いつもなら2階のサーバー室に上がるだけでダルいと感じる私ですが~

今日は・・・!

三宮~北野町~元町~南京町~ハーバーランドへ徒歩で来ましたチョキ

長袖シャツ姿でも、風があって気持ちよく歩けましたよ~



22、3才くらいの頃に出張で神戸に来た時、休日にここのオリエンタルホテルに泊まってみたいって先輩に話したら、ここはシングルはないはずよって言われました

悲しいことにその時も今もフリーで、何年か前の医療情報看護部会の学会に参加した時もだったな汗

このホテルに泊まれる日はいつか訪れるのでしょうか⁉(笑)
(でももう半ばあきらめてる自分も・・・)
美味しそうーキラキラ



今はオーダーしたチーズハンバーグが来るのを待ってる最中です

早く食べたいよ~
今日は昨日の続きです。

「標準」とされている問題の多くは自力で解けるようになりました

・・・しかし「やや難」以上はまだ無理です。(_ _。)

解けると楽しいですが、歯が立たないときにはイライラします~~

今日はあと1問がんばります
本日はメガネDay。耳の裏が痛くなってきています・・・

今日は「空間における直線のベクトル方程式」。問題は、

xyz空間において、点A(2,6,7)を通り、ベクトルu=(1,-2,-1)に平行な直線とxy平面との交点および、yz平面との交点の座標をそれぞれ求めよ

というものです。

方程式は「(x,y,z)=(2,6,7)+t(1,-2,-1)」になるということですが、
平行条件を忘れてしまっていて理解できないので、平面ベクトルの章に戻って確認しました。

「各ベクトルが0でない時、【ベクトルa∦ベクトルb】⇔【a=kb】となる実数kがある」

「y=定数+ax」みたいな感じ?かと最初は思いましたが、図を見ると間違ってたかも?
ベクトルuは点Aを通る直線ベクトルかつ求める点は点Aの直線上にあるということを表している?
それともやはりOを基準に考えた時に平行ベクトルをどれだけずらすか?という意味で定数的に捉えてOK?

ベクトル方程式が決まれば解の求め方は簡単でした。
でも、基本的なイメージを正確に掴めているかは不安な感じです。


次の問題は

座標空間内の点B(4,4,-3)を通り、点C(7,1,3)へ向かう座表情を移動する動点Pがある。
Pが原点Oに最も近づくときの距離OPを求めよ。

ベクトルOP・BC=0になるパラメータを求めればよいということはわかりましたが
よく使うので何となく分解公式を当てはめてしまいました。

しかし通常のベクトルの足し算「OP=OB+tBC」で解いた方が最短だったようです。
でも、遠回りはしてしまったものの珍しく自力で解けたのでうれしかったですね。


あともう1問証明問題を追ったら寝ようと思います。
昨日は21時半まで残業し、今日も朝から色々あって疲れてしまったので、二日間勉強はお休みしました。

こちらは職場の後輩と行ったランチバイキングのレストランからの景色です。
テラス席だったのだけど、風がない時はものすごく暑くて、なんでテラスでも構わないなんて言っちゃったんだろう~ってとっても後悔しました。



砂浜ではウエディングの写真撮影をしていました。それも二組も。

きれいな花嫁さん見るとテンションあがるのはなぜでしょうね~
昨日の最後の一文は寝落ちしかけながら、気力とか理性をふりしぼって
「書く!→「全員に公開」クリック!→zzz・・・」という状態でした。

問題はやり直しです。

なんであんなに眠かったのかわかりませんが、今は洗濯もしているしまだまだ寝るわけには
いかないので、垂線の足脱出を目指そうと思います。

線の長さと内積の求め方はようやく身についたものの、計算ミスの嵐だー・・・
算数を間違える自分が嫌になってきます

(とりあえず、底面積はクリアー)

次、垂線の足ベクトルもプラスマイナスの符号間違い・・・

(とりあえず、平面~頂点の長さクリアー)

体積の公式、もちろんわかんない
「V=1/3(底面積×高さ)」だそうな~
ここまで来たら代入するだけです

というわけで解はわかりましたが、もう一度自力で解ける気がしません。。。
今日はいただいたマンゴーをまるごと食べました。幸せー



ただ、めっちゃ眠いです・・・1問追いかけて寝てしまうかも。

垂線の足から早く抜けたいです。

三角形の面積の公式はまだ覚えていませんでした。
四面体にはある点から他の三点を結んだ三角形におりる垂線が必ず存在するという前提?

相も変わらず「わからず。」多しです~

だめだーねむいー落ちそう。。。まだ22:30なのに
今は「平面と直線の垂直条件」のところをやっています。

計算過程での凡ミスが多しです。
間違ってマイナスをプラスにしたせいで答えが全然違ったりとか。

今日解けなかった問題:

「四面体OABCにおいて、
  OA=2、OB=√5、OC=√6、∠AOB=∠BOC=∠COA=90°
 であるとする。

 頂点Oから平面ABCに下ろした垂線の足をHとするとき、
 ベクトルOHをベクトルOA、OB、OCで表せ


まずは平面上のHを3つのパラメータで表し、
Hは平面ABC上の点なので「係数の和1の公式」を使い
OH⊥AB、OH⊥ACより、それぞれの内積がゼロになることを利用すれば解ける

・・・というものなのですが~

答えを見ると簡単なのに、なぜできないんだ~私!?
最近、cos0°と45°と60°が頭に入ってきました。90°を軸に対称としてもOKです♪
余弦定理も覚えました。低次元な話でスミマセン(笑)

でも、ベクトルの三角形の面積の公式は忘れてました・・・汗


こんな問題がありました。

「四角形ABCDにおいて、線分BDを3:1に内分する点をE、線分CEを2:3に内分する点をF、
 線分AFを1:2に内分する点をG、直線DGが3点A、B、Cを平面と交わる点をHとする。

 ベクトルABをベクトルb、ACをベクトルc、ADをベクトルdとおくとき
(本当は文字の上に「→」と書かれているのですが、面倒なので上記の様に書きました)

(1)AFをb、c、dを用いて表せ
(2)比DG:GHを求めよ。」


(1)は簡単に解けるのですが、(2)が難しかったです。

係数比較公式を使ったり、平面上の点を2つのパラメータを使って表す式とかを使わないと
できないのだけど、いくつかのステップが必要なものはまだまだゴールを見通せないと
いった感じです。

あまりできてはいないんですが、答えを見ると「なるほどな~」という感じでおもしろいです。
一つ一つは簡単でも、それらを組み合わせて駆使できるようにはなれていないので、
こつを掴んでいきたいですね。

でも、最初の頃よりはだいぶ進歩したような気がします!
午前中は用事があっていつもより早起きの朝でした。

出先の待ち時間を利用して参考書を読み、今日でようやく平面ベクトルの章が終わりました。

・・・そして、恐れていた空間ベクトルへ突入ー

しかし、はじまりは「空間ベクトルの基礎」ということで、垂線の足の座標とか
軸に対する対称点の座標とか、簡単な内容です。

なのでスムーズなとっかかりでした。よくできている本だと思います。

でも、今のあたりがほんの中間です。まだ半分かぁ~~


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ただいま23:13。

夕方までお昼寝したり、ネットサーフィンしたりで、この時間からの再開です。

まだ普通の方程式の問題が続いています。

そして「空間における内積」に入ってきました。嫌な予感が~