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WCCF09-10第41節/どんだけイタリア好きなんだよ

・雑誌カルチョに付いていたカードは「マルキージオ」でしたね。まぐはセリエに興味は無いのでピンと来ませんでした。イタリアで活躍する日本人として「モリモト」のキラカード欲しいところだけど、そこまで活躍してないしね。ワールドカップのイタリア代表でレギュラーだった選手は「リッカルド・モントリーヴォ」と「シモーネ・ペペ」でしたかな。「ウディネーゼ」「フィオレンティーナ」だけどこういうのもカード化してもらいたいね。ま、別にセリエ好きでもないけど。



「Maguアルビセレステ」

      バティ
    (Cロペス) Lメッシ

       Dマラドーナ
 ソリン   (ガジャルド)  サネッティ
     シメオネ  アルメイダ
    (レドンド)
  パサレラ  センシニ  サムエル

      アボンダンシエリ


・KCCに参加するも初戦の対人戦であっさり敗北。CPU戦と違ってマラドーナは対人戦になると異常なまでに擦り抜けますね。今後、黄金連携とか☆5とかになったらどんだけ化け物になるのか期待出来ます。メッシが☆5にリーチがかかったので、こないだの複数覚醒も検証したいですね。これで20試合ぐらい遊んでますので、そろそろMVPカードとか混ぜる予定です。



「Arsenal1011C」

        ペルシー
  Sナスリ (アルシャ) ロシツキ
 (ディアビ) セスクF (ウォルコ)

    デニウソン  Aソング

        スキラチ
  クリシー  ベルマエ  Bサニャ

        シーマン




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・ぃやっほーーーー♪ プレミア優勝後、1回目のチャンピオンズトロフィーで優勝。対人戦が片っ端からCPUに敗れる波乱で結局は完闇。幾らバージョンアップで弱くなったCPUと言えどもCTでは強い。準決勝でのバルサ戦5-0は溜まらない快感でした。いつの日か、リアルアーセナルが5-0でバルサを倒す姿を見てみたいもんだ。などと感動してる間にジャパントロフィーが対人戦となり、実質7バック(形式4バック+3ボランチ)+縦列車の猛者に0-3負け・・・そういや、最近エリア大会でもこんな布陣ばっかだねー。もっかい、ジャパントロフィーだけの参加か。


「Chelsea10-11」

      ドログバ
 マルーダ       アネルカ
(ベナユン)     (Sカルー)
         ランパド

      マケレレ  エッシェン
     (Jミケル)
         Jテリー
   Aコール  リカルド  ボジングワ

         Pツェフ


・もはや、風前のともし火。残り9試合だったのですが、最後のEPCで敗れて終焉。現在はワールドトロフィーで遊んでおります。試合飛ばしチームですね。残り3試合となり、次回でチームの任期は終了となります。最後までトーレスを入れない布陣で遊びました。ドログバ、アネルカの阿吽の呼吸は外してはいけませんよ。何もしなくてもカードの性能だけで勝てるチームでしたよ。







・チャンピオンズトロフィーも対人戦で入っております。チーム名は伏せておきました。ドログバ・アネルカのコンビがどれほど凄いかも入れておきました。7バック相手にも真っ向からゴール出来ます。途中で5バックにもしてたみたいですが、ものともしませんね。もひとつ面白い動画として、「バティゴール」の機関銃シーンを邪魔する相手CBも必見です。



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・タイトルの通りです。まぐはイタリアをそんなに好きじゃないのにリーチかかりましたよ。今回はDFのキエッリーニです。残るキラはピルロのみ。まさか、ワールドカップで予選敗退したイタリアを4枚も引くとは。カンナバロもダブってるので都合5枚ありますよ。なのに好きなブラジルは1枚も引いてないし。


モンスターハンターフロンティア フォワード

・バージョンアップし過ぎて「バージョン10」を越えてしまいました。おかげで次のバージョンアップは気分も一新する意味なのか、「フォワード」という言葉が付け足されました。なかなか、WCCFと違って夜に弱いまぐは「廃人プレイ」を出来ません。前回も言いましたが、フロンティアはとかく装備の素材数が異常です。PSPはあくまでも「お子ちゃま」仕様なのです。


