥータやCロペスを復活させたいという人も多いかも。


2010 BRAZILIAN SUPER STARS

GKジュリオ・セーザル、DFマイコン、ルッシオ、MFカカ、FWルイス・ファビアーノ


・そうですか、個人的にFWルイス・ファビアーノは歴代セレソンFWに比べると突出してないイメージがあったもので。まぐは予想してませんでした。更にちゃんと調べてないからロビーニョなんて入れちゃって。正直、意地悪にもフェリペ・メロとかキラだったら面白かったね。


2010 ENGILISH SUPER STARS

DFジョン・テリー、MFランパード・ジェラード、FWルーニー、DFグレン・ジョンソン


・サイドバックの左右を間違えましたね。まぐはチェルシーでのウィングの様な活躍を評価してAコールにしちゃいました。リバプールファンにとっては嬉しいグレン・ジョンソンのカード化なんでしょうけど、CPUのリバプールのジョンソンはかなり大きな穴になってますよ。めちゃくちゃ攻め込むし。


2010 FRENCH SUPER STARS

GKロリス、MFグルキュフ、FWリベリー、DFギャラス、FWアンリ


・あらら、元アーセナルの両者をまぐは外しちゃいました。まぐはマルーダとアネルカのチェルシーコンビを採用。ワールドカップだけで言えばアネルカは造反組ですが、チェルシーでの活躍は両者ともにキラカードになるに値する選手でしたからね。


2010 GERMAN SUPER STARS

DFラーム、MFシュバインシュタイガー、ミュラー、FWクローゼ、Mゴメス


・完璧。まぁ、これにケディラやエジルがカード化されていれば完璧な陣容。ミュラーこそドイツ最高の活躍と称されていますが、まぐは何といってもエジルがお気に入りになりました。ワールドカップでのドイツらしくない中盤でのパスサッカーはこのエジルが中心だったのですよ。追加カードなど雑誌付録で期待しております。


2010 HOLLANDER SUPER STARS

MFファン・ボメル、スネイデル、FWファン・ペルシー、カイト、ロッベン


・こちらも完璧。ファン・デル・ファールトが入れば騒動になったBIG4+カイトが全員揃ったんですけどね。準優勝に終わったオランダですが、正直組み合わせに助けられた部分は大いにありましたね。最後まで「試合を流す」余裕の勝利ばかりでした。何か相手に圧倒して勝つというチームでは無かったですね。WCCFではそこらへんまでは再現出来ないだろけどね。


2010 ITALIAN SUPER STARS

GKブッフォン、DFカンナバーロ、キエッリーニ、MFピルロ、デ・ロッシ


・ブッフォンだけ間違えました。ワールドカップでは残念ながら大会中のケガで棒に振ってしまいました。そのケガを考慮してFWのイアキンタを予想したんですが、お話にもなりませんでしたか。FWにキラカード無しっていうのもイタリアらしくていっか。


2010 PORTUGUESE SUPER STARS

DFBアウベス、Rカルバリョ、MFメイレレス、シモン、FWCロナウド


・ブルーノ・アウベスを間違えました。何を血迷ったかデコだって。個人的にポルトガルでは新星サイドバックのコエントロン、FWのウーゴ・アウメイダあたりが活躍したんですが、カード化されるチームに在籍してないんですよね。今後のビッグクラブへの移籍がないとポルトガルでチーム作れないですね。


2010 SPANISH SUPER STARS

GKカシジャス、MFシャビ、イニエスタ、FWビジャ、シャビ・アロンソ


・うわ、まさかのシャビ・アロンソ。正直それならブスケツとかじゃないのか。そして、まぐが予想に入れていたプジョルも違うとかありえない。これはきっとプジョルのキラカード化の権利がおりなかったと思おう。ワールドカップを掲げている画像にしたかったからダメだったのかな。雑誌付録でのキラカード化をお待ちしております。


2010 JAPAN NATIONAL TEAM

楢崎、長友、中澤、トゥーリオ、内田、遠藤、長谷部、本田、稲本、松井、中村憲、中村俊輔、大久保嘉人、平山、岡崎、玉田


・ちょっとSEGAくん、そこに座りなさい。日本代表のカード化で何故にこの面子なのかと小一時間は問い詰めたい。移籍してしまったので権利系で無理があったのか川島・阿部・矢野は仕方ない。PKを外してしまった駒野は本人が責任を感じて辞退した可能性も否定出来ない。文句があるのはただ一点。平山相太はワールドカップ選ばれてねーだろーがーっ!!! それなら他にも岩政や今野・・・森本がいるだろーがーっ!!!! こらーーーっ!!!!


JAPANESE LEGENDS

GK川口能活、DF加地 亮、宮本恒靖、松田直樹、MF明神智和、小野伸二、アレックス、FW三浦知良、中山雅史、岡野雅行


・雑誌で掲載されていた分の3枚を除くと10枚中、3枚しか当りませんでした。まぐが入れていたのは戸田、柳沢、大黒、高原でした。大黒はまたしてもカード化ならず。宮本、岡野は当然としても、松田に明神はこれっぽっちも考えてませんでした。あはは。


JAPANESE ALL TIME LEGENDS

GK松永成立、DF相馬直樹、柱谷哲二、井原正巳、MFラモス瑠偉、木村和司、森島寛晃、FW高木琢也、城 彰二、呂比須ワグナー


・そうだよね、あはは武田は入るわけないよね。外したのが都並さん、中田ヒデ、北澤、前園でした。非常に残念なのが前園のカード化ならずってとこ。ヒデの隣で並べたかったなー。ヴェルディに来て嬉しかったけど、そこからが凋落の始まりだったんだよねー。海外移籍なんて今じゃどこのチームからだって行けるのにねー。




・キラカード全部で73枚。その中で予想が当たったのが49枚、雑誌掲載の15枚を引くと、34枚当ったと。結局は半分ぐらいですかね。日本代表は予想してないんだし。まぁ、それでも平山は当らないよ。今回もきっと雑誌付録やEXカードキャンペーンなんかで追加があるはずなので、そちらに期待する事にしますよ。


・・・あ、EXカードキャンペーン来なかった・・・ベラよ、ごめん。