WCCF10-11第74節/7クレなので次回情報なんぞ
・9月は投資金額が少なくてよかったです。7クレであっさりとゲットしました。夏休み終わったはずなのになー。なので、今回は雑誌などで掲載されていたWCCF新バージョンのお話なんぞいきましょーか。まぁ、まぐの推理みたいなところでどうでしょうか。まずは、次回のアーセナルカード化選手はこちら。あくまでも、まぐの推理と願望が合わさってます。キラ予想はキラカテゴリが決定してからにしよっかな。まだ、いつものワールドなんたらシリーズなのか、ワールドカップの時の国別キラかわかんないし。南米居ないのもそういう意味かもしんないし。
-アーセナル11-12-
GK:ヴォイツェフ・シュチェスニー
DF:キーラン・ギブス
DF:ローラン・コシールニー
DF:ヨハン・ジュルー
DF:トマス・ベルマーレン
DF:ペル・メルテザッカー
DF:バカリ・サニャ
MF:アレクサンドル・ソング
MF:ミケル・アルテタ
MF:アーロン・ラムジー
MF:トマス・ロシツキー
FW:ジェルビーニョ
FW:オックスレイド・チェンバレン
FW:ロビン・ファン・ペルシー
FW:テオ・ウォルコット
FW:宮市 亮・・・確定
・スピード狂のアンドレ・サントス、終盤の救世主ベナユン、もっと動こうアルシャビン、居たんだっけシャマフらは外れそうな気がします。アルシャビンはゼニトでカード化確定なので、こっちでは出さないで欲しい。ちびっこ王ウィルシャーは年内負傷なので残念。更に宮市のカード化が確定なので、チェンバレンが微妙な感じになっている。下手をすると、雑誌付録とかバインダー付録の可能性も。SEGAは序盤戦の活躍でカード化を発注するそうなので、後半戦の活躍はかなり微妙なのです。そうなると、ロシツキーやベナユンも案外危なっかしいかも。
-WCCF11-12公式クラブ-
-イングランド・プレミアリーグ-
アーセナル(3位)、チェルシー(6位)、マンチェスター・シティ(優勝)、マンチェスター・ユナイテッド(2位)
-フランス・リーグアン-
リール(3位)
-ドイツ・ブンデスリーガ-
ボルシア・ドルトムント(優勝)、レバークーゼン(5位)、ニュルンベルグ(10位)
-オランダ・エールディビジ-
アヤックス(優勝)
-イタリア・セリエA-
ACミラン(2位)、ASローマ(7位)、インテル(6位)、ユベントス(優勝)、ラツィオ(4位)、ウディネーゼ(3位)
-スペイン・リーガ・エスパニョーラ-
バルセロナ(2位)、レアル・マドリード(優勝)、セビージャ(9位)、バレンシア(3位)、ビジャレアル(降格)
-その他-
FCポルト(優勝)、ゼニト・サンクトペテルブルグ(優勝)、オリンピアコス(優勝)、シャフタル・ドネツク(優勝)
・南米遂に消える。ネイマールなどをカード化したいだろうから、また追加カードで出そうな気配もありますね。降格したチームも選ばれてるのにリバプールが脱落。人気のあるチームだけに追加の可能性も。EUROも開催された事から、ギリシャなどのチームも追加。また、国縛りのチームでのレア戦術が出てきそうですね。
・今回は5試合フレンドリー、2試合レギュラーリーグのみの収録です。アーセナルがばかすかゴール決めたので丁度良かった。まるで、キャピタル・ワン・カップでの6ゴールの様圧勝劇も入っております。
・実際は4クレでキラカードゲット。ダビド・ビジャでした。まぁ、ビジャは人気もあるので値段も高めになっておるので、まぁまぁなカード引きじゃないでしょうか。今のキャンペーンが10月21日なので、そこまでは現バージョンでしょう。次回の稼働が徐々に近付いているので、あと何枚かのカード引き。はてさて、ビッグネームのキラ引きは叶うのでしょうか。何シーズンか前には最後と決めてかかったプレイで、MVPクリスティアーノ・ロナウドを引く奇跡が起きました。その再現といきたいですねー。
