作:「この始まり方を何回やっただろうか…」
ル:「ざっと10回以上じゃない?」
作:「まぁ…うん。そんくらいだと思うけどな」
ル:「と言うか何故私なのだ?」
作:「ほら…。モバの小説サイト、エブリスタで書いてる小説にも出てるからさ…」
ル:「それならチルノを呼ぶべきじゃないか?主人公だろう」
作:「いや、会話にならん。ってグダグダ喋ってどうする!」
ル:「雑談コーナーでグダグダしない方が珍しいと思うよ」
作:「まぁそんな訳でまさかの小説掛け持ちをしてしまい、更新速度が亀より遅くなった訳だが」
ル:「閉鎖前の前兆ともろ被りだね。バカジャネーノ」
作:「うっさいわ!止める気がないからセーフなの!」
ル:「それで?小説掛け持ちで更新速度の減速だけを伝える為の雑談なのか?」
作:「うん。そうだね」
ル:「…………」
作:「な、なんだよその目は!ゴミを見る様な視線を送るな!!」
ル:「実際ゴミじゃないか…。もうちょっと考えてから書けよ。こっちしかり、エブリスタしかり」
作:「あたいに考えろと言ってもなぁ…。だってあれだよ?ストーリー構成とか思いつきだけだよ?」
ル:「………」
作:「そんな眼で見るなよぅ。あ、一応宣伝しとくかな」
ル:「もう勝手にやれ…」
作:「作者、卍黒猫卍が送る二次創作小説、東方武器異変!!見に来てね!」
ル:「そーなのかー」
To Be Continue…
ル:「ざっと10回以上じゃない?」
作:「まぁ…うん。そんくらいだと思うけどな」
ル:「と言うか何故私なのだ?」
作:「ほら…。モバの小説サイト、エブリスタで書いてる小説にも出てるからさ…」
ル:「それならチルノを呼ぶべきじゃないか?主人公だろう」
作:「いや、会話にならん。ってグダグダ喋ってどうする!」
ル:「雑談コーナーでグダグダしない方が珍しいと思うよ」
作:「まぁそんな訳でまさかの小説掛け持ちをしてしまい、更新速度が亀より遅くなった訳だが」
ル:「閉鎖前の前兆ともろ被りだね。バカジャネーノ」
作:「うっさいわ!止める気がないからセーフなの!」
ル:「それで?小説掛け持ちで更新速度の減速だけを伝える為の雑談なのか?」
作:「うん。そうだね」
ル:「…………」
作:「な、なんだよその目は!ゴミを見る様な視線を送るな!!」
ル:「実際ゴミじゃないか…。もうちょっと考えてから書けよ。こっちしかり、エブリスタしかり」
作:「あたいに考えろと言ってもなぁ…。だってあれだよ?ストーリー構成とか思いつきだけだよ?」
ル:「………」
作:「そんな眼で見るなよぅ。あ、一応宣伝しとくかな」
ル:「もう勝手にやれ…」
作:「作者、卍黒猫卍が送る二次創作小説、東方武器異変!!見に来てね!」
ル:「そーなのかー」
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