まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1079ページ目

WCCF11-12第2節/東京ヴェルディ2012使用感その1




・獲れるとは思ってなかった「全冠」をさらっと達成してしまいました。おかげで獲得賞金額も200億を越えることが出来ました。これぐらいの成績をコンスタントに出していけば監督年俸ももっともっと上がりそうです。まぁ、ファーストチームは「仮想ヴェルディ」が主ですので、それ以外は適当なんですよねー。すでに成績はセカンドのアーセナルが上回ってるし。何はともあれ「仮想ヴェルディ三部作」は終了です。ヴェルディ川崎LE、東京ヴェルディLE、東京ヴェルディ2012でしたっと。



GK:柴崎貴広「ベナーリオ」   練習した/☆☆

・今までの通りで☆は個人練習無しで勝手に付く星の数を書いてあります。練習しちゃって分からないのもあります。さて、GKで大事なPK戦ですが「5勝3敗」です。実は勝てるだろってなCPU戦で3敗。対人戦で2勝してたりします。結構、優良白GKに含まれてるんですが、まぐ的にはそうなのかなーって気がしてます。GKのビッグセーバー的なシーンも無く、飛び出しに関しても間に合ったであろうシーンでゴールされてたり。巷で言われるデ・サクンティス、ヂダの域は越えないですね。



DF:森 勇介「レオナルド・モウラ」   無し/☆

・右サイドからのオーバーラップの頻度が多めであれば誰でも良かった。ダニーアウベスとかだとやり過ぎだしね。それに相応しいカードでしたよ。完全に右SBで起用しての29アシストですからね。サイドバックではかなり優秀な部類だと思います。ただ、WCCF的にはサイドバックはオーバーラップしないのが優秀なので、まぐみたいに純粋にカードがどう動くか楽しんでる部類にしかうけないかも。サイドを突破した際にボールを大きめに小突くタイプのドリブラーなので、スライディングを擦り抜ける傾向にありました。マルディーニとかも抜いちゃうのは爽快でした。



DF:土屋征夫「スタム」   無し/☆☆

・まぁ、言わずと知れたスタムですよ。土屋と言えばスタムは決まりですからね。ただ、2ケタぐらいはCKゴール欲しいんですよねー。今回は対人戦で「バステン」を病院送りにしたぐらいですかね。被ファールは多いんですが、結構高い位置なので失点に繋がるほどのミスはあまり無かったです。ただ、こっち側は森のカバーで大忙しなので、真横に伸びるスライディングがあるスタムが意外とカバー役も上手い事がわかりました。今更ながら新たな発見ですかね。スペースを空けてる相手にもガッツリえぐりますね。それにしても、この土屋キラカードはこれで最後になるのか・・・寂しくなるなー。



DF:深津康太「アレクシス」   ☆☆/☆☆☆

・うーん、写真からも分かるとおりです。こっちが祥平だったよなー。カードショップでも値段が高く設定されている通り優良白カードではある様です。ファールはかなり失点に直結するものもありますが、気にする程でも無いでしょう。完全にやられた!というサイドの突破からのクロスをクリアしてくれたりもします。この空中戦の強さで起用したのですが、それ以外にカバーリングとポジショニングの上手さが深津ではなかったなぁ。自らのポジションを大事にするので、真正面で相手を受けれるというのは強いですよ。カード的には優秀です。深津的には上手過ぎでした。



DF:高橋祥平「ヘドビゲス・マドゥーロ」  ☆☆/☆☆

・この時点での祥平が左CBなのか、SBなのか、はたまた中後の後釜にボランチで入るのかなど固定されていなかったのでカード選びで迷いました。複数のポジションが出来るというだけで選びました。結局は左SBでの起用が主でしたが、WCCF的には優良白カードに成り得るレベルはあると思います。WCCFでのSBにとって大事な「オーバーラップしない」があるので、メッシやロナウドと対戦する際も「そこに居ない」という状況にはならなかった。まぁ、居た所で止められないんですけどね。


DF:和田拓也「ジェアン」   ☆☆/☆☆☆

・こちらもどこで起用されるのか分からなくて苦労しましたよ。とにかく、スタミナ重視での起用です。ボランチで起用したのですが、まぁ言う事を聞いてくれませんね。気付いたら左MFとしてガンガン攻め上がっているわ、ボランチで目の前の敵を素通りさせてあげちゃったり。かと思いきや、相手を後ろから追い掛け回しまくりわで良いんだか悪いんだか。これなら次は他の選手で試すと思います。



