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2017年J2リーグ観戦記集第1クール】、【2017年ヴェルディ選手出場表】、【2017年J2順位表】を更新しました。

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2017-10-21 21:26:04

僕が第二クールの岐阜に勝った理由(わけ)

テーマ:ヴェルディ

・さてさて、土曜日の岐阜でございますが、1日ズレていたら結構なヤバい天候になるかもしれないですもんね。月曜と言われてますが、徐々に早くなるかもしれんし。土曜で良かった。まぐは観れないけど。さぁ、これで4連勝となりましたが、試合後のヴェルディの光景が頑張り具合を表してましたね。みーんな、足攣ってましたよ。
 

       -FC岐阜メンバー-

          風間宏矢
 古橋亨梧              田中淳一
                  (難波宏明)

    シシニョ        小野悠斗
          庄司悦大(クリスチャン)

 福村貴幸  青木 翼  阿部正紀  大本祐槻
      (磐瀬 剛)
          ビクトル

SUB:高木義成、野澤英之、永島悠史、薮内健人


     -東京ヴェルディのメンバー-

          ドウグラス

 安西幸輝  梶川諒太  渡辺皓太  カルマル
      (井上潮音)      (高木善朗)
          内田達也

 安在和樹 畠中槙之輔  井林 章  田村直也
                  (林 昇吾)
          柴崎貴広

SUB:内藤圭佑、永田 充、中後雅喜、高木大輔

*ダゾーンに映ったホワイトボードは「4-1-2-3」でした

 


・まだ、ピニェイロの有給はまだ消化中。ファンの心を掴めるかカルマル。相変わらず、ボールタッチは柔らかいものの、ボールロストは善朗よりも多そうな印象。攻守の切り替えはスペインよりも早いんでしょうね。そんな中でもペナの中で仕事をする機会が2度ほど訪れた。斜めに走り込んでGKと一対一、相手の体勢を崩すまでは完璧。その後のループシュートもスーパーゴールになる可能性もありましたよ・・・入らなかったけど。更には安西が真ん中を擦り抜けてシュートの振りしてスルーパス。渡辺のヒールパスはスーパーアシストになる可能性もありましたよ・・・入らなかったけど。むーん、カルマルはどう使えばいいんだ。


・「戦う」という言葉はなかなか難しいんだけど、この試合ではちょっと違う「戦い」に火花を散らしてる方がいましたね。それが田中パウロ淳一。セットプレイの時に高さが全く合わないのにマンマーク担当をやっておりました。途中で田中パウロ淳一が倒されて、ドウグラスにイエローカードが出ちゃいました。しかし、後で見返してみると、ずーっとドウグラスに密着。進行方向に進めない様にしてましたね。これにイライラしちゃったみたいです。なんだけど、この後に仕返しの蹴り・・・一応、ボールを奪おうとはしてるんだけど、脛にクリーンヒットで田中にもイエロー。いやー、こういう「戦い」じゃないんだよ。シシーニョと渡辺みたいにガチガチやりながらも、ファールではない「戦い」が観たいんだよ。


・いやー、シーズンの始まる前は二ケタ得点を獲る事すら予想だにしてなかったり。みなさんは想像してましたか? ドウグラスがサイドでロングボールを追いかける姿を。ましてや、サイドで2人に囲まれても奪われずにキープし続け、そのままボールは流れたにも関わらず、PAの真ん中へ向かって動き直して走る姿を。安西のシュートがGKに防がれた後に颯爽と現れてゴールを叩き込む頼もしい背中を。申し訳ない、まぐは想像してなかった。カルロス・マルティネスという未知のストライカーの獲得。これがドウグラスの才能開花を急激に促進させた。後半35分の2点目だって、最後まで外すんじゃないかと心配になりながら観ていた人も多いはず。まだ、残り試合で量産しそうな気配ですね。