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・まだまだ、フロンティアの要素をほとんどこなせていないまぐにとっては「バージョンアップ」が早すぎて追いつけてません。SP装備、剛種武器はおろか、キャラバンですら手付かずです。更には32人同時クエの大型クエスト「ラヴィエンテ」ですら手付かずです・・・なのに、欲しい装備(エロ装備)を優先してしまいチンタラと遊んでおります。





・素晴らしい職場環境ですね。まぐの机です。FWを買ったら「フィギュア」が付いてきました。「はぁ~~い♪」と声をかけてくれるクエスト受注のお姉さんです。反対側は海外サッカーの卓上カレンダーがあり、今月はピルロとパトが迎えてくれます。一見すると、女性が座ってそうな席だと誤解されそうなのでサッカー置いてます。うん、他の場所もチョッパーだらけなんだ。







・毎回バージョンアップする度に購入しております。実は買わなくてもいいんですよ。あくまでもバージョンアップなので。なのにまぐが買う理由は「楽して装備が欲しいから」です。先程も言いましたが装備の強化は、鬼の様に素材が必要なのです。例えるなら、破壊報酬8%の「鳥竜種の秘石」を65個必要とか無謀でしょ。たまに救済クエストもありますが、基本的に異常な数を要求します。ただ、「課金装備」と言われるものは強化するのに「鉄鉱石10個」とか容易なもので済んだりします。今回のFWでは「エディオ」「アピット(コレクター版のみ)」シリーズがもらえます。時間がたっぷりある訳じゃないのでお金で何とかしちゃうつもりなのです。散財してますなー。





・・・・むふふ、やっぱり兎年ですからね。ウサギちゃんの格好も捨て難い。これも課金装備ですが、バニー姿の「バーニー」装備。更にはモンハン自体が「CAPCOM」ですから、スト2装備ってのもあるそうです。これも課金です。課金装備も強化が楽に出来てます。やっぱ、春麗ですかね。青のノーマルモードもなかなかなんですが、スキルは今回発売の黒色スト2ダッシュの春麗の方が立派です。色々な追加要素があるそうなんですが、しばらくは「買った装備の強化」で終わりそうです。


WWE PPV「レッスルマニア27」

・ロック様ぁーー!!のスタートで大盛り上がりとなったレッスルマニア。始まる前は正直言ってビッグマッチが少ない試合ばかりであんまり期待してませんでしたが、なかなかに興奮させられる試合がありましたよ。今回は予想を裏切る結果になったところも多かったし。ってか、ロック様戦わないのかよー。ジョン・シナとのダブルヘッダーに期待したのに。


世界ヘビー級王座戦


エッジ(セコンド:クリスチャン)

vs


アルベルト・デル・リオ(セコンド:ブローダス・クレイ)



・あらら、世界ヘビー級王座戦が初戦ですか。しかも、ロイヤルランブルが覇者で「初戦」ってのも珍しいのに「負け」ってもっと珍しい。どこか、「ロイヤルランブル=次の王者」っていう構図が出来上がってたのでデル・リオ勝つんだろーなーって目線で観てたし。あと、クリスチャンが裏切るかなーってのも予想してしまった。結局は後にRAWとスマックダウンで登場する「シン・カラ」の乱入すら無かった。エッジが勝って欲しいと思ってたけど、本当に勝って逆にビックリ。



レイ・ミステリオ vs コーディ・ローデス


・イケメンコーディの鼻っぱしらをへし折って以来の因縁。フェイスマスクを武器に悪役として新たな境地を開いたコーディ。二世タレントの多いWWE。同じく二世のランディ・オートンの様になれそうな気配が漂ってきましたね。最後はレイ・ミステリオの膝当てを奪っての武器攻撃でフィニッシュ。ミステリオとの抗争終わったら、また元の鏡背負って出てくるんだろうか。正直、そこまでカッコイイとは思わんのだが。

「ヒース・スレーター & ジャスティン・ガブリエル」


ザ・コア「ウェイド・バレット & エゼキエル・ジャクソン」


vs

ビッグショー & ケイン &


サンティーノ・マレラ & コフィ・キングストン


・可哀想過ぎるウラジミール・コズロフ。レッスルマニア前にコアに襲撃されたストーリーを作られてレッスルマニア参戦ならず。これは下手すると解雇パターンなのか、それとも単純にコズロフよりコフィの出番を作ってあげたのか。更に試合時間短っ!!タッグ王座にIC王座のいるコアが王座賭けない試合ってのも何だかね。どうせなら、US王座持ってるのにレッスルマニア出れなかったシェイマスのタイトルをエゼキエルが狙って全冠達成して欲しいもんだ。



