まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1278ページ目

まぐまぐまぐろんJ2アウォード

・そういや、毎年やってるんだなこの企画。ここで言う「まぐまぐまぐろんJ2アウォード」は全J2の試合から選んだのではなく、あくまでも「対 ヴェルディ戦」でのみ輝いた選手を対象にしたアウォードとなります。更にヴェルディからの受賞者は省きます。更にまぐの好みでの受賞なので独断と偏見の塊でございます。あの選手も良かったな、この選手も凄かったという記憶が薄れてる可能性もあるので、1年経って覚えてる選手限定でございます。さ、それではどうぞ。あなたも覚えてるかな?



GK : 南 雄太(ロアッソ熊本)

・開幕戦(実際は第2節)でいきなり土を付けられたばかりか、ここから長らく低迷してしまうキッカケを作った試合。GKと一対一のシーンをこれでもかとセーブし、土肥さながらの時間稼ぎなどで憎たらしかったGKだ。自らの手で自らのゴールに投げ入れる行為のせいで、面白キャラとして確立されてしまった。しかし、南はもともと優秀なGKなんですよ。ゴール裏からは心無い野次も飛んでいましたが、南はこれぐらいは出来るGKなんですよね。だって、柏時代に土肥からポジションを奪ったGKなんですから。



DF : ダニエル(ヴァンフォーレ甲府)

・ヴェルディ戦において空中戦、球際、人に対する強さを発揮し、センターラインまでFW井上 平を追いかけて潰しに潰した。これをキッカケにしてFW平本一樹をスタメンで使う事になる。だが、このダニエルには明確な弱点が存在する。ポジショニングの悪さとボールウォッチング、空中戦でのボール落下予測が苦手だそうな。スカパーの解説は第2クールでそれらをボロクソに語り、案の定平本一樹にヘディングで競り負けて失点する事に繋がった。弱点は余りにも大きくスカパーのアフターゲームショーで甲府の失点パターンとして野々村も同様の事を取り上げていた。それでも、苦手なこのシーン以外は一樹相手にも勝ってただけに凄い選手なんだろうと思う。



DF : 御厨貴文(ザスパ草津)

・ヴェルディの昇格争いの夢、それを取りこぼす試合となった。ケガから復帰したらしい御厨の役目はカバーリングと最終ラインのコーチング。この草津のオフサイドトラップは教科書にもなりそうなお手本通りのオフサイドであった。ヴェルディがボールを下げる度に大きく羽ばたいて、最終ラインを上げる仕草を執る。隣のCB尾本もちらちらと御厨を見てタイミングを計る。そして、晃誠のロングパスが入るやいなや4バックが全員手を上げてオフサイドをアピールする。もしかしたら、オフサイドじゃないかもしれない微妙なシーンでも、これだけ綺麗に揃っていたら線審もついつい上げてしまうレベルだった。



MF : 佐藤勇人(ジェフユナイテッド千葉)

・昇格争い直接対決で魅せたあのシュートは忘れられない。あの場面でミドルシュートのタイミングをズラす「トゥーキック」。撃たれた瞬間に思わず「上手いっ!」と口をついて出てきたものだ。



MF : 関 光博(ギラヴァンツ北九州)

・ん? どなた?って感じでしょうね。まぐも覚えておりませんよ。調べて出てきた名前ですから。そう、この方が北九州の唯一の決勝点を奪った男です。もう、それだけでベストイレブンに入れちゃいます。ってか、本当にこの1勝だけで終わりやがって・・・。



MF : 柿谷曜一朗(徳島ヴォルティス)

・あまり輝かなかったイメージがあるのですが、才能の片鱗を魅せつけたワンチャンスでのみベストイレブンに入りました。PA内で後ろからのパスを右足でトラップし浮かせる。それをそのままノーバンで反転振り向きざまのボレーシュートですよ。これが決まったらスーパーゴールだし、スカパーの月間ゴールにもなりそうな凄まじいシュートでした。まぁ、土肥大先生のセーブにあったんだけどね。にひひ。



