Macrowavecat現像室 -273ページ目

早春の古潭海岸-大崩落の季節

晴の古潭海岸。久々のビーチコーミング(3月20日)。

 

 

古潭川河口は雪解け水で大拡張。

 

 

朝の澄み切った空気で、遠く水平線に祝津(左)や積丹半島(右)が見える。

 

 

押琴の崖。

 

 

カラスの巣作り?

 

 

崖の大崩落の跡。小規模の崩落は頻繁に起こっていた。

 

 

ずり落ちた氷瀑。

 

 

弾丸形の非ノジュール型ツノガイ化石。

 

 

砲弾形のサンドパイプ。

 

 

結構大きなカーネリアン。

 

 

漂着した赤カブ?

 

 

漂着ヒトデ。ようやく動物の漂着が見られるようになってきた。

 

 

大量の魚卵が漂着していた。

 

 

おかげでカラスは飽食状態だ。