ランディ・オートン vs CMパンク


・この両者の戦いがノンタイトルとはね。オートンはやってる事は相変わらずの脳震盪キックなどのヒールっぽい技ばりばりなんですが、どこかお客さんのムードはベビー(善玉)っぽい扱いになってますね。この際、このまま悪役卒業でもいいんじゃないのかな。CMパンクはもちろんこのまま悪役のままで。ネクサスの扱いも今後どうなるんでしょーかね。


ジェリー・ローラー / 特別レフェリー:ストーン・コールド

vs

マイケル・コール / セコンド:ジャック・スワガー


・キン肉マンの漫画であった超人オリンピック決勝戦の前座試合で行われた「キン肉真弓 vs ハラボテマッスル(委員長)」の試合を思い出した。うん、どーでもいい試合ってこった。注目はストーン・コールド・スティーブ・オースチンがどう盛り上げてくれるかだけでしたね。個人的にはJBLの乱入に期待したんですけどね。最後はまさかの解説者ブッカーTのスピンルーニー後のスタナー。これで新番組「タフ・イナフ」でのライバル関係のストーリーもきっちり作りました。



アンダーテイカー vs HHH


・ノーホールズ・バードマッチ(反則裁定無し)というだけでいつ「スレッジ・ハンマー」が出てくるのかが注目でしたね。それにしても、これメインでもいいんじゃないだろうか。レッスルマニア限定技のアンダーテイカーの場外トペはいつ観ても危なっかしい。頭から落ちてるじゃん。まぁ、ベテラン同志の見事な試合でした。最終的には19-0。まだまだ、続きそうですね。あれ? HBK出てこなかったね。最後のテイカーが起き上がれなかったシーンで、HHHが攻撃してヒールターンするんじゃないかとヒヤヒヤしましたよ。


トリッシュ・ストラタス & スヌーキー &


ジョン・モリソン



vs


ドルフ・ジグラー with ヴィッキー・ゲレロ &


レイ・クール「ミシェル・マクール & レイラ」



・スヌーキーとはアメリカで社会現象にもなったリアリティ番組「Jersey Shore」の出演者。ジャージー海岸で遊ぶ若者に密着する番組。言うなれば、アメリカ版「あいのり」みたいなもんか。ん? もしかしたら「あいのり」こそ向こうの真似なんか? まぁ、どーでもいい。モーニング娘の矢口がプロレスに出てきた程度の感覚でいいのかも。試合の最後はスヌーキーのバク転エルボー。最後のフィニッシュは何だかよく分からないプレスで終了。それにしても、アンダーテイカーの試合の後によくこれをマッチングしたもんだわ。


WWE王座戦


ザ・ミズ vs ジョン・シナ


・相変わらずの挑戦者のジョン・シナが豪華な登場シーン。それにしても、レッスルマニアのメインにミズですか。出世したもんですねー。試合自体は両者リングアウトで引き分け・・・まさかのレッスルマニアメインで引き分けとはね。結局、王座変動無しのレッスルマニアってのも意外でしたね。


WWE王座戦-延長戦-


ザ・ロック


・そこで「If you smeeeeel・・・」で登場したのはロック様。なんと、この試合をリングアウト無し、反則裁定無しのノーDQマッチに変更させて延長しろと要求。王座戦の続行を促したのだ。さすが、ロック様。延長させておいて、反則裁定無しにしといて・・・ジョン・シナに「ロック・ボトム!!」。結局、ミズが王座防衛。散々、レッスルマニア前からジョン・シナにちょっかいを出してただけはあるわ。




-レッスルマニア28 メインイベント-


ザ・ロック vs ジョン・シナ


・後日、スマックダウンでザ・ロックとジョン・シナとの試合が決定。ずーっとマイクパフォーマンスばっかりだったけど、いよいよロック様の試合が観れる訳だ。このまま、ロック様のプロレス復帰まで決まってくれればいいなー・・・・・って来年のレッスルマニアかよっ!!1年後の試合が決定って何じゃこら。また、映画界に戻っちゃうんだろうか。