WCCF10-11第23節/やっぱりユナイテッドか
・今度はキャンペーンでカードケースをいただきました。やはり、まだまだ人気はバルセロナですよ。一番最初に無くなったのがコレだったと思います。んで、最後まで余ってるのはユナイテッドでした。他にも微妙なのあったはずだけどなー。やっぱ、香川人気なんかなー。

「ヴェルディ」
三浦知良 アモローゾ (武田修宏) カリオカ ビスマルク 北澤 豪 (マグロン) 柱谷哲二 (林健太郎) 都並敏史 中澤佑ニ ペレイラ 石川 康 本並健治
・これで丁度100試合目です。全冠達成まで残り50試合あるとして、余裕の試合数ですね。ただ、今回はプレミアディビジョンを優勝しまして、いよいよ残すはWTとICC。そして、後日WTに挑戦したんですが、CPU相手にも苦戦。スーペルアルヘンにまさかのホームで0-2の時は負けを覚悟しましたよ。まぁ、3バックだったので都並(中身マルセロ)を左ウィング起用で6-1と大逆転した時は優勝も貰ったと思いましたけどね。決勝での対人戦の方が準決勝でPK戦だったので油断しましたが、7バックだったのですね・・・がっくし。

「Arsenal2012」
ペルシー Tアンリ ジェルビニョ ウィルシャー (Bサニャ) (ラムジー) アルテタ Aソング アンドレ アダムス メルテザッカ Bサニャ (ベルマー) (コシルニ) ファビアンスキー
・フレンドリー地獄。友好的なんだか、そうじゃないんだか分かりにくいワード。詳しくはフレンドリーマッチのみ連戦しまくったという意味。覚醒までリーチのかかった選手が多かったのでそうしました。さて、ヴェルディがレギュラーリーグを終わったので、今度はレギュラーリーグをこのアーセナルでこなします。序盤に数試合こなしていたので、R1はすぐに終わりそうです。いよいよ、このアーセナルも全冠を狙いますよ。

「Sir CANNON」
チャールトン ベスト (ナ ニ) ジェラード Cロナウド (オーウェン) フレチャ ハグリブ (ルーカス) Pエブラ Tシウバ アッガー シュクル シュマイケル
・・・・やっちまった。えぇ、色々とやっちまった。まずはICCを3度も優勝してるので、今度はWTを狙いたかった。んで、今回はその完闇WTだったのです。へへん、全部CPUだし強そうなとこが居ないので軽く優勝してやるぜ!と油断したのが全ての始まりだったのです。そういえば、前にコメントを下さった中で「U-5の方が強いのでは」という話がありましたが、実際は「全キラ」の方が圧倒的に強いです。ただ、都市伝説として誠しやかに囁かれているのが「補正」です。戦力差の数値に開きがあるほど補正がかかる様な気がするのです。補正はいつも外さないシュートが外へ行くとか、相手を全く止められなかったりする現象。まさにその補正を疑ってしまいたくなる敗戦。FCガローアになんて負けた事無かったのに・・・。カレカもミューレルも誰も止められないし、シュートはことごとく棒立ちのDFに当たる始末。
・チャールトンチームがまさかの敗退を喫するとは。アウェーで0-1負け。ホームで2-1勝ちでの敗退ですよ。アウェーゴールの差で負けるとは悔しい。もう1点取らないといけないんですね。それにしても、こっちのシュートが入らないってのは少々やり過ぎな感がありますね。ちょっと「補正」という名の都市伝説を疑っちゃうでしょ? 開発者は頑なに否定してますけど・・・。こんなにもシュートがDFに当たるのは滅多にないですよ。実は第1節でも1回DFに当たってます。
・・・・今回も長々とプレーしてのカシージャスですか。何かクレ数とキラの価値が比例してくれませんね。それにしても、まぐは日本人チームもなかなか引かないんですよ。これでは日本代表コンプは難しいかな。あと、同じ配列も多いですね。まぐの運が悪すぎてる様で。ルッシオなんて早くも4枚目ですよ。