何にもないし・・・
タカさんです。
今日は(って昨日は)おがもブログを書いていますので合わせてお読みください。
数日前のこと。 法人の事務局会議をやっている最中に「社会福祉士」について話題になりました。
高卒の自分にとっては少し遠い話題ではあるので、興味は他のところに・・・。
ところで「~士」ってどういう意味だ??って考えました。するとN井さんがおもむろに携帯の国語辞典を開きました。
それによると・・・
士・・・特別な資格があるひと へ~じゃ~「~師」は?
師・・・専門技術 へ~じゃ~保護司の司は?
司・・・役目 へ~まだ他にあるのかな?
資・・・素質、天分 だそうです。
そう考えると、運転免許しかない自分は?
「何もないし」改め「何もない士」(笑)
でも「士」は資格だから駄目か・・・。
じゃ~「何もない資」 か!?
そういう意味では、もともと常識にしばられない、既成概念がないひとを「常識ない資」?
名刺に書いてるとちょっと面白いかも(笑)
資格がないひとの負け惜しみみたいだし、くだらないからそろそろ寝よう(笑)
年内12月13日から 22日まで補講研修予定
来年1月10日から11期をスタートするべく思案中。
起業家・スキルアップコース第2期進行中!
火曜日・木曜日の夜19:00~22:00
土曜日13:00~16:00
11月5日からまじくるハイスクール 始まってるよ!
毎週土曜日10時~12時
見学もいつでもお待ちしています。
↓↓↓
地域起業創造センター まじくる
北海道釧路市柏木町2番8号
0154-42-2420
産みの苦しみ。。
おがちんです。
先週のまじくるハイスクールは「そもそも」という原点に立ち返りまじくりましたが、
先週よりも若者達の人数がそろった今日は、改めて先週のふりかえりをしながら「そもそも」をもう一度ふりかえりました。
就活に対し、
「自分は何をしたいのかがわからない」
「危機感を持っていない自分に危機感を感じ始めた」
当たり前なんですが、若者たちはそんな漠然とした不安を持ってここに集まってきています。
そもそも、まじくるハイスクールは、「道はひとつじゃない!みんなで創る、自分達の就活スクール」をキャッチコピーに始まりました。前回も書きましたが、様々な要因が重なり合って現在の就職難の状況が生み出されています。そこに、単純に「いまどきの若者たちは・・・」という理由だけで片付けられない現実がここにあります。
その不安を共有し、よりそって語り合い、常識に捉われない「新しい道」を創りだせる様な場所が、改めてここに求められているのかもしれません。
その為には、やはりもう一度原点に立ち返り、まじくる的な、誰でも分け隔てなくフラットにまじくれる雰囲気づくりを再び見直す必要があり、各々あせる気持ちはありますが、そこはグッとこらえて、まずは自分の置かれている立ち位置をしっかり把握、そして周りの現状を確認する事から始めてはどうかという意見が出ました。
そうする事によって、自分のやりたい事に自然と気づいていく環境に繋がっていくのでは!?具体的な手法(面接や常識問題)に入るのはそこからじゃないか??
『「まじくるハイスクール」を創る事自体が、就活である!』と、若者からの声。
土台が出来ていないところに家を建てても、そりゃぁもろくなっちゃいますよね。。
11月初旬からスタートしたまじくるハイスクールですが、一月半が経過し、ふりだしに戻る形になってるかもしれません。でも、その過程は必然であり、無駄な時間は全くありません。当たり前の様に進行していく中で、違和感や疑問点を感じでそれを出し合い、改善していく。これって、企業とかの経営活動まんまですね。起業家で言えば産みの苦しみを今味わっているところでしょうか。
その過程からも、僕達オトナが忘れていた事を思い出させてくれる若者達ってすごいなぁと思い、語りあうって楽しいって事を実感しました。
来週のまじくるハイスクールはクリスマスイブの24日(土)果たして何人集まるか心配ですが、次は若者たちが主体的に進行をするにはどうしたらいいかを考えて色々話し合いたいと思います。
見学、参加大歓迎です!それでは。。m(_ _)m
もうどうしようもない仕様
おはようございます。
ゆーさんです。
本来は昨日の夜にこんばんはって言ってなきゃいけなかったんですが、
訳あって・・・いや、訳はないんだけど、僕の頭の仕様のせいでこうなりました。
現在まじくるは補講中で、12月22日まで補講やってます。
昨日は(ほんとは今日は・・・って言いたかったんですよ、)つっかさんの血液型についてのコマに混ぜて頂きました。
まじくるスタッフの中でAB型は僕とせいさんだけなんですが、
AB型の印象は、やっぱりというかなんというか、
「二面性」
「変わり者」
「天才と紙一重」
みたいな感じなんですね。
紙一重はいらないよ!って思いながらも、天才である自負は全くないので、
「天才の可能性がある」っていうことに甘んじてみたいと思ってます。
自分自身では僕は普通の人だよって思ってるんですが、
せいさんを見ているとやっぱり心が読めないというか、
本心が分からないなぁと感じるので、僕もそうなんだろうなと思うに至ってます。
まぁ、「何考えてるか分かんない」とはよく言われるのですが、
その度に「分かられたらたまったもんじゃないよ!」って心の叫びをあげているとかいないとか。
さてさて、世間はもう年末で、クリスマスからお正月、
キリストさんから福の神さんまでこぞって押し寄せるこの節操のない時期が個人的には大好きです。
来年はまじくるどうなってるのかなぁ・・・。
俺来年三十路だなぁ・・・。
来年に限っては誕生日来たら一歳若返ったりしないかなぁ・・・。
ということで、いつか思いつくであろうと思って書き始めた話のオチは結局来年に持ち越しになったので、
そろそろ許して下さいね。
それではみなさん来年も宜しくお願い致します。
あっ、今年もまだまだ宜しくお願いしますね。


