もう12月ですね。
土日は髪切りに行って、隣の市の図書館に行って読書(小説新潮に佐藤友哉の書き下ろし小説が載っていたんですが、これが凄くよかったです)して、献血して、家で一人、酔っ払っていた佐和です。
そういえば、いまって12月なんですよね。
12月に献血すると、
なんとクリスマスケーキが貰えるんです。
きっと冬場は献血する人が少ないから、クリスマスということでキャンペーンを行っているんでしょうね。
ところで、クリスマスってなんですか?
きっと「苦しみます」か「苦しませます」が語源の悪しき風習だと思うんですが、純粋な日本人である佐和には、クリスマスは全く縁がないのでわかりません。
えぇ、わかりたいとさえ思いませんとも。
それにしてもこの季節は、何故かはわからないんですが、男一人で街中を歩いていると、物凄く息苦しくなるんです。
どうしてでしょう?
・゚・(ノД`)・゚・
まぁ、佐和は街中に出ず、一人寂しく、家で小説でも読んでろってことですかね。
そういえば、献血してもらったクリスマスケーキはおいしかったです。
献血で貰ったクリスマスケーキを一人で食べても、悲しくないもん!!
・゚・(ノД`)・゚・
怖い、怖い
おととい、きのうと、「3度の飯より子ども死体」というハンドルネームを持つ小学校教諭渡辺敏郎先生と、その父親である元神奈川県警本部長 渡辺泉郎について、書いていたんですが、飽きたんで、もう終わり。
まぁ、飽きたというか、触らぬ神に祟りなしって感じなんですよ。ということで、
や
きち@石根
さんのブログで取り上げられているので、詳しくはそちらを読んでください。
現在、佐和は「おなら」と「テロ」の関係について考えていますので、
今日はもう終わり。
渡辺敏郎先生の名前が出てますね。
昨日の記事に関してなんですけど、フジサンケイグループのニュースサイトZAKZAKが実名で取り上げましたね。
実名で報道するなら、昨日の記事を普通に書けばよかったなぁ、と今更ながら、思った佐和です。
どーも。
その記事です。
↓
父は隠蔽で有罪の元警察官僚…変態HP開設の小学教師
(ZAKZAK)
交通事故などで死亡した児童の写真をインターネットの自身のホームページ(HP)に無断で掲載し、侮辱的なコメントを添えて書類送検された小学校教諭。この父親が元警察官僚だったことが5日、分かった。父親は将来も嘱望されていたが、ある事件でとんでもない判断ミスを犯し、警察史上に汚点を残した人物だった。
3年前に「クラブきっず」というHPを開設し、「ビチャビチャに濡れた尿まみれのまま放置」など、遺族の神経を逆なでするコメントつきで児童の写真を掲載していたのは、東京都羽村市の小学校に勤務する渡辺敏郎教諭(33)。
愛知県警は9月、著作権法違反容疑で教諭を書類送検したが、遺族側は4日、HPに虐待や災害で亡くなった別の児童の裸の写真も掲載されていることから、児童買春・ポルノ処罰法違反容疑で告発状を、また侮辱罪などでの告訴状を警視庁に提出した。
(引用)
ということで、きのう書かなかったことを今日、書いて補足しようと思います。
まず、佐和は何で実名報道がされないと思ったかというと、この教師が以前、勤めていた場所が東京都あきる野市であり、現在は東京都羽村市だからです。
何を言っているかわからないと思いますが、ここは東京都の地区区分で同一の地区11であり、非常に日教組の組織率が高い地域らしいのです。
日教組と言えば、教師が小学校の教え子をレイプする事件を犯しても人権を盾にして実名報道をさけ、その教師を、いつの間にか復職させていたという話が某情報サイトに載るなど、大変、人間味あふれる集団です。
(ちなみに、教え子を妊娠させた教育再生会議に出ている元ヤンキーだった先生は日教組ではなく、某宗教の人という噂が……)
しかも、日教組の在日朝鮮人勢力が拡大し、子供たちを洗脳しようとしているという噂はよく聞きます。
そんなわけで、実名報道されるわけないと佐和は思ったわけです。
事実、この教師は9月に書類送検されましたが、厳重な処分を受けた様子もなく、普通に教職についていたわけです。つまり、普通に小学生と接していたんですね。
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
日本の教育を日教組がダメにしていると思うのは、佐和だけでしょうか?
佐和の個人的な考えでは、
オウム真理教や創価学会並みに
危険な集団です。
あっ、けど、この人たちって、全部、根kkうあなんだsd9JiおまえらKuJxpやdfやめgp@[佐和はnmnmkw02-ががaewoはなせよ|~おまm]'+
「3度の飯より子ども死体」という小学校の先生がいるみたいですね。
渡辺敏郎先生(33)が現在、2ch上で話題になっているみたいですが、佐和は良い子なので、何を言っているのかわかりません。
ところで、この先生は誰ですか?
