WCCF09-10第83節/ラストセスクで全冠達成
・ほっ、何とかギリギリのタイミングでICCを優勝出来ましたよ。最後のセスクで「サークルビジョン」というレア戦術で挑む。これで感無量ですね。心置きなくセスクを外す事が出来そうです。今まで本当にありがとう。これからはWCCFでもアーセナルは先へ進まねばならない。まだ残り試合数があるので、もっかいICCに出れそうななので2度目を挑戦したいと思います。

「東京ヴェルディLE」
・たまたま、完闇だったのでコンチネンタルスーパーカップに参加。前回はコレの為だけに参加してきた対人戦の方に敗れて、スーパーカップだけ優勝出来なかったのです。これでWT、JT、ICC以外は優勝するという「最低限」の役目は終えました。結局はファーストチームなのに「試合飛ばし防止用」のチームになってしまいました。残りはいよいよ3試合。そろそろ「ヴェルディ川崎LE」を作りたいけど、カズとラモスは買う事になりそうだ。一応、ラストで引けるかもしれないので、ギリギリまで待つけど高くなるだろうなー。

「Arsenal10-11C」
・考えてみると、この日は何クレやったんだ。結構、キラ出なかった訳か。ICC獲れない可能性が高いと見て、WTに参加してみました。完闇だったしね。ところが必ずどちらかを引き分けるという低調な滑り出し。辛くも優勝というカタチでした。2度目のWT、JTを優勝しました。この日はそのままICCにも参加。なんと、最初から最後まで完闇。ICCも1試合負けるという危ない試合でしたが、決勝に勝った事が無い「カタマリLGコロガシ」が上がってきちゃって負けも覚悟しましたよ。ところがPK戦で勝利。苦手PKでの勝利で全冠達成。残り12試合。2度目のWTを優勝してるので、もう一回ICC獲るとデータ対戦をもう一度出来ますよ。でも、次はさすがに次回作なのか。

「Sir CANNON」
・前回は対人戦で逃したエンタープライズカップを優勝。これも完闇。他のチームと違って3-1、3-1、4-0とゴールが入るチームです。U-5ですが、攻撃陣の4名のうち3名がKOLE、MVP、ATLEですからね。アシストもゴールも化け物クラス。まぐがこういうチーム作るのは珍しいんですが、アーセナルは弱体化、次もきっとヴェルディなのでやっぱ「勝ちたい」んですよ。このチームだけは許してやって。
・アーセナルの試合が中心ですね。ヴェルディはプレミアディビジョンばかりやらせてるんですが、1-0のゴールが多いです。しかも、ゴールが余りにも単調なので割愛。優勝のシーンで時間取っちゃってるので、ユーチューブの15分までという限度を越えちゃうのでね。ヴェルディはほとんどカットしてます。
・ぐぬぬぬぬ、これでラストには出来まい。ダブりのリカルド・カルバーリョでした。いよいよ、今週末の札幌戦で「ラストWCCF」をやってくる予定です。さー、果たして何のキラが登場するのだろうか。キラ引くまでプレイと銘打っているにも関わらず、札幌戦に間に合わなかったらどうするのか? そうなると、ラストWCCFでまさかのキラ無しで終わる可能性もある・・・うーーー、ひきたーーーーいっ!!