・この試合はお互いのプレスがかなり早いもんで、意外と▲ボタンが良い感じでしたね。あ、ウイイレの話ですね。まずはカルマルが奪われたボールをど真ん中で繋いでスルーパス。これを古橋がR1押しながらのコントロールシュートで同点。そのお返しとばかりにウッチーまで▲ボタンのスルーパス。これがドウグラスへばっちし。こっちはR1押さないシュートで叩き込む・・・うーん、みんなウイイレやりまくってて、ウイイレ脳で試合やってたんじゃないでしょね。まぁ、観てるこっち側もですけど。



FC岐阜 1-2 東京ヴェルディ
得点者:古橋 / ドウグラス2

MOM:FWドウグラス(9度目/通算14度目)
MOM:MF安西幸輝(7度目/通算17度目)
MOM:MF内田達也(4度目)
MVP:MF渡辺皓太(4度目)
MVP:FWカルロス・マルティネス(2度目)
MVP:DF青木 翼(ドウグラスと五分だったけど2失点)
MVP:MF古橋亨梧(一対一のシュートは上手かった)



・いやー、ドウグラスは言うまでも無くMOM。最後の最後まで走っていたのが安西。ロスタイムだっていうのに3点目を取った方がいいので全力疾走。しかし、奪われてそこを使われてしまい、全力疾走で走って戻る。スプリントの鬼やね。他にはヒールパスでスーパーアシストをし損ねた渡辺、それを決められなかったけど決定機 X 2のカルマル。相手は古橋と青木を選出。それにしても、これで4連勝じゃないですか。いよいよ、次は2位福岡。引きずり降ろして大混戦に出来ますね。ただ、まぐはまた観に行けない・・・・ぐっすし。

 

 

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2017-10-20 22:55:12

ヴェンゲルスクール8時間目 / もうCBが全滅か

テーマ:アーセナル

・いやー、FIFAウィルスのせいでムスタフィが長期離脱。うんうん、とうとうアーセナルにこういう時期が来ましたか。負傷離脱選手が溢れかえるぞ。え? コッシーもアキレスが痛いって。いやー、CB2枚脱落では3バックが厳しい。コッシーには無理してもらうしかないか。もう、こうなりゃ4バックに戻すしかないんじゃないか。それでも、戻さないのがアーセナル。先に言うけど、誰かケガします。
 

      -ワトフォード戦のメンバー-

           ラカゼト
   ウェルベック (Oジルー) イウォビ
   (Mエジル)

 コラシナツ  Gジャカ  エルネニ  ベジェリン

    モンレアル  メルティ  コシェルニ
                (ホルディン)
           Pツェフ

SUB:オスピナ、ウィルシャー、コクラン、ウォルコット

 





・何気に1ケタ順位と好調なワトフォード。なかなかに攻撃も守備も満足な出来で前半をこなす。それでも、アーセナルは先制点をものにする。CKからメルテザッカーのヘッド一発。CBがケガをしてても、我々にはメルティがいる。囲まれてるし、挟まれてるし、体に触れているのに関係無し。いやー、力技で点が取れたのは非常に幸運だった。しかし、後半はワトフォードが攻勢を強めてくる。足を活かしたサッカーに徐々に嫌気もさしていた。





・ただ、試合を決める事は出来た。報道では仲間にユナイテッド入りを告げたなんて言われているが、正直モウリーニョの今の状況でエジルをどこで使う気なんだろうか。かなり、バランスが崩れる事になるけど、獲れるものは獲るって事なのか。なんだかんだでベイルはどうするんだ。さて、話を元に戻すと、後半25分に超決定機。エジルがど真ん中でフリーでボールを貰ってシュート。相手のGKの状況によっては入るシュートなんだが、相手GKも前へ飛び出してもいなかった。タイミングをずらすシュートでもあるのに、相手GKは横っ飛びモーションに入ってなかった(その場でぴょんと飛ぶやつ)。・・・・功名な駆け引きがあったのか、GKの読み勝ちなのか、それともすっとぼけてるだけなのか。とにかく、ゴールを割らせなかった事が次に繋がってしまった。