ちなみに、先生の父親は元神奈川県警本部長 渡辺泉郎らしいですが、それが何を意味するのかも、わかりません。
あと、ネット見ていますと「クラブきっず」という言葉が最近、頻繁に出ていますが、これって何ですか?
佐和は興味がないので、詳しくは書きませんが、知りたい人はgoogle先生に聞いてください。
参考URL
事故死の子供写真HPで中傷
(東京新聞)
子供の写真HP掲載の教諭、立件後も教壇に (読売新聞)
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
日本の教育を日教組がダメにしていると思うのは、佐和だけでしょうか?
マイナスイオン詐欺認定
というところで、取り上げていたので、それに載っかって、佐和もマイナスイオンについて語りたいと思います。
というニュースが最近あったようです。
ところで、まだ行政は動いてなかったんですか?
まぁ、物事の良し悪しを判断できる頭を持った人は、マイナスイオンが嘘だとわかっていたと思います。ということは、こんな詐欺まがいにひっかかったのは、文系が多いね、きっと。
(大学において理系が必死に実験をしている時間に文系は女の子と遊びまわっているので、佐和は文系が嫌いなんですね。えぇ、女の子と遊べないのは、佐和がモテないだけだって? そんなこと、知ってるさ。八つ当たりだって、わかっているさ)
マイナスイオンが嘘っていっても、もちろん、マイナスイオンという科学現象はあります。例えば、食塩を水に溶かすと、ナトリウムイオン(プラスイオン)と塩化物イオン(マイナスイオン)にわかれるって中学で習います。
では、ここで言っているマイナスイオンとは何かって言うと、
「細胞を活性化させ、心に安らぎをもたらす」「たばこや排ガスを浄化し、空気をきれいに保つ」といった「マイナスイオン」効果のことです。
それじゃ、どうして、これが世間一般に広く出回るようになったかというと、
発掘ウソウソ大辞典ならぬ、「発掘あるある大辞典」という番組に原因があるらしんですよ。
まぁ、「発掘あるある大辞典」が嘘をつくのは、生物が呼吸をするくらいに自然なものと佐和は思っています。
けれども、このマイナスイオンの効果に関しては実はちゃんとした文献があるんです。
そう、このマイナスイオンに関しては、『医学領域 空気イオンの理論と実際』(木村・谷口)という文献に根拠が見られるようです。
おぉ、発掘あるある大辞典にしては、まともじゃないか!!!
ただ、この文献、ちょっと古いんですよね。
第二次世界大戦の前の文献だから。
まぁ、ちょっと古いのは、許容範囲。
これもよくあることだよ。
番組名に「あるある」ってついてるし、もはやあの番組は創価タレントと、スポンサーのためだけに「ある」んじゃないですかね?
ちなみに、マイナスイオンの効果に関する、
まともな科学的研究は現在までないです。
それなのに……
それなのに……
ある日、佐和は午前中の通販番組で、理研の先生がマイナスイオンの加湿器を宣伝したのを見てしまったんです。
そう、理研とは理化学研究所のことです。
世界的に見ても、おもしろい研究をしている人たちです。
そんな人たちが詐欺の片棒を担ぐなんて。
と思ったんですが、すぐに疑問は氷解しました。
その先生はある実験を行っていたんですけど、その実験の結果だけをしゃべっていて、マイナスイオンに空気洗浄の効果があるとは一言も言ってなかったんです。
その実験とは以下のようなものでした。
ある密閉環境(ドラフト)の空気中をアンモニアで満たす。
その後、売りたい加湿器を中へ入れ、動かす。
そして、ドラフト内のアンモニア濃度を測る。
結果は当然のごとく、ドラフト内のアンモニア濃度が下がる。
その加湿器がアンモニアを除去した、つまり、空気洗浄能力もあると宣伝。
あれ?
この実験結果って当たり前じゃない?
中学生の理科の知識を持っていれば、このトリックにすぐ気づくんです。
だって、中学の授業で、アンモニアの性質って習ってでしょ?
よく水に溶けるって。
加湿器で、ガンガン水蒸気を出せば、その水蒸気にアンモニアが溶け、ドラフト内のアンモニア濃度が下がるのは、当たり前です。
それに、理研の先生が「ある程度は下がるとは思ってましたが、こんなにアンモニア濃度が下がるとは驚きですね」としゃべる映像が流れましたが、マイナスイオンのおかげで、ドラフト内のアンモニア濃度が下がったとは一言も言ってないんですよ。
まぁ、物事をちゃんと判断できる消費者は、そこのところがわかるから、ひっかからないと思うけど、日本の主婦の認識レベルを考えると……
まぁ、株式上場を狙っているという噂の東京めいらくは、未だに波動による詐欺まがいのことをしているしなぁー。
(「ニセ科学」入門 より一部引用)
参考URL