「東京ヴェルディLE」
エムボマ 森本貴幸 (ワシントン)(フッキ) ディエゴ レアンドロ (ウーゴ) 名波 浩 林健太郎 (ゼルイス) 相馬崇人 中澤佑ニ 土屋征夫 相馬直樹 土肥洋一
・たまたま、完闇だったのでコンチネンタルスーパーカップに参加。前回はコレの為だけに参加してきた対人戦の方に敗れて、スーパーカップだけ優勝出来なかったのです。これでWT、JT、ICC以外は優勝するという「最低限」の役目は終えました。結局はファーストチームなのに「試合飛ばし防止用」のチームになってしまいました。残りはいよいよ3試合。そろそろ「ヴェルディ川崎LE」を作りたいけど、カズとラモスは買う事になりそうだ。一応、ラストで引けるかもしれないので、ギリギリまで待つけど高くなるだろうなー。

「Arsenal10-11C」
ペルシー ウォルコット アルシャビン(シャマフ) (ラムジー) セスクF ウィルシャー Aソング (ロシツキ) Kギブス ベルメーレン スキラチ Bサニャ シーマン
・考えてみると、この日は何クレやったんだ。結構、キラ出なかった訳か。ICC獲れない可能性が高いと見て、WTに参加してみました。完闇だったしね。ところが必ずどちらかを引き分けるという低調な滑り出し。辛くも優勝というカタチでした。2度目のWT、JTを優勝しました。この日はそのままICCにも参加。なんと、最初から最後まで完闇。ICCも1試合負けるという危ない試合でしたが、決勝に勝った事が無い「カタマリLGコロガシ」が上がってきちゃって負けも覚悟しましたよ。ところがPK戦で勝利。苦手PKでの勝利で全冠達成。残り12試合。2度目のWTを優勝してるので、もう一回ICC獲るとデータ対戦をもう一度出来ますよ。でも、次はさすがに次回作なのか。

「Sir CANNON」
サーボビー ベスト (オーウェン) ジェラード ロナウド (ナ ニ) フレッチャー ハグリブ (ルーカス) Pエブラ Tシウバ キャラガ シュクル (アッガー)(オシェイ) シュマイケル
・前回は対人戦で逃したエンタープライズカップを優勝。これも完闇。他のチームと違って3-1、3-1、4-0とゴールが入るチームです。U-5ですが、攻撃陣の4名のうち3名がKOLE、MVP、ATLEですからね。アシストもゴールも化け物クラス。まぐがこういうチーム作るのは珍しいんですが、アーセナルは弱体化、次もきっとヴェルディなのでやっぱ「勝ちたい」んですよ。このチームだけは許してやって。
・アーセナルの試合が中心ですね。ヴェルディはプレミアディビジョンばかりやらせてるんですが、1-0のゴールが多いです。しかも、ゴールが余りにも単調なので割愛。優勝のシーンで時間取っちゃってるので、ユーチューブの15分までという限度を越えちゃうのでね。ヴェルディはほとんどカットしてます。
・ぐぬぬぬぬ、これでラストには出来まい。ダブりのリカルド・カルバーリョでした。いよいよ、今週末の札幌戦で「ラストWCCF」をやってくる予定です。さー、果たして何のキラが登場するのだろうか。キラ引くまでプレイと銘打っているにも関わらず、札幌戦に間に合わなかったらどうするのか? そうなると、ラストWCCFでまさかのキラ無しで終わる可能性もある・・・うーーー、ひきたーーーーいっ!!
ベンゲルスクール10時間目/ロンドンダービーで完全復活!