画像・・・リシャルリソン


・うーん、PKかどうかという議論よりも、まぐとしては「新たなジエゴ・コスタ」の誕生って気がしてならない。こういう選手はとにかく苦手だ。Jでもよくいるんだよ。ボール貰った瞬間にオーラを放ち、「俺に指一本でも触れたら倒れる」というよく分らない能力を発揮する南米系選手。まさに彼はその典型。このスキルの凄い所はボールを小突いて、相手より先に触ればPKという不可解なジャッジを可能に出来る能力なんだなぁ。もし、足を出していなかったら、相手は一人でボールを小突いて外に出して終わりになる。つまり、ドリブルで抜く気は無いんだ。PKを獲る為のドリブル。「どうせ、それ抜けないでしょ?」っていう意味で、日本ではかなりの確率でダイブになる。ただ、これで試合をひっくり返したんだから、勝ち点3の効果にもつながりましたよ。





・あー、アーセナルの魂が。ここでウィルシャーの投入ってのは盛り上がりますよ。ガチで喧嘩してこいっ!っていう試合ならウィルシャーでしょう。まぁ、別の意味で赤い紙貰っちゃう喧嘩じゃなくてね。こう、なんつーか「戦える選手」っていうの。そういう意味。しかし、ここで無理をさせてきたコッシーが負傷。あーあ、またケガ人増えちゃったよ。これでホルディン投入。更にもっと前にウェルベックも負傷してるんで、この敗戦で2人もケガ人が増えた・・・・あーあ、サカつく的発想しか持ってないまぐとしては、リセットして最初から「ホールディング」と「ウィルシャー」入れてやり直したいわ。そうすると、サカつくって勝ったりするんだよ。



・すでにELもあるんでね。更に日曜日にプレミアもあるんで、観戦すら追いついてないし。ただ、久しぶりに生放送で観れる時間帯なんで、ここは土曜ヴェルディ、日曜アーセナルと楽しみたいっすね。ただ、土曜にお仕事という奇妙な関係で、岐阜へはお邪魔出来ないの。昨年の借りを返したかったですねー。不思議とヴェルディが好調だと、アーセナルが悪くて、アーセナルが好調だとヴェルディが悪い・・・うーん、どっちも勝ってくれよ。

 

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2017-10-19 23:14:16

WCCF 16-17 Ver.3.0 第51節 / 新アーセナルメンバー紹介

テーマ:WCCF

・昨日のブログでお披露目した「新生アーセナル」ですが、今回はそのメンバーを紹介したいと思います。どのカードを使ってるのかも一目瞭然にしておきたいからね。それにしても、1月に移籍の可能性なんて言われちゃうと、MVPカード引いて使っておきたいですねー。いずれ大人買いで買った時には使わない可能性高いからね。


-Arsenal17~18のメンバー-

 
GK:ペトル・チェフ / DF:ナチョ・モンレアル



DF:シュコドラン・ムスタフィ / DF:ローラン・コシールニー


 
DF:ロブ・ホールディング / MF:フランシス・コクラン


 
MF:セアド・コラシナツ / MF:エクトル・ベジェリン


 
MF:グラニト・ジャカ / MF:アーロン・ラムジー


 
FW:アレクシス・サンチェス / FW:メスト・エジル


 
FW:アレックス・イウォビ / FW:テオ・ウォルコット


 
FW:アレクサンドル・ラカゼット / FW:オリビエ・ジルー


・はい、こんな感じです。戦術はアレクシス・サンチェスか、エジルでいきます。エジルはレア戦術「トランスフォーム」にもなるんですが、残念ながら上記のエジルはまだ引いてません。しかし、アレクシスのMVPとは違い、早々にも購入して起用予定です。ちなみにラカゼットも黒でやってるんですが、雑誌付録のキラ持ってるはずなんだがどっか行っちゃった。むむむ、幸先悪いなぁ。

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