復活!Yahooファンタジーサッカー
・J1開幕までにお伝えしようと思ったのですが完全に忘れてしまいました。今シーズンからいよいよ復活だそうです。ゲームの遊び方って書いて有りますが、ほかに良い画像が無かっただけなのです。きちんと知りたい方は公式を読んでね。遊び方はほとんど変わりませんが、細かいところは変更されてます。まずは公式をどうぞ。
http://fantasy.sports.yahoo.co.jp/jleague/
・まずはフォーメーションを選び、J1リーグの選手達を当てはめて遊ぶのです。ポイント集計はoptaシステムを採用してます。細かい採点方法はそれこそ公式の遊びかたをご覧ください。前回と変わった点は「勝負チーム」という条項ですね。勝負チームを選んで選手を選ぶとその選手のポイントは1.4倍とかになりそーです。昨年の順位との兼ね合いみたいですね。それと選手の獲得は11人だけになりました。
・このファンタジーサッカーがあると少しはJ1の選手にも明るくなれます。これが無かったからJ1の選手でフレッシュな選手を知らなかったりするんですよ。これからはもうちょっと詳しく慣れるぞ。まぁ、開幕戦を除いての成績になりそーですが、みなさまも久しぶりにファンタジーサッカーで遊んでみませんか。
・・・・・・勝負チームをC大阪にしてしまった・・・・・・・
WCCF10-11第23節/やっぱりユナイテッドか
・今度はキャンペーンでカードケースをいただきました。やはり、まだまだ人気はバルセロナですよ。一番最初に無くなったのがコレだったと思います。んで、最後まで余ってるのはユナイテッドでした。他にも微妙なのあったはずだけどなー。やっぱ、香川人気なんかなー。

「ヴェルディ」
三浦知良 アモローゾ (武田修宏) カリオカ ビスマルク 北澤 豪 (マグロン) 柱谷哲二 (林健太郎) 都並敏史 中澤佑ニ ペレイラ 石川 康 本並健治
・これで丁度100試合目です。全冠達成まで残り50試合あるとして、余裕の試合数ですね。ただ、今回はプレミアディビジョンを優勝しまして、いよいよ残すはWTとICC。そして、後日WTに挑戦したんですが、CPU相手にも苦戦。スーペルアルヘンにまさかのホームで0-2の時は負けを覚悟しましたよ。まぁ、3バックだったので都並(中身マルセロ)を左ウィング起用で6-1と大逆転した時は優勝も貰ったと思いましたけどね。決勝での対人戦の方が準決勝でPK戦だったので油断しましたが、7バックだったのですね・・・がっくし。

「Arsenal2012」
ペルシー Tアンリ ジェルビニョ ウィルシャー (Bサニャ) (ラムジー) アルテタ Aソング アンドレ アダムス メルテザッカ Bサニャ (ベルマー) (コシルニ) ファビアンスキー
・フレンドリー地獄。友好的なんだか、そうじゃないんだか分かりにくいワード。詳しくはフレンドリーマッチのみ連戦しまくったという意味。覚醒までリーチのかかった選手が多かったのでそうしました。さて、ヴェルディがレギュラーリーグを終わったので、今度はレギュラーリーグをこのアーセナルでこなします。序盤に数試合こなしていたので、R1はすぐに終わりそうです。いよいよ、このアーセナルも全冠を狙いますよ。