・うひゃひゃひゃひゃひゃ、笑いが止まらん。ざまーみろ、チェルシー!! チェルシーを踏み台にして、アーセナルは完全復活を果たすのだーーー。ただ、チェルシーはダービーへの意気込みは低かった。理由は前節での低空ドロップキックでのドログバ退場。ドログバはアーセナルキラーですからね。更にジョン・テリーがAファーディナンドに「人種差別用語」で罵ったなどと報道されたり、アーセナルではない別の敵とも戦っている様だった。
・開始早々からチャンスてんこもり。Aコールからトーレスどフリーも外。GKと一対一をスターリッジがアウトサイドで蹴って外。正直、これでこの試合もユナイテッド並の血祭りを予感しちゃいましたよ。しかし、返す刀でウォルコットからジェルビーニョ、ウォルコットからファン・ペルシーなど決定的チャンスでお返し。同サイドの攻防、Aコール vs ウォルコットは互角でしたね。
・ドイツ代表監督のヨアヒム・レーヴさんが観戦。まぁ、「メルテザッカー」の調子を観に来たのでしょうね。ところが、この試合は観られて緊張していたのか精細を欠いてしまった。先制のランパードのプルアウェイに着いて行けずにダイビングヘッド。CKではジョン・テリーにあっさりと前を取られてしまった。もともと、ストークなどの上背・フィジカルで戦ってくるチームに弱いアーセナル。198cmのメルテザッカーで対応したくて獲得したのだ。だが、それ以外のチームはアーリークロスでニアサイド低い位置へのクロスは多い。プルアウェイ命のエルナンデスと戦ったら危険かもしれんね。異常なまでのプルアウェイを完全無視してコース取りだけでクリアする方がいいのかも。
・まさにThis is Arsenal。チェルシー相手にど真ん中からゴールするなんてアーセナルぐらいのもんだ。ラムジーからジェルビーニョ、GKと一対一を更に横パスでファン・ペルシー。これは発狂しそうなゴールだね。これが好きだからこそ、アーセナル大好きなんですよ。まぐはほんとスルーパス大好きなもんで。
・まさにブラジル人サイドバックの典型的なタイプですね。日本でも怒られるレベルです。スターリッジは何が怒ったかわからないでしょうね。経験の差です。対処すれば恐くないですよ。実はブラジル人は後ろにフォローやカバーが無くても、SBだろうがCBだろうが「食いつく」んです。まさにギャンブルで足を出すんです。メッシクラスなら簡単に抜かれちゃうよ。でも、これが絶妙にボールを奪いまくる結果に。まぁ、スピード勝負なら勝てないのなら、先に仕掛けてしまおうという事でもあるんかも。観てて恐くて恐くて仕方なかった。なのに、まさか後半開始でオーバーラップからゴールするとは。
・前節まで影薄かったウォルコット。勝負へ行く姿勢も無くなり、ボールを待って動かないなどもあった。しかし、この日は積極的に勝負。倒れた際にDF2人の間を強引に突破。GKと一対一をニアサイドへ強烈にフィニッシュ。後半10分でまさかの2-3とリード。さっきまで負けてたのに。ウォルコットもやや伸び悩みってな感じだったので、これで吹っ切れるといいですねー。
・前回のWCCFで一番ダブったカードだ。キラカードが3枚もダブるというのは初でしたね。チェルシーの「ファン・パブロ・マタ」ですね。この試合では、まぐがよく使うフレーズである「スーパーゴールはよそで決めろ」の典型的なゴールですね。中盤からのミドルシュートが見事なドライヴシュートでゴールイン。あれは捕れないです。シティ戦で決めなさいよ。
・スペシャルな選手って事ですね。マルーダのパスミスでジョン・テリーが転倒。GKと一対一になったチャンスをファン・ペルシーが独走。これを冷静にGKをかわして無人のゴールへ。アーセナルが勝つとするなら、2点差以上と思っていた。ロスタイムにもファン・ペルシーが左エリアからニアサイドへ強烈なキャノンシュートでハットトリック。これで勝負有り。チェルシーとは勝ち点を3差に縮める大きな1勝となりましたよ。
