下関マグロの日記
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曙湯の藤

ラジオ体操に行く途中、あるオタクの前にあった藤が見事に花をさかせていた。

 

ラジオ体操の帰りに曙湯まで行ってみた。

藤が見事に咲いていてよかった。

何年か前にこの藤棚を見つけて、ゴールデンウィーク前に見に行くとすでに花は終わっていたりしたが、今年はちゃんと見ることができた。

 

 

よかった。

ラインのアカウントが乗っ取られました。。。とほほ

ラインのアカウントが乗っ取られました。

これは困りましたね。

削除して、新規登録しようと思ったのですが、

乗っ取った人がまだ使っているようで、新規登録できません。

パスワードが変えられているようで、パスワードが違うと出てしまいます。

とりあえず、LINEの怪しいメッセージには注意してください。

 

 

「きさかた」という読み方がわかって、なんだかモヤモヤが晴れました「象潟」

朝、BSで「あんぱん」を見たあと、火野正平さんの「こころ旅」が流れる。茶碗を洗いながら音を聞いていると、「きさかた」という地名が出て、ああ、象潟のことかと思った。音を聞くとわかるのだなと実感。というのもこの地名、浅草にもあって、かつて浅草象潟町というのが存在した。

なぜ秋田県と浅草に同じ地名があるのかといえば、1977年、この地に秋田の本庄藩主六郷邸が造られた。六郷氏の領国にある鳥海山西麓の海岸には名勝の地、象潟があり、この地名をとって、明治五年に浅草象潟町は名付けられた。象潟は風光明媚で、仙台の松島とならび称されるほどであったが、文久元年(1861)の地震で土地が隆起し、現在では田圃となっている。

「きさかた」の音から「象潟」の漢字は思い浮かぶのだけれど、逆の場合、もやもやしてしまう。「象潟」という漢字が読めない。

「象一町会」が読めない。「ぞういち」って読んでもやぁとしてしまう。「さきいちちょうかい」なんだよねぇ。

って、旧町名の案内板を久しぶりに見たら、ちゃんとルビがあった。

すごく親切。以前、まったくルビのない案内板があって、いつももやぁってなってた。

 

 

うれしいね、復活した「大精軒」へ

昨年の5月、惜しまれながら、閉店した松が谷2丁目の大精軒ですが、閉店の理由は再開発。先日お店のあった建物が、更地になっていました。

あ、そうだ、大精軒は松が谷3丁目で復活していたんだってことで行ってきました。

 

聞けば、昨年の8月にこの場所で再開していたんだそうです。

もやしそばをいただきました。

相変わらず、うまいね。

よかった。

ってことで、

國友公司さんが本を6冊紹介していますが、その最後、7冊目で僕の本を紹介してくれています。

ありがたやぁ。

 

 

 

 

雨の銀座

仕事関係の会社を訪問するために銀座。

雨だ。グーグルマップではこのあたりなんだが、目的のビルが見つからない。

仕方なく、数寄屋橋の交番で聞く。

そこですよと警官が指差す方向を見れば、先程までいたビルの看板。さっきは、真下だから見えてなかったんだね。

まあ、そんなこともあるよね。

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