まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1167ページ目

ベンゲルスクール23時間目/ベスト4どころか7位転落

・辛いですねー。まさかの3連敗。それだけじゃなく内容も負けて結果も負けるという試合を続けています。相手が自分達のサッカーを確立しつつあるフルハム、スウォンジーに連敗。前半に畳み掛けた際にゴールを獲れないと後半にやられるという展開ばかり。しかも、アーセナルらしいサッカーを魅せる事も出来ずに敗戦ですよ。そして、今回は同じ様に自分達のサッカーを取り戻しつつあるボルトンが相手。宮市のレンタル移籍先となるチームだ。

       -FAカップ・ヴィラ戦-

           ペルシー
   チェンバレン        ウォルコット
   (Tアンリ)  ロシツキ  (Bサニャ)
          (アルテタ)
        Aソング  ラムジー

ベルマーレン  コシルニ  メルテザッカ  コクラン

         ファビアンスキー

SUB:シュチェスニ、ベナユン、アルシャビン、パク・チュヨン


・その前にFAカップのヴィラ戦の模様をお送りします。前半を0-2で折り返すという最悪のスタート。そこからPK2本でファン・ペルシー、ウォルコットの突破からDFがクリア。このクリアに当たってウォルコットのゴールで3-2逆転。何とか駒を進めました。この試合でケガのサニャ、アルテタ、アンリが復帰。特にここ最近、中盤でタメが作れずポゼッションでも負けるし、縦パスも出せない試合が続きました。アルテタの復帰は非常に大きい。


・んで、カップ戦の情報です。FAカップ3回戦ですでにマンチェスターダービーが行われ、シティが早々に敗北しております。更に今回の4回戦でユナイテッドとリバプールが激突し、リバプールが終了間際のカイトのゴールで勝利。早くもマンチェスター勢は終了となっております。昨年、アーセナルが決勝で逃したタイトルカーリングカップの決勝は「カーディフ vs リバプール」となりました。リバプールったらマンチェスターに強いですね。ここでもシティを倒して決勝進出ですもん。他にもアーセナルとチェルシーはCL、マンチェスター勢はELが残っております。



      -ボルトン・ワンダラーズ戦-

           ペルシー
   チェンバレン        ウォルコット
   (Tアンリ)  ラムジー  
          (ロシツキ)
        アルテタ  Aソング

ベルマーレン  コシルニ  メルテザッカ  Bサニャ

          シュチェスニ

SUB:ファビアンスキ、コクラン、ベナユン、アルシャビン、パク・チュヨン



まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ



・今までとほぼ同じ試合でした。違う点は負けなかった事か。前半から、ペルシーのヘッドがGKを越えるもDFクリア。ラムジーの一対一は正面、チェンバレンのドリブルシュートも外へ、ウォルコットも一対一を股抜きを狙って失敗、どフリーのメルテザッカーがヘッドじゃなくて胸トラップで失敗・・・・・どんだけ決定機あったんだか。ただ、ボルトンも力技でエンゴグが2度もシュートを撃つがゴールならず。アーセナルよりも決定的なチャンスであった。





・やっぱ、シュートは全部ファン・ペルシーに蹴ってもらいたい。ただ、今回はそれでも入らなかった。ファン・ペルシのループシュートはクロスバー。復帰したサニャのクロスにボレーで合わせるもポスト。・・・ぐぬぬぬ、ファン・ペルシーでもダメなのか。終盤はお互いノーガードの打ち合いになってしまい、ボルトンにPKか?ってぐらいの際どいシーンまで作られてしまった。




・これで4試合勝ち無し。気付いたら7位ですか。ここから下は勝ち点が離れているので、4位争いは4チームがひしめいています。勝ち点5差の中にチェルシー、ニューカッスル、リバプール、アーセナルですよ。降格争い真っ只中のボルトンにも勝てなかったのは痛い。痛いけれど、次のホームであるブラックバーンも降格争いのチーム。ここで勝てないとCLのミラン戦にも響いてきそうだぞ。


WCCF10-11第16節/皮肉にもこういうキラを引くし

・そういえば、明日から「キャンペーン」が始まりますね。カード入れみたいですが、気になるのは真ん中の上の段。あれは「アーセナル」でよろしいんでしょーか。それともリバプールなんでしょーか。うーん、アーセナルなら問答無用でゲットしたいんですけどねー。


「ヴェルディ」

      カ  ズ  武田修宏
           (アモローゾ)
         カリオカ
  ビスマルク        北澤 豪
  (マグロン) 柱谷哲二 (林健太郎)

都並敏史  中澤佑ニ  ペレイラ  石川 康

         本並健治



・残すところ「アモローゾ」「カズ&ラモス」を覚醒させるだけで終了ですね。残りはリーチ近辺で終わらせましょ。ここで大体70試合を消化しました。いよいよ、全冠に向けて本番の試合となりますよ。せっかく試合飛ばしチームを作ったんですが、レギュラーリーグ7試合はこのヴェルディの出番です。


「Arsenal2012」

           ペルシー      ウォルコット
     Tアンリ(アルシャビン)   (ジェルビニョ)
          ウィルシャー
          (ラムジー)
        アルテタ  Aソング

