4月12日のビーチコーミングの続き。
超久々の押琴の浜。

一斗缶の中の樹脂が固まった後、缶が腐食して外れたのだろう。

元々化石が少ない場所なのだが、崖下ではまったく見つからなかった。
海側の石溜りで見つかった巻貝化石。

これも巻貝の部分化石。

二枚貝とウニの殻がごちゃっと入ったノジュール。

ガラス浮きのヘソ。

この辺りでは大きめのメノウ。

無骨な感じの縞メノウ。

これでも大きめだと思っていたが、先客の家族連れが、もっと北の海岸で見つかるような大型のメノウを見つけていた。
この海岸では見たことの無いサイズだった。まだまだ分からないことがあるな。
