まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1252ページ目

【15禁】変なアニメにハマっております・・・

・ん~~~~~、今年の年始にたまたま見てしまった変なアニメ。おそらくはニコニコ動画か何かで見たのだが、すっかりハマってしまい「YouTube」で全話見てしまいました。ぱっと見は可愛らしいアニメなんですが、しゃべってる内容が「15禁」な感じなので閲覧する場合は気をつけて下さいね。何せ、アニメのタイトルそのものがアレなんですよ。見たい場合はこれで検索してみてください。タイトルは「パンティ&ストッキング」です。





・ダテンシティという街に天から舞い降りた天使の姉妹「パンティ」「ストッキング」が立ち向かうというストーリー的には何らエロくないもの。ただ、彼女らは堕天使である・・・惰天使かもしれないな。天界で落ちこぼれてしまい地上に落とされた。地上のゴーストを倒す事で得られる天界の貨幣「ヘブン」を集めて天界へ帰るのが目的。アメリカのアニメっぽい絵柄だし、彼女らの台詞のほとんどが放送コードぎりぎりだったりするが、これは日本のアニメ会社が制作している。





・これが主人公の「アナーキー・パンティ」。その名の通りパンティを脱ぐ事で、パンティを天界の兵器(銃)へと武器化しゴーストを倒す。男勝りな性格でぶっきらぼう、イケメンであろうとなかろうとお持ち帰りしてしまう。最終回で千人切りを達成する。アニメでは露骨なシーンもあるが、どうせ2頭身キャラのままなので余りエロくは感じない。





・これがもう一人の主人公の「アナーキー・ストッキング」。ゴシックファッションでスイーツ好き。甘いものを食べても太らないが、一度だけゴーストのせいで超肥満になった事も。姉のパンティも引くほどの毒舌を持つが、ゴーストに縛られるのを期待している節があるのでややM属性である。男の趣味は最悪で尽くすタイプ。ストッキングを脱ぐ事で天界兵器の剣に武器化する事が出来る。





・黒い肌のアフロ神父が「ガーターベルト」。天界からのヒントを天使達に伝える。あまりに粗暴な天使達の振る舞いにキレると、天使の事を「メス豚ども」と呼ぶ事もある。チンピラからギャングのトップに伸し上がり、敵勢力に殺され地獄行き確実な人生を歩んだ。なぜか、天国行きとなり神から死ぬ事を許されない為に蘇る。





・学園に潜入捜査しにきたパンティに一目惚れ。以来、ゴースト好きなオカルトマニア。オタクを意味する「ギーク」と呼ばれている。実は財団の御曹司で美少年。最終回ではヘルズゲートを開ける鍵となってしまうなど被害も多いが、そのおかげか念願叶ってパンティの千人目の相手となる。







・ニコニコ動画で「下品なプリキュア」などとタグが付けられるほどの内容です。注目はこの変身シーン。なぜか2頭身から8頭身の美人キャラに。更にポールダンスを繰り広げる。口上は長いのでカットするが、この口上も長いので忘れてしまったり、やたらとエロく表現したりと多彩。民放では変身をカットした局もあったとか・・・。


・民放では10月ぐらいに放送したそうです。今はユーチューブなどで見ることができます。下に英語の字幕が出てたので、海外でも放送されてるんでしょーか。最終回では次回へ続くっぽい終わり方をしているので、もし次回作が放送されれば今度はリアルタイムで見たいと思います。


WCCF09-10第33節/全冠の夢は未だ継続中

・計画停電で色んなお店が閉店時間を早めてますね。なので限られた時間でしか遊べないという状況になると、何故かゲーセンが混雑するという異常事態が起きてます。WCCFも連日の大盛況で席が空いてないんですよ。明らかにWCCF復活組というか、今までやってなかった方まで参加してますね。対人戦でたどたどしいプレイの方が多いからです。シュートボタンを押すタイミングが分からずにGKに突っ込んできたし・・・。はぁ、まぐも最初はそうだったなぁー。



ツカイタイマグロン

   マグロン
  (シモンS)高木琢也  Cロナウド
       (Gロッシ)
        シャビE

     アンデル  グティ
          (Yトゥレ)
  アビダル ウィファルシ タソティ
        ゴンサロ

        Wゼンガ



・もう飽きたから辞めよう・・・そう思うと自然と結果が付いて来るもんですね。諦めたチームがまさかのプレミア無敗優勝。Ver1.0以降は弱いというが、極端に弱くなったもんです。こんなチームでも無敗出来るんですから。更に優勝したキッカケは単純に「クリスティアーノ・ロナウド」をFWにしたことと、2トップにした途端に見違える様なポストプレーを披露し始めた高木琢也のおかげ。90試合ほど高木琢也の才能を無駄にしていた事が分かりましたよ・・・。残り試合はネーションズカップに回します。



Arsenal1011C

        ペルシー
  Sナスリ (ベントナ) ロシツキ
 (アルシャ) セスクF (ウォルコット)

    デニウソン  Aソング

  クリシー  スキラチ  Bサニャ
       ベルマエレン

        シーマン






・CPUが弱くなったことで一斉に優勝しまくりになりました。今度は低ランクカップのみ参加にしていたアーセナルが2度目のプレシーズンとW4タイトルホルダーを優勝です。残す低ランクタイトルはエンタープライズだけになりました。今のところはファンペルシーからの連携を繋ぐ事と、レギュラー勢の個人練習を覚醒させれば一段落出来そうです。いよいよ、プレミアの舞台へと昇格する時が来た様です。