MF : 砂川 誠(コンサドーレ札幌)

・まぐはこの選手好きですね。前にも評価した覚えがあります。国立だったかな。札幌の先制点を演出した砂川の絶妙なスルーパスでベストイレブンですよ。攻撃的GKではない土肥ですら飛び出してしまう見事な釣り。ここんところ、こういうスルーパスという技術が年々観れなくなってるので寂しいですよね。近代サッカーではスペースすら与えませんから。



MF : 河原和寿(大分トリニータ)

・いやー、ゴール決まった時はきっとDFに当たったんだと思ってました。味スタで魅せた絶妙なループシュートですよ。きちんと狙って撃ったというのが分かるだけにお見事。福田建二もループを決めてるんですが、ミドルシュートとも言えなくもないのでこちらにしました。



FW : チェ・ジョンハン(大分トリニータ)

・いやー、今年の開幕のスタートダッシュは驚きでしたよね。大分の韓国人選手のスーパーゴールの数々。ヴェルディも見事に食らってしまいました。脅威の3人抜きドリブルゴールですよ。河野のドリブルは相手がアクションを起こさないと抜けないドリブルですが、こちらのドリブルは自らが仕掛けるドリブルなのでPKもあって恐くて足を出せないんですよね。だけど、その後は途端に輝かなくなりましたね。何があったんでしょ。厳しくマークされたらダメだったとか?



FW : ハーフナー・マイク(ヴァンフォーレ甲府)

・まぁ、ヴェルディ相手に適当なクロスボールを放り込んでも勝てないですよっと。何せ、かんぺーとバウルが陣取りますから。・・・それでも、真っ向勝負でかんぺーとバウルの上を行くヘディングを撃てるのがハーフナー・マイクですよ。甲府のマラニョンのスピードで掻き回しておいて、フィニッシュはサイドから高さでズドン。どちらにも気をやらないといけないので、非常に面倒くさいチームでしたね。まぁ、ヴェルディ相手に高さで勝負しなかったので助かりましたが。



FW : 高橋 泰(アビスパ福岡)

・CKの度に「ジャンボミサイル装填完了、後は合図を待つだけです」と意味不明な実況をされてしまった福岡のFW大久保ではないのです。最後の最後で、美味しい所を持っていったスーパーFKの高橋 泰がベストイレブン。ケガでほとんど試合に出てなかったそうですが、それでも今年の流行語「持ってる」タイプの選手なんでしょうね。いやー、参りましたよ。




次点 : ジェフ千葉のベンチの皆さん

・さ、最後のオチはこれです。非常にズルいです。これで昇格出来ないってのも問題ですが、監督さんも目移りしちゃいますって。ヴェルディ戦2試合だけでベンチのメンバーが「福元、坂本、中後、倉田、米倉、谷澤、太田、巻、青木、深井、ネット」なんですよ。誰を変えてもレギュラーと遜色のないメンバーがずらり。FC東京も選手が軒並み残留しちゃうってんですから、来期はかなりレベルの高いJ2になりそうですよ。


WCCF09-10第9節/ジリキヒキマグロン使用感その2




・どんなチームを運営していてもこだわりがあります。ただ、この「試合飛ばし防止用チーム」はキラ引きの為だけに運営されるチーム。なので、やたらとレギュラーリーグばかりさせてしまう事もあります。このチームでは実に5シーズンもレギュラーリーグを行いました。ちゃっかり、プレミアを制覇してしまいワールドトロフィーにも参加出来る条件も揃ったのですが、Sランクの大会はどうしても別のチームに取らせて上げたいという事で見送りました。せめて、獲得賞金100億円ぐらいは達成させてあげたかったかな。