MF:佐伯直哉「バタグリア」   ☆/☆☆☆

・佐伯が戻ってくればレギュラーだと思ったんだよーん。実際はそんな事は無く。それに呼応するかの様にまぐもめっきり使わなくなると。ポジションを守るタイプの守備的MF。奪った後も下手にドリブルはせずに堅実に繋ぐタイプ。ただ、奪った直後に奪われる事は多く、ドリブルしてる訳じゃないんだけどトラップ一発目で奪われる事も。WCCF的な展開にもろにハマってしまいやすいです。



MF:小林祐希「ペルナンブカーノ」 練習した/☆☆

・あのドライヴシュートの為だけにペルナンブカーノにしました。まぁ、まさかレンタルでどこぞへ移籍するとは夢にも思わなかったです。レア戦術の「コラソン」の影響力がどれほどあるのか分かりにくかったです。んで、意外とペルナンブカーノも微妙でしたね。攻め上がらせてクロスをあげさせたら意外としょぼいし。アシストこそついてますけど、スルーパスではなく足元パスだし。ミドルシュートを撃てるポジションまでドリブルしないし。FKもあんま無かったし。かなり微妙でした。







・今回は練習メニューじゃなくても☆の数を見せてくれるので助かってます。全選手が☆4~5の状況でした。意外と少なかったのが戦術。もうちょっと増やしたいもんですね。今後は戦術の方にも重きを置かないと、戦術が3つもあるんでね。どれかがCランクのままになっちゃいますよ。まぐの場合は更に師弟関係結んでも続けないんでね。尚更育成が満足に行くことはないです。さ、今回はここまで。次回は後半戦をお送りしますです。


ベンゲルスクールCL5時間目/13季連続で予選突破!

・シャルケに2度も酷い目に合うとは思わなかった。舐めてた。舐めてかかってた。何とか、1位で通過したいもんですがシャルケも負けませんね。このままだと例年通りの組み合わせになりそーで嫌ですねー。こうなったら開き直って初っ端からいっちゃいましょか。バルサでもミランでもかかってきやがれってんだ。


         -アーセナルのメンバー-

             Oジルー
    ポドルスキー (ジェルビニョ) チェンバレン
             カソルラ   (ラムジー)
            (コクラン)
        ウィルシャー  アルテタ

ベルマーレン  コシェルニー  メルテザッカ  Bサニャ

            シュチェスニ

SUB:マンノーネ、ジェンキンソン、ギブス、アルシャビン


     -モンペリエのメンバー-

        シェルボニエ 
        (エレーラ)
   ムニエ   ベランダ   カベッラ
               (マルティン)
    エストラーダ  Yエムビワ
    (マルボー)
ベディモ  カウタリ  コングレ  ドゥブラニョ

        ジュルドラン


・モンペリエはせめて3位になろうと勝ち点3を獲りに来ました。それでも、昨年の王者モンペリエはフランスリーグでかなり低迷している。まぁ、得点王になったジルーを獲っちゃったからなんだけどさ。代役がこの時期に来ても決まらない状態だそうです。エレーラとシェルボニエともに長身ストライカーだけど上手くいかないみたい。うん、アーセナルとの試合の後から調子を取り戻しなさいよ。





・失点したくないモンペリエの単調な試合運びに付き合うといういつもの展開。アーセナルの前半の見所はメルテザッカーが切り返しでPA内に侵入するというトリッキーな技を魅せたところぐらい。まさか、あの巨体がセットプレイのこぼれとはいえ、バイタルエリア付近で華麗なコントロールを魅せるとは思わなかった。まぁ、その後のシュートイメージが無くグダグダで終わってしまうけど。メルテザッカーにバックパスすると相手選手が一斉に群がってくるぐらいの狙われ様。なので、自陣ではこんなトリッキーな切り替えしとはしないでね。





・そんなに「べろんべろん」せんでも。某カリスマブログさんでもペロンチョ、ペロンチョ言われてたけど、これはやり過ぎなくらいペロンチョしてます。詳しくはゴール後のパフォーマンスをどうぞ。ゴール自体はジルーはこう利用するべきというお手本の様なゴールでした。これではゴール出来ないであろうハイボールなクロスを送る。ジルーが何とか落として二列目が飛び込む。これで先制。