「Sir CANNON」
チャールトン ベスト (ナ ニ) ジェラード Cロナウド (オーウェン) フレチャ ハグリブ (ルーカス) Pエブラ Tシウバ アッガー シュクル シュマイケル
・・・・やっちまった。えぇ、色々とやっちまった。まずはICCを3度も優勝してるので、今度はWTを狙いたかった。んで、今回はその完闇WTだったのです。へへん、全部CPUだし強そうなとこが居ないので軽く優勝してやるぜ!と油断したのが全ての始まりだったのです。そういえば、前にコメントを下さった中で「U-5の方が強いのでは」という話がありましたが、実際は「全キラ」の方が圧倒的に強いです。ただ、都市伝説として誠しやかに囁かれているのが「補正」です。戦力差の数値に開きがあるほど補正がかかる様な気がするのです。補正はいつも外さないシュートが外へ行くとか、相手を全く止められなかったりする現象。まさにその補正を疑ってしまいたくなる敗戦。FCガローアになんて負けた事無かったのに・・・。カレカもミューレルも誰も止められないし、シュートはことごとく棒立ちのDFに当たる始末。
・チャールトンチームがまさかの敗退を喫するとは。アウェーで0-1負け。ホームで2-1勝ちでの敗退ですよ。アウェーゴールの差で負けるとは悔しい。もう1点取らないといけないんですね。それにしても、こっちのシュートが入らないってのは少々やり過ぎな感がありますね。ちょっと「補正」という名の都市伝説を疑っちゃうでしょ? 開発者は頑なに否定してますけど・・・。こんなにもシュートがDFに当たるのは滅多にないですよ。実は第1節でも1回DFに当たってます。
・・・・今回も長々とプレーしてのカシージャスですか。何かクレ数とキラの価値が比例してくれませんね。それにしても、まぐは日本人チームもなかなか引かないんですよ。これでは日本代表コンプは難しいかな。あと、同じ配列も多いですね。まぐの運が悪すぎてる様で。ルッシオなんて早くも4枚目ですよ。
ベンゲルスクール第27節/現実の世界も悪くない
・夢を見るつもりだった。とてつもない悪夢から始まり、見事なまでの復活劇を果たす。そんな夢物語。次第に現実が夢に近寄ってきた。4位以内。それすらも不可能だとメディアは書き立てた。サンダーランド、スパーズ、リバプール・・・そしてACミラン。もはや、夢を見てる場合じゃない。これだけの試合を魅せてくれたのだ。4位以内は現実味を帯びてきた。
・恐~~~い!! かつてのCロナウドやルーニーの如くボールを持っただけで近寄れない選手になってますね。かといって近寄らないと抜ききらずのシュートがポストに当たったりするし。んで、近寄ればPA内で4人抜きシュートとかしちゃうし。シュチェスニーのビッグセーブが無ければボロクソにやられてたのでは?
・えーっと、今シーズンは6本PKを蹴って1本しか決まってないそうで。決めたのはジェラードだけって分かり易いチームだな。カーリングカップでも2本ダメだったし。PK後の最後に押し込むだけのシュートもシュチェスニーのビッグセーブ。いやー、うちはファン・ペルシーも外す事あるけど、それでもキッカーはきっと変わらないよ。
・試合は終始リバプールペース。幾らでもゴールチャンスはあった。それなのに、何という事はないサニャからのクロスをファン・ペルシーがヘッドで同点。実際はサニャがボールを持った辺りからキャラガーのマークが外れてるのが問題。そして、最後はソングからのロビングをダイレクトでボレー。このボレーはファン・ペルシーの得意分野。セスクからのボールをよく決めてたし。いやー、これは勝ち試合じゃない試合をものにしましたね。
・0-4の大敗を喫したアーセナルは中盤がスカスカ。アルテタ、ラムジー、ディアビーが負傷。ACミランもベンチにGKが2人入るほどに選手層が薄い。ここにきて宮市やアルシャビンがベンチに居たら、さらに攻め込む事も出来ただろうに。奇跡を起こせなかったのはハイテンション故のスタミナ切れ。
・ここ最近の試合でまだまだ才能開花が出来ると証明しているロシツキー。この試合での彼は神がかってましたよ。まずはCKからコシェルニーのヘッドで1点。Tシウバのクリアミスを拾ってロシツキーが2点目。右から強引な突破を魅せたチェンバレンのPKゲットからファン・ペルシーが3点目。前半で3-0。残すは後1点。スタジアムの歓喜は異常なレベルに達してましたね。