アダムス  ベルマーレン  メルテザッカ  コシルニ

         ファビアンスキー






・友人から「アダムスダブった」との事で。まぐが唯一ダブったコエントランとのトレードが成立し、トニー・アダムスをゲットしました。お店ではアダムスは800円でした。まぁ、でもアダムスはここらへんで推移しそうですが、コエントランはきっと100円ですよね。他にもキラがダブったらあげなければ・・・でも、まぐより遊んでるからなー。結局、オリカを作っていないベナユンが退団になりました。アルシャビンも残留したそうですし、これがベストなのかなー。


「Sir CANNON」

     チャールトン    ベスト
             (オーウェン)
  ジェラード     Cロナウド
  (ナ ニ)
      フレチャ  ハグリブ
     (ルーカス)
Pエブラ  Tシウバ  キャラガ  シュクル

        シュマイケル


・2度目のCTに挑戦しましたが、あえなく敗退。久しぶりに対人戦で4バック+3ボランチをやってる人と当たりましたよ。0-1でCロナウド→メッシラインで失点。その1回しか相手にチャンスを与えてないので勿体無かったなー。





・意外と試合飛ばしの全日本が多かったりして。さすがに4チームもカバンに入れてると重くて仕方無い。やはりちょっとやり過ぎたかと思う。今回は12クレでキラが出ちゃったという珍しいパターンなので、動画も短めです。





・・・・・・おのれ、マンチェスター・シティ!! 今更こんなキラが出たって使わないですよ。ここにきてセスクもやたらとカード化しやがるし。しかも、ナスリのキラにはレア戦術が付いているそうです。その名も「マロラクティック」・・・言葉の意味は分からんが何やら凄い自信だ。ミックスパスワークからの昇格なので、パス系戦術が更に凄いことになるんだろーね。


われめ de ポン

・かつてフジテレビで放送されていた幻の番組。それが「われめ de ポン」である。芸能人麻雀大会という番組だが、俳優、女優、歌手、タレント、芸人など様々なジャンルの方が麻雀をするという活気的な番組である。そもそも、麻雀を嗜む年齢層がかなり高かった為に、大物俳優ばかりが参加する事が多い。この伝説の番組が2012年から復活しているのだ!!!!





・ただ、残念な事に放送されているのは「スカパー」のフジテレビだったりする。地上派ではもうやれないのか・・・残念だ。まぁ、この為だけにスカパーフジテレビに加入する事になった訳だが、それはまぐだけでは無いはずだ。しかも、過去のリピート放送も行っているので、1997年の映像も再放送されている。これが非常に嬉しい。





・バレーの川合さんのホモ疑惑とか、モーニング娘が羨ましくてまたアイドル作ろうかなと語る秋元さんとか、富永アナがシャ乱Qのまこととスキャンダルになった際にはBGMがずっとシャ乱Qだったりとか。ガダルカナルタカの名言でもある「シャ乱QとベッドでバタンQ」とかも懐かしすぎる。他にも若手芸人さんの括りで紹介したのが雨上がりの宮迫と海砂利水魚(くりーむしちゅー)の有田だからね。内田恭子アナも新人時代ですでにタカから腹黒いと散々言われてたし。





・今までまぐが観た中で一番強い!と思った芸能人は「風間杜男」ですね。大会4連覇の偉業を成し遂げていますよ。回数出てるので強いと言えるのか微妙ですが、「萩原聖人」も優勝回数では同じですね。和久井と離婚した原因は、実はこの麻雀狂じゃないかと思っちゃいますよ。他にも加賀まりこ、秋元 康、坂上 忍などは強いですね。スポーツ系の中野浩一、落合博満、川合俊一らも強かったですが、ツモの引きが異常な程のバカヅキタイプですね。更に上がれば必ず裏が乗るってぐらいの運の良さ。だから、負ける時は惨敗するタイプ。





・ベテラン俳優が味のある打ち筋で唸らせる一方。見る方を飽きさせない面白い打ち手もいる。演歌の替え歌を歌い、終始喋くりまくる「清水アキラ」、自分が上がった時だけBGMを流す「井上 順」などは笑ってしまうぐらい。芸人さんで強いのは「爆笑の田中」、「極楽の山本」ら。一人残念ですけど。ここ最近急上昇なのがプロ麻雀の資格を持つ「アンジャッシュ児島」。芸能界での自らの立ち位置同様の地味で臆病な打ち筋であるが、麻雀ではそれが「振り込まない強さ」へと変わっている。他にも第一打で字牌を捨てない「雀鬼流」のスピードワゴン小澤も優勝経験がある。





・んで、1月27日に行われた最新のわれポンでは「アンジャッシュ児島」、芸人最強の異名を持つ「じゃい」、実家が雀荘で2こ上のフィリピン人の母を持つ「トータルテンボス大村」、THE MANZAIの優勝賞品の1つ「パンクブーブー佐藤」の4名で行われた。オーラスオープンリーチ同点トップや、番組史上初の流し満貫でトップなど見所は充分ですよ。打ち筋を見ると、大村が上手いと思いましたよ。でも、やっぱり強いと思う打ち方は振り込まない児島なんでしょうね。






・ちなみにまぐはSEGAの麻雀ゲーム「MJ5」を嗜んでるのですが、そこでは最高「七段」止まりです。現在はだいぶ下がって「五段」で推移しております。ゲームの性質上、「六段以上」は高段者としか当たらない仕組みになっています。なので、「六段」に上がると勝てなくて落ちてしまいます。でも「五段」だと勝てるので昇格する。うん、エレベータ-チームなんですね。やはり、麻雀も中級者止まりの様です・・・。だから、われポンで上手い人のプレイを観て勉強しよっと。