CLの方が大事なのです
・はい、買いました。また、今シリーズも遊び倒したいと思います。何だかんだで前作も遊び倒してません。途中で何の気無しで買った「ストx 鉄拳」が面白かったもので。結局はマスターリーグオンラインを監督モードで遊び続けるというサカつくみたいな格好で終わってしまいました。しかも、アーセナルレジェンド作りきれてないし。また、今回もアーセナルレジェンドで遊ぶ予定です。まだ確認してないんですが、どうせ最初はいつものリネームの作業からでいいんでしょうかね。
・今シーズンの移籍は反映されてないんでしょうか。その場合は、途中でダウンロードとかになるんでしょうか。そうなると、リネームの作業はリセットされてしまうのだろうか・・・うーん、ウイイレっていつもそこが気になるんですよね。だって、CPU戦で遊ぶ際には必要でしょ。「アーゼガム」なんて名前嫌だもん!! 権利を買えなかった(買わなかった?)ことで、FIFAをやってみようかなというキッカケを与えちゃったのが世界的敗退の原因ですよね。他のクラブの利益にしかならないゲームを英国紳士は買わないだろうし。ゲームの中身は論外で負けたんでしょうね。その後、FIFAがじっくりとゲームの技術を磨く事で追いついて抜かしたと。詰めが甘いなKONAMI。
・・・・ただ、今日はCL観たさにプレイせずに就寝。さて、最初はやはりトレーニングモードから始めますか。実はトレーニングすらもクリアしたことない・・・。
ニコニコ動画生放送/あぶない刑事
・舞台は横浜。港署のお話。主人公は舘ひろしと柴田恭平。ダンディー鷹山とセクシー大下という異名でかなり危ない捜査などで犯人を逮捕する1話完結のドラマ。当時の刑事ドラマはシリアスな刑事ものがほとんど。ハードボイルドなんだけど、どこかお茶目なドラマにしたのです。ここらへんの革新さは「踊る大捜査線」にも似た部分ありますね。いきなり突拍子の無い刑事ドラマにしたあたりが。
・いやー、久しぶりに見たんですが面白かったですよ。普通に腹抱えて笑うシーンもありましたよ。町田くん(仲村トオル)が人質に取られて、犯人から「この刑事がどうなってもいいのか!!撃てるもんなら撃ってみやがれ!!」と脅したところ、セクシー大下は躊躇わずに撃っちゃうし。思わず、撃つんかいっ!!ってツッコミいれちゃったよ。犯人もビビってるし。まぐは恭平さんが大好きでね。1回ぐらいしか言ってなかった「関係ないね」「いくぜ」だのは、とんねるずのノリさんがコントで言いまくって広めた事で有名になった。その後はわざと言う様にもなったとか。
・浅野温子好きだったわーー。このあぶない刑事ではコミカル色が物凄く強く、いつもエンディング前は浅野温子の変顔で終わるというのが通例。途中でやたらとコスプレして壊れていってしまったけど、トレンディドラマと言えば「W浅野」で一斉を風靡しました。更に「僕は死にましぇーん」も大ヒットしました。女優:浅野温子になるのは、もうちょっと先のお話なのです。仲村トオルも「ビーバップ・ハイスクール」での大ヒットに続き、2作目の「あぶない刑事」も大ヒット。こちらも大俳優の仲間入りするのは、もうちょっと先のお話なのです。
・さすがはニコニコ動画。舘ひろしのエンディングテーマでは弾幕も出てましたね。スタートで「あらびゅー」、終わりには「ぐばーい」って出てました。残念ながら、動画は違うエンディングテーマなんですが、歌だけなら「舘ひろし 冷たい太陽」で聞けますよ。最後は「888888(パチパチパチ)」で大拍手で幕切れ。どうやら、25周年記念のブルーレイが発売する記念の無料動画だったみたいです。・・・ということは、8話以降はやんないって事でok? ぐぅ、続きはDVD買えって事か。
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