・1stレグも2ndレグもMOMを決めるとしたら、もちろんGKのアッビアーティですよ。ホームでもファン・ペルシーのボレー、ミドルをことごとくセーブ。そして、この試合でもファン・ペルシーの足裏トラップ左足キャノンをスーパーセーブしました。そして、ジェルビーニョのシュートのこぼれ球をループした際にも、感覚で伸ばした手の方に当たってくれたセーブで窮地を脱しました。あのシーンでは奇跡は起きると思いましたよ。
・あとミランの体たらくはこのズラタンのおかげですね。もうやる気無いったらありゃしない。ホームの時とは違い、これでキープしちゃうの?っていうプレイは一度も無かったですね。ポスト役は一切出来ませんでした。前節と違い、コシェルニーもベルマーレンも抜かれる事を心配せずにブチ当たる守備が功を奏しました。ガツガツ行く事でズラタンはほぼ消えてました。そのまま、消えてくれればいいものを後半30分過ぎから目が覚めてしまい、やたらとボールをキープする時間を増やしてしまったのが残念。アーセナルのハイテンションなサッカーでスタミナ切れを起こし、ズラタンへのマークも遅れてしまったのです。まぁ、これは仕方無い。
・これでCLは敗退しましたが、見事な試合でした。決勝トーナメントで敗退ですが、スタンディングオベーションでした。これだけの試合を出来るなら大丈夫だと。そして、再びこの舞台に立ちたいならやるしかない!って気持ちも出てきたでしょう。これは4位以内もいけますよ。ただ、次は4位以内を狙えるニューカッスルですよ。CLでの疲れはかなりあると思いますが、ホームなので必勝せねば。
-リバプールのメンバー- スアレス ダウニング ヘンダーソン Dカイト (ベラミー) スピアリング Cアダム (キャロル) エンリケ キャラガ シュクル Mケリー Jレイナ SUB:ドニ、フラナガン、コアテス、シェルビ、マキシ・ロドリゲス -アーセナルのメンバー- ペルシー ベナユン ウォルコット (ジェルビニョ) ロシツキ アルテタ Aソング (ディアビ) (チェンバレン) Kギブス ベルマーレン コシェルニー Bサニャ シュチェスニ SUB:ファビアンスキ、ジェンキンソン、Iミケル、シャマフ
・恐~~~い!! かつてのCロナウドやルーニーの如くボールを持っただけで近寄れない選手になってますね。かといって近寄らないと抜ききらずのシュートがポストに当たったりするし。んで、近寄ればPA内で4人抜きシュートとかしちゃうし。シュチェスニーのビッグセーブが無ければボロクソにやられてたのでは?
・えーっと、今シーズンは6本PKを蹴って1本しか決まってないそうで。決めたのはジェラードだけって分かり易いチームだな。カーリングカップでも2本ダメだったし。PK後の最後に押し込むだけのシュートもシュチェスニーのビッグセーブ。いやー、うちはファン・ペルシーも外す事あるけど、それでもキッカーはきっと変わらないよ。
・試合は終始リバプールペース。幾らでもゴールチャンスはあった。それなのに、何という事はないサニャからのクロスをファン・ペルシーがヘッドで同点。実際はサニャがボールを持った辺りからキャラガーのマークが外れてるのが問題。そして、最後はソングからのロビングをダイレクトでボレー。このボレーはファン・ペルシーの得意分野。セスクからのボールをよく決めてたし。いやー、これは勝ち試合じゃない試合をものにしましたね。
-アーセナルのメンバー- ペルシー ジェルビニョ ウォルコット (パクチュヨン) チェンバレン ロシツキ (シャマフ) Aソング Kギブス ベルマーレン コシェルニー Bサニャ シュチェスニ SUB:ファビアンスキ、ジェンキンソン、Iミケル、ジュルー、オジャクプ -ACミランのメンバー- Eシャラウィ ズラタン (アクイラーニ) ロビーニョ エマニュ Vボメル ノチェリーノ メスバー Tシウバ メクセス アバーテ (ボネーラ) アッビアーティ SUB:GKアメリア、GKローマ/ザンブロッタ、ジェペス、ガンツ
・0-4の大敗を喫したアーセナルは中盤がスカスカ。アルテタ、ラムジー、ディアビーが負傷。ACミランもベンチにGKが2人入るほどに選手層が薄い。ここにきて宮市やアルシャビンがベンチに居たら、さらに攻め込む事も出来ただろうに。奇跡を起こせなかったのはハイテンション故のスタミナ切れ。
・ここ最近の試合でまだまだ才能開花が出来ると証明しているロシツキー。この試合での彼は神がかってましたよ。まずはCKからコシェルニーのヘッドで1点。Tシウバのクリアミスを拾ってロシツキーが2点目。右から強引な突破を魅せたチェンバレンのPKゲットからファン・ペルシーが3点目。前半で3-0。残すは後1点。スタジアムの歓喜は異常なレベルに達してましたね。

・1stレグも2ndレグもMOMを決めるとしたら、もちろんGKのアッビアーティですよ。ホームでもファン・ペルシーのボレー、ミドルをことごとくセーブ。そして、この試合でもファン・ペルシーの足裏トラップ左足キャノンをスーパーセーブしました。そして、ジェルビーニョのシュートのこぼれ球をループした際にも、感覚で伸ばした手の方に当たってくれたセーブで窮地を脱しました。あのシーンでは奇跡は起きると思いましたよ。
・あとミランの体たらくはこのズラタンのおかげですね。もうやる気無いったらありゃしない。ホームの時とは違い、これでキープしちゃうの?っていうプレイは一度も無かったですね。ポスト役は一切出来ませんでした。前節と違い、コシェルニーもベルマーレンも抜かれる事を心配せずにブチ当たる守備が功を奏しました。ガツガツ行く事でズラタンはほぼ消えてました。そのまま、消えてくれればいいものを後半30分過ぎから目が覚めてしまい、やたらとボールをキープする時間を増やしてしまったのが残念。アーセナルのハイテンションなサッカーでスタミナ切れを起こし、ズラタンへのマークも遅れてしまったのです。まぁ、これは仕方無い。
・これでCLは敗退しましたが、見事な試合でした。決勝トーナメントで敗退ですが、スタンディングオベーションでした。これだけの試合を出来るなら大丈夫だと。そして、再びこの舞台に立ちたいならやるしかない!って気持ちも出てきたでしょう。これは4位以内もいけますよ。ただ、次は4位以内を狙えるニューカッスルですよ。CLでの疲れはかなりあると思いますが、ホームなので必勝せねば。