MF : ブルーノ・コンティ

・ドリブラーって事で右のMFで起用も得意のドリブルが活きる事は無かったですね。完全にサイドアタッカーなのかと思って起用してみても、スピードがある訳ではなくテクニックで抜く訳でも無く。むしろ、右WBの様なポジションでもっとも使い勝手がありました。3ボランチの右って感じですかね。無尽蔵のスタミナでもって相手を追いかけて奪う事もします。更に奪った後に奪い返されるドリブルではないので、ヲタフォメの右で使うのはありかと思います。クロスの精度が低いのでコンティの実力を100%発揮できる場所はそこしかないかも。まぁ、他にも優秀な選手はたくさん居るのでローマ好きな方にしかオススメ出来ない。



MF : ポール・スコールズ

・弟子イベントがあったので採用。前回は右のボランチで起用なので、今度は4-1-2-3の高めの左MFとして出場。ボランチの選手ではあってもこの位置で奪いに行くので、かなり高めの位置で奪ってアシストになることも。カウンターの急先鋒です。ミドル精度はかなり高くフレンドリーなどで3ゴールも決めました。対人戦で決まったものなので非常に嬉しかったですね。ミドルはグラウンダーかワンバンなので妙にリアルでした。ゴールは入らなくてもCKになる事も多いのでスコールズが高めの位置で奪ったらシュートボタンの用意を。



MF : アンドレス・イニエスタ

・ダブりなので起用。スコールズとコンティは90分でスタミナが切れる事は無いのですが、イニエスタと交代というパターンが多かったです。奪いに行く事も多いのでスコールズとほぼ同じタイプでした。ミドルは撃てなかったですね、すぐにパスを出すもので。ただ、このパスのセンスがスコールズよりも上回りますね。マグロンがダイレクトでクロスを出せる絶妙のコースへスルーパスを出してくれるんです。足元へのパスもそうですが、トラップで抜ける位置へ出してくれるんです。球離れの良さだけでなくセンスもあるのでWCCFでも優秀なMFですよ。



WG : デビッド・ベッカム

・これが黒カードベッカムの限界ってところかな。ボールを貰っても1人すら抜けない事はザラでした。途中でズラタンに一回預けてベッカムへさばくというスタイルでも試しましたがやはり無謀でした。クロスの精度はアシスト数からも分かる通り絶妙ですが、対人戦ではそんなに優秀でもありませんでした。ぐんにゃりクロスはキラカードの仕様な様で。結構、真っ直ぐクロスばかりでした。黒カードでも凄いのがFKですね。合計で16回のFKを13回ゴールしてます。有り得ない軌道でネットを揺らすのはたまらんですな。



WG : ゲルソン・マグロン

・相変わらずのやる気の無いドリブルでしたが、イニエスタのおかげで18アシストも出来るとは。ってか、真ん中でズラタンが待ってるのにグラウンダークロスも多かったなぁ。今回で初めて知ったのですが、CKでのゴールが非常に多いこと。GKと一対一のシーンでは五分五分っていうぐらいの決定力なのになぁ。今回の伝説は前半だけでハットトリックかなぁ。CK2本も決めやがったよ。



WG : ファン・マヌエル・マタ

・ダブりのキラカードですよ。うんざりする程引きました。スピードはあるので単純な縦への突破が魅力で、サイドの攻防では勝てる事が多かったですね。ただ、スピードのせいでズラタンよりも先へ走ってしまうのが弱点。クロスの精度やテクニックは無いので、PA内に誰も居ないのに早めの低いクロスとか送ってるし。間に合うか!っちゅーねん。後半開始と同時にマグロンと交換というスタイルなのにアシスト数は伸び悩みました。まぁ、WGに関してはメッシやロナウドやリベリーやロッベンやらでひしめいてますからね。好みでどうぞ。



