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快晴の古潭海岸。久々のビーチコーミング(3月20日)。
古潭川河口は雪解け水で大拡張。
朝の澄み切った空気で、遠く水平線に祝津(左)や積丹半島(右)が見える。
押琴の崖。
カラスの巣作り?
崖の大崩落の跡。小規模の崩落は頻繁に起こっていた。
ずり落ちた氷瀑。
弾丸形の非ノジュール型ツノガイ化石。
砲弾形のサンドパイプ。
結構大きなカーネリアン。
漂着した赤カブ?
漂着ヒトデ。ようやく動物の漂着が見られるようになってきた。
大量の魚卵が漂着していた。
おかげでカラスは飽食状態だ。