・誰かさんの面影を払拭する様なスーパーゴール。カウンターからジルーがふわっと浮かせたパスを裏へ通す。これをダイレクトで左足ボレー!!! これで2-0。前半でもかなり遠めから左足ミドルを狙った際にもキャノンが飛んでいきました。まぁ、右足の時はダメダメだったけど。FW2人が絡んでのゴールってのが徐々に増えてきましたね。最終的には両者2ケタゴールは獲れそうですね。


まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ


・2アシストで調子に乗ってきたジルー。最後は自らのゴールで終わりたい。お膳立てしてくれたポドルスキーからのスルーパス。裏へ飛び出したジルーがGKと一対一。GKも飛び出しのタイミングはバッチリでした。ところがコレをニアへ蹴ってスーパーセーブ・・・うん、だって腰回らないから対角線へのちょんちょんは無いと思ったもん。腰のキレが悪いってだけでシュートコース制限されちゃうのは勿体無いね。



順 位| チーム名  |勝点| 差| 勝| 負| 分
1 位|シャルケ04 |11|+3| 3| 0| 2
2 位|アーセナル  |10|+2| 3| 1| 1
3 位|オリンピアコス| 6|-1| 2| 3| 0
4 位|モンペリエ  | 1|  | 0| 4| 1


・残り1試合なのでこの時点でCL予選突破決定っ!!13季連続での突破だそうです。ベンゲルさんの安定した力が分かりますね。まぁ、死のグループになんて落とされたらヤバイだろうけどさ。実はすでに昨日にプレミアあったんだけど、また観戦してないのです。さー、ブログも書いたしこれからなんちゃって生放送で観ますかーっ!!


まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ


・いらっしゃーいっ! レジェンドのアンリの復帰はいつでも嬉しいもんです。1月の移籍市場にFWの獲得が噂されてます。そして、今回の試合でモンペリエのCBヤンガ・エムビワ・・・いい選手じゃないの。この試合ではカソルラへのマンマークということでDMFで出てました。そこでも行けるんじゃないの? 1月にでも移籍してみないか?


WCCF10-11番外編/楽しい作業




・さぁ、問題。この黒い箱はなんでしょう。ヒントは「ブログのカテゴリがWCCF」って事でしょうか。更にはブログタイトルが「楽しい作業」ですからね。WCCFを嗜んでいる方には簡単な問題でしょう。





・見てくださいこのカードの山を。って廃人さんと比べたら少ない方なんでしょか。まぐはダブりカードを拾うことはするんですが、あんまり捨てたりはしませんです。なので、溜まりに溜まってしまうのです。断捨離? そんな言葉知らなーい。ダブりカードもコレクションとして大事にしまっておくのですよ。





・これはクラブ別に並べたダブりカードです。パッと見て分かるものじゃないんですが、明らかに追加カードの3クラブが以上にダブってます。かなり、多く混入していたという事が伺えますね。1チームで大体40~50枚以上ダブりがありました。さぁ、その中でもこのカードばっか引いたぞってな選手を発表しましょか。





・アヤックスのDFフルノン・アニタ選手が優勝でーーーすっ!!!!・・・・誰だいっ? ってな感じのカードですが、全部で8枚もゲットしておりましたー。大抵はカードの並びは決まっているので、アニタ選手から始まった引きがあったり、スターターに入っていたりとか、放置されていたカードを拾ったりなどで優劣が決まりました。その「ダブりまくりまぐろん」なんてチームでも始めましょかね。多分、まぐは全然面白くないと思うけど。





・優勝はもう1人いたーっ!! ACミランのGKクリスティアン・アッビアーティ選手も同数で優勝でーーーすっ!!・・・こちらも8枚で同数。他には7枚でユベントスのDFボヌッチ、FCポルトGKエウトン、ルベン・ミカエル、Aマドリードのデ・ヘアなどが2位でした。うん、実はこっちの2位の方が凄いんですよ。何せ、追加カードですからね。追加で7枚もあるって凄いよ。





・さぁ、ここまでいけば答えは簡単でしょう。そうです。答えは「ダブりカードの箱」なんでーす。まぁ、ダブりなのでそのままざらっと入れちゃいます。一応、クラブごとにしまってありますけど、それではあぶれたので上にも乗っけてます。前はこういう箱が雑誌付録とかになっていたので非常に助かったんです。でも、今回はそういうのが無かったので少し残念です。この箱は「黄色い潜水艦」で購入しましたです。きっと、どこのカードショップにもあると思いますよ。