FW : ズラタン・イブラヒモビッチ

・一時はバルサヲタどもがメッシからズラタンという黄金パターンでゴールを獲る姿をやたら見たけど、リアルサッカーに合わせてかすっかりズラタンを見なくなりました。そんな時にまぐは引いちゃったので起用と。トラップでかわすことも有り、ポストプレーも充分、DFとの一対一はふらふらしたドリブルなのですぐ噛み付きにくるストッパーには有利、空中戦も申し分無い、GKとの一対一の決定力もある・・・うん、76試合で71得点なら充分な成績でしょう。まぐの運営方法では200ゴールとか無理ですから。問題は動き直しがやや遅い事。ポストをして、ベッカムへさばいて、PA内へ走りこむ一連の動作がやや遅い。同じ時期に運営してるチェルシーとどうしても比べてしまうわ。裏への意識が低いのかもしれん。



FW : ディミタール・ベルバトフ

・ズラタンと同タイプの選手だろうと起用しましたが全然違いましたよ。ポストプレイというより足元へもらって勝負する選手。バイタルからサイドへ散らさずに強引に縦を伺うストライカーなんですね。サイドへ散らせた場合の空中戦は確かに強いので、悪い選手では無いですよ。ズラタンより若干裏への意識もあるので、2トップのストライカーにはバッチリだと思います。ただ、それは無理だよっていう状況でも突っかかってしまうので、たまに流れを崩す要因ともなります。







・さ、そんな訳で使用感は終わりです。ちと、チームの運営の終了が3チームともに重なりましたね。次はもうちょっとバラして終わらしたいものです。このジリキヒキマグロンで弟子となったのが、ゼンガ・マグロン・ベッカムです。次のチームは「ツカイタイマグロン」なのでゼンガ、マグロンは次回も起用予定です。さらに今回使ってないカードとして、「タソッティ」「ゴンサロ・ロドリゲス」「シャビ」「EMVPクリスティアーノ・ロナウド」「高木琢也」を起用したいと思います。次回をお楽しみに。


WCCF09-10第8節/ジリキヒキマグロン使用感その1



・レア戦術「ホーミングクロス」で左はマグロン、右はベッカムにクロスを上げさせまくるというチームコンセプトでした。ど真ん中にズラタンを置くという布陣。更にキラカードを引きまくったおかげでキラカードを使いまくるチームとなりました。今回はそのチームの使用感をお送りします。


試合飛ばし防止用「ジリキヒキマグロン」


GK:ワルター・ゼンガ  

・うーん、古いタイプのGKカードに多いのが「守備的GK」な点。今回のシーマン、シュマイケルともに守備的GKでした。最近はフィールドプレイヤーと同じで足技にも長けてないといけないし、GKと一対一のシーンは飛び出すのが基本とさえなりつつある。なので使い方としては、明らかに間に合う時以外は飛び出さないというプレーを心がけよう。結構、このゲームに多いのがイチかバチかの飛び出し。これが結構上手く行く事が多い。しかし、このゼンガのスーパーセーブは動かない事で至近距離のシュートも反応したりする。CKで目の前のヘッドを弾いた時は何事かと思ったよ。今シーズンのATLEのGKではシュマイケルの方が印象は良い。シーマンも神がかる時があるが、一対一のシュートを飛び出したら何か擦り抜けた事があるなどミスも多い。ゼンガはその中間ってとこかな。



DF:ジャンルカ・ザンブロッタ

・いやー、これは残念。もともとはサイドアタッカー出身という事もあって攻める攻める。09-10シーズンになったら更に攻める。ベッカムの遅さもあって、その裏へ走り抜ける事もあり、アシストを記録するなどもあった。ただ、このWCCFではサイドバックの攻め上がりほど弱点になる。サイドバックを生かす戦術を取るなら、選手を中央に固めておくしか無いかもね。まぐは途中からサブ組へ降格させちゃいました。だって、ベッカム様の邪魔ばっかすんだもん。