・CLでスタメンでの出場となったパクチュヨンでしたが、右サイドからの決定的なグラウンダーのパスをトラップミス・・・ボレーでインサイドでもいいから流し込むだけでゴールでしたね。他にもラムジーがボレーしちゃったけど、折り返してくれればフリーのシーンもあった。動き出し、動き直し、チャンスメイクの面ではシャマフより優れている事は分かった。パスを受け、出すアーセナルらしい動きはたどたどしいながらも着いて来れてた。後は味方との連携でもっとパスコースにならないといけませんね。存在感そのものが薄く、チームメイトからフリーなのにパスが来ない事もあった。ここはどんどん主張していこう。どうせ、ファン・ペルシーの座を奪うのは至難の業なんだし。
・CLのマルセイユ戦は序盤でゴールをあげるべきでしたね。前半の終盤、後半の序盤あたりはラストパスまで出しているけど決定的なチャンスが訪れないまま終わってしまいました。急遽、ファン・ペルシーを投入し、GKと一対一でループを狙うシーンがありました。ループはGKの正面で思ったより高さが出なかったものの、そこ以外は決定的なチャンスはありませんでした。0-0で引き分け。次のホーム、ボルシア・ドルトムント戦で引き分け以上で予選突破が決定。残り1試合を消化試合にしたいので、是が非でも勝って終わりたいですね。
-チェルシーのメンバー- トーレス マ タ スターリッジ ランパード ラミレス Jミケル Aコール Jテリー イバノビッチ ボジングワ Pツェフ SUB:ブラックマン、ベルトランド、ロメウ、ダビド・ルイス メイレレス、マルーダ、ルカク -アーセナルのメンバー- ペルシー ジェルビ ウォルコット アルテタ ラムジー Aソング サントス メルテザッカ コシルニ ジュルー シュチェスニ SUB:ファビアンスキ、ジェンキンソン、ベルメーレン フリンポン、ロシツキー、アルシャビン、パク・チュヨン
・開始早々からチャンスてんこもり。Aコールからトーレスどフリーも外。GKと一対一をスターリッジがアウトサイドで蹴って外。正直、これでこの試合もユナイテッド並の血祭りを予感しちゃいましたよ。しかし、返す刀でウォルコットからジェルビーニョ、ウォルコットからファン・ペルシーなど決定的チャンスでお返し。同サイドの攻防、Aコール vs ウォルコットは互角でしたね。
・ドイツ代表監督のヨアヒム・レーヴさんが観戦。まぁ、「メルテザッカー」の調子を観に来たのでしょうね。ところが、この試合は観られて緊張していたのか精細を欠いてしまった。先制のランパードのプルアウェイに着いて行けずにダイビングヘッド。CKではジョン・テリーにあっさりと前を取られてしまった。もともと、ストークなどの上背・フィジカルで戦ってくるチームに弱いアーセナル。198cmのメルテザッカーで対応したくて獲得したのだ。だが、それ以外のチームはアーリークロスでニアサイド低い位置へのクロスは多い。プルアウェイ命のエルナンデスと戦ったら危険かもしれんね。異常なまでのプルアウェイを完全無視してコース取りだけでクリアする方がいいのかも。
・まさにThis is Arsenal。チェルシー相手にど真ん中からゴールするなんてアーセナルぐらいのもんだ。ラムジーからジェルビーニョ、GKと一対一を更に横パスでファン・ペルシー。これは発狂しそうなゴールだね。これが好きだからこそ、アーセナル大好きなんですよ。まぐはほんとスルーパス大好きなもんで。
・まさにブラジル人サイドバックの典型的なタイプですね。日本でも怒られるレベルです。スターリッジは何が怒ったかわからないでしょうね。経験の差です。対処すれば恐くないですよ。実はブラジル人は後ろにフォローやカバーが無くても、SBだろうがCBだろうが「食いつく」んです。まさにギャンブルで足を出すんです。メッシクラスなら簡単に抜かれちゃうよ。でも、これが絶妙にボールを奪いまくる結果に。まぁ、スピード勝負なら勝てないのなら、先に仕掛けてしまおうという事でもあるんかも。観てて恐くて恐くて仕方なかった。なのに、まさか後半開始でオーバーラップからゴールするとは。
