最近、cos0°と45°と60°が頭に入ってきました。90°を軸に対称としてもOKです♪
余弦定理も覚えました。低次元な話でスミマセン(笑)
でも、ベクトルの三角形の面積の公式は忘れてました・・・
こんな問題がありました。
「四角形ABCDにおいて、線分BDを3:1に内分する点をE、線分CEを2:3に内分する点をF、
線分AFを1:2に内分する点をG、直線DGが3点A、B、Cを平面と交わる点をHとする。
ベクトルABをベクトルb、ACをベクトルc、ADをベクトルdとおくとき
(本当は文字の上に「→」と書かれているのですが、面倒なので上記の様に書きました)
(1)AFをb、c、dを用いて表せ
(2)比DG:GHを求めよ。」
(1)は簡単に解けるのですが、(2)が難しかったです。
係数比較公式を使ったり、平面上の点を2つのパラメータを使って表す式とかを使わないと
できないのだけど、いくつかのステップが必要なものはまだまだゴールを見通せないと
いった感じです。
あまりできてはいないんですが、答えを見ると「なるほどな~」という感じでおもしろいです。
一つ一つは簡単でも、それらを組み合わせて駆使できるようにはなれていないので、
こつを掴んでいきたいですね。
でも、最初の頃よりはだいぶ進歩したような気がします!
余弦定理も覚えました。低次元な話でスミマセン(笑)
でも、ベクトルの三角形の面積の公式は忘れてました・・・

こんな問題がありました。
「四角形ABCDにおいて、線分BDを3:1に内分する点をE、線分CEを2:3に内分する点をF、
線分AFを1:2に内分する点をG、直線DGが3点A、B、Cを平面と交わる点をHとする。
ベクトルABをベクトルb、ACをベクトルc、ADをベクトルdとおくとき
(本当は文字の上に「→」と書かれているのですが、面倒なので上記の様に書きました)
(1)AFをb、c、dを用いて表せ
(2)比DG:GHを求めよ。」
(1)は簡単に解けるのですが、(2)が難しかったです。
係数比較公式を使ったり、平面上の点を2つのパラメータを使って表す式とかを使わないと
できないのだけど、いくつかのステップが必要なものはまだまだゴールを見通せないと
いった感じです。
あまりできてはいないんですが、答えを見ると「なるほどな~」という感じでおもしろいです。
一つ一つは簡単でも、それらを組み合わせて駆使できるようにはなれていないので、
こつを掴んでいきたいですね。
でも、最初の頃よりはだいぶ進歩したような気がします!