Macrowavecat現像室 -132ページ目

暖冬の古潭・押琴ビーチコーミング(その1)

日より3℃は気温が下がったが、それでも3月初旬並みの気候らしい。

往復の幹線道路の多くが乾いたアスファルト路面だったほどだ。

 

 

朝の古潭港。

 

 

 

 

 

 

 

 

巻貝化石。表面の氷膜を海水で溶かしたら、縦半分に割れて剥がれてしまったので、持ち帰りは断念。

 

 

一見変わった形のメノウっぽかったが、ホヤみたいな動物のようだ。

 

 

 

 

 

 

崖から落ちた氷の厚板の断面。霜柱に似た柱状晶の集合体。

 

 

白メノウ。

 

 

植物化石。

 

 

年輪が見える。木の枝かな?

 

 

白い沢の氷の針状結晶。

 

 

 

(その2)に続く。