・前節まで影薄かったウォルコット。勝負へ行く姿勢も無くなり、ボールを待って動かないなどもあった。しかし、この日は積極的に勝負。倒れた際にDF2人の間を強引に突破。GKと一対一をニアサイドへ強烈にフィニッシュ。後半10分でまさかの2-3とリード。さっきまで負けてたのに。ウォルコットもやや伸び悩みってな感じだったので、これで吹っ切れるといいですねー。
・前回のWCCFで一番ダブったカードだ。キラカードが3枚もダブるというのは初でしたね。チェルシーの「ファン・パブロ・マタ」ですね。この試合では、まぐがよく使うフレーズである「スーパーゴールはよそで決めろ」の典型的なゴールですね。中盤からのミドルシュートが見事なドライヴシュートでゴールイン。あれは捕れないです。シティ戦で決めなさいよ。
・スペシャルな選手って事ですね。マルーダのパスミスでジョン・テリーが転倒。GKと一対一になったチャンスをファン・ペルシーが独走。これを冷静にGKをかわして無人のゴールへ。アーセナルが勝つとするなら、2点差以上と思っていた。ロスタイムにもファン・ペルシーが左エリアからニアサイドへ強烈なキャノンシュートでハットトリック。これで勝負有り。チェルシーとは勝ち点を3差に縮める大きな1勝となりましたよ。
-アーセナルのメンバー- パクチュヨン ジェルビニョ (ペルシー) ウォルコット (アルシャビン) アルテタ ラムジー Aソング(ロシツキ) サントス ベルメーレン メルテザッカ ジェンキンソン シュチェスニ SUB:ファビアンスキ、コシールニー、ジュルー、ベナユン
・CLでスタメンでの出場となったパクチュヨンでしたが、右サイドからの決定的なグラウンダーのパスをトラップミス・・・ボレーでインサイドでもいいから流し込むだけでゴールでしたね。他にもラムジーがボレーしちゃったけど、折り返してくれればフリーのシーンもあった。動き出し、動き直し、チャンスメイクの面ではシャマフより優れている事は分かった。パスを受け、出すアーセナルらしい動きはたどたどしいながらも着いて来れてた。後は味方との連携でもっとパスコースにならないといけませんね。存在感そのものが薄く、チームメイトからフリーなのにパスが来ない事もあった。ここはどんどん主張していこう。どうせ、ファン・ペルシーの座を奪うのは至難の業なんだし。
・CLのマルセイユ戦は序盤でゴールをあげるべきでしたね。前半の終盤、後半の序盤あたりはラストパスまで出しているけど決定的なチャンスが訪れないまま終わってしまいました。急遽、ファン・ペルシーを投入し、GKと一対一でループを狙うシーンがありました。ループはGKの正面で思ったより高さが出なかったものの、そこ以外は決定的なチャンスはありませんでした。0-0で引き分け。次のホーム、ボルシア・ドルトムント戦で引き分け以上で予選突破が決定。残り1試合を消化試合にしたいので、是が非でも勝って終わりたいですね。
WCCF09-10第82節/いよいよ次回作の情報
・電撃アーケード、全国大会本などが発売されましたね。1800円は高いと思いますが、全国の猛者どものプレイを観れるDVDも入ってます。まぁ、正直言って、まぐは全く真似はしません。リアルサッカーとは程遠いもので、あくまでも「ゲームの攻略」に特化した戦術やフォメですからね。「勝てばいい」人向けです。それでも、そういう方達の視点に立つ事で、リアルフォメでも勝てる弱点を探すのも面白いですよ。
・次回のWCCFのカラーは「オレンジ」。この時点で「オランダ」に特化したATLEが出るのでは?と噂されてきました。今月の電撃で発表されたカードは「ATLE:マルコ・ファン・バステン」でした。いよいよ、オランダトリオがカード化されるんでしょーかね。「フリット」「ライカールト」も同時にカード化されてるといいんですけどね。どこかのカルテットは1枚足りないまんまだしねー。
