WCCF10-11番外編/楽しい作業
・さぁ、問題。この黒い箱はなんでしょう。ヒントは「ブログのカテゴリがWCCF」って事でしょうか。更にはブログタイトルが「楽しい作業」ですからね。WCCFを嗜んでいる方には簡単な問題でしょう。
・見てくださいこのカードの山を。って廃人さんと比べたら少ない方なんでしょか。まぐはダブりカードを拾うことはするんですが、あんまり捨てたりはしませんです。なので、溜まりに溜まってしまうのです。断捨離? そんな言葉知らなーい。ダブりカードもコレクションとして大事にしまっておくのですよ。
・これはクラブ別に並べたダブりカードです。パッと見て分かるものじゃないんですが、明らかに追加カードの3クラブが以上にダブってます。かなり、多く混入していたという事が伺えますね。1チームで大体40~50枚以上ダブりがありました。さぁ、その中でもこのカードばっか引いたぞってな選手を発表しましょか。

・アヤックスのDFフルノン・アニタ選手が優勝でーーーすっ!!!!・・・・誰だいっ? ってな感じのカードですが、全部で8枚もゲットしておりましたー。大抵はカードの並びは決まっているので、アニタ選手から始まった引きがあったり、スターターに入っていたりとか、放置されていたカードを拾ったりなどで優劣が決まりました。その「ダブりまくりまぐろん」なんてチームでも始めましょかね。多分、まぐは全然面白くないと思うけど。
・優勝はもう1人いたーっ!! ACミランのGKクリスティアン・アッビアーティ選手も同数で優勝でーーーすっ!!・・・こちらも8枚で同数。他には7枚でユベントスのDFボヌッチ、FCポルトGKエウトン、ルベン・ミカエル、Aマドリードのデ・ヘアなどが2位でした。うん、実はこっちの2位の方が凄いんですよ。何せ、追加カードですからね。追加で7枚もあるって凄いよ。
・さぁ、ここまでいけば答えは簡単でしょう。そうです。答えは「ダブりカードの箱」なんでーす。まぁ、ダブりなのでそのままざらっと入れちゃいます。一応、クラブごとにしまってありますけど、それではあぶれたので上にも乗っけてます。前はこういう箱が雑誌付録とかになっていたので非常に助かったんです。でも、今回はそういうのが無かったので少し残念です。この箱は「黄色い潜水艦」で購入しましたです。きっと、どこのカードショップにもあると思いますよ。