注意:このブログには悲しい成分が含まれて居ます。





作:「って事で東方キャラ投票結果が出た様だ」


朱鷺:「…下がった」
大:「秋姉妹には勝ったよー」


作:「名無し組には今回辛いものとなったな。輝夜は?」

輝:「私は動く気はないわ。ついでに働く気もないわ」


パチェ:「33位から動かなくたって、代わり映えしないのよ」

作:「…それを言うんじゃない。そりゃあパチェは上位な上に動かないけどな」


⑨:「あたいは!?」

作:「落ち目だよバカ」


射:「私はもう落ち目とは呼ばせませんよ!」


作:「文フラ動画は偉大だな。椛が地味に上がりまくったが」


椛:「スペカ無しで最高位じゃないでしょうか」



作:「さて、私の好みキャラは魔理沙を残すのみか」

魔:「スカーレットサンドの具にされたぜ……」


レミ&フラ:「具にしてやったよ!」


作:「なんで出て来た…。よし、もう終わりか」


アリス:「そこまでよ!!」

作:「……世界二位の女だな」


アリス:「私もびっくりの位置よ。不憫劇場のせいかしら?」


作:「孤独キャラが逆に効いた感じだな。あと残ったのは…」


?:「よしんば私が世界二位だとしたら?」

作:「世界一位です。……霊夢」

霊:「フハハ。主人公補正を舐めるなよ!?」


作:「魔理沙も主人公だがな。そういや、七位の女がお前を二位だって言ってたな」


幽香:「呼んだ?」


作:「いや。呼んでねぇから。あ、でも呼んだかも…」


幽香:「ハッキリしないわね。さすが作者」


布都:「ぬぉ!?なんだお前達!さては私の復活を祝いに来たな…?」


作:「ねーよ。神霊組最高め」


布都:「なんだと…!?」







終われ。
【25まで更新停止よ】


by作者
外からきた眼鏡枠。

元々出すつもりのなかった、香霖の代打の彼女。


購買のおばあちゃんとして、どんな一日を過ごすのか。


↓本編







マ:「いらっしゃい。購買だよ」

魔:「いちいち言わなくても分かるぜ。幻覚茸あるか?」


マ:「購買にキノコあるか?普通」

魔:「あると思ったから聞いてるぜ。無いのか?」


マ:「あるわけないだろ…。ほら、買わないなら帰った帰った」

魔:「使えない購買だぜ…」



マ:「全く…。購買を何だと思ってるんだ…。っと、いらっしゃい購買だぜ」


咲:「だぜ?」

マ:「おっと失礼。で、何を買いに来たんだい?」


咲:「いえ、少し発注を頼みたくて」

マ:「発注?…その時点で購買の仕事じゃないが、一応聞いてやろう。何を頼みたいんだい?」


咲:「銀製の投げナイフを500本ほどお願いしたいのですが…」

マ:「だからあんたらは購買に何を求めるんだい!?」


咲:「出来ませんか?」

マ:「出来る訳ないさね!帰った帰った!」


咲:「霖乃助さんはやってくれたのに…。使えない購買ですわ」

マ:「うっせえ!!…っと、いらっしゃい購買ですわ」


紫:「ですわ?」

マ:「これは失礼。って教頭がこんな場所になんの用だい?」


紫:「あぁ。少し寝させて貰いに来たわ」

マ:「は?」


紫:「職員室で寝てると霖ちゃん怒るから、隠れて寝たいのよ」


マ:「(゜д゜)」

紫:「会話前提で顔文字とはやるわね。じゃ、少し場所借りるわね」


マ:「…帰れよ」








To Be Continue…