・アーセナルからの画像はコシールニーだけが紹介されてました。恐らく、常連の中で顔ぶれががらっと変わるのがアーセナル。CBに至ってはベルメーレンの1年間の負傷により、既存のCBは一人も居ない状態。後はジュルーのカード数値が非常に気になっておりますよ。後は要らないカードも多くなるのか。次回作のセスク、ナスリ、クリシーなどは使用感すら調べそうにないですね。

・ってか、90分試合に出てる選手なんだから、最低でもスタミナは15ぐらいくれよ。アーセナルで一番ハードワークしてたのに。17、18あってもおかしくないぞ。電撃スタッフでもWCMのキラカード候補にウィルシャーを入れてましたね。後半戦での爆発だけを取ってくれば、ファン・ペルシーも有り得る。最後だからっていうお情けですかね。あの大チョンボをしちゃったGKファン・デル・サールが最後のキラカード化。他にもロシアのGKやカシージャスあたりもキラになっちゃうでしょーね。シュチェスニーの神がかりセービングは次々回作かな。そもそも、シュチェスニなのかファビアンスキなのか。
・そして、最後にとんでもない選手のATLE化が決まりましたよ。まさかのヴィットール・バイーアさんですよ。これで次のまぐのチーム編成がパニックになってしまいました。「ヴェルディ川崎LE」というチームで挑む予定だったのです。GKは適当な白カードを「仮想:菊地新吉」にするつもりだったのです。それが、まさかの「仮想:本並健治」のカード化によって迷っておるのです。次のチーム構想をどーしよかなー。引くまで「ヴェルディ川崎」で遊び続けるのも手だけど。そーいや、「東京ヴェルディ2011」は考えもしなかったなー。今作っても11月~4月までの運営になるんで、オフシーズンなんですよね。ま、来年のは作るか。
・次回のWCCFのカラーは「オレンジ」。この時点で「オランダ」に特化したATLEが出るのでは?と噂されてきました。今月の電撃で発表されたカードは「ATLE:マルコ・ファン・バステン」でした。いよいよ、オランダトリオがカード化されるんでしょーかね。「フリット」「ライカールト」も同時にカード化されてるといいんですけどね。どこかのカルテットは1枚足りないまんまだしねー。
・アーセナルからの画像はコシールニーだけが紹介されてました。恐らく、常連の中で顔ぶれががらっと変わるのがアーセナル。CBに至ってはベルメーレンの1年間の負傷により、既存のCBは一人も居ない状態。後はジュルーのカード数値が非常に気になっておりますよ。後は要らないカードも多くなるのか。次回作のセスク、ナスリ、クリシーなどは使用感すら調べそうにないですね。

・ってか、90分試合に出てる選手なんだから、最低でもスタミナは15ぐらいくれよ。アーセナルで一番ハードワークしてたのに。17、18あってもおかしくないぞ。電撃スタッフでもWCMのキラカード候補にウィルシャーを入れてましたね。後半戦での爆発だけを取ってくれば、ファン・ペルシーも有り得る。最後だからっていうお情けですかね。あの大チョンボをしちゃったGKファン・デル・サールが最後のキラカード化。他にもロシアのGKやカシージャスあたりもキラになっちゃうでしょーね。シュチェスニーの神がかりセービングは次々回作かな。そもそも、シュチェスニなのかファビアンスキなのか。
・そして、最後にとんでもない選手のATLE化が決まりましたよ。まさかのヴィットール・バイーアさんですよ。これで次のまぐのチーム編成がパニックになってしまいました。「ヴェルディ川崎LE」というチームで挑む予定だったのです。GKは適当な白カードを「仮想:菊地新吉」にするつもりだったのです。それが、まさかの「仮想:本並健治」のカード化によって迷っておるのです。次のチーム構想をどーしよかなー。引くまで「ヴェルディ川崎」で遊び続けるのも手だけど。そーいや、「東京ヴェルディ2011」は考えもしなかったなー。今作っても11月~4月までの運営になるんで、オフシーズンなんですよね。ま、来年のは作るか。