DF:ペペ  

・弟子イベントのリオ・ファーディナンドは前回の使用感と同じなので省きます。CKゴールが多かったぐらいかな。んで、ペペ。可もなく不可もなく。物凄く目立ってボールを奪いまくる訳でも無く、ファールが多すぎる訳でも無く。相手のFWへすっぽんマークしちゃうので、たまにセンターラインに居たりするのが課題かな。単純な2トップが相手の場合はカバーが居ない事もあった。真正面からの勝負には強いが、テクニックでトラップで抜くとか裏を取るなどには弱かった。スライディングも回数は少なめ。他の選手でもいいかなって気もする。



DF:フィリップ・ラーム  

・これは凄い。今回の大発見ですね。まぐ史上最高のサイドバック決定しましたーっ!!ロベルト・カルロスのLEを持っていないので何とも言えませんが、対人守備は完璧です。メッシだろうとCロナウドだろうと対応可能です。サイドバックながらスライディングも行うのですが、ファールにはなった事が無いですね。真後ろからCロナウドへタックルしてもノーファールでしたし。奪った後もドリブルせずに繋ぐので奪い返される事は少ないです。奪った位置が高めだとオーバーラップしちゃいますが、ザンブロッタと違い前に選手が居るとすごすごと帰ります。うちはマグロンだったのでサイドへ貼りっぱなしじゃないので、サイドが少しでも空くとオーバーラップします。ここらへんを考慮しないとザンブロッタになっちゃうのかも。



DF:フィリップ・メシェ  

・サブ組のCBとして起用予定でしたが、右サイドのザンブロッタの後釜に据えました。オーバーラップをせずにしっかりとカバーリングをこなすプレーは非常に優秀。カバーリングも出来、リオ・ファーディナンドの裏をカバーしてくれました。時折魅せるスライディングは大抵がファールになってしまい、レッドカードをもらう事もありました。まぁ、ファーディナンド程じゃないけど。途中からはペペよりも重宝しましたが、退場もあるので安定感には欠けるに留めておきますか。



DMF:ダビド・アルベルダ  

・3枚も持ってるキラカードなので使ってやらにゃなるまい。まぁ、何でもしたがるボランチさんでした。守備範囲も広く取り、縦横無尽にかけまわって奪いに行くし、奪ったらドリブルで攻め上がりたいし、サイドへボールを散らすのもしたい。色々やりたいから一人で駆け回ってました。スタミナは充分にあるので90分持ちそうですが、動き回りすぎて90分経つとスタミナ15の選手並に減ってます。今シーズンはカード化されてないので、他に使う機会は無さそうです。運動量豊富なボランチが欲しければ、マケレレ以外にも選択肢として是非どうぞ。



DMF:マルコス・セナ

・EURO優勝の影の功労者。ワールドカップではブスケツに奪われましたが、攻守の切り替えを行える選手。Dアルベルダと違い、ピンポイントでガツッと奪いに行くタイプ。やや、奪った後に奪い返される点が劣るかな。更にバイタルまでドリブルで攻めあがる傾向にある上に、スルーパスなどのスキルは無いのでミドルを打たせるしかなくなる。しかも、ミドル精度は低い。枠の外なんてことも。奪うまでは順調なので↑を消灯させれば、使い勝手は良いかも。







・リオ・ファーディナンドとスコールズは弟子イベントで継続となってます。マグロンとベッカムの戦術なので当然として、更にはズラタン、ゼンガを優先的に鍛えました。ゼンガがLEの為に☆が付くまでにえらい時間かかりました。GKにLEってのはちょっと考え物ですね。





・連携はマグロンとベッカムからのクロスを想定していたので、ズラタンを含めて黄金にしておきました。黄金にした恩恵はあまり感じられず。むしろ、マグロンからの緩いクロスの方がズラタンが間に合うのでCPU戦では重宝しました。黄金にしたらグラウンダークロスも増えたかな。次回は使用感パート2をお送りしますです。