Chelsea10-11

     ドログバ
 マルーダ      アネルカ
(Sカルー)    (ベナユン)
        ランパド

     マケレレ  エシェン
    (Jミケル)
  リカルド  アレクス  ボジングワ
        Jテリー

        Pツェフ






・うわお、まさかのチャンピオンズトロフィー、ジャパントロフィーを制覇。これで全冠達成が現実味を帯びてきましたよ。動画でゴールシーンを観てもらえば分かると思いますが、とにかくアネルカとドログバのコンビが冴え渡ってます。前に使った時はボールをキープする事すら出来なかったのに。アネルカとドログバのパス交換、中央で溜めて引き付けて左サイドへの流し、ランパードのPA内に入り込むほどの攻撃参加といい何をやっても上手くいく状態でした。この強さはトーレス要らないっすよ。





・やたら長いのは対人戦がほとんど無いからです。特にCTに至っては2人しかプレイしてないし、対戦もしてないし。それにしても、やはり弱くなりましたね。さすがに楽に勝てる相手じゃないけど、CPUに無双状態で手も足も出ずに負ける事はなくなりました。チェルシーで有り得ないゴールありましたね。GKが目の前のボールを飛び出さずにゴールされるシーンなんて、前のバージョンでは確実にキャッチされてますもん。それにしても、極端な修正ですね。





・今回のWCCFで引きたかったカードの1つ「トマス・ミューラー」を引きましたーっ!! ワールドカップで最大の驚きは優勝のスペインよりも若きドイツでした。かつてのパワーサッカーではなく、コンパクトに守ってショートカウンターという新しいサッカーでした。その中でも結果を出した事で俄然注目を浴びたのが「トマス・ミューラー」と「メスト・エジル」。エジルは次回のWCCFまでお預けとしても、ミューラーを引けたのは非常に大きいです。本当なら「ツカイタイマグロン」に入れたいカード・・・でも、悲しいかな。次は「MVPメッシ」のせいで「縛りチーム」なのです。


       まぐの全冠達成へのスケジュール表
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ランク|   カップ戦の名称           |使|A|C|
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 S |ワールドトロフィー            | | | |
 A |オーシャンズカップ            | | | |
 B |ネーションズカップ            | | | |
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S S|チャンピオンズトロフィー         | | |☆|
S S|ジャパントロフィー(CT優勝が参加条件) | | |☆|
 S |インターナショナルクラブチャンピオンシップ| | | |
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A A|コンチネンタルカップ           | | |☆|
A A|コンチネンタルスーパーカップ(CC優勝時)| | | |
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S S|プレミアディビジョン優勝         |☆| |☆|
 A |レギュラーリーグ1部優勝         |☆| |☆|
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 B |W4タイトルホルダーズカップ       | |☆|☆|
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 C |キングスクラブカップ           |☆|☆|☆|
 C |ナショナルスーパーカップ(KCC優勝時) |☆|☆|☆|
 D |エンタープライズカップ          |☆| | |
 E |プレシーズンカップ            | |☆|☆|
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*使=ツカイタイマグロン、A=アーセナル、C=チェルシー



復興支援チャリティーマッチ

・プロ野球関係のゴタゴタが週刊誌だけでなく一般紙にまで載っちゃいましたね。「何で日程を変えなきゃいけないんだ!!」「日程をお上が決めるんじゃないっ!!」などと古臭い連中が巣食ってるという事をまた露呈しましたね。幹部クラス、オーナークラスの自宅をずっと停電にしてやってくれないか。かくいうサッカーも古臭い考えがここ最近ありましたが、今回ばかりはフットワークが軽やかでしたね。すぐに試合を中止し、日程を調整、チャリティーマッチの開催など早い決断でした。


    -日本代表のメンバー-

        前田遼一

    岡崎慎司    本田圭佑

長友佑都            内田篤人

    遠藤保仁    長谷部誠

  今野泰幸  伊野波雅彦 吉田麻也

        川島永嗣


    -Jリーグ選抜のメンバー-

         佐藤寿人
  大久保嘉人        梁 勇基


  小笠原満男  中村憲剛  小野伸二

新井場徹   闘莉王  中沢佑二  駒野友一

         楢崎正剛






・本田が得たFKを遠藤が蹴ってゴール。南アフリカW杯さながらのFKでしたね。誰もが本田が蹴るであろうという雰囲気を出しておいての遠藤は効果ありますね。そもそも、遠藤しか蹴り手が居ない状況でもきっと決めれるレベルの選手ですから。更に本田というオトリは強烈ですね。その後、本田が蹴った時は宇宙開発でしたが。





・急増CBコンビならば仕方ないで済ませられますが、駒野、中沢、トゥーリオ、新井場の4人ならばもうちょっと何とかしたかったですね。本田がバイタルをドリブル、裏へのスルーパスを岡崎が飛び出して流し込み。これで2-0。岡崎だから入らないだろーなーなんて思いながら観ちゃってました。入ってビックリ。むしろ、本田のサイドからのFKに飛び込まない事にもビックリ。得意のダイビングヘッドの魅せ場だったのに。







・この試合の遠藤も岡崎も前フリでしかないのだよ!! 本田の言葉がハンカチ王子に奪われてしまったが、本当に「持ってる」選手ってのはこういう事を言うのだ!! 気づいたら前にいたトゥーリオのヘッドでつながったボール。これをカズがGKと一対一で浮かせたシュート。GKと一対一で肩口を抜いたインサイドシュート・・・そうそう、ヴェルディ川崎でも何度決めた事か。これぞ、キングカズですよ。あぁぁぁぁ、はやく上のWCCFのカード